2017年10月04日

はじめて体験、しかし3連続勝利…。その調子でね


昨日は名古屋で松岡モデルの初披露・・・。

はしもとさん、すごい。

3つのチャンスをすべてクリアなさいました。

ベット1万円で5万5千5百円・・・。

行うことはシグナルにそっての3クリックのみ。

注意する点も5つ程度。

一日1万円でもいいですよね。
20日間行ったとして月20万円なら御の字です。

いつまでも1000円でやっていたのでは
こういう実感はわきません。

ところでMさんに紹介された
「最初に準備金20万円をプレゼントしてくれる」と
いう松岡モデルに類似しているバイナリーオプションは
結局、
当初教材費15万円とのことでした。
軍資金20万円は魅力ですけれどね。お断りしました。

松岡モデルに慣れるだけで結構です。
松岡さんはこれで財を成したのですからね。

当初から「初心者どうしで集まって行ってもうまくいきません」との
指導は受けていますが、
仕入れてみなければわかりませんというのではどうしようもありません。
どんなものであるかは、事前に体験してみなければわかりません。
実際に何回か自分でやってみなければわかりませんよね。
このような仕組みの販売は、集まって行わせることが前提とは
なってはいません。
したがって集まってやっているという前例は皆無に等しいでしょう。

最終的に必要を感じて自分専用のものを入手するにしても
何人かが集まって行った方がいいに決まっています。

今回も、自分で購入します、というひとがいました。
このように実際に操作してみて成功体験をしてみてからで
遅くはありません。


ところで私たちの出版社が正式にスタートしました。
作品が、アマゾンに何年も載り続けるのです。

購入しなくても読んでくれるだけで印税が入るという
印税モデルはまだ日本に入ってきて1年1か月です。

日本に登場して1年強なのですから、まだほとんど
知られていません。
しかし
これが主流となっていくのでしょうね。

2か月ほど前、RFPという沢村モデルを
紹介しましたが、このシステムは
既に上記の印税発生モデルが組み込まれているのですね。

そのことに気が付いてビックリしました。

まだ日本に進出して1年も経っていないうちに
既にそれが組み込まれていたのです。

このRFPの長所を取り込んでいきたいと思っています。
どうぞ、文芸アカデミーでの出版もご利用ください。

どなたかこのRFPのシステム入りのパソコンを売ってください。


posted by 大下伸悦 at 13:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月02日

トランプ米大統領の仕事ぶり


トランプ米大統領は目玉公約こそ達成できていないが、
既にさまざまな形で米国民の暮らしを変え始めている。(2017年9/28ロイター発)

就任からの9カ月でトランプ氏は
積極的に規制撤廃に動き、
大統領命令を発したり
環境基準を修正して
エネルギーから航空まで各種業界のルールを書き直してきた。

まだまだ政権内は足並みがそろわないが、
国内の社会と経済への影響は幅広く、持続性を持つ可能性がある。

変化の一部は大きなニュースとして伝えられているが、
しかしその多くは、気づかれないうちに進行している。

例えば、石油はいつの間にか「ダコタ・アクセス・パイプライン」を通って輸送されている。

国内で生活する不法移民の拘束件数が増加している。

連邦政府所有地の、石炭採掘に開放される範囲がより多くなっている。

もう少し細かい面でも、前前政権時代に制定されたいくつかの規則が撤回されたり、
導入が先送りされた。
これには退職者の貯蓄を無節操な金融アドバイザーから守るためものや、
インターネットのプロバイダーによる顧客の個人情報利用を制限したものなどが含まれる。

いずれもトランプ氏が約束した派手な政策変更に比べると目立たないものの、
実際の効果という点では遜色はない。
(シンクタンク、AEI政治アナリスト、ノーム・オーンスタイン氏)
「トランプ氏はすさまじいほど多くの政策を生み出し、同時に解体している」と指摘した。

トランプ政権は発足からの半年間で、前政権時代の
規制措置800件余りを撤廃するか、導入を遅らせた。

トランプ氏は連邦政府機関に対して、
新しい規制を1つ策定する場合は
2つの既存規制廃止を義務付ける
などの制約を設定している。

以上要約掲載.









posted by 大下伸悦 at 23:43| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

未来から希望へ、そして夢かまぼろしか


官僚の人事局を内閣のなかに設置したのは
明治以降初めてのことではないか。

せめぎ合いの中で、文科省の天下り問題を
吹っかけていったんは官僚機構を黙らせたのだろうが、
天下りをやり玉に挙げられた文科省だって
このままでは終わらせないぜ…、ということになる。

もりかけ騒ぎの大本はそこにある。

「義務教育の無償化」は安倍さんの政権で行われるだろう。
いい仕事をしているではないか。
国民の生活をよく考えている。
そもそも小沢さんがやりたかったことだ。

安倍政権は、電波法の改正も視野に入れているという。
入札制にするというのだが、これも小沢一郎さんが
やろうとしていたことだ。

マスコミ改革につながっていくわけだ。

ビックリするほどいい仕事をしていると思う。
これらをできるのは現政権しかいないのではないか。

これ以上安倍さんに仕事をしてもらうと
困る勢力が結束しているという訳なのかな。

ジャパンハンドラーの夢よ再び!
いっそ「夢の党」としたらどうか。

そうそう、もう少しで
GHQによって仕組まれたチャイナとコリアに
日本のマスコミを監視させコントロールさせるという
当時からの残滓が消えていくだろう。

コリアといえば、
日本がカネをくれるまで
慰安婦がどうたら、強制徴集工がどうたら騒ぐぞぉ!と
いう。
こんなクセをつけさせたのは日本の田中人脈だ。

コリアはこりない。
日本の国を地図から消してみよう。すると、
今度こそカネをくれるんじゃないか。しかし、出さない。
おかしい。最近の日本は何かが違う。

どうなっているんだ。安倍になってから
全然、いうこと聞かないではないか。
なんだ、なんだ、小池も同じ仲間だったのか。

朝日、どうにかしてくれよ!

なあんてね。
まあ、歴代政権ではできない課題が
順次かたづけられていく。
粛々と行ってもらいたい。

小池新党は憲法改正の是非を踏絵にするというのだから
痛快な話ではある。
ところで、彼女のメッセージは誰に向けてのものなのか。

「未来」はあの時、壊れて消えた。
「平和」もとうとう一人になってやがて消える。
「希望」はどうか。

民主(民進)の2極分裂は歓迎できる。
しかしリベラルも大事である。
枝野氏の「民主党復活」案はよい選択である。
共産社民と新生民主で選挙協力をしたらいい。

そんなことより、USAの財政は持つのかどうか。
いま、世界で最も重要なのはUSAのドルの行方ではないか。
3度目の大戦シナリオは、トランププーチンによって消えた。

そのトランプさんは14日間もUSAの外に出て、日本などを歴訪する。
留守が長くても大丈夫なのか。
posted by 大下伸悦 at 03:34| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする