2017年06月18日

「ライン@ステップの連携版」がやっとリリース、7月の月例会で報告します


「ライン@ステップ提携版」の使い方検討会を行いましょう。
業績何十倍の例もあるとのことですからね。

6月15日、ついに完成しリリース、無料で使えます。
知る限りこれが最上級版でしょう。
それが無料なのですからね。

6月28日の後半で検討会を行いましょう。
無料参加でいいでしょう。(前半のバイナリー講座は有料)

さて、もうひとつ、無料で貸与しますというところが
あります。
しかし、そちらの方は、一度お会いしたとき
「土壇場で500万円で共同開発しませんか」と持ちかけられた
経緯があり、後者には胡散臭さが残ります。


今年は「格安スマホ」元年、そして
「ライン@ステップ」元年とも言われており、
念のためこの関係の情報収集に努めているところです。

昨夜は、一晩掛かりで「格安スマホ」代理店情報を
収集しておりました。

近いうち公表しますのでお楽しみに…。


さて、印税家族のコミュニティが閉鎖されたようですね。
代わりにRFCが発足したのでした。

それにしても姦(かしま)しい数日間でした。
あの沢村君ですら、ひとの迷惑を顧みないということに、
あきれてはてています。

でも、結局はご自身の作品を出版するのでなければ、
胸を張れないのです。その点ご安心あれ。

したたかに、しなやかに、楽しんで印税を得ようでは
ありませんか。


そういえば、ある信頼筋3か所から、同時に
「沢木なにがし」という
25歳の若者が「すごいプロジェクトを立ち上げるので
注目してほしい」という情報をいただき、
何人かにお知らせしました。が、
さすがに…、「こら、いいかげんにしないか」という
メールを送ってしまいました。
うるさすぎるのです。
観るに堪えない、聞くに堪えない言語に
閉口させられたのです。

まだまだ25歳の子だから、ぶれもすごいのかも
知れませんが、いままで信頼してきた3か所の
情報源にも「くだらないものを紹介するな」、
「2度と送ってくるな」と、連絡をしておきました。

とはいえ、彼のプロジェクトには
大いに興味がある、というのも事実です。

しかし、感情を重視して絶縁することにしました。

おおらかに、穏やかに、芸術文芸農耕に親しんで、
しかもマネーの呪縛から解放された次元で
生きていきたいだけなのです。

「何億円も手に入る」という与太話は、マネーに
再び呪縛されていくことを意味します。

おおした



posted by 大下伸悦 at 01:26| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月14日

16日(金)はわくわく初めての金沢.「女性センター」での「黒字循環自然農の研究会」です


 ・・・栽培ごとは黒字から入る・・・

金沢での第一回は、「楽を楽しむ黒字化栽培」
新著に添って進めます。

ブランド化と、新進作家が行う自然農がメインテーマです。

一生モノの印税を発生させていくのです。
沢村君(RFP)のものと勘違いしないでくださいよ。

彼のは、いわばゴーストライター版です。

だから、私は「彼のものは無料版まででいいですよ」と
言っているのです。
(20日の間に無料版で1000人以上が印税を獲得している)

しかし、文芸アカデミー版(文芸協会版)は、
正真正銘、自著の出版です。

写真を中心に、売れる本が簡単にできてしまうのです。

その後の展開がすごいすごい・・・。

あなたの本は、電子出版だけではありません。
紙ベースでの出版も費用ゼロでできます。
しかも1冊だけででも出版できるのです。

そして、絶版はありません。

さらにその先が、楽しいのです。
映画と朗読会や講演会を組み合わせ、あるいは
セミナーや野菜販売、食事会と組み合わせて、
それをご自身のホームグランドで行っていくのです。

何のために?自他共生のためです。野菜のブランド化の
ためです。自身が地域を活性させていくのです。

地域貢献がセットです。さあ、夢をもって楽しんでの
「生きがいの創造」です。

お楽しみさまです。

おおした

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文芸アカデミー6月25日(日)27日(火)28日(水)29日(木)
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25日(日)ミニファーム栽培講座 : ベランダ/屋上/路地菜園での栽培シーンのある生活.小角講師.
・・・・・・・・・・・・・・・・・
27日(火)ユーチューバー養成講座 : 基礎から身に着ける。対面セミナー/各自パソコンとwifi用意.
・・・・・・・・・・・・・・・・・
28日(水)バイナリーオプション体験 : 模擬オペで気楽に楽しく遊ぼう.転ばぬ先の杖.知っておくべき
・・・・・・・・・・・・・・・・・
29日(木)手づくり酵素/発酵講座 : 酵素や乳酸菌・酵母と友達になろう/内山悦子講師・大下伸悦
・・・・・・・・・・・・・・・・・
27日は横浜/港北公会堂2階の教室。25日28日29日は横浜/綱島大綱会館2階の教室

さあ生き方が変わる! いまは3ヶ月あればほんとうに劇的に変わる.集う仲間が、あなたを変え、周囲の人々を変える!
◎少し前には借金だらけのフリーターの若者が、半年して会ったら会社をつくって高級車を乗り回している。そういう時代になった。変わろう.変われなければ消え去るのみ

25日28日29日会場の最寄駅「東横線綱島駅」徒歩8分.大綱橋わたり大綱会館
27日会場は最寄り駅、「東横線大倉山駅」より徒歩7分.
改札口を降りて左へ5分、右折2分.港北区合同庁舎と併設されています。

第1部13時30分〜15時00分.第2部15時10分〜16時40分
受講費.3000円(1部2部通し).収益をあげていこうという方は6回コースを選べます。当日相談応ず.

お振込先:ゆうちょ銀行 (記号)10610 (番号)01908611(名義)グリーンオーナークラブ

25日のお申込みはこちら  ↓
https://ws.formzu.net/fgen/S73827927/

27日のお申込みはこちら  ↓
https://ws.formzu.net/fgen/S11750529/

28日のお申込みはこちら  ↓
https://ws.formzu.net/fgen/S44663030/

29日のお申し込みはこちら ↓
https://ws.formzu.net/fgen/S95068981/

主催:新日本文芸アカデミー


posted by 大下伸悦 at 16:09| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

写真をとろう。テーマごとに写真をまとめよう。すると・・・

写真をとろう。テーマごとに写真をまとめよう。
すると・・・
毎月、印税が発生することへとつながっていく。


今月(6月)、私たちが手にしたものは、おおきい。
紙ベースの本にしろ、電子出版にしろ
どちらにしてもアマゾンを使うことによって
アマゾン独特の仕組みで印税を得ることができるということを
知ったことは、きわめて大きい。

「アマゾンでの電子出版」は、
「一生モノの印税を得ることができる」ということを知った。

その「印税は、毎月のものである」ということも知った。

「写真集は印税を増やしやすい」ということも・・・。
すると、「詩集なども同様と考えていい。」

こういうことが学べたのは、有難い。

私は、既にみなさんの「紙ベース出版」を、無料で行うことができる。
しかも、絶版がない。この点は、講演会でも話したとおりである。

これを「電子出版」でも行えば、印税が毎月発生するというのだから、
こんなにありがたい話はない。
どちらにしろ出版は、無料なのである。

沢村君のものは、そこに「ついでにぶら下がっている」ものである。
GO先生などは有料版を手にされるはずだから、
「5000円が2万円になる裏ワザ」を手にするのである。そういうひとを
講師にして教わればいいだけのことである。

有料版を得たひとは、プロの講師になることを意味する。
それで、怠けて呆けていても毎月10万円の印税が入ってくるというのが
事実なら、何をかいわんやである。

毎月の10万円はなかなか実現しないということもあるまいが、
そうであっても、マイナスにはならない。


そうであるなら、私たちがこれから用意するものは何か?
それは、アマゾンとの関係性を構築するという点につきる。

ところで、沢村君はアマゾンの仕組みを知ったわけだ。
そこが出発点である。これを我々も出発点にすればいいわけだ。

沢村君は、アマゾンを舞台にして簡単に印税が発生するという
独自のシステムを構築したのであろう。

ならば、彼のものを用いなくても、自分たちでつくれるということになる。


彼から学んだこと。それは、「我々の本を出して印税を得る」ように
させることは、我々でできるということである。

この発見は大きい。実に大きい。
そういう点ではすでに沢村君は過去のひとである。
しかし、気づかせて頂いたということで、彼には大いに感謝しておきたい。

さて、沢村君のARSは魅力的であるが、
ゴーストライターが用意した原稿を
自分の作品として出した著書によって印税が入ったとしても
そういう出版者のことを「作家」と呼ぶわけにはいかない。

その点が忌々(いまいま)しかった。しかし、おかげさまで
早々に解決することができる。堂々とした「新進作家の黒字循環自然農者」に
なれるという訳だ。

めでたしめでたし。感謝感謝。


今朝(14日)はスマホがピーピーと、うるさい。

沢村君のメールが連続しているのだが、
ひとの迷惑を返りみないというのは困りものだ。

したがって、沢村君は「迷惑メール入り」に葬らせてもらう。
ところが、間違えて除外にしてしまった。
まあ、自業自得だわな。

しかしながら、
「無料版の印税家族」は最大限、利用させてもらうこととしよう。
(新日本文芸用のシステム構築の参考にさせてもらう)。

したがって、私たちには、ARS限定無料版で事足りるのである。

また、「有料版のRFP」は、数名が仕入れてくれれば
それはそれで用は足りてしまう、ということは既に述べたとおり・・・。

しかし、先行して有料版を手に入れたひとは
大変な宝物を手中にした可能性がある。いたれりつくせりでも
何もしようとしない人には、彼らが代行して出版をさせて
毎月10万円の印税が入るようにするというのだから、
あきれるほどにすごい話ではないか。

家族全員が印税を得ることのすごさを見過ごすわけにはいかない。
今回は、沢村君の家族が沢村君の行動を見守っている。そういう中で
彼が採れる範囲は狭い。要するに誠実にひとを導かざるを得ない。

私は、印税収入の安定に役立てて、
仕組みを学び取ればそれでいいのだが、購入しておかないと
恰好がつかないかも知れない。(笑

じつは、私には有料版は必要ない。


それにしても、内容的には50万円で売り出してもいいものなのに、
10万円で売り出すというのは、いかにもひとがよすぎる。
かなりの赤字になるだろう。

5万円のパソコン代についてだが、これも安すぎる。
かなりの手間がいる。それはインストールだけの手間ではない。
発送もしなければならない。
不具合のフォローも要るだろうに・・・。
5万円なんていうのは、量販店でも手に入らないぐらいの価格なのである。


何人に販売するのだろう。
購入者に届くまでに1か月以内で済めばいいが・・・。

いずれにしろ、殺到する時期には購入を避けたほうがいい。
ろくなことにはならない。

また、不足がちな運用経費を、購入者に入金させてから
屋上屋を重ねることで補おうというのは、
せっかくの彼の善行を誤解させてしまうことになる。

まあ、メールの数が半端ではない。迷惑だよ、沢村君。

少しは彼の友達を増やしてあげたのだから、ついでに
パソコンをただで戴ければありがたいのだが、そうも
いかないだろう。
いずれにしろ、彼には感謝感謝である。
朗読の村上君も実は、電子出版をしている出版社を経営している。

おふたりを分析すれば、私たち「悪化クラブ」の独自性が生まれることになる。

めでたしめでたし。

おおした
posted by 大下伸悦 at 06:26| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする