2017年10月06日

TPP11か国の協定の行方


日本はTPPで米国の地位を占めるか?

トランプ米大統領が発表した保護貿易政策とは裏腹に、
離脱した米国を除く環太平洋経済連携協定(TPP)の参加11カ国は、
自由貿易構想の崩壊を阻止しようとしている。

なおTPPはまだ発効していない。
見直し作業が行われている協定で、
日本はリーダーの地位を占めることができるのだろうか?

以上、スプートニク本日の記事紹介
posted by 大下伸悦 at 05:45| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

沙耶ちゃんモデル続々と成果報告!


15勝4敗とか、
昨日は何万儲かったとか。
ほんとに大きく収益をあげているひとは
言ってこないのでしょうけれどね。(笑

私は「これっていいよ」という紹介者にすぎませんから(笑

でもよかですたい。
2年程度で数億もの資産を形成なさった方と
同じものを使って行えるのですし、学ばなくても
3回タップできればいいだけのものなのですから、
うまくいかないほうがおかしいわけですな。

そのような安心ツールを手に入れたならば、
本命のBIBAがほんとうに楽しめるようになるでしょう。
毎回5分程度映像をみればいいというだけのもの・・・。

ユーチューーブも
フェースブックも
BIBAで楽しみながら学べるのです。
あとはどうぞ。
私はこれでニュービジネス探訪を終了します。

当初は、しゃにむに収益をというひとのを紹介して
始めたのだけれど、簡単で楽しい方がいいですからね。

BIBAはほんとうに優れものだと思います。

3月ごろ「大黒モデル」ってなんだ?から
始めたのだけれど、縁というものはすごいですね。
いま、その関係者が一番やさしい。
ていねい。結局いいことづくめでした。




そして私は紹介者です。

posted by 大下伸悦 at 03:34| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いま知っておきたい重要なこと

有用複合微生物が、整流のはたらきをしているということがわかってきました。人間の健康も環境の自然態も微生物次第!!

「無煙炭」が電子を集め、その電子を整流していくのが「有用複合微生物」であったということがわかりました。そして、触媒の役割が海洋性ミネラル(海塩)であるということが見えてきました。無煙炭はすなわち整流炭ということです。

この整流化の仕組みを取り入れれば、畑や田んぼの鳥獣被害が解消していくということが多くの検証例でわかってきました。

顕著なのが猿の害の解消です。カラスの害の解消です。猪、鹿、モグラの害の解消です。
野良ネズミ、野良猫の害も減少するというのです。

毎年リンゴの収穫期になると猿の群れがやってきてまるごと全部収奪されるため収穫をあきらめていた長野の例は見事に解消しました。
和歌山のポンカン園も猿にまるごと収奪され途方に暮れていたのに、まったく被害に会わなくなり、糖度があがって素が入らなくなったという成功例が挙げられます。

 山間部、田園部だけの問題ではありません。ビルの屋上やベランダでの栽培では鳥の害やナメクジの害で悩まされます。ネズミで悩まされる住宅もあるでしょう。
これらがすべて解決する可能性があります。

これらは比嘉セオリーとして広まり始めていますが、比嘉照夫先生としばらく会わないうちにとんでもない世界が広がり、かつ、確立されてきました。

どぶ川がきれいになり、海がきれいになって鮭が還ってくるようになったり、河口を岩魚が泳ぐようになったり、潮干狩りができるようになってきています。

昨年2月に人類史上初めて「重力波」が観測されました。それに応えて2017年のノーベル物理学賞が与えられます。また、今年の9月には欧州でも観測されました。

比嘉セオリーの内容をみると、この重力波が有用微生物群から生じているというのです。
水素をはじめ元素群は「量子の海」へ還り、こちらの世界へと往来している・・。
だから放射能という元素の同位体も、何ごともなく量子の海へと還っていく・・。

どうあれ、田んぼや畑に「整流素子」による仕組みを施せば、猿の害に悩まされることがなくなり、成果物の質が高まるのです。

これは生体内でもおなじであるということを意味しています。

私たちの身体の90%は、微生物群でできています。言い換えれば私たちの正体は「超スーパー微生物群による活動体」なのです。それが私たちの身体の実態です。

すると、今生界は「こちら側の元素群」と、「あちら側の量子の海」とのやり取りで成り立っているということになります。

こちら側は陰陽で成り立ち、あちら側はゼロ、あるいは無限の宇宙です。
陰陽の間にはゼロの宇宙があり、向こう側の存在を覗かせています。

生体内の電気の「整流化」が健全な生体活動の鉄則ということになります。

その体内の有害な電磁波などを整流していくのが、有用微生物群であり、ソマタイト(ソマチッド)だったのです。

元素は陽子群の運動と電子との秩序が壊れれば量子の海へと還る。量子からの重力波がこちら側の世界の原因をつくっていて、整流炭が電子を集め、有用微生物群が「整流」にはたらく。
そして海洋性ミネラル(塩)が生体活動の媒体となる、ということだったのですね。

「放射能という原子の同位体が量子の海に還っていく」、そのスピードを速めてやれば、「放射能物質は、より早く消える」ということになっていきます。

これをフクシマの人たちの中には、「なんだ、本当に消える」という体験を積んで、日常生活を取り戻していっている人たちが実に多くいて、更にその数が拡大しているのです。
いまや、県内だけでも有用微生物群活用グループは55ヵ所+6?を超えています。

海を川を、土壌を浄化して歩いているのは、高齢者の方々です。見返りを求めないという確信ある行動です。高齢者と若年層の両極から運動が拡大して得いるのです。

いまや、既得権益層が「予算を引っ張るため」に本物を否定し続けても、応じることはないでしょう。

放射能を消せない者や、川を浄化できないものが「専門家」を語っても、実際に消して歩いている人(本物の専門家)には通用しません。もう、時代は変わったのです。

今年(2017年)のノーベル物理学賞が決定しました。
昨年2月に重力波の初観測が為されました。が、その当事者の一部から選ばれました。日本の方々も多くかかわっています。
それでも、今回のスピード受賞には納得させられます。

なお、昨日仕入れた情報、超微細生命体ソマチッドにも整流のはたらきがあるというのにも驚かされました。

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長野県の旅情豊かな小諸川の近くに「生き物がいっぱいのビオトープがあります。
そのビオトープで20年間稲作をなさっている臼田節夫さんの「ビオトープ自然米」を間もなくお裾分けできます。

冬も水を落とすことがありません。ゲンゴロウや豊年エビやカブトエビ、メダカ、トンボなど、生き物がいっぱいのビオトープ田んぼです。しかも、年一回は、有用微生物群で整えている田んぼです。

自宅前の池の親ブナに散乱してもらい、稚魚を放流している見事なビオトープです。
ご希望の方がいらしたらどうぞ、ご紹介ください。


2018年新春の集いは幸塾で21回目(楽しく生きる会22回目)ですが、確実に時代はしっかりと変わってきました。特にこの数年の変化が顕著です。

100匹目のサル現象を起こす!ひとりから世界を変える!ひとりから世界が変わる!をスローガンにしてきましたが、本当に変わりました。

2018年1月7日(日)大阪天満橋「エル大阪南館5階ホール」10時30分より。
2018年1月13日(土)横浜市「港北区公会堂」第ホール10時30分より。

午前中は映画の上映を予定しております。

続いて、川を、海を変えていきます。土壌を、森林を空気を変えていきます。
農業を変えます。動物の生息域を元に戻していきます。
いまでも立ち枯れている山はあるのでしょうか。どちらにしろ、多くの人が自主的に関わるようになりました。既に多くの海川が戻ってきています。

タイやイタリアなどにも変化が出てきています。いまや世界の150ヶ国以上に有用微生物群の活用が広がり、比嘉先生の本も170ヶ国語に翻訳されて広がっています。
私たちにはできる!世界の都市部の汚染された河川を蘇生させて歩く人たちが現れるような気がします。
HPでもそれらのことを紹介しております。(夢をもって楽しく生きる会・幸塾GOP)おおした
 
 
posted by 大下伸悦 at 03:26| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする