2017年05月12日

Kさんのビジネスパターンはまだ早い


今月は5月である。
そして本日は12日である。

15日からビジネス行動を起こしたとしても
月末までは16日間しかない。

しかしその間に口座を開設しなければならない。
既に取引口座を持っているひとは
ロケットスタートできるが、

まだ持っていない人は1週間から
1ヶ月はかかる。
なぜそんなに掛かるのか。
それは、マイナンバーカードの有無である。
普段使わないからなくしてしまった、とか、
受け取りを拒否したままだったとか、
いろいろあるが・・・

したがってKさんのビジネスパターンには、
説明責任を一部書くところがある。

しかしそれでも、この大富豪の行うことには
重厚さがある。結果責任を必ずやもたらすだろう。

毎月、口座に10万円が振り込まれる、という
前触れがあったわけだが、それでは自分で収入を
生み出すスキルが身につかないではないか。という
ことで多くの方に、
「今回は見送っておこう」と話をしたことについては
訂正しておかなければならない。

まあ、様子をみて講演会に誘ってみようではないか。

それからでも遅くはない。

ちなみに今回の、
彼の「仲間づくりの呼びかけは、本日の11時58分で終わる。

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明日は、もっと面白いことを行いましょう。

大下

posted by 大下伸悦 at 19:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

生き方のステージを変える。転ばぬ先の杖を5つ用意しておく

「転ばぬ先の杖」を
自分のために用意しておく

念のため、遊び心で 5つ用意しておく

例えば、Kモデルプロジェクト

5月13日(2017年)から始めて5月収入300万円

翌月6月の収入1000万円

損失リスクは5000円〜1万円(あり得ないといっていい)

それが面倒な人は
何もしなくても毎月10万円ギフトを受け取れる.
5年先でも10年先でも・・・

これに加わった人は
愛知1名、京都1名、広島1名、大阪1名.
みなさま、おめでとうございました。

わたし?
わたくしは加わりません。
役割が違います。

でも、このKさんを講演会にお呼びしようと思っております。
その時でも遅くないのでは?
いかがですか?

おおした
posted by 大下伸悦 at 10:12| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月11日

最近すごくうれしいこと.それは、採用年齢制限が壊れてしまったこと。

最近すごくうれしいこと.それは、採用年齢制限が壊れてしまったこと。
60代の女性がハツラツと・・・

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先日、横浜のある店で

「おじさん・・・」と呼んでいる40代の店主の声が
していました。

すぐにまた「おじさぁん・・・」という声が。

私はまだ、そのお店の中に足を踏み入れたばかりで・・・
「どこに座ろうか」と席を物色していたところなのでした。

お客さんも5、6人程度なのに、
そのおじさんとやらも
速く「なんだぃ?」と応えてやればいいのに・・・
まったく反応の鈍い「おじさんですよ、まったく」

こういうところがね・・・。
都会というところは、ほんとうに煩わしいんですよ。

「この席がいいかな」と・・・。
すると店主は、私の近くまで歩み寄って、更に大きな声で
「おじさん」と・・・。
アレッ! 私を指さすではありませんか。

「なんだ、ターゲットは私かよ」
「冗談じゃないですよ」

生まれて初めて
「おじさんっ」て、呼ばれてしまいました。

「う〜む、むむむ・・・」

冗談じゃないよ、ここまで生きてきて
なんでいまごろになって
「おじさん、と呼ばれなければならないんだよ」

「しかも、40代の奴なんかにさぁ」


「おじさん、先月帽子を忘れて いかれましたよ」

「なにぃ、いかれている、ですって!」
「いかれているのは お前じゃないのかよ」

「くやしかぁ。くやしかぁネェ」

最近は、団塊の世代の後期青春期のお嬢さんたちが
ドッと店頭に立ち始めましたのですね。
応援してあげてくださいね。

しかし、
この店は、そういうトレンドとやらにも鈍感なんですよ。
「情けない店やナァ」。

「もう2度とこの店には来てやりませんよ」。
「気にはいっているのですがね・・・・・・」。

しかし、わたしも「おじさん」と
間違われる歳に入りかかってしまったのですかねぇ。

あの帽子は、前回、道路の前の「セブンイレブン」と
いうお店で、
白髪を隠すために購入したものだったのです、よ。

帽子なんて、「いつでも被っている」というのには
まだ抵抗があるのです。ちぃとばかり早いんですよ」

「はぁ〜〜〜」
「都会は・・・、いやだ、いやだ」

初恋の人に会いたいなあ。
いまごろ60代後半になって、嬉々として
セブンイレブンのレジをやっているのかも知れないなぁ・・・。

それにしても
ほのぼのとした
ええ時代になったものです。

「卒業までの、半年で・・・
答えをだすといったものだけれど・・・」

いまごろセブンイレブンのスタッフをして
遊んでくれているかもねぇ」
「そうだったら、うれしいなぁ」。

しかし、「おじさぁぁん・・・」はないよ、マジで。

「40代のおじさんに言われる筋合いはないよなぁ」

我々の世代の方が人口は多いんだしね。

青春を語れる資格があるのは、人口集中層に
限られるのではないのかなぁ。

おおした
posted by 大下伸悦 at 03:53| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする