2019年01月10日

ロシアとの平和の構築、やっと実現か…


◎日露が 和平条約を締結する…、やっと正常な関係を構築できるわけです。
じゃましないでね。某国のエージェントさんたち。
4島は、ロシア人が住んでいる島です。邪魔しないでね。日本国籍の新聞さんたち。

安倍総理が機先を制し、ロシアの交渉担当者が抗議したのです、ね。
締結間際だからこそ、言い分が過熱していく…。
よしよし、いい流れです。

============
安倍首相の平和条約交渉巡る発言、ロシアが抗議 読売新聞           2019/01/10 07:55  【モスクワ=工藤武人】発
ロシア外務省は9日、モルグロフ外務次官が
日本の上月豊久・駐露大使を呼び、
日露平和条約交渉に関する安倍首相の発言に関し、
「日露両首脳による合意の本質を歪曲(わいきょく)し、両国の世論を誤った方向に導く」と申し入れた,と発表し、抗議した。
 平和条約交渉を巡っては、日露両首脳が、歯舞群島と色丹島の引き渡しを明記した1956年の日ソ共同宣言を基礎に交渉を加速させることで合意しており、
モルグロフ氏は、ロシア側の交渉担当者に選ばれている。
今月中旬に河野外相が訪露し、平和条約交渉が本格化するのを前に、交渉の進展を期待する日本側をけん制する狙いがあるとみられる。
posted by 大下伸悦 at 10:19| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月08日

祝2019年新春の集い。おおした講演の内容を…

祝2019年新春の集い.楽しく生きる会/幸塾….私(大下)の講演の出だし(案)            

◎人生とは、蘇生系と崩壊系を行ったり来たりしていることをいう。
蘇生の頂点に自他貢献があり、崩壊の終点が全体貢献である。
 
◎上手な生き方とは、→「脳波:感謝の領域」を定宿とすること。
「脳波:当たり前の領域」では謙虚と寛容をクセづけて生を営むこと。
崩壊のベクトルのそれぞれの領域への小旅行を楽しむめることに感謝すること。

◎私たち(肉体の旅をするもの)は、青い鳥を探す人であること(青春を定宿とする)。
好奇心にいざなわれて「生きがいの創造」を旅することになる。
「生きがいの創造」とは、自他貢献をプロセスする。
 
◎長所伸展法の住人たれ。「肯定爆撃グセ」は超長所伸展を生む。
◎「必要必然べスト」の捉えグセは、「課題化&達成」と成り、「必要必然…ベター?」は
「問題視&解決か挫折」を得る。
◎この国と私たちは、やっとのことで「完全独立」を成し遂げる。
2019年で顕著になり、2020年で鮮やかな飛翔を確認できる。
現在は、その「事実という真実」が進行している。
先駆者たちは、既に「実感の真実」と共にある。
しかし、もうすぐ…なのだ。
◎私たちは、ご先祖が築き上げてきた「謙虚で寛容でわがことのように親身になる精神性で
成り立ってきたこの国」…の プライドを取り戻すことになる。
おめでとうNIPPON、ありがとう日本!
 
◎この国のオーナーは私たちである。
◎先祖は言う!「息子たちよ、娘たちよ、利他に生きよ!!」
◎夢に生きよ!
◎比嘉セオリーを引っ提げての生き方は、必須条件だと心得よ!
◎ひとりから世界が変わる。一歩踏み出す。手を携えて動き出す。
…続く(高齢期の栽培法も披歴します)

※栽培ごとで自他貢献を為す!
不耕起なのに…、同じウネから年4回も出荷。
立ったままのオペレーション。草に困らない、とは?

※報道番組(私たちのテレビ局を持つ)、その提案
※自分史の著書を出版(自分の出版社:文芸アカデミー)
※私たち制作の映画DVD初披露(全国マイシアターネットワーク開始)
※ともかく収入をあげようよ…

まだまだですが、これから細かく詰めていきます。

おおした
posted by 大下伸悦 at 05:56| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月06日

祝2019年新春.幸塾/楽しく生きる会/会報 .その1部を紹介

祝2019年新春.楽しく生きる会/幸塾.会報                   
新年あけましておめでとうございます。
新年の天皇参賀が5万人を超えたそうですね。
お若い方の割合が極めて高い、
私は、写真を見てそう感じたのですがどうでしょうか。
 
時代は一気に変わりだしました。
船井幸雄先生が命懸けで進めてきた「誇り高き日本の再生、世界の平和共存に向けて、
謙虚に寛容に歩み続ける」という
新時代の生命潮流、「百匹目のサル現象」が、
大きな 大きな渦を巻いて飛翔しだしております。もう、何ものもこの変化の流れに竿さすことは出来ないでしょう。
 
幸島のイモ洗い現象は、
いたいけなお嬢ちゃん猿の好奇心から始まり、
若者や女性猿へと広がっていきました。が、
最後まで変われなかったのが年長の雄猿たちでした。
 
◎TPPが年末30日に正式発効したのです。
盟主は、防衛力を持った米国ではなく、
憲法上、防衛力を持たない日本が中心となっての「環太平洋共栄圏」なのです。
驚きというより、大きな感動を覚えます。感謝!
 
 すでに、中核の11ヵ国以外からも参画の意思表示(数か国)がなされており、
その手続きは、今春1月後半から始まります。
フィリピン/インドネシア/ミャンマー/タイ/カンボジアなど…、
すると、早いうちに「人口9億9千9百万人強の環太平洋共栄圏」が誕生するのです。
 
アメリカでもチャイナでもロシアでもなく、
日本が「大東亜共栄圏ならぬ、環太平洋共栄圏」の盟主となるのです。
 
◎日本がなぜ、関税ゼロの交易を成せるに至ったのでしょう。
それは、日露戦争の借財を80数年掛かりで返済し終わったこと、
日米戦争後「7年間の占領期」を終えた直後の借財を
60数年掛かりで返し終わったことと
関係というわけではないでしょう。
 
◎現在の世界で「最も強い通貨」は、ドルとYENです。
 新年早々、急激な円高が進んでいるのは、通貨ドルに不安を持った国々が、
困ったときの安全通貨「YEN」に避難しているからです。

みなに頼られる国のオーナーたち(私たちのこと)は
寛容に受け止めてしかるべきでしょう。
 
◎EUとの「共栄圏」発効は、2月の後半からの予定です。
5億人強の共栄圏が誕生します。
 
◎ロシアとの「和平条約」は、今年の前半に結実するでしょう。
父/安部晋太郎(安部宗任嫡流)の悲願を
嫡男が成就するのです。

時あたかも「日露:露日文化交流年」の真っただ中です。
この期間中に大願成就するとみています。

和平条約を締結できないということは、
戦争(敵国)状態を継続するということです。(新聞テレビ???)
 
◎私たちの日本は、いまだ完全独立国とは
言えない状態にあります。
以下省略
posted by 大下伸悦 at 15:53| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする