2018年07月09日

世界の現状をよく見据えて動こう。歴史はとてつもなく大きく変わる



2018年7月の
夢をもって楽しく生きる会/幸塾世話人通信は
本日配送いたしました。

◎7月16日.いよいよ「露プーチン/米トランプ両大統領の正式会談」が
ヘルシンキで行われます。

◎トランプ氏が全幅の信頼を置く日本の安倍総理は、
西側先進国サミットのメンバー国のなかで、
唯一ロシアと親密な関係を築き上げてきています。

◎両者の正式会談を端緒に、世界が劇的に変わっていくのです。
が、
主役は、トランプ/プーチン/安倍を擁する3カ国です。

◎米露首脳会談に先立ち、
トランプ氏は、「G7」ではなく、「G8」に戻そう、という
提案もしています。

トランプ氏は言います。「だって、クリミアのひとは
みんなロシア語を話す民族ではないか」と…。

そのとおり、ブレジネフが
兄弟国ウクライナに「友情の証としてロシアのクリミアを
ウクライナだということにしよう」と、無茶苦茶な
決定をしたことからウクライナ領となっていただけのことです。
もともと、ロシア人なのです。

さて、トランプ/プーチン氏の
会談の準備にあたっているのは、
あの名うての実力者ボルトン大統領補佐官です。

以上、世話人方への通信の内容の一部です。

ともかく、人類の歴史は
大きく変わっていきます。

チャイナは??
共産チャイナは、過去の「白人たちによる植民地支配」を、
今度は、共産チャイナが行っていくんだよ、という
ことで、ウィグルをチベットを併合し、
対外拡張という名のもとの、「侵略」を
断固進めています。

しかし、トランプにつぶされるでしょうね。

まあ、こんなことより、
「栽培ごと」は、生き方を大きく変えます、よ。

7月14日は、横浜で
久しぶりにお会いしましょう。
HPでご確認ください。
posted by 大下伸悦 at 17:59| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月30日

世界の現状をよく見据えて動こう



西の時代から
東の時代へ。

東の時代を代表して
牽引していくのは
チャイナなはずであった。

しかし、
共産という名を冠した
共産チャイナは
いまや
世界中から毛嫌いされつつある。

そんななか、
「USAの良心」が世界の立て直しを
着実に行いつつある。

いま枢要なこと。

それは、露プーチンと米トランプの
正式な会談から形成されていく
世界である。

露プーチンと最も親密な関係にある国は、
日本(安倍)である。

米トランプと最も親密な関係にある国は、
日本(安倍)である。

これに印を加えていこうか。

印モディと最も親密な関係にある国は、
日本(安倍)である。

「欧州を忘れないで」ですって?
欧州が最も頼っている国は、
いまや日本です。

https://jp.sputniknews.com/politics/201806285050717/
posted by 大下伸悦 at 01:50| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月25日

敷地内へカラスが入って来れなくなってしまった。ごめんねカラスさん





昨日は関西からお越しの友人と
ご一緒させていただき、
ひとまず、
鳥獣忌避ラインの一巡目を
張らせて
いただきました。

とは言っても
この領域では、もっぱら
カラスと
鳩が侵入できにくいように
することに力点が置かれます。

3日前にはカラスが
入ってきていたという情報が
あり、昨日は鳩が4羽入ってきて
おりました。

昨日、ラインを張り終えたのです。

菜園の東側には、
敷地境界線に沿って
バスがかろうじて通るような
細い県道がつながっております。

その道路の片側には電柱をつないで
電線が走っております。

夜の7時ごろ、その電線上に
カラスが3羽止まっていて、
3羽とも、忌避ラインの内側を
じっと見ています。

1時間後の夜8時10分には
なんと5羽に増えているではありませんか。

明日は入って来れそうだと
思っているのかもしれません。

深夜の2時、カラスは身じろぎもせず
電線の同じ位置に停まっています。

それから少しして、道路の向こう側の
人家3軒が並ぶなか、右側の生垣に
入り込んでいくではありませんか。

要するに、そこがネグラ、定宿だった
のですね。
どうやら
こちら側の忌避ラインの内側にある
何本かの果樹がネグラでは
なかったようです。

空が白みはじめる4時10分ごろになると、
一斉に飛び立ち、
こちらの敷地を囲む6〜8軒ほどの
屋根の上を移動しながら
こちらの様子をうかがっております。が、
結局、入って来れなかったのです。

さてさて、鳩はどうでしょう。
今朝は鳩も姿を見せません。

雀だけはいつも通り
来ていますが、いつもの5〜6羽のうち、
2羽だけでした。
まだ、雀には効果が薄いようです。

しかし、雀まで来れなくなったのでは
こちらがさびしくなります。

もうこうなると
北コリアがどうだの、
チャイナの手下どもが
国会で悪さを繰り返していることなど
馬鹿馬鹿しくて
どうでもよくなります。

さて、一眠りいたしましょう。

本日も、夢をもって楽しんで
生きています。

おおした
posted by 大下伸悦 at 17:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする