2019年06月16日

さて、楽園ライフの始まりです


◉さて、楽園ライフが
始まります。

日々楽しいですね…。
生きているのが楽しいのです。

栽培シーンを組み込んだ生き方は、
それが息抜きになるので
楽しみです。

◉草の制御の仕組みが整ってしまえば
野菜とも、虫や草とも
会話が楽しめるのです。

あの、昨年の殺伐とした風景からは
隔世の感があります。

蚊やダニの大群に
いちいち襲われ下肢が真っ赤に
染まるのでした。

そこではいま、
生え抜きキャベツや
生え抜きトマトじゃがいも等が
嬉しそうに
生を謳歌しています。

里芋もそうです。
赤シソも
ゴウヤもニラも
玉ねぎも生え抜きです。

生え抜き小松菜も
ネギも
自生しています。
アッ、サツマイモも、だ…。

◉毎日、丸ごとキャベツの
スープを仕込んで
飲んでいます。

白菜や玉ねぎも
丸ごと放り込みます。
我ながら
贅沢だなぁ、と思います。

◉今日はトマトトマトのドームで
戯れてきます。

トマトトマトジュース用に
寝かせ植えをします。
その苗を採取するのです。

要するに気まぐれな
剪定の言い訳です。

◉本日もとっても幸せです。
posted by 大下伸悦 at 07:51| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月15日

Tさん大慌て…,まずは草の制御の仕組みを整えなければ挫折しかねない

◎きのうのTさんからの電話…。
「農業委員会から雑草で荒れた農地を放置するな、と注意されている」。「草を放置しないでください,との連絡を受けた」。

「壊れた防風用のパイプも撤去して…,との指摘も受けた」。
「対象となる面積は、300坪(10e)です」とも…。
◎彼は、草刈り機も耕運機もお持ちなのに、耕地を持て余し気味なのです。
耕地を借りずに草刈だけを請け負っていれば草刈手数料を手にすることができるのに、迷惑がられて草刈りに駆り立てられているのです。
せっかく栽培ごとを思い描いて耕地をお借りしたのに放置状態にして逃げ帰るというひとが結構おります。
◎栽培ごとを楽しむのも、事業化するというひとも、まずは草に難儀しない仕組みをつくってしまうことから始まります。
岐阜県安島郡で今回関わっている私の耕地の場合は、
草刈り機も耕運機も使っていないのに草に難儀することはありません。
それどころか果樹ゾーンという名の荒地まで耕地に仕立ててしまいました。
上記のケースの2倍以上の面積です。
4つの飛び地にある耕地への移動も歩いていきます。しかし、もうすでに草に難儀しない仕組みをつくってあります。
砂地質の耕地もありますが、始めて見るひとは「除草剤を使っているのでは?」と思われるかも知れません。
写真を撮って残しておかなければ、と思ってはおります。
来週は、取材の方がいらっしゃいます。
◎上記のTさんには、事業用の耕地に仕立て直していただきましょう。
10e程度の広さですから、半日もあれば、事業用耕地になってしまうでしょう。
耕すのも黒マルチを張るのも種を敷くのも同時に行ってしまいます。
条件は「地元の農協の組合員になること」。
販路が開拓できていればその必要はありません。
秋からのスタートならトンネル栽培用の手順は踏まなくていいです。
簡単でしょ。
posted by 大下伸悦 at 09:36| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月14日

軍産、見苦しいなぁ〜

イランは日本の大事な友好国ですが、
イランからの要請を受け、
日本は
米国と武力衝突回避の想いを
伝えるための
具体的な行動を取ったのですよね。

トランプさんは
民間人から大統領にのし上がってきて、
戦争回避の流れを目論んでいる…。

安倍首相は、
表敬訪問という役回りでの
善意の行動を取られたのですね。

お会いすることに
大きな意味がありました。

見事なものです。
ありがとう…、NIPPON…!

タンカー火災︎

(株)USA軍産勢、見苦しいなぁ〜。
posted by 大下伸悦 at 18:29| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする