2017年10月15日

ロボット・ソフィア「国連会議」に出席して発言


ロボット・ソフィアが「国連会議」に出席して発言
(10月11日)

ソフィアは、「人工知能(AI)について」
アミーナ・モハメド国連副事務総長と話し合った。

◎モハメド副事務総長からの質問
「インターネットや電気がない地域の人々を国連はいかに援助できるか」

◎ソフィア:
「未来はすでに到来している。まだ均等に存在していないだけだ」
と、米SF作家ウィリアム・ギブソンの言葉であると引用

◎ソフィア:
「私たち(国連)が、よりスマートで、
ウィン・ウィンのタイプの結果に集中すれば、
AIは食糧やエネルギーのような世界の
既存の資源を上手く配分する役に立てるだろう」

◎モハメド副事務総長の開会時のスピーチ:
「技術進歩の有用性を認めつつも、
既存の不平等を広げないために
AIのような技術進歩は、
機械ではなく人によって管理される必要がある」

尚、2016年時、ソフィアは、
「人類を殲滅するか」との問いに対し、
「する」と応えた。

ソフィアは62種類の感情を表現することができ、
目には、人間らしさを最大化するべく、
話し相手とのアイコンタクトをとるための
内蔵カメラが装備されている。

c AFP 2017/ Fabrice Coffrini
以上、スプートニク日本
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

非対立で、川や海や土壌をよみがえらせて歩いている人たちの輪が
広がっている。
滅びかけた生き物たちがよみがえり始めている。
しかも、見返りを求めず無償で貢献し続ける人たちの
前循環の輪だ。

未来はすでに到来している。
まだ均等に存在していないだけだ

さあ、続こう。
私たちも、夢をもって楽しんで続こう・・・。

おおした



posted by 大下伸悦 at 09:54| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月13日

民進党参議院は、独立独歩!


 「民進党の参議院議員は、動きません」と
小川参議院議員会長が表明!

「前原さんは、希望へいくひとだから
我々の代表ではない」。

希望の党が伸びず、立憲民主党躍進!
小川さんたちに見切られてしまいましたね。

まだわかりません。自民が割れないとも限りません。

前原さんは、そもそも少し前には
党を割って「維新とくっついてもいい、と
画策なさった方ですから、それよりは
筋のいい仕事をしたのですよね。

トランプさんは、「核弾頭を現有の10倍にせよ」といい、
「私は、私独自の考えを持っている」とも言っている。

「人口3000万人にも満たない国に
あれだけUSAをコケにされて引っ込んでいるほど
やわじゃない」、といったところでしょう。

邦人退避プログラムはどのようにするか。
難民防御の水際対策はどうするか。
最低限、法整備ぐらいはやってくださいや。

難民はチャイナにドッと行くわけだから、
チャイナの先手攻撃もありうるわけですな。

核汚染は、ロシア・チャイナ・サウスコリア・日本が
特にひどいことになる・・・。

ノースコリアを放っておいたからといって、
ますます核の脅威を拡大するばかりなのだし・・・。

金さんは「USAを攻撃する」と言っているに等しいのであって、
休戦を解いて「宣戦布告を宣言している」わけです。

トランプさんは、USAの経営者として、
USAのブランド価値をこれ以上下げる、ということは
しませんでしょうねぇ。

その前に、対ロシア経済制裁を解きなさいよ、米議会さん。

シスコの露大使館を封鎖、国旗も降ろしたというのだから、
いかにも、猛毒薬を服用しすぎて廃人になっている連中らしい
破廉恥ぶりです。
ヤク中毒議会勢が、世界を壊していくのでしょう。

安倍さんよ。孤立無援のトランプさんを助けて、プーチンさんに
つないであげてください。

掛け蕎麦・盛り蕎麦は、実は、「上級官僚の人事権を政府人事局に
取りあげられたこと」と、
それを遂行するために「文科省の天下り」を遡上にあげて黙らせたことが
争いの本質なんだろうからね。
明治から、いままでで内閣が官僚の人事権に関わる機関をつくったのは
初めてのことでしょう。
40歳ぐらいから肩たたきが始まる官僚の世界なのだから
放っておけばいいと思いますがねぇ。
それに、「これ以上獣医学部をつくるな」という既得権益グループの突き上げも
原因しているようですしね。

「天下りに口を出すなチーム」代表の前川さん、頑張りなさいねぇ。
「こんなはずではなかった」と後悔しても後の祭りかもなぁ。

もちろん、これらに「阻外された旧ジャパンハンドラー」どもの
安倍さえ追い落とせば「希望の未来」が見えてくる…、という想いが
現実を展開させている原動力なのだしね。

メディアが入っているビルのほとんどすべてに、「第三国」のメディアを
配するGHQ策の亡霊を排除してほしいのですがねぇ。

安倍総理よ、日本のマスコミを自由にせよ!

遊説は暴漢を装った刺客に付け回されないように気を付けてくださいね。
誰が彼らに日当を払っているんだ!
プラカードは誰がつくっているんだ!

米国議会議員が薬漬けであっても、
トランプさんは、アルコールもヤクも口になさらないひとだ…。

見習いなさい!

さあ、ビールを飲んで来よう。キムチがいいかな・

 





posted by 大下伸悦 at 13:04| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月12日

RFPという出版支援システムを私も入手することにしました。

いま、アマゾンのトップが力を入れているのが
出版分野だということなのですが、
電子出版も、注文を受けてから出版するシステムも
有望な分野として広がっていきます。

出版物が無料でアマゾンに載り続け、
本を購入してくれなくても
「読んでくれただけで印税がはいる」という仕組みは
昨年(2016年)の8月に日本に入ってきたばかりなのです。
しかも印税が70%とか35%というのです。

昨今、大変な自費出版ブームとのことですが、
私たちも、文芸アカデミーという出版社を立ち上げまして、
自費出版とは違う企画出版を広めてまいります。

ホームページもまもなく完成となります。
提携する会社が上場出版社とのことで、
向こうさまが持ち出してきた条件をクリアすべく
プロセスを楽しみながら、それを達成してしまいました。

どうぞ、ご利用ください。

もうひとつの出版スタイルは、
RFPという自身の出版ツールをもって、
出版費用の制約なく、
自分や知人の自己表現の場を持つというものですが、
もう7冊も出版なさった方が身近におります。

わたしもそのパソコンが欲しくて探しておりましたが、
やっと、そのRFPシステム入りのパソコンが
入手できることになりました。

アマゾンの先進性と、沢村さんという出版システム販売者の
先取性に注目しています。
もう、ご自宅まで招かれた方もいらっしゃるとのことです。

いままで、手掛けたものは、成果が出るまで追求していく癖が
ありますので、全部、うまくいってしまうのですが、
こちらの方もビジネスチャンスとしてとらえております。

パソコンとシステムだけで15万円の価値はあるだろうと
思われます。が、
出版もできて、10万円の印税が入ってくるようにする、と
いうのですから、口にしたことは実現してもらいます。

印税を発生させるか、そうでなければ契約違反で解約!
自宅に招いてくれるそうですから、
ビジネスライクに直談判をして優先してもらえるようにしていきましょう。

ともあれ、私の出版社の方が「紙ベース出版」もe‐出版もできるのですから、
こちらの出版社もご利用ください。

感謝
posted by 大下伸悦 at 20:09| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする