2018年09月20日

年末までの楽しみができた

◎ 露/プーチン大統領の
「露日平和条約を年内にも・・・」との
公式な意志表明を受けて、

年内に日露首脳会談が行われる。

そのときに米トランプ大統領は、
現職続行できているのか。
議会が共和党多数となれば
大丈夫だろう、との声も聞こえてくる。

ペンス氏の大統領就任となれば、
日露の平和条約締結は
持ちこされるだろう。

「北方4島返還が前提だ!」という、一見
まともな主張が、日露関係の正常化の
邪魔をする。
そういうプロパガンダで
日露がこの先もずっとギクシャクし続けるように
仕向けていく。(Y/A紙)
チャイナ側からの仕掛けも同様である。(A/M紙)

外務省は? どこの国の影響下にあるのか?
知りませぇん。

73年も経てば世代も変わる。国際情勢も
変わる。どんどん風化していく。

竹島はどこの国の領土なんだよ。
尖閣はどうなんだ。
うち(ロシア)にだけ何をたわけたことを・・・。

※米も露も「キリスト教/白人種国家」どうしの
関係にある。
7月の米露首脳会議では、そのことも
確認しあった、という話が漏れ伝わってくる。

※白人国家ロシアが極東日本(黄色)との戦争で
負けてしまい、
カラフトやアリューシャン列島(領土)を
取られてしまった。
そして、大東亜戦では、イギリス/オランダも
日本に負けてしまった。しかも、
彼らが支援していたチャイナまで・・・。

※過去は過去、これからの国益を求めようでは
ないか。

※露プーチン氏は、2島は返す。なぜか?
戦後数年たって、ロシア側(ソ連)が
既に提示済みの内容ゆえ、国内向けにも
かろうじて言いわけが立つからだ。
posted by 大下伸悦 at 07:45| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月19日

楽しく生きる会/幸塾世話人通信/9月

 毎月、世話人のみなさまにお送りしている
「9月度世話人通信」の一部を紹介・・・.

 ◎世界に例のない超高齢国家日本は
本来、「年金予算の増加と、経済活動の衰退」が
起こるのは必然なはずです。

更に、輪を掛けるかのように
少子化が改善していません。

これでは衰退が趨勢となるはずです。

しかし、我が日本には、「奇跡」が起こり続けている
ではありませんか。

●日本は、いよいよ「失業率が史上最低水準」となってきました。

この6年、失業率が下がり続けています。

より多くの人の生活が持続できているということになります。
失業率があがれば犯罪が増加します。比例するのです。

●求人倍率が1倍を超えました。
就職先が確実に確保できるようになったのです。

例:福井1,7、富山1,6

●日本は、超健全財政の資産大国です。
実質の財政赤字はゼロ(子会社日銀との連結)です。

地球上で2国のみです。(信じたくない人はスルーのこと).

したがって、みんな日本を向いているのです。
国際会議では日本の首脳を目当てに長蛇の列ができます。

チャイナまでが日本にすり寄ってきています。

日本の唯一の同盟国家は米国ですが、
米国は、その日本との同盟を誇りにしているのです。                                         

◎高度成長期とバブル経済期といえば、日本経済の昇龍時代です。

ところがその昇龍の時代にすら起こらなかった
めでたい現実が、いまこの日本で展開しています。

●地方税収が過去最高(史上最高)なのです。
法人の業績もいいです。
地方の法人関係税収までもが増えているのです。
なんと、30%〜40%増とのことです。

●日本の農水産物の輸出が「6年連続で史上最高を更新」し
続けていきます。(6年目は経過からの予想)

農水産品が4500億円から8100億円へと増えている…。

アジア諸国も、豊かになっていく過程で
「安全」かつ、「おいしい」を求め始めているのです。

そういう国はもっと増えていくでしょう。

TPP11もそうです。

●国内の農林水産物売り上げが「過去20年で最高の36兆円」に
増えています。

●新規就農者が増え続けています。
49歳以下の就農者も伸びているのです。

ほんとはもっと減ったほうが生産者の収入があがり、
多くつくれるのです。

しかし、若い人が増えているというのは
ありがたいことです。

●日本は「正社員雇用数が増加」、求人率が1を
超えたのですから当然です。

●ついでに…、

前政権時8664円まで落ちていた日経株価が、
22764円になっています。

※GDPが533兆円にまで上がってきました。
(前政権下では498兆円)

◎「失われた数十年」などという残像を、
いまだに引きずっているのではありませんか? 

もう異次元国家に入りつつあります。


※「消費税増税」が来年に迫まっています。
マレーシアのマハテール首相(92歳)は、
今年、返り咲いて早々に「消費税の廃止」を発表しました。


●消費税増税は
超健全財政、世界一の裕福国家日本にこそ必要のないものです。

しかしチャイナコリア系政権(菅直人)が
シャカッリキで進めてきたものです(行えば経済停滞)。

安倍総理は、今回も先送りができるのでしょうか。

※ちなみに石破さん(総裁選立候補)は、
「消費税はアップさせる」と公言しています。
「自分は正直ものだ」とも…。

彼が、日本に「獣医師になるための学部新設に
反対してきた」理由はなぜか??

日本獣医師学界からお金(100万円)をもらい、
彼らの権益の代表格として運動をしてきたのです。

米国では、牛の口蹄疫が起こった直後、
急ぎ獣医学部を増やしたのです。

その人物が「かけい問題」をうんぬんするのは
全くのウソつきと言えるのでは?

石破氏が正直と言える部分、それは
「自分は総理になりたい!」という点にある、と
いえるでしょう。

●ところで、私は小沢一郎先生から
水沢の田んぼをやってくれないか、と頼まれていましたが、
いまだにグズグズして進めておりません。

◎さて、地球人口はなぜ増え続けているのでしょう。
結論は簡単です。
生きていくのに足る食べるものがあるからです。
餓死者が減ったのです。     

●地球は、砂漠化が進み4割を超えていきます。
砂漠ゼロの国日本、「人口1億人クラブ11」で唯一、
森林面積が70%に迫る国日本、すごい国です。

猿や猪や鹿や、カラスなども当然ながら増えています。
しかし、栽培エリアからは、
手づくりツールで遠ざけることができます。                   

●せっかく、この世に生を受けたのです。
誰だって長く経験したい,長生きしたいはずです。

超高齢国家日本は、
世界中から尊敬されてしかるべき存在なはずです。

いま、180ヶ国とビザなしで交流できている国は、
日本以外にありますか。

 ありません。
みな、日本のアニメで育つ時代になってきています。
和食、特にお寿司はいまや国際食です。
(肉食は戦闘モードをあおります)

以下省略
posted by 大下伸悦 at 04:47| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

楽しく生きる会/幸塾世話人通信/9月

 毎月、世話人のみなさまにお送りしている
「9月度世話人通信」の一部を紹介・・・.

 ◎世界に例のない超高齢国家日本は
本来、「年金予算の増加と、経済活動の衰退」が
起こるのは必然なはずです。

更に、輪を掛けるかのように
少子化が改善していません。

これでは衰退が趨勢となるはずです。

しかし、我が日本には、「奇跡」が起こり続けている
ではありませんか。

●日本は、いよいよ「失業率が史上最低水準」となってきました。

この6年、失業率が下がり続けています。

より多くの人の生活が持続できているということになります。
失業率があがれば犯罪が増加します。比例するのです。

●求人倍率が1倍を超えました。
就職先が確実に確保できるようになったのです。

例:福井1,7、富山1,6

●日本は、超健全財政の資産大国です。
実質の財政赤字はゼロ(子会社日銀との連結)です。

地球上で2国のみです。(信じたくない人はスルーのこと).

したがって、みんな日本を向いているのです。
国際会議では日本の首脳を目当てに長蛇の列ができます。

チャイナまでが日本にすり寄ってきています。

日本の唯一の同盟国家は米国ですが、
米国は、その日本との同盟を誇りにしているのです。                                         

◎高度成長期とバブル経済期といえば、日本経済の昇龍時代です。

ところがその昇龍の時代にすら起こらなかった
めでたい現実が、いまこの日本で展開しています。

●地方税収が過去最高(史上最高)なのです。
法人の業績もいいです。
地方の法人関係税収までもが増えているのです。
なんと、30%〜40%増とのことです。

●日本の農水産物の輸出が「6年連続で史上最高を更新」し
続けていきます。(6年目は経過からの予想)

農水産品が4500億円から8100億円へと増えている…。

アジア諸国も、豊かになっていく過程で
「安全」かつ、「おいしい」を求め始めているのです。

そういう国はもっと増えていくでしょう。

TPP11もそうです。

●国内の農林水産物売り上げが「過去20年で最高の36兆円」に
増えています。

●新規就農者が増え続けています。
49歳以下の就農者も伸びているのです。

ほんとはもっと減ったほうが生産者の収入があがり、
多くつくれるのです。

しかし、若い人が増えているというのは
ありがたいことです。

●日本は「正社員雇用数が増加」、求人率が1を
超えたのですから当然です。

●ついでに…、

前政権時8664円まで落ちていた日経株価が、
22764円になっています。

※GDPが533兆円にまで上がってきました。
(前政権下では498兆円)

◎「失われた数十年」などという残像を、
いまだに引きずっているのではありませんか? 

もう異次元国家に入りつつあります。


※「消費税増税」が来年に迫まっています。
マレーシアのマハテール首相(92歳)は、
今年、返り咲いて早々に「消費税の廃止」を発表しました。


●消費税増税は
超健全財政、世界一の裕福国家日本にこそ必要のないものです。

しかしチャイナコリア系政権(菅直人)が
シャカッリキで進めてきたものです(行えば経済停滞)。

安倍総理は、今回も先送りができるのでしょうか。

※ちなみに石破さん(総裁選立候補)は、
「消費税はアップさせる」と公言しています。
「自分は正直ものだ」とも…。

彼が、日本に「獣医師になるための学部新設に
反対してきた」理由はなぜか??

日本獣医師学界からお(100万円)をもらい、
彼らの権益の代表格として運動をしてきたのです。

米国では、牛の口蹄疫が起こった直後、
急ぎ獣医学部を増やしたのです。

その人物が「かけい問題」をうんぬんするのは
全くのウソつきと言えるのでは?

石破氏が正直と言える部分、それは
「自分は総理になりたい!」という点にある、と
いえるでしょう。

●ところで、私は小沢一郎先生から
水沢の田んぼをやってくれないか、と頼まれていましたが、
いまだにグズグズして進めておりません。

◎さて、地球人口はなぜ増え続けているのでしょう。
結論は簡単です。
生きていくのに足る食べるものがあるからです。
餓死者が減ったのです。     

●地球は、砂漠化が進み4割を超えていきます。
砂漠ゼロの国日本、「人口1億人クラブ11」で唯一、
森林面積が70%に迫る国日本、すごい国です。

猿や猪や鹿や、カラスなども当然ながら増えています。
しかし、栽培エリアからは、
手づくりツールで遠ざけることができます。                   

●せっかく、この世に生を受けたのです。
誰だって長く経験したい,長生きしたいはずです。

以下、省略
posted by 大下伸悦 at 04:37| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする