2018年02月19日

TVや新聞もメルマガも遠ざけ、ユーチューブの世界で 真実を見いだす。


ユーチューブの世界を
覗いてみると
知らなかった真実、
思い込まされていた歴史のウソが
これでもかこれでもかと
入り込んできます。

昨年から
ユーチューバーなるものに
興味を持ち、
友人たちと楽しんできましたが、

各人が続々とご著者を出版し、
映画監督が誕生して、
ユーチューブへの作品配信が
続いています。

これはすごい、すごいですねぇ。

これから
報道チャンネルやら
娯楽番組やらを
立ち上げていくようになる。

ワクワクするではありませんか。
生きがいの創造がなされ、
自他貢献が進み始めるのです。

いまや、
TVや新聞もメルマガも遠ざけ、
ユーチューブの世界で真実を見いだす。

そういう時代に入ってきたようですね。

2月20日、第一陣とともに
第2陣に加わっていきませんか?

行動したひとだけに
見えてくる世界があるのです。

ひとりでやるよりは
仲間との連帯が進む道をしっかりと
確信することができる…。

楽しいワクワク人生に感謝、感謝です。
幸せ者です。
2期メンバーあと4名募集します。

2月20日です。
posted by 大下伸悦 at 02:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月16日

南北コリアの行方


昨日のトランプ大統領と安倍首相の
電話対談は1時間を超えたという。

思えば昨年の2月11日の訪米ゴルフ外交から
概ね1年…。

日本の外交は、日米関係だけではなく
確実に
世界情勢を語り合う関係に育ってきていると
言うことが感じ取れます。

頼もしい限りです。

FRBの幹部人事は、2番手の人選に
入ってきています、が
トランプさんはFRBをどのように
運用していくのでしょう。

日本の場合は
事実上、通貨発行権を
国が手中にしているといえますが、
USAの場合、トランプさんは
どの程度かかわれるのでしょう。

世界の金融を牛耳るファミリーたちにとって
トランプさんの存在は、
煩わしいのでしょうね。

引きずり落とそうとし続けているのに
なかなかしぶとい…。

ケネディの悪夢の再現がないとも
限りません。
ラスベガスでは失敗してしまった、と
言われています。

万々が一、あってはならないような
事態があったときは、
ペンス副大統領が大統領となるわけですから、

日本にとっては今月2月8日前後の
ペンス副大統領と
安倍首相とのゆったりとした会談は、
対USAとの関係に深みを
持たせることができましたね。

冬季オリンピックを機に
南北コリアの融和の流れが見えてきましたね。

チャイナとノースコリアの関係は
決してよくないといわれています。

ノースコリアは、「日米は100年の大敵だが、
チャイナは1000年の敵」と認識して
いるとのことですが、

チャイナ、習近平氏もまた同じように
金正恩氏が邪魔でしょうがない。

サウスコリアが連邦制移行の流れに
乗り始めるとなれば、
サウスコリアが
ノースコリアの核の傘に入るということに
なるとなれば、
チャイナのなかにいる旧高句麗エリアの
コリア人種の動きが、チャイナ騒乱の
きっかけになりかねない、との思いが
あるとみるべきでしょう。

オリンピック日程の真っ最中に、
チャイナの政治局員「楊ケッチ」氏が
USAへ出向いているということに
着目して置く必要があります。

必ずしもUSAとチャイナの関係は、
いままでと同じというわけには
いかないということになっていくでしょう。

日本はどうでしょう。
日本は、ミサイルを持つ、
ということになっていくでしょうね。

今年度の日本は、
「ロシア日本年・日本ロシア年」を
推し進めていく立場ですから、
なかなかうまい日程を手にしています。

ロシアは3月に大統領選を控えていますが、
おそらくプーチンさんになるでしょう。

プーチンさんの新しい任期中に
ロシアとの平和条約を交わすというのは、
日本にとって
おそらくラストチャンスとなるでしょう。

トランプ氏とは強固な親交関係にあり、
ペンス氏とも信頼関係を築き上げ、
プーチンさんともまた、特別な関係にある
安倍首相の存在そのものが
日本の国益にとって最重要と
いえるでしょう。

安倍体制の継続が嫌で嫌でしょうがない
というのが
「いま横田基地にある旧ジャパン
ハンドラー」たちであり、

チャイナ・コリアであって、「いままでは
日本は自分たちの想いのままだったのに」と
いうのが実情でしょう。

日本の国内には、
ジャパンハンドラーの側に立ってでも
政権を取りたいという勢力と、

チャイナ・コリアに再び
日本にたかる勢いを取り戻させたいという
政治勢力がいるのですよね。

マスメディアは、この両勢力の側に
あると見ればわかりやすいのでは
ないでしょうか。

そうそう、ノースコリアは
核兵器の保持をあきらめたら
国がつぶされるのはよくよく知っていますから
あきらめることは、あり得ませんよね。

USAに届く戦略核を大量に持っているのは、
ロシアであり、
チャイナでもあるわけですから、
いまさらノースコリアにいくつか
あるからといって、「ことさら大げさに
煽りすぎなさんな」といいたいところです。

おおした



posted by 大下伸悦 at 06:46| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月15日

国を建て直すのは

家庭を護るのも…、
ギリギリのところで国を護るのも
結局のところ女性なのでしょうかね。

マスメディアの欺瞞を
素敵な女性たちが
ユーチューブチャンネルで
暴きはじめています。

人類史上、一番古い精神文化を継承してきた
私たちの国が、
マスコミという巨大権力によって
溶解させられようとしています。

有名な方々のメルマガは
ろくでもない内容のものが増えてきていて
マスメディアからの落下傘部隊の
ような様相になってきています。

新聞は取らなくていいから
ユーチューブチャンネルに目を向けて
みましょう。
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さて、
共産チャイナに日本の新聞社やNHKが
締め出された時代があった。
唯一「残って良し」とされたのが
「朝日新聞」である。

その「朝日」が「南京虐殺」という嘘を
デッチアゲたわけだ。

更にコリア「慰安婦連行」という嘘を
でっち上げたわけだ。

教科書検定だの
靖国参拝だのの第三国からの口出しを
助長させたのも「朝日」が中心となって
騒ぎ立ててきた。

朝日以外のメディアは、やむを得ず朝日


posted by 大下伸悦 at 18:39| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする