2018年11月11日

ネット報道は極めて健全



◎異常過ぎるよね。新聞テレビ…。
24人も逮捕されたのに
報道せず。

都合が悪いから報道しないのかな?
異常でしょ。新聞テレビ。

辻本清美さんと
お付き合いのあるという
「関西生コン」24人も逮捕されても
報道されない???

事務所にはハングル文字が躍っている?

ネット報道は極めて健全…。

posted by 大下伸悦 at 01:08| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月10日

パープルのあとはブルー?その前はジャスミンだのキャンドルだのと…、好きだねえ戦争屋さん

2018/11/10
◎米国の中間選挙は、
ご多分にもれず
「政権党の議員が少数派になった」。

政権党が多数派となったのは
過去100年間で3回だけなのだが…、

多くの新聞テレビは、
トランプさんが否定されたかのような
はしゃぎぶりらしい。
(私はもともと見ない。だから伝聞).

◎前政権までを牛耳っていたのが
「戦争利権ファミリー」なのであれば、
トランプさんを排除すれば
また世界を牛耳れる。
(「国家単体を護る」という者は邪魔、「世界市民」という洗脳を続けたい.
要は、国家軽視…、その最たるものが共産という名の独裁)


◎米国の「対チャイナ」は、
共和党も民主党も違いはない。
あるのは弟がチャイナにいるオバマ氏だけ…。
対チャイナ強行姿勢は「新聞テレビも同じ」

だから下院の過半を民主党がとっても
対中政策は変わらない。

変わるのは、「対露」であるはずだが、
しかし過去2年と大同小異である。

「対日」は変わりようがない…。

◎トランプ氏は、確か78歳である。
2年後は80歳、6年後は84歳となる。

トランプ氏には、戦争利権勢力との抗いの他に
老衰/体力/記憶減退の宿命が待っている。

彼の食は、コーラ/ハンバーガー/スナック菓子が
メインだという。
クスリを取るリスクがない分、
まだましかもしれない。

◎大統領のスペアーは、ペンス副大統領である。
トランプ氏が罠にはまって失脚したならば
ペンス氏が大統領となる。

そのペンス副大統領が11月12日13日、訪日する。
「ペンス日米」は盤石の関係にある。



◎ペンス氏は、13日からのASEAN/APECに向かう。


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2018/11/9
◎米国経済の強さばかりが目立っていて、
その際立った強さを背景に、

「ドル」は1985年以来の
「ドル高」で
推移しているという。

すると、33年ぶりの高値、ということになる。
(名目実行レート).


◎いま、世界のマネーが
「ドルへ、ドルへ」と向かっている。

◎長期の「ドル安トレンド」が、
「ドル高トレンド」へと移行した、と経済アナリストの
武者さんは観測している。

◎米国と対峙する姿勢を見せようものなら、
たちまち国が成り立たなくなる。
チャイナであろうと、イランであろうと、
例外なくそうなってしまう。
(ついでに言えばノースコリアも…)

ドルが使えなければ経済が
立ち行かなくなる…、すなわち
国が立ち往生する。

◎「失業率が米国史上、最低」という
とんでもない数字が出ている。

トランプ大統領就任から
まだ2年弱だというのにである。

◎中南米から米国を目指す数千人の
集団がいる。
それはそれは、米国の活況が
漏れ伝わるにつれ、米国での安定生活を
目指そう、というひとたちが
民族大移動を開始したとしても、
心情的には理解できる。

◎しかし、
国は、「いいですよ、不法
侵入でも、
暴力的になだれ込んでもいいですよ」と
いうわけにはいかないではないか。

テロリストが紛れ込むことは決してない、と
誰が保証できるというのか。

◎あのCNNとかいう国家破壊工作装置の
暴力的所作は、
まったく怪しからん。
いつまでこんなのをのさばらすのか。

◎アメリカンドリームへのあこがれが
米国行きを促しているということは、

すなわち、トランプ氏が憧れの的なのだ、と
いうことになる。が
トランプ氏は、米国の立て直しの
真っただ中にあるのだ…。
なんとも皮肉なものである。

◎日本はどうか。
日本も史上最高の失業率(2%前半)にある。

「善政」とは、何にもまして
職にあぶれないようにすることである。

「働きたいのに働き先がない」というひとを
ゼロにしていくのが政治の目標である。

病気やけがで働けないひとや、家族の介護で
働きたくても働けない人がいることは
事実である。

報道機関には、こういう大変な政治的成果を
隠し通し、
※「引きこもりや自殺未遂を繰り返し、
仕事に就けないひとがいるのは
政治に問題があるかのような
印象操作を計るようなところがある。

なぜ引きこもるのか、そうなるのか。
どうすれ
ばいいのか。
明日は我が身…、誰もが「こうしたら
どうか」という提案を為す側にある、
ともいえる。

それを「なぜ働けるように
してくれないのか」とでも言いたげな
難癖記事には違和感を覚える…。


◎ともあれ、いま世界中で
「ドルとYEN」が最強…、
安定した通貨であることは事実である。

ドルは、金利をどんどんあげている。
しかし、YENはどうか。
正反対の「金利ゼロに近い」政策を
取り続けてでの超安定ぶりなのである。

日本はいよいよインフレ率が上がりだす。
まあ、加熱しないようにしてほしいものだ。
posted by 大下伸悦 at 03:35| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月09日

米国経済の強さばかりが目立つ世界経済…



◎米国経済の強さばかりが目立っていて、
その際立った強さを背景に、

「ドル」は1985年以来の
「ドル高」で
推移しているという。

すると、33年ぶりの高値、ということになる。
(名目実行レート).


◎いま、世界のマネーが
「ドルへ、ドルへ」と向かっている。

◎長期の「ドル安トレンド」が、
「ドル高トレンド」へと移行した、と経済アナリストの
武者さんは観測している。

◎米国と対峙する姿勢を見せようものなら、
たちまち国が成り立たなくなる。
チャイナであろうと、イランであろうと、
例外なくそうなってしまう。
(ついでに言えばノースコリアも…)

ドルが使えなければ経済が
立ち行かなくなる…、すなわち
国が立ち往生する。

◎「失業率が米国史上、最低」という
とんでもない数字が出ている。

トランプ大統領就任から
まだ2年弱だというのにである。

◎中南米から米国を目指す数千人の
集団がいる。
それはそれは、米国の活況が
漏れ伝わるにつれ、米国での安定生活を
目指そう、というひとたちが
民族大移動を開始したとしても、
心情的には理解できる。

◎しかし、
国は、「いいですよ、不法侵入でも、
暴力的になだれ込んでもいいですよ」と
いうわけにはいかないではないか。

テロリストが紛れ込むことは決してない、と
誰が保証できるというのか。

◎あのCNNとかいう国家破壊工作装置の
暴力的所作は、
まったく怪しからん。
いつまでこんなのをのさばらすのか。

◎アメリカンドリームへのあこがれが
米国行きを促しているということは、

すなわち、トランプ氏が憧れの的なのだ、と
いうことになる。が
トランプ氏は、米国の立て直しの
真っただ中にあるのだ…。
なんとも皮肉なものである。

◎日本はどうか。
日本も史上最高の失業率(2%前半)にある。

「善政」とは、何にもまして
職にあぶれないようにすることである。

「働きたいのに働き先がない」というひとを
ゼロにしていくのが政治の目標である。

病気やけがで働けないひとや、家族の介護で
働きたくても働けない人がいることは
事実である。

報道機関には、こういう大変な政治的成果を
隠し通し、
※「引きこもりや自殺未遂を繰り返し、
仕事に就けないひとがいるのは
政治に問題があるかのような
印象操作を計るようなところがある。

なぜ引きこもるのか、そうなるのか。
どうすればいいのか。
明日は我が身…、誰もが「こうしたら
どうか」という提案を為す側にある、
ともいえる。

それを「なぜ働けるように
してくれないのか」とでも言いたげな
難癖記事には違和感を覚える…。


◎ともあれ、いま世界中で
「ドルとYEN」が最強…、
安定した通貨であることは事実である。

ドルは、金利をどんどんあげている。
しかし、YENはどうか。
正反対の「金利ゼロに近い」政策を
取り続けてでの超安定ぶりなのである。

日本はいよいよインフレ率が上がりだす。
まあ、加熱しないようにしてほしいものだ。





経済アナリストの
posted by 大下伸悦 at 13:53| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする