2017年05月22日

新日本文芸協会での経済活動に向けて

やっと届きました。
「マイナンバーカード」を手にするのに
かれこれ2ヶ月掛かりました。
これでやっと口座がつくれます。

経済活動は、新日本文芸協会に合流して行っていきます。
本日は、本店移転の相談でつくばまで行く予定です。

隠遁生活からの社会復帰という感じです。

社会復帰?は、たくさんの驚きの連続です。

スマホなるものを手に入れるのにも四苦八苦しました。
「あなたは無理です」
「あ、そう。そうでしょうね」
「どうすれば可能になるの?」(笑

「健康保険証をお見せください」
「健康を保険する野菜を見せればいいのですか?」

「口座をつくるのにマイナンバーカードが必要です。」
「私は、物はどんどん手放しているのです。」

「この取引には、クレジットカードが必須です。」
「しかも、AとBとCのカード以外はだめです。」

「自由になるためには、さまざまな自由を手放さなければ
ならないのですね。」

「ところで、これ有精卵!、欲しいでしょ。」
「いりません」ですって・・・。(笑

まあ、少しずつ少しずつ社会復帰をしてまいります。
死ぬまでには必ず復帰します。(笑

おおした
posted by 大下伸悦 at 03:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月21日

プール付の大豪邸に住む安部(学生21歳)さんから教わったこと

プール付の大豪邸に住む安部(学生21歳)さんから
教わったこと.

彼(安部さん)は学生であって
「アプリデザイナー」でもあります。

本人は、アプリゲームをつくって
スマホの無料アプリに載せ、
月収60万円ぐらいを得ています。

学生でありながら
既に「時間の縛り」「マネーの縛り」から
解放されているのです。

カナダ留学の時、初めて「アプリ作家」となり、
初月に10万円、翌月20万円、
そして60万円を得るようになったというのです。

彼は「スマホ1台で収入を得ている」のですよ。

彼はおっしゃいます。
「私はついています」。
「生きていくのが超かんたん、ということに
気づかされたのが学生時代のうちであったと
いうことは超ラッキーでした」。

話しぶりも おっとりしています。

タイでもスマホ一台で悠々自適の生活ができていました。
そのタイで寄付を30万円したら大騒ぎになりました。
向こうでは300万円の価値なのだそうです。と・・・.

実は、「アプリゲームは初心者でも初日から収入を
発生させることができます」というので、
その手順を見せていただきました。

なるほどこれなら私でもできます。
(アレッ、これって子供でもできる)

あなたも、はじめて1週間もしたら、
職業「アプリ作家」「アプリデザイナー」を
名乗れるのですよね。
そして、それは決して誇張ではありません。
確実に収入になるのですから・・・。

イメージもいいではないですか。
「FXや株」と違い、ほのぼの感があります。

彼は、簡単にできてしまう作品を、たちまち
スマホに落とし込んでいきます。

アプリをつくれるひとというと憧れて
しまいますが、実は、
専用のテンプレートに「コピー・ペースト」
するだけでもできてしまうのです。

添付するコマーシャルで収入を得ます。

自分で選ぶことも
広告代理店に選んでもらうこともできます。

自分の野菜や農園ゲームは宣伝にもなって
いいですよね。

思い立ったら初日からできてしまう。そういう
魅力的な「月収獲得法」です。

あなたは、すぐにも「半農 半アプリ作家」に
なれるのです。

「スマホ一台で、おそらく一生、生きていけます」。

私は、無料でお試し投稿ができるようにして
頂きました。

人生って、ほんとにいいものですね。

大下
posted by 大下伸悦 at 04:24| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月19日

死ぬまで、毎月いただける権利収入

ある情報に接することができたおかげで
人生のステージが劇的に変わってしまうのですね。

その情報は、自分が行動を起こした結果なのか、
そういうことにむとんちゃくであるがゆえに
縁が寄ってこないだけなのか、ですね。

時代は大きく変わってきています。
どんな大企業でも、どんな成功者でも、
変れなければ消え去るのみです。

毎日、目の前には「夢、希望」が
押し寄せてきています。

夢をいだいて楽しみましょう。
これからの人生が
まったく違うものになっていきます。

「権利収入」というのは
働かなくても毎月収入が降ってくる
のですよね。

「私は年金をもらっていますから」、ですって?
「年金だって隔月でもらえますよ」「だから
十分ですよ」、と…。
「ならば、なぜ愚痴をいうのでしょうね」。

年金額は「お国が決めているものです」。
確かにありがたい制度です。が
その枠でやりくりしなければなりません。
どうしても足りなければどうします?

「身内の死亡保険金が入りまして」とか、
「遺産相続ができまして」という方は、
それで十分です、とおっしゃるでしょうね。

でも、それらの資産は、今までないものが、
新規にしかも、毎月振り込まれてくる。という
ものとは違います。

ここでは、毎月生産される収入のことを
言っているのです。

毎月自由に使える性格の継続収入です。

家賃収入もそれに似ていますが、
しかし、建物は修繕や設備の入れ替えなど、
維持管理費を伴います。さまざまな住人から
さまざまなストレスをいただきます。

それは、原価ゼロで、毎月入ってくる継続収入
とは異なります。

時代の要請に沿えば、毎月戴ける「不労所得の額」は、
自分で決められるのです。

しかも、家族にも親戚にも友達にもいまや
必須のものと言えるでしょう。

周囲は、あなたという「窓口」から、それを
購入したがるのです。

何を?何を購入したがるの?
まあ、歴史に学びなさい、ね。

そのための初期投資はいくらですか?
いくらぐらい見込めるのですか?
見込めるも何も、時代の要請に沿っているのですから、ね。

続き ↓

その権利は「月3000円×12か月」です。
この間に権利収入による月収はいくらぐらいになるでしょう。

6月4日の名古屋、11日の大阪、10日の横浜では
そのことに触れます。

「農業の話はどこに行けばうかがえるのですか」と
言ってくる人がいます。

毎回、農業の話をしているのです。

「黒字循環の農を構築しましょう」、と言っている
のです。

そのためには土ばかりいじっていないで
販促宣伝活動もしましょう。

いま、自分が遊び(暇つぶし)だと思っているのが
販促活動です。良質な収益を生むのです。


日本の家電産業が衰退していったのは、
経営陣が「時代の波」を
受け止めなかったからなのではないですか。

「今年がライン元年」といってもわからないでしょう。
「固定電話でいい、ガラケーでいい」という
化石人間が経営層だから、消えていくのではないのですか。

農業も同じです。
化石人間のままだから、
「赤字と嘆きの農」を続けている、と言えそうです。

新規就農者もそうでしょうよ。
何年無収入を続けているのですか。

内心は、虚しいのではないですか。

まず、販促活動で安定月収を得るようにしましょう。

いまからで遅いわけではありません。
今年は「新しい波元年」なのです。

農法を語る前に、「農業という家業を時代の波に
乗せましょう」と言いたいのです。

私たちの目の前に広がっているのは
「夢と希望と生きがい」です。

「ゲームだテレビだ、嘆きだ、寂しさだ」というひとは
はやくあっちの世界に行ったらどうですか。

5月21日は、ガーディアン20の研鑽会ですが、
それ以外の方も1名だけ許可しております。

「まだ、作品のアップができていない」という方も
いらっしゃるのでしょうか。

まだ教えていないのですからね。できていなくて
当然なのですよ。(笑

収益を上げだすのは、私も同じスピードで行きます。
待っているだけです。

インターネットで行う孤独なオペと違い、
みんなで同時に行えば、結局は確実にできていくのです。

「たのしむ」というスタンスから外れないように
していきましょう。

せっかくのガーディアンの集いですから、
新しい情報を、と思っております。

私も顔を出すようになるでしょう。
これは、300万人の市場です。

権利収入の話も知っておいたらいいでしょう。
2700万人が
買い替える市場があって、あなたは
それの代理店収入を得るのです。

出資額? 最初の一年だけ月3000円弱で、です。

http://www.saiwaijyuku.gr.jp//

おおした
posted by 大下伸悦 at 06:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする