2018年09月20日

本日も名前を忘れることがないように…



◎70歳以上が5人に1人…。

65歳以上は、4人に1人、に迫っている。

●人類史に残るすごい国に住まわせていただいている
のですねぇ。

各年齢層で、最も大きな塊が
経済をリードしていくのでしょうね。

●年金だけでは生活が苦しい、というひとも
増えるでしょうし、
認知症で自分が誰だかすら
わからなくなったというひとも
いるでしょう。

子どもや孫、兄弟親戚に迷惑を
かけるようでは、親失格なのでしょうね。

●政府(自民)が尊厳死の法制化に
着手するとのこと。
死にたくないのにあの世送りにされた、と
いう危険もあるとはいえ、
日本のような超高齢国家でなくても
尊厳死の法を施行している国は
あるのですから、それらを参考にして
急いでほしいものです。

●私の場合も、借金の返済督促があったりすると
名前も住所もわからなくなります。
口座番号はいまのところ大丈夫です。(笑

本日も名前を忘れないように、楽しんで
生きていきましょう。
posted by 大下伸悦 at 08:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

(誤字訂正)南北合体.民族自決.連合軍よいい加減にして終戦させよ

◎北側の朝鮮の後ろ盾はソ連だったが、
米露共通の支配筋から、「これ以降は
ソ連は手を出すな」と言われ、
「チャイナが引っ張り出された」というのだが
ほんとうなのか?

「チャイナに派手な進攻をさせておいて
それから程よいところま攻め返す」。

そういうシナリオだったというのだ。が・・・、
「戦争ビジネス」は絵を描くファミリーが
いるということなのかなぁ。

●ドイツ、朝鮮、そして日本!
スターリンよ、北海道を盗れ!と言った人が
いたものかどうか。

しかし、当時の日本は強かった。
先人に感謝、感謝です


●朝鮮戦争の南朝鮮側/連合軍の司令部はどこ?

それは、日本です。日本の横田にあった。
いえいえ、いまでもそのまま残っているのです。
司令部のトップは、オーストラリア側の御仁です。
いまでも・・・、です。

●休戦状態ではあっても、いまでも戦争状態なのです。

北朝鮮が工作員を潜り込ませたり、
日本人を拉致していって彼らの国益に沿った役を
担わせようとしたとしても、責められたものではないでしょう。

「横田」は、日本国内にあるのです。
そういう意味で北にとっては、戦争当事国です。

●拉致にあった方を取り戻そうと思えば、
北の利益の側で動いているひとは、野党に
ごろごろいるのではないのですか?

彼らはそれができる側にいるのに、政権を取ったとき
動いたのですか。
政権の側にいなくてもできることでしょうに・・・.

●住めば都なのかどうかは知りませんが、
結婚をし、子どもや孫もでき、社会的な地位も
あるでしょうに・・・。

※まずは戦争を終わらせることが先決でしょうに・・・。

※親や兄弟が、向こうの家族に
会いに行くようにするのが先決ではないのですか?

※向こうの国で人生の大半を過ごし、おそらくいまも
そうしているのでしょう。


外国に押し付けられた憲法を変えさせようとか、
戦争終結をはたらきかけるとか、打てる手を
打ってきたのですか。

※向こうの都合を考えず、返して戻してとばかり
言い続けるのは、心情的にはわかります。が
エゴではないですよね。
↑向こうの国に都合のいい記事ばかり書いている
新聞に行っているのですがね。
posted by 大下伸悦 at 08:26| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

南北合体.民族自決.連合軍よいい加減にして終戦をやめよ

◎北側の朝鮮の後ろ盾はソ連だったが、
米露共通の支配筋から、「これ以降は
ソ連は手を出すな」と言われ、
「チャイナが引っ張り出された」というのだが
ほんとうなのか?

「チャイナに派手な進攻をさせておいて
それから程よいところま攻め返す」。

そういうシナリオだったというのだ。が・・・、
「戦争ビジネス」は絵を描くファミリーが
いるということなのかなぁ。

●ドイツ、朝鮮、そして日本!
スターリンよ、北海道を盗れ!と言った人が
いたものかどうか。

しかし、当時の日本は強かった。
先人に感謝、感謝です。

●朝鮮戦争の南朝鮮側/連合軍の司令部はどこ?

それは、日本です。日本の横田にあった。
いえいえ、いまでもそのまま残っているのです。
司令部のトップは、オーストラリア側の御仁です。
いまでも・・・、です。

●休戦状態ではあっても、いまでも戦争状態なのです。

北朝鮮が工作員を潜り込ませたり、
日本人を拉致していって彼らの国益に沿った役を
担わせようとしたとしても、責められたものではないでしょう。

「横田」は、日本国内にあるのです。
そういう意味で北にとっては、戦争当事国です。

●拉致にあった方を取り戻そうと思えば、
北の利益の側で動いているひとは、野党に
ごろごろいるのではないのですか?

彼らはそれができる側にいるのに、政権を取ったとき
動いたのですか。
政権の側にいなくてもできることでしょうに・・・.

●住めば都なのかどうかは知りませんが、
結婚をし、子どもや孫もでき、社会的な地位も
あるでしょうに・・・。

※まずは戦争を終わらせることが先決でしょうに・・・。

※親や兄弟が、向こうの家族に
会いに行くようにするのが先決ではないのですか?

※向こうの国で人生の大半を過ごし、おそらくいまも
そうしているのでしょう。

※外国に押し付けられた憲法を変えさせようとか、
戦争終結をはたらきかけるとか、打てる手を
打ってきたのですか。

※向こうの都合を考えず、返して戻してとばかり
言い続けるのは、心情的にはわかります。が
エゴではないですよね。
↑向こうの国に都合のいい記事ばかり書いている
新聞に行っているのですがね。
posted by 大下伸悦 at 08:25| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする