2017年10月15日

ロボット・ソフィア「国連会議」に出席して発言


ロボット・ソフィアが「国連会議」に出席して発言
(10月11日)

ソフィアは、「人工知能(AI)について」
アミーナ・モハメド国連副事務総長と話し合った。

◎モハメド副事務総長からの質問
「インターネットや電気がない地域の人々を国連はいかに援助できるか」

◎ソフィア:
「未来はすでに到来している。まだ均等に存在していないだけだ」
と、米SF作家ウィリアム・ギブソンの言葉であると引用

◎ソフィア:
「私たち(国連)が、よりスマートで、
ウィン・ウィンのタイプの結果に集中すれば、
AIは食糧やエネルギーのような世界の
既存の資源を上手く配分する役に立てるだろう」

◎モハメド副事務総長の開会時のスピーチ:
「技術進歩の有用性を認めつつも、
既存の不平等を広げないために
AIのような技術進歩は、
機械ではなく人によって管理される必要がある」

尚、2016年時、ソフィアは、
「人類を殲滅するか」との問いに対し、
「する」と応えた。

ソフィアは62種類の感情を表現することができ、
目には、人間らしさを最大化するべく、
話し相手とのアイコンタクトをとるための
内蔵カメラが装備されている。

c AFP 2017/ Fabrice Coffrini
以上、スプートニク日本
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

非対立で、川や海や土壌をよみがえらせて歩いている人たちの輪が
広がっている。
滅びかけた生き物たちがよみがえり始めている。
しかも、見返りを求めず無償で貢献し続ける人たちの
前循環の輪だ。

未来はすでに到来している。
まだ均等に存在していないだけだ

さあ、続こう。
私たちも、夢をもって楽しんで続こう・・・。

おおした



posted by 大下伸悦 at 09:54| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月13日

民進党参議院は、独立独歩!


 「民進党の参議院議員は、動きません」と
小川参議院議員会長が表明!

「前原さんは、希望へいくひとだから
我々の代表ではない」。

希望の党が伸びず、立憲民主党躍進!
小川さんたちに見切られてしまいましたね。

まだわかりません。自民が割れないとも限りません。

前原さんは、そもそも少し前には
党を割って「維新とくっついてもいい、と
画策なさった方ですから、それよりは
筋のいい仕事をしたのですよね。

トランプさんは、「核弾頭を現有の10倍にせよ」といい、
「私は、私独自の考えを持っている」とも言っている。

「人口3000万人にも満たない国に
あれだけUSAをコケにされて引っ込んでいるほど
やわじゃない」、といったところでしょう。

邦人退避プログラムはどのようにするか。
難民防御の水際対策はどうするか。
最低限、法整備ぐらいはやってくださいや。

難民はチャイナにドッと行くわけだから、
チャイナの先手攻撃もありうるわけですな。

核汚染は、ロシア・チャイナ・サウスコリア・日本が
特にひどいことになる・・・。

ノースコリアを放っておいたからといって、
ますます核の脅威を拡大するばかりなのだし・・・。

金さんは「USAを攻撃する」と言っているに等しいのであって、
休戦を解いて「宣戦布告を宣言している」わけです。

トランプさんは、USAの経営者として、
USAのブランド価値をこれ以上下げる、ということは
しませんでしょうねぇ。

その前に、対ロシア経済制裁を解きなさいよ、米議会さん。

シスコの露大使館を封鎖、国旗も降ろしたというのだから、
いかにも、猛毒薬を服用しすぎて廃人になっている連中らしい
破廉恥ぶりです。
ヤク中毒議会勢が、世界を壊していくのでしょう。

安倍さんよ。孤立無援のトランプさんを助けて、プーチンさんに
つないであげてください。

掛け蕎麦・盛り蕎麦は、実は、「上級官僚の人事権を政府人事局に
取りあげられたこと」と、
それを遂行するために「文科省の天下り」を遡上にあげて黙らせたことが
争いの本質なんだろうからね。
明治から、いままでで内閣が官僚の人事権に関わる機関をつくったのは
初めてのことでしょう。
40歳ぐらいから肩たたきが始まる官僚の世界なのだから
放っておけばいいと思いますがねぇ。
それに、「これ以上獣医学部をつくるな」という既得権益グループの突き上げも
原因しているようですしね。

「天下りに口を出すなチーム」代表の前川さん、頑張りなさいねぇ。
「こんなはずではなかった」と後悔しても後の祭りかもなぁ。

もちろん、これらに「阻外された旧ジャパンハンドラー」どもの
安倍さえ追い落とせば「希望の未来」が見えてくる…、という想いが
現実を展開させている原動力なのだしね。

メディアが入っているビルのほとんどすべてに、「第三国」のメディアを
配するGHQ策の亡霊を排除してほしいのですがねぇ。

安倍総理よ、日本のマスコミを自由にせよ!

遊説は暴漢を装った刺客に付け回されないように気を付けてくださいね。
誰が彼らに日当を払っているんだ!
プラカードは誰がつくっているんだ!

米国議会議員が薬漬けであっても、
トランプさんは、アルコールもヤクも口になさらないひとだ…。

見習いなさい!

さあ、ビールを飲んで来よう。キムチがいいかな・

 





posted by 大下伸悦 at 13:04| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月12日

RFPという出版支援システムを私も入手することにしました。

いま、アマゾンのトップが力を入れているのが
出版分野だということなのですが、
電子出版も、注文を受けてから出版するシステムも
有望な分野として広がっていきます。

出版物が無料でアマゾンに載り続け、
本を購入してくれなくても
「読んでくれただけで印税がはいる」という仕組みは
昨年(2016年)の8月に日本に入ってきたばかりなのです。
しかも印税が70%とか35%というのです。

昨今、大変な自費出版ブームとのことですが、
私たちも、文芸アカデミーという出版社を立ち上げまして、
自費出版とは違う企画出版を広めてまいります。

ホームページもまもなく完成となります。
提携する会社が上場出版社とのことで、
向こうさまが持ち出してきた条件をクリアすべく
プロセスを楽しみながら、それを達成してしまいました。

どうぞ、ご利用ください。

もうひとつの出版スタイルは、
RFPという自身の出版ツールをもって、
出版費用の制約なく、
自分や知人の自己表現の場を持つというものですが、
もう7冊も出版なさった方が身近におります。

わたしもそのパソコンが欲しくて探しておりましたが、
やっと、そのRFPシステム入りのパソコンが
入手できることになりました。

アマゾンの先進性と、沢村さんという出版システム販売者の
先取性に注目しています。
もう、ご自宅まで招かれた方もいらっしゃるとのことです。

いままで、手掛けたものは、成果が出るまで追求していく癖が
ありますので、全部、うまくいってしまうのですが、
こちらの方もビジネスチャンスとしてとらえております。

パソコンとシステムだけで15万円の価値はあるだろうと
思われます。が、
出版もできて、10万円の印税が入ってくるようにする、と
いうのですから、口にしたことは実現してもらいます。

印税を発生させるか、そうでなければ契約違反で解約!
自宅に招いてくれるそうですから、
ビジネスライクに直談判をして優先してもらえるようにしていきましょう。

ともあれ、私の出版社の方が「紙ベース出版」もe‐出版もできるのですから、
こちらの出版社もご利用ください。

感謝
posted by 大下伸悦 at 20:09| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

小沢さんの沈黙の意味.



サウジアラビアがロシアの兵器を導入する。
米国と蜜月関係にあったサウジアラビアの国王がロシアを訪問した。

少し前には、NATO加盟国のトルコがロシア製の兵器を仕入れている。

ロシア極東部は、YENを重要視しはじめた。

ロシアの勢力圏がジワジワと広がっている。

しかし、欧も米も対ロシア経済制裁という愚かな政策を取り続けている。
日本だけは違う。
プーチンさんと安倍さんの関係は極めて良好なのだ。が、
対ロシアヒステリー策が続く米国国会とマスコミが、
米国の国益を損ね続けている。

その米国のトランプさんは安倍さんと仲がいい。

ロシアとアメリカのなかを取り持てるのは日本である。
安倍さんは、欧州の盟主ともいえるメルケルさんともホットラインを持っている。

日本が安倍カードを保ち続けることが日本にとっての大きな国益なのである。
そして、安倍さんの難病を克服したのが昭恵さんである。

11月にはトランプさんがやってくる。
米国の財政危機は、年内が正念場である。
米国は、ノースコリアに対してどういうアクションを起こすのか?

サウスコリア内の米国人と日本人をどういう手順で帰国させるのか。
米国人の帰還は米国が行う。
日本人の帰還は日本が行えるのか?
難民発生にはどのような対処をするのか。
年内にも決めておく必要がある。

第3国のエージェントがうじゃうじゃいる政党を2分割して置くのは、
いまこの時期だからこそ必要な措置であった。

そういう意味で小池百合子さんと前原さんは、よいはたらきをしたと
言えるのではないか。

なぜ選り好みをしたのか?
それは小池さんがチャイナやコリアのエージェントではない
が故なのだ、といえる。
その点、なかなか立派な政治家である。
今回は「損な役割」を背負わされたが、だからこそ
いずれは日本の宰相を担ってもらってもいいのではないか、と
思わせるほどあっぱれな差配ぶりであった。
汚れ役を演じきれるというのは尊敬に値する。
彼女に限らず、日本に女性の首相が生まれるのは
そう遠いことではないような気にさせられる。

「小池さんと自民の何割か」は小沢さんを隠し玉にしようとしているのかも
知れないが、今回だけはほどほどにしておいてほしい。

無所属出馬の小沢さんを担ぎ出すとなれば、小沢さんは共産・立憲民主勢という
ネギを背負ってやってくる。
今回は、そこの部分が邪魔なのである。
ただし、枝野さんはよいはたらきをなさった。

ともあれ、日本人は恵まれている。
こんな切迫した場面で、掛け蕎麦だの盛り蕎麦だのと
言っていられるのだ。
国家戦略特区は違法でもなんでもないのではないか。
そこでの意思決定の仕組みの行使には何の瑕疵もない。
総理は、「内調」を持っているのだから、活動費に困ることはない・・・。

ところで小沢さんと、前原さんの「無所属出馬」の仕掛けは、
不発に終わるのではないか。

トランプさんの外遊中に
4つの都市で「トランプやめろ」の大規模なデモが
仕掛けられるという情報があるのだが・・・。
今回の参加者への日当はいくら支払われるのだろうか?

日本はグリーン、米国はパープル、コリアはキャンドルだったか。

パククネさんが何をしたというのか。
日本敵視策は、権力行使の持続のための自衛手段だったのだろう。
あの国の両班崩れどもの醜態は「ただすすべ」がないように思われる。

ところで、公表されてもいない安倍総理の遊説先を狙って
つけ狙う集団には日当はいくら払われているのか。

交通費はどうか。誰が招集しているのか。
あのプラカードは誰がつくっているのか。
危害を加える工作員は送り込まれていないのだろうか、と
心配している。

安倍続投では困る国が3つある。
国内にも2つある。
そのひとつがマスメディアなのだろうか?

電波の入札制に着手するだろうとの噂も出ている。
あくまでも噂である。噂に過ぎない。

もうひとつ、それはさすがに怖くて言えない。(笑
人事権にだけは手を付けてほしくない。

おおした

※ シカゴ・シスコ・ロス・入浴
posted by 大下伸悦 at 05:50| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月08日

せっかくの国益をなぜ捨てようとするのか


日本は71年ぶりに属国の度合いを薄めたのです。
昨年までのごろつき(ジャパンハンドラーたち)を、
安倍総理は上手に排除したはずでした。

しかし、日本の上空はアメリカ様のもののままです。
東京の空はアメリカ以外は使えません。
制空権を取られたままなのです。

まだまだ取り返さなければならないものは
たくさんあります。

そのひとつ、日本に巣くう「ごろつき達」は
トランプさんが排除してくれました。

日本の総理とトランプ氏との関係は極めて良好です。
プーチンさんとの関係も非常に深いものがあります。
メルケルさんともモディさんとも、世界政治への
お互いの影響力を認め合っています。
日本の宰相は、なかなかこういうポジションにはつけません。

いま、その関係を壊す馬鹿がどこにいるのですか。

壊したいグループはいます。それが旧ジャパンハンドラーです。
再度、トップを脅して日本から銭を引っ張りたいのです。

その彼らは10月27日に日経新聞のもとに集まります。
なんと総勢6人でやってきます。

長島昭久氏はCFRの幹部でした。その彼が民進党から離脱した
時点で何かがあるな、と気が付くべきなのです。

ちなみに小泉ジュニアはM・グリーンのかばん持ちでした。
小池さんはグリーンを旗印に都議選を駆け抜けました。

彼らは、モリカケを仕掛け、東京都を傘下に収め、
都民ファーストの次に、細野氏を民進から離脱させて
日本の総理の首のすげ替え計画に着手したのではないのですか。

なぜ、世界のリーダー層の一人に育った安倍晋三氏を
今、代えなければならないのでしょう。

代わりにだれがいるのですか?

日本の方々は、総理の任期が短くないとイライラしてくるのです。
そういう風にならされてきたのです。

今回の争点は「総理の任期が長いのを国益に有利とするか、
アメリカの政府関係者でもないごろつきどもに
のさばらせるか」の選択選挙です。

小池百合子さんは、外国人の地方参政権はだめ!と言っています。
これは素晴らしい。
しかし、しかし、だ。

ーーー−−−
ところで、小池さんが日本新党から出て初当選したとき、
秘書兼運転手をやっていたのが前原氏だったとのことです。

小池前原関係は、姉弟的な関係性にあるわけです。

前原氏は、野党のなかではネオコンとの関係が最も強い方と
言われています。

民進解体と新党への合流は、異邦人たちのシナリオどおりとみていいでしょう。

「自分は民進の全員とともに合流したかったけれど、小池さんに
一部排除されました」と前原氏がいうのは、シナリオ通りと言えるのです。

あれほど、「情けない奴だ」といわれても堂々としているのは
シナリオ通りで、汚れ役を演じきったからなのだ、ということでしょう。

そのあとも、小池さんに「総理候補でたってほしい」という
演出をしたのですが、いかにも役者らしい表情でした。

喜ぶのは誰でしょう。
異邦人どもでしょうね。

インドの新幹線をまとめ上げてきたばかりです。安倍晋三さんが、です。
フィリピンに「金融危機時にはYENで支援する旨、合意」しています。
日本の政治は、この71年間で最も国益にかなう内容を積み上げているのです。
日銀は日本政府の60%の子会社です。
国の借金は、いま健全すぎるほど健全です。

もうひとつ。
チャイナとサウスコリアの、あの醜悪なワガママを収めつつあるのも
現政権です。
日本のマスコミが入っているビルの最上階に必ずサウスコリアの
マスコミ機関が配されている異常さをたださなければ
情報操作で日本がぐちゃぐちゃにさせられ続けたままなのです。
この、GHQ時代の仕組みを解かなければ、マスコミを健全化できません。
日本のマスコミも被害者なのです。

それらの仕事をこなせるのは、現政権以外は無理でしょう。

おおした




posted by 大下伸悦 at 09:54| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

噂の真相

飯山一郎さんからのメッセージ↓↓↓

◆2017/10/07(土)3
排除の論理」も米国人の“命令”どおり!
命令どおりのカラー革命
「ガバナンス長」は↓米国人の用語

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
希望の党、複数の代表容認
規約案全文判明、任期年

2017/10/2 02:26 
希望の党規約案のポイント
希望の党(代表・小池百合子東京都知事)の規約案全文が1日、判明した。
代表の任期は2期6年までで「1名以上」と規定し、複数の代表を容認している。
仮に、今回衆院選で小池氏が国政復帰するなら、
代表は小池氏1人のままでもよい一方、
都知事にとどまった場合には、国会議員からも選べる両にらみの制度といえる。

役員として代表を補佐する「ガバナンス長」を新たに設けた。
組織や議員らの法令順守の徹底を図り、倫理面などの規律維持の役割も担う。
国政選挙に出ようとして入党する場合にも、まずガバナンス長に申し出る。
最高意思決定機関は両院議員総会。党役員会が総会に議案を提出する。
ーーーー
この↑重大情報を報じたのは,『共同通信』と『東京新聞』
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ワシ(飯山)は本日,ここに,非常に重要な内容の文章を書く.
今回の「小池騒動」の全容を暴く内容の文章になる.
どうか,眼光紙背,熟読を賜りたい.
さて…
ワシは,正直,小池百合子が可哀想になってきた.

なぜならば… (上の記事を良〜〜く読むと)
『排除の論理』も,小池百合子が上から命令されてヤッた!
と,明確に読み取れるからだ.

上の記事は,「希望の党」の党規約の説明なのだが…
「ガバナンス長」などの言葉づかいから分かるように…
「希望の党」の党規約は,当初は,英文(米文)で書かれていて,それが和訳されたものだ.

Chief governance officer
日本語にはない↑この英語(米語)を…
無理やり『ガバナンス長』と,下手な日本語に訳した.

その『ガバナンス長』=小池百合子は…
国政選挙に出ようとして入党する申し出があったので…
(左翼を排除するための)審査を…
(米国人が決めた基準で)行った!
その基準が「安保体制の容認」であり「憲法改正」だった.

一応,小池百合子も日本人女性であるので…,
かくも露骨な排除の論理を発動する感性は,ない.

しかし,民進の左翼による「希望の党」乗っ取りを防ぐために,
急遽,(米国人の指令で),排除の論理を発動した!

以上のように考えれば,全ての辻褄(つじつま)が合ってくる.
ところで,『希望の党規約案』は,いつ頃に書かれたのか?
その背景には,次ような出来事と流れがあった.
1.平成29年2月11日,安倍晋三首相はトランプ米大統領とともに,
滞在先のフロリダ州パームビーチでゴルフを楽しんだ.

2.安倍晋三とトランプの友好関係は,
ネオコン(とりわけアーミテージやM・グリーン)にとっては,
許せない事態だ.

3.平成29年2月20日,「希望の党」,「都民ファーストの会」,
「希望の塾」という名称が,小池百合子本人名義で
商標出願された.

『希望の党規約案』も,同じ時期に,米国人から小池百合子に手渡されている.
実際に,2月末からの現実政治の流れは…

安倍ツブし=倒閣を目的としたモリカケ騒動から始まり…
「都民ファーストの会」による都知事選の騒動…
さらに若狭勝による「希望の塾」の大賑わい.
次に「希望の党」騒動…
そして極めつけは…
ガバナンス長=小池百合子による左翼排除!と…
米国人のスジ書き=シナリオ=指令どおりだった.

それにしても…
「排除の論理」は,日本人の感性を知らぬ米国人の論理.大チョンボだった.
小池の感性も変だが,米国人の指令をきくしかない悲しさもある.

以上,2017年2月11日の「日本独立!」を許さない!という
米国人の執念どおりに,
朝日新聞,民進党,小池百合子らが手羽先となって
惹起させた日本版カラー革命!

その倒閣運動のスキを突き,機先を制した電光石火の電撃解散!
この抜き放った“伝家の宝刀”の威力や,如何?

日本国内閣総理大臣・安倍晋三.

現在,喫緊の敵はCIA崩れの暗殺要員のみである.

飯山 一郎 (71)

以上が飯山さんからのメッセージです。
私?私はとっくに見抜いていましたが、怖くて書けません。

まあ、日本人は属国慣れしてしまいましたからね。
また戻りたいのでしょう。

10月27日に何があるのでしたかね。
posted by 大下伸悦 at 09:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月06日

TPP11か国の協定の行方


日本はTPPで米国の地位を占めるか?

トランプ米大統領が発表した保護貿易政策とは裏腹に、
離脱した米国を除く環太平洋経済連携協定(TPP)の参加11カ国は、
自由貿易構想の崩壊を阻止しようとしている。

なおTPPはまだ発効していない。
見直し作業が行われている協定で、
日本はリーダーの地位を占めることができるのだろうか?

以上、スプートニク本日の記事紹介
posted by 大下伸悦 at 05:45| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

沙耶ちゃんモデル続々と成果報告!


15勝4敗とか、
昨日は何万儲かったとか。
ほんとに大きく収益をあげているひとは
言ってこないのでしょうけれどね。(笑

私は「これっていいよ」という紹介者にすぎませんから(笑

でもよかですたい。
2年程度で数億もの資産を形成なさった方と
同じものを使って行えるのですし、学ばなくても
3回タップできればいいだけのものなのですから、
うまくいかないほうがおかしいわけですな。

そのような安心ツールを手に入れたならば、
本命のBIBAがほんとうに楽しめるようになるでしょう。
毎回5分程度映像をみればいいというだけのもの・・・。

ユーチューーブも
フェースブックも
BIBAで楽しみながら学べるのです。
あとはどうぞ。
私はこれでニュービジネス探訪を終了します。

当初は、しゃにむに収益をというひとのを紹介して
始めたのだけれど、簡単で楽しい方がいいですからね。

BIBAはほんとうに優れものだと思います。

3月ごろ「大黒モデル」ってなんだ?から
始めたのだけれど、縁というものはすごいですね。
いま、その関係者が一番やさしい。
ていねい。結局いいことづくめでした。




そして私は紹介者です。

posted by 大下伸悦 at 03:34| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いま知っておきたい重要なこと

有用複合微生物が、整流のはたらきをしているということがわかってきました。人間の健康も環境の自然態も微生物次第!!

「無煙炭」が電子を集め、その電子を整流していくのが「有用複合微生物」であったということがわかりました。そして、触媒の役割が海洋性ミネラル(海塩)であるということが見えてきました。無煙炭はすなわち整流炭ということです。

この整流化の仕組みを取り入れれば、畑や田んぼの鳥獣被害が解消していくということが多くの検証例でわかってきました。

顕著なのが猿の害の解消です。カラスの害の解消です。猪、鹿、モグラの害の解消です。
野良ネズミ、野良猫の害も減少するというのです。

毎年リンゴの収穫期になると猿の群れがやってきてまるごと全部収奪されるため収穫をあきらめていた長野の例は見事に解消しました。
和歌山のポンカン園も猿にまるごと収奪され途方に暮れていたのに、まったく被害に会わなくなり、糖度があがって素が入らなくなったという成功例が挙げられます。

 山間部、田園部だけの問題ではありません。ビルの屋上やベランダでの栽培では鳥の害やナメクジの害で悩まされます。ネズミで悩まされる住宅もあるでしょう。
これらがすべて解決する可能性があります。

これらは比嘉セオリーとして広まり始めていますが、比嘉照夫先生としばらく会わないうちにとんでもない世界が広がり、かつ、確立されてきました。

どぶ川がきれいになり、海がきれいになって鮭が還ってくるようになったり、河口を岩魚が泳ぐようになったり、潮干狩りができるようになってきています。

昨年2月に人類史上初めて「重力波」が観測されました。それに応えて2017年のノーベル物理学賞が与えられます。また、今年の9月には欧州でも観測されました。

比嘉セオリーの内容をみると、この重力波が有用微生物群から生じているというのです。
水素をはじめ元素群は「量子の海」へ還り、こちらの世界へと往来している・・。
だから放射能という元素の同位体も、何ごともなく量子の海へと還っていく・・。

どうあれ、田んぼや畑に「整流素子」による仕組みを施せば、猿の害に悩まされることがなくなり、成果物の質が高まるのです。

これは生体内でもおなじであるということを意味しています。

私たちの身体の90%は、微生物群でできています。言い換えれば私たちの正体は「超スーパー微生物群による活動体」なのです。それが私たちの身体の実態です。

すると、今生界は「こちら側の元素群」と、「あちら側の量子の海」とのやり取りで成り立っているということになります。

こちら側は陰陽で成り立ち、あちら側はゼロ、あるいは無限の宇宙です。
陰陽の間にはゼロの宇宙があり、向こう側の存在を覗かせています。

生体内の電気の「整流化」が健全な生体活動の鉄則ということになります。

その体内の有害な電磁波などを整流していくのが、有用微生物群であり、ソマタイト(ソマチッド)だったのです。

元素は陽子群の運動と電子との秩序が壊れれば量子の海へと還る。量子からの重力波がこちら側の世界の原因をつくっていて、整流炭が電子を集め、有用微生物群が「整流」にはたらく。
そして海洋性ミネラル(塩)が生体活動の媒体となる、ということだったのですね。

「放射能という原子の同位体が量子の海に還っていく」、そのスピードを速めてやれば、「放射能物質は、より早く消える」ということになっていきます。

これをフクシマの人たちの中には、「なんだ、本当に消える」という体験を積んで、日常生活を取り戻していっている人たちが実に多くいて、更にその数が拡大しているのです。
いまや、県内だけでも有用微生物群活用グループは55ヵ所+6?を超えています。

海を川を、土壌を浄化して歩いているのは、高齢者の方々です。見返りを求めないという確信ある行動です。高齢者と若年層の両極から運動が拡大して得いるのです。

いまや、既得権益層が「予算を引っ張るため」に本物を否定し続けても、応じることはないでしょう。

放射能を消せない者や、川を浄化できないものが「専門家」を語っても、実際に消して歩いている人(本物の専門家)には通用しません。もう、時代は変わったのです。

今年(2017年)のノーベル物理学賞が決定しました。
昨年2月に重力波の初観測が為されました。が、その当事者の一部から選ばれました。日本の方々も多くかかわっています。
それでも、今回のスピード受賞には納得させられます。

なお、昨日仕入れた情報、超微細生命体ソマチッドにも整流のはたらきがあるというのにも驚かされました。

―――――――――――――
長野県の旅情豊かな小諸川の近くに「生き物がいっぱいのビオトープがあります。
そのビオトープで20年間稲作をなさっている臼田節夫さんの「ビオトープ自然米」を間もなくお裾分けできます。

冬も水を落とすことがありません。ゲンゴロウや豊年エビやカブトエビ、メダカ、トンボなど、生き物がいっぱいのビオトープ田んぼです。しかも、年一回は、有用微生物群で整えている田んぼです。

自宅前の池の親ブナに散乱してもらい、稚魚を放流している見事なビオトープです。
ご希望の方がいらしたらどうぞ、ご紹介ください。


2018年新春の集いは幸塾で21回目(楽しく生きる会22回目)ですが、確実に時代はしっかりと変わってきました。特にこの数年の変化が顕著です。

100匹目のサル現象を起こす!ひとりから世界を変える!ひとりから世界が変わる!をスローガンにしてきましたが、本当に変わりました。

2018年1月7日(日)大阪天満橋「エル大阪南館5階ホール」10時30分より。
2018年1月13日(土)横浜市「港北区公会堂」第ホール10時30分より。

午前中は映画の上映を予定しております。

続いて、川を、海を変えていきます。土壌を、森林を空気を変えていきます。
農業を変えます。動物の生息域を元に戻していきます。
いまでも立ち枯れている山はあるのでしょうか。どちらにしろ、多くの人が自主的に関わるようになりました。既に多くの海川が戻ってきています。

タイやイタリアなどにも変化が出てきています。いまや世界の150ヶ国以上に有用微生物群の活用が広がり、比嘉先生の本も170ヶ国語に翻訳されて広がっています。
私たちにはできる!世界の都市部の汚染された河川を蘇生させて歩く人たちが現れるような気がします。
HPでもそれらのことを紹介しております。(夢をもって楽しく生きる会・幸塾GOP)おおした
 
 
posted by 大下伸悦 at 03:26| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月04日

はじめて体験、しかし3連続勝利…。その調子でね


昨日は名古屋で松岡モデルの初披露・・・。

はしもとさん、すごい。

3つのチャンスをすべてクリアなさいました。

ベット1万円で5万5千5百円・・・。

行うことはシグナルにそっての3クリックのみ。

注意する点も5つ程度。

一日1万円でもいいですよね。
20日間行ったとして月20万円なら御の字です。

いつまでも1000円でやっていたのでは
こういう実感はわきません。

ところでMさんに紹介された
「最初に準備金20万円をプレゼントしてくれる」と
いう松岡モデルに類似しているバイナリーオプションは
結局、
当初教材費15万円とのことでした。
軍資金20万円は魅力ですけれどね。お断りしました。

松岡モデルに慣れるだけで結構です。
松岡さんはこれで財を成したのですからね。

当初から「初心者どうしで集まって行ってもうまくいきません」との
指導は受けていますが、
仕入れてみなければわかりませんというのではどうしようもありません。
どんなものであるかは、事前に体験してみなければわかりません。
実際に何回か自分でやってみなければわかりませんよね。
このような仕組みの販売は、集まって行わせることが前提とは
なってはいません。
したがって集まってやっているという前例は皆無に等しいでしょう。

最終的に必要を感じて自分専用のものを入手するにしても
何人かが集まって行った方がいいに決まっています。

今回も、自分で購入します、というひとがいました。
このように実際に操作してみて成功体験をしてみてからで
遅くはありません。


ところで私たちの出版社が正式にスタートしました。
作品が、アマゾンに何年も載り続けるのです。

購入しなくても読んでくれるだけで印税が入るという
印税モデルはまだ日本に入ってきて1年1か月です。

日本に登場して1年強なのですから、まだほとんど
知られていません。
しかし
これが主流となっていくのでしょうね。

2か月ほど前、RFPという沢村モデルを
紹介しましたが、このシステムは
既に上記の印税発生モデルが組み込まれているのですね。

そのことに気が付いてビックリしました。

まだ日本に進出して1年も経っていないうちに
既にそれが組み込まれていたのです。

このRFPの長所を取り込んでいきたいと思っています。
どうぞ、文芸アカデミーでの出版もご利用ください。

どなたかこのRFPのシステム入りのパソコンを売ってください。


posted by 大下伸悦 at 13:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月02日

トランプ米大統領の仕事ぶり


トランプ米大統領は目玉公約こそ達成できていないが、
既にさまざまな形で米国民の暮らしを変え始めている。(2017年9/28ロイター発)

就任からの9カ月でトランプ氏は
積極的に規制撤廃に動き、
大統領命令を発したり
環境基準を修正して
エネルギーから航空まで各種業界のルールを書き直してきた。

まだまだ政権内は足並みがそろわないが、
国内の社会と経済への影響は幅広く、持続性を持つ可能性がある。

変化の一部は大きなニュースとして伝えられているが、
しかしその多くは、気づかれないうちに進行している。

例えば、石油はいつの間にか「ダコタ・アクセス・パイプライン」を通って輸送されている。

国内で生活する不法移民の拘束件数が増加している。

連邦政府所有地の、石炭採掘に開放される範囲がより多くなっている。

もう少し細かい面でも、前前政権時代に制定されたいくつかの規則が撤回されたり、
導入が先送りされた。
これには退職者の貯蓄を無節操な金融アドバイザーから守るためものや、
インターネットのプロバイダーによる顧客の個人情報利用を制限したものなどが含まれる。

いずれもトランプ氏が約束した派手な政策変更に比べると目立たないものの、
実際の効果という点では遜色はない。
(シンクタンク、AEI政治アナリスト、ノーム・オーンスタイン氏)
「トランプ氏はすさまじいほど多くの政策を生み出し、同時に解体している」と指摘した。

トランプ政権は発足からの半年間で、前政権時代の
規制措置800件余りを撤廃するか、導入を遅らせた。

トランプ氏は連邦政府機関に対して、
新しい規制を1つ策定する場合は
2つの既存規制廃止を義務付ける
などの制約を設定している。

以上要約掲載.









posted by 大下伸悦 at 23:43| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

未来から希望へ、そして夢かまぼろしか


官僚の人事局を内閣のなかに設置したのは
明治以降初めてのことではないか。

せめぎ合いの中で、文科省の天下り問題を
吹っかけていったんは官僚機構を黙らせたのだろうが、
天下りをやり玉に挙げられた文科省だって
このままでは終わらせないぜ…、ということになる。

もりかけ騒ぎの大本はそこにある。

「義務教育の無償化」は安倍さんの政権で行われるだろう。
いい仕事をしているではないか。
国民の生活をよく考えている。
そもそも小沢さんがやりたかったことだ。

安倍政権は、電波法の改正も視野に入れているという。
入札制にするというのだが、これも小沢一郎さんが
やろうとしていたことだ。

マスコミ改革につながっていくわけだ。

ビックリするほどいい仕事をしていると思う。
これらをできるのは現政権しかいないのではないか。

これ以上安倍さんに仕事をしてもらうと
困る勢力が結束しているという訳なのかな。

ジャパンハンドラーの夢よ再び!
いっそ「夢の党」としたらどうか。

そうそう、もう少しで
GHQによって仕組まれたチャイナとコリアに
日本のマスコミを監視させコントロールさせるという
当時からの残滓が消えていくだろう。

コリアといえば、
日本がカネをくれるまで
慰安婦がどうたら、強制徴集工がどうたら騒ぐぞぉ!と
いう。
こんなクセをつけさせたのは日本の田中人脈だ。

コリアはこりない。
日本の国を地図から消してみよう。すると、
今度こそカネをくれるんじゃないか。しかし、出さない。
おかしい。最近の日本は何かが違う。

どうなっているんだ。安倍になってから
全然、いうこと聞かないではないか。
なんだ、なんだ、小池も同じ仲間だったのか。

朝日、どうにかしてくれよ!

なあんてね。
まあ、歴代政権ではできない課題が
順次かたづけられていく。
粛々と行ってもらいたい。

小池新党は憲法改正の是非を踏絵にするというのだから
痛快な話ではある。
ところで、彼女のメッセージは誰に向けてのものなのか。

「未来」はあの時、壊れて消えた。
「平和」もとうとう一人になってやがて消える。
「希望」はどうか。

民主(民進)の2極分裂は歓迎できる。
しかしリベラルも大事である。
枝野氏の「民主党復活」案はよい選択である。
共産社民と新生民主で選挙協力をしたらいい。

そんなことより、USAの財政は持つのかどうか。
いま、世界で最も重要なのはUSAのドルの行方ではないか。
3度目の大戦シナリオは、トランププーチンによって消えた。

そのトランプさんは14日間もUSAの外に出て、日本などを歴訪する。
留守が長くても大丈夫なのか。
posted by 大下伸悦 at 03:34| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月30日

明日は名古屋、市内を流れる堀川を清流化させたのは地元の方々


名古屋の堀川という名前の川は
毎年、何らかの魚の話題で盛り上がります。
例えば、ボラの大群が上がってきたとか、
今年も話題になっていました。

世界の大都市の河川で魚影が多彩な川は日本以外には
存在しないでしょう。この堀川もその一つです。

ボラの大群のことが話題になっても
その川を蘇生させた方々のことがニュースになることは
ありません。

汚れきった川や海を再生しているのは、見返りを求めずに蘇生運動をなさっている方々です。

いまや日本各地にその活動が広がっています。
結果を出して活動を展開なさっている方には、既得権益層のどんな屁理屈も通用しません。
こういう活動は、タイランドなど外国にも広がりだしています。

大船の大野さんからの紹介で、わたしたちGOPも、その活動メンバーとなりました。


さて、明日は名古屋です。

近年、鳥や獣による農作物被害が大きな問題となってきました。

これが解消する技術があったならば、その指導そのものだけで
職業が成立するでしょう。

明日はその技術を学び合いたいと思います。

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3クリックだけで成立する松岡モデルも
これだけで生活がなりたつのですよね。世界的に認知されている職業です。AIによって人間は3クリックだけで業務が成立するようにしてしまったのです。

昨日、兵庫の私の友人が電話で「16連勝をした」というのです。
うれしいですね。

この数か月の間に同じようなものが、4つも目の前に出現しています。

昨日の横浜の港北公会堂での会では
その一つを紹介したわけですが、あすの名古屋でも
別なもう一つのものを紹介いたします。

お付き合いの関係で誰にでもお知らせするという訳にはいきません。
========

さて、立ち上げられた出版社の活動がいよいよ
10月から始まります。

出版物のアマゾンへの掲載期間は、無期限です。
すごいですねぇ。

ロングテール戦略時代は、出版物にも
広がってきたのですね。

私の本は文芸アカデミーから4冊掲載となります。


編集長の腕がいいのでそれぞれが素晴らしい作品となりました。

例えば、SNSでの詩の交流「愛されてばかりいるとしても」は
誰にでも手軽に出版が可能な作品形態として親近感が得られると思います。

どうぞ、参考になさってください。
あなたにもすぐできます。しかもワクワクします。
私たちはとてつもなく恵まれた時代に生かされているのです。


それから、昨日農業&環境再生本も有益です。(一冊500円とのこと)

10月半ばごろには出版となるようです。

この世はパラダイスです。自分の想いと行動次第ですが…。

どうぞ、時代の波の乗って、夢をもって楽しんでまいりましょう。

おおした
posted by 大下伸悦 at 14:10| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月29日

農業本というより、環境蘇生本の原稿が完成


先ほど5時過ぎに環境蘇生本の原稿を脱稿しました。2017/9/29
締切りを延ばしてもらった分、いい仕上がりです。

出さなければいけない必然性をクリアした思います。

私の生き方がガラッと変わっていきます。
ありがたいことです。

表紙のデザインがなかなかいいのです。

あとは年内にやるのは、ことだま本と映画とお伊勢本です。

お伊勢本は、来年にしようかな?
これはライフワークですからね。

さて、本日は松岡モデルの実践日ですが、
内容に大きな変更があります。
どうするのかねぇ。
本日が締切りだからちょうどいいのかな。


尚、予約済みの方以外は、入場できません。
お楽しみに…。

おおした
posted by 大下伸悦 at 06:35| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月28日

対ノースコリア、チャイナの出方は?


宮崎正弘先生のチャイナの対ノースコリアの見かたは

@中立…。
それではどういうときに中立か。
USAがノースコリアを攻撃したとき・・・。

AUSAがやる前にチャイナが叩く…、という見方もある。

ミサイルは、どこよりも北京に近い。
時間がたつほど調子に乗る。
昨年のチャイナでの重要なサミット(G20)、今年の二つを
合わせ、3回ともサミット当日に
打ち上げ花火を打ち上げた。

シ―ジンピン主席の怒り心頭…。
その3回ともプーチン氏が参加していたのにである。

おおした
posted by 大下伸悦 at 19:29| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする