2018年03月02日

春が運んでくる夢


やむことの無い一定方向からの風が吹き続けています。
しかしまだまだ強めです。
この風が微風になるといよいよ
草木の新芽が躍りだします。

春雷の時節到来、
しかし、比嘉セオリーは雷をブロックするのです。
誰が行っても…、です。

夢の中では社員たちのなつかしい顔が
勢ぞろいして
順番に「夢を大声で披露」しています。

「僕は結婚します」
ウオー、パチパチパチ…

「よし、今度は佐藤課長!」
赤坂の某ホテルのロビーに
100人ぐらいが集まって
大声で順に叫んでいるのです。

いやはや相変わらず活きがいいですねぇ。
みんな笑顔です。

目が覚めて「あれ?夢か…」
それはそうですよね。
ホテルのロビーで
大声が出せるわけがありません。

そういえば、佐藤課長は、
ガン治療で亡くなられたのでした。

特定分野のプロほど
病気には無防備です。

ガンの場合は、
身内が最大の敵になっていきがちです。

夢のなかではリアルな会話です。
想いには「時間性がない」のでしたね。

あと2週間すると、生き方が変わっています。
今生の旅路、新しい風景を求めてまた旅立ちます。
posted by 大下伸悦 at 10:22| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月01日

小さいころの風呂は、同時に10人は入れるほど…。 しかし、水汲み大変だった。


春到来の大嵐、しっかりガードしたはずの
雨戸をかいくぐって
風が入り込んできます。
大雨は、水の無い施設への
最高の恵みとなりました。

電気の無い状況にもわくわくします。
食事はと言えば、
半年ほど前につくりだめしておいた
冷凍ご飯、これが美味しい…。

昆布の取り置きが効いています。
まとめて雑炊にして長持ちさせます。

餅と、手づくり梅と、
手づくりの漬物(冷凍)だけでも
半月は困らないでしょう。

味噌や野草などでの発酵飲料の数々を
ひと通り並べてみています。

体調を崩したときは、
発酵飲料のみでのファスティングもできます。
整理、いろいろと考えさせられます。

懐中電灯を点検、あらあら大丈夫でした。
予備電池も問題なし。

もうすぐ8回目の311を迎えるのですよね。

カセットコンロは?
予備ボンベも含めて大丈夫でした。

今回の実験的な体験では、電気が無くても、
水が館内に無くても、
ふんだんに暖が取れるというのは
本当にありがたいこと…、
という結果でした。

引続き、明日以降も続けてみます。
大型の容器には大雨の雨水が
すぐにいっぱいになります。
たまった水を浴槽に…、
あれ、ポンプが動かない。
手づくり酵素をたっぷり入れます。

小さいころの風呂は、
同時に10人は入れるほど…。
しかし、水汲み大変でした。

乾燥野菜(ダイコン.ミニトマト)は
まだまだ使えていません。

幸運な生き方を続けさせて
いただけていることに感謝しています。

ありがとうございました。
posted by 大下伸悦 at 23:43| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月27日

73年ぶりに世界の表舞台に躍り出てきた日本 1


世界情勢は昨年に輪を掛けて
めまぐるしく変化をしています。
はっきりしてきたのは、
外交上(政治経済)、世界をリードする
主要国の一角に
「日本」が躍り出てきたということです。

戦後70年以上に及ぶUSAの属国的扱いから、
日本は、明確に独自路線を
歩み始めております。
ロシアとの関係強化は、
如実にそれを示しております。

欧州USA勢が対ロシア経済制裁を
継続する中、
日本は独りロシアとの関係を
深化させ続けております。

今月(2月)行われた欧州連合の
NATOサミットの席上で、
「チャイナ主導のAIIB(一帯一路)は、
他国との協調ではなく、
チャイナ自身のみの
利益追求のためのものであった」との
発表が為されてしまいました。
(私利私欲に気付いた).

このサミットの席上で、
チャイナ主導のAIIBとは別に
「日印豪主導の海のシルクロードの推進」も
発表されています。

当然同陣営には
「欧州とUSA」が
後ろに控えているという構図になります。
世界各国は、
「AIIBに加わらなかった日米」に
目を向け始めています。

痛快なことに
「チャイナですら…」
「チャイナですら…」なのです。

国際政治の主要プレーヤーの一角に
日本が躍り出てきましたね。(73年ぶり).

インドの躍進はめざましいものがあります。
3月18日には日本を中心として
「環太平洋自由貿易圏」の協定が結ばれ、
EU諸国との日欧自由貿易圏の協定が
締結されます。

また、日本インド豪州による
「インド洋太平洋のシーレーン同盟」が
誕生しています。(背後に欧米).

環太平洋諸国とインド洋(インド)
地中海欧州(EU)諸国は、
自由貿易協定を締結しさえすれば、
海のシルクロードは

大金を掛けずとも、
いとも簡単に完成するのです。


インドの経済規模は、
この25年で25倍にまで伸び、
車の各国内の販売台数は、
ドイツを抜いて世界第4位に
なってしまいました。
チャイナ・米・日に次いでの4位です。

インドは若年層が多く
人口爆発中の国です。

チャイナとの人口は拮抗してきていて、
どちらも13億人台半ば…、
その差は1千万人程度にまで接近してきています。

チャイナは老齢大国となっていきますので、
人口は、インドがここ数年で逆転して
いくでしょう。

しかもカースト制度の伝統が
技術の継承を生み、
技術大国となっていく下地を持っています。

それに世界でも有数の親日国です。

一昨年までは
「BRICs」が欧米に対抗する勢力として
注目を浴びてきました。
しかし、時代の変転は早いものです。

インドとチャイナの関係が
険悪なものになってきています。

昨年、チャイナで開催されたAIIBサミットに、
インドは参加しませんでした。

ネパールやブータンという
インドの庭先に
勝手に軍事道路を築いたりして
インドを挑発しているのです。

隣国パキスタンでも同様なことを
行っていることから、
険悪な関係は深刻度を増していくでしょう。

チャイナによるインド洋への
軍港拠点づくりは、
事実上のチャイナの準、国土(99年借款など)と
なっていっています。

それに気づいた当事国からは
「だまされた」との声が上がり始め、
チャイナ人襲撃事件などが起きています。

そこで、やむを得ずインドも
セーシェルの島を借り受けて
軍港づくりを始める動きになってきています。

そんななか、日本の独自外交には
目を見張るものがあります。

日本の株式市場は
購入できる株がどんどん減っていっています。
なぜでしょうか。
それは、日本の会社群が潤沢な
内部留保金404兆円を基に、
積極的に自社株買いに走っているからです。
購入できる株の数がどんどん減っている。

これは、日本の株価が
これからぐんぐん上がっていくことを
意味しているということになります。

更に、株式上場会社2000社の
筆頭株主は日本国になっていて、
ほとんどすべてで上位(10位以内)を
占めています。

小泉政権時の背徳の国売り行為
(外国勢を大株主とさせた)を
ひっくり返して、
ことごとく日本国側に取り戻した、
と言えそうです。

一昔前には、
有事の際の「ドル保有」と
言われていましたが、

いまは「有事の際のYENへの避難」の
時代です。

2月は「YEN高」の傾向を示しています。
さて、どうなっていくのでしょう。

実は、日銀なら、
「もう少し円安を維持しようと思えば
そのようにすることもできる」でしょう。

日本国は事実上の「YENの増刷権」を
手にしています。

USAと違って「日銀」は、
政府の子会社だからです。

「日本の国債発行
イコール
YENの増刷
イコール
富の創造」
という構造になっています…。


TPP11や、欧州との自由貿易協定や、
ロシアとの経済連携策は、

日本のYENの需要を飛躍的に
拡大させていくとみていいでしょう。

YEN経済圏が急拡大していく…。

経済大国にして金持ち、
健全財政で誠意のある日本が
まだ視野に入れていないのは、
アフリカのみといっていいでしょうね。

USAを含め、みなさん、
YENを頼りにしているといえる…。

チャイナも日本との関係を改めないと、
自力だけではなんとも
苦しい状況に陥っていく…。

したがって、
旧経世会勢を結集してでも
「親チャイナ隷属組で
安倍政権を打倒してほしい」と
いうことのようにも映ります。

チャイナ・コリアは日本に甘えすぎましたね。

引退したはずの
「青木さん・古賀さん・渡部紘三さん」などが
新聞紙面を飾り始めました。
不自然ですね。
小沢さんも暗躍なさるのでしょうか。

旧ジャパンハンドラーたちも、
横田基地にあって
永田町への復権をもくろんでいるのでしょう。
(石破・小泉・小池さん、か?)

一時は下火となっていた
「日本の財政赤字が大変!財政再建を…」と
いう声が、
また、聞こえてきはじめました。

政権交代を目論む方々と官庁筋からの
仕掛けなのでしょう。


例えば、ギリシャやフランスならば、
統合通貨「ユーロ」を自国で増刷できません。

日本は、現在もそうであるように、
必要ならYENを自前で発行して賄えるのです。

前者(EU各国)が財政赤字で
苦しむことになったとしても、
日本にはそういうことはあり得ないことです。

そうでなくても、
日銀との親子連結収支でみれば、
既に100兆円を切っているのではないですか?
(きわめて健全)

高橋洋一(元内閣参事官)氏が
2月21日「財政再建は既に完了した」と、
衆議院予算委員会公聴会で公述しています。

もう財政再建は終わっているのです。

しかし、マスメディアは、
この重要かつ正式な議会公述を
隠してしまうのです。
決して記事にすることはない…。
ここは大笑いしていいところです。

このような事実を
国会の場で公述されて困るのは
財務省と
マスメディアです。

政権が力を持つと困るので、
モリカケというでっち上げを
延々と行っているということです。

「日本は大変だ」と
思わせておかないと
財務省は、「増税が必要」だという方向に
持っていけない
不都合な事情があるということです。

民衆は「危機を煽り続ければ」、
素直な「隷属貴族」として、
おとなしく従っていくという
為政の術が融けてしまうということなのでしょう。

posted by 大下伸悦 at 10:33| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

73年ぶりに世界の表舞台に立つ日本 2

73年ぶりに世界の表舞台に立つ日本 2
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ヨーロッパ諸国の「EU統合」は失敗!
統合通貨「ユーロ」も失敗!
(おいしい思いをしてきたのはドイツのみ、
しかしもう限界でそろそろマルクに戻したい).

「難民受け入れもEU統合をしたため
自国の思い通りにはならない」
「国家主権が封殺されている」のです。

難民という名で、
まんまと移民が紛れ込んだ、
というところでしょう。

しかし、過去において植民地経営をしてきた国ゆえ
自業自得と言ったところでしょう。


高価格のテレビ市場は、
ソニーが世界一に、
パナソニックも第2位に返り咲いている
とのことです。
ソニーの復権はそれだけではありません。(割愛).

世界の経済の復活を占うのは、
ものづくりの大本の工作機械の分野をみれば
わかるといわれていますが、
いまは、注文に応じきれない
という状況になっています。

更に、日本は人手不足で人件費が高騰中です。

生活が苦しいというのなら、
「現在の時代の動向に合わせきれていない自身の
甘えの構造が招いている現状なのだ」
というように言い聞かせて
変化を心がけてまいりたい。と、
私自身、自分に言い聞かせているところです。


ロシアのゴールド保有量が
チャイナを上回ったとのことです。(2018年2月).

そのうえで、ゴールド兌換が前提となっての
「ドル以外の通貨」での
オイル取引がチャイナ・ロシアで始まりますね。

ドル以外の通貨で取引を行っている国も
既に複数あります。

思えば
イラク潰しはこれが原因でしたし、
このような展開は
数年前までは考えられないことでした。
posted by 大下伸悦 at 10:14| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

73年ぶりに世界の表舞台に立つ日本 3

73年ぶりに世界の表舞台に立つ日本 3

ロシアのゴールド保有量がチャイナを上回ったとのことです。
(2018年2月).
そのうえで、ゴールド兌換が前提となっての
「ドル以外の通貨」でのオイル取引が
チャイナ・ロシアで始まります。

ドル以外の通貨で取引を行っている国も
既に複数あります。

思えば、イラク潰しはこれが原因でした。
数年前までは考えられないことでした。

時代は、加速度的にUSA離れを加速させております。

それとともに、
日本の役割が目に見えて
大きくなってきているというのに…。

日本には、独立独歩がよほど嫌いな方が多いと見えて、
モリだ・カケだと大騒ぎのうちに
もう間もなく
3月でモリカケ1周年となります。
呆れた国会議員たちです。

マスメディアが問題なのですよね。
ユーチューブ報道では、
「朝日のねつ造記事から始まり、
いまだに朝日がリードし続ける国売り運動…」が
主流となっています。

「もりとも」の用地は、
「大阪空港騒音訴訟」が原因となっての
払い下げ3件。

かれこれ40年以上前の話しで
国は物件の処分を急ぐ必要があった…、
という事情があってのことですから、
安倍潰しの材料としては
そもそも的外れなのです。

3件の物件のうち、
1件(公園)は全額無償譲渡(補助金相殺)、
もう1件(給食の会社)も99,9%値引き譲渡と
言われています。

3件目の88%台の物件が、
今回の朝日でっち上げ犯罪だといわれているのですが…。

「そろそろ安倍を失脚させよう」というのが
動機なのでしょう。

こういう新聞の横暴が、
日本を政治三流国とさせて
チャイナなど第三国に利するように
仕向けてきたと言えそうです。

要人への「ハニートラップと
暴力行使とマネー攻勢」で
言いなりにさせてしまう…。

ユーチューブ報道を見ていると、
潰すならば現政権ではなく、
ウソをでっち上げて
国益を損ね続けている
「犯罪的組織・新聞テレビ」と、
「あちら系の政治屋たちでしょうよ」
という主張が目立っています。

一年にわたって印象操作され続け、
振り回され続ける国民こそ不憫である、
と言えそうです。

posted by 大下伸悦 at 09:55| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

73年ぶりに表舞台に立つ日本.4

73年ぶりに世界の表舞台に立つ日本 4

73年前の日本の先人たちの行動は
世界中の白人支配の植民地を
解放させる働きをなしてきました。

それ故に
その代償として、世界史のなかから
表舞台でのプレーヤーとしての
日本がつぶされ続けてきました。

が、やっといま、
表舞台に立って世界平和と
繁栄に貢献できる日本が復活したのです。

日本の安倍氏、
ロシアのプーチン氏、
USAのトランプ氏、
チャイナの習近平氏が
大きな役割を果たしていく…。

それから少し遅れて
「インドのモディ氏」が続くでしょうね。

さて、3月は金沢での勉強会です。
9カ月ぶりです。

猿や猪や鹿や、カラス・蛇・
モグラ・ネズミ・ハクビシンのたぐいの害を
簡単に解消していきます。

川や湖や海が自分の力で
浄化されていきます。

認知症の改善例も報告されています。

どうぞ、お近くの方はご一緒致しましょう。


posted by 大下伸悦 at 09:47| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月22日

夢を切り拓いていく


昨年後半からの成果を列挙してみます。


出版社「文芸アカデミー」の発足.
たくさんの方の出版、続々.

ドキュメンタリー映画の製作.
自主上映が各地で始まります。

自然環境回復運動も始まり、そして
加速しています.

鳥獣被害防止技術のコンサルタント事業を
はじめられた方もおります。
どんどん広がっております。

続いて
ユーチューブ
「日本いやさかチャンネル」発足.
これは役割が大きそうですね。

颯爽として夢を切り拓いていく
先駆者たちに祝福を…。


尚、格安スマホも
稼働はしていますが、
性能はどうなのか?
こちらにはまだ迷いがあります。
posted by 大下伸悦 at 12:10| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

47年経って公開、フーバー元大統領の回顧録. 「ルーズベルトの大罪

ざっと斜め読みで
いいでしょう。↓
https://you.prideandhistory.jp/fukota_sp/
自虐史観は、やらせ教育だった。
posted by 大下伸悦 at 11:36| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月19日

今日も「夢の途中」、しかし、それにしても女性の時代


ユーチューブの報道番組で
非常に貴重な情報源としている
女性論客の方々がおります。

目からうろこの内容をいただいているわけですが、
みなさん、美人なのですよね。

河添恵子さん、三浦瑠麗さん、
福島香織さん、有本香さんだけではありませんね。

櫻井よしこさん、宮脇淳子さんは言うまでも
ありません。
他にもまだまだいらっしゃいます。

ぜひ検索してみてください。
情報に触れてみてください。

自分が信じ込まされてきた情報で
日常の生活が支配されているわけですが、

生き方が確実に変わっていくと
思います。

明日は、横浜です。
昨年から「自分が関わる報道番組を
持ちたいな」と
いう思いがあって
そろそろその準備をはじめようと
思っているところです。
主役は自分!!!

明日は
12時00分から始まるようです。

川添恵子さんのお話



おおした


posted by 大下伸悦 at 19:40| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

TVや新聞もメルマガも遠ざけ、ユーチューブの世界で 真実を見いだす。


ユーチューブの世界を
覗いてみると
知らなかった真実、
思い込まされていた歴史のウソが
これでもかこれでもかと
入り込んできます。

昨年から
ユーチューバーなるものに
興味を持ち、
友人たちと楽しんできましたが、

各人が続々とご著者を出版し、
映画監督が誕生して、
ユーチューブへの作品配信が
続いています。

これはすごい、すごいですねぇ。

これから
報道チャンネルやら
娯楽番組やらを
立ち上げていくようになる。

ワクワクするではありませんか。
生きがいの創造がなされ、
自他貢献が進み始めるのです。

いまや、
TVや新聞もメルマガも遠ざけ、
ユーチューブの世界で真実を見いだす。

そういう時代に入ってきたようですね。

2月20日、第一陣とともに
第2陣に加わっていきませんか?

行動したひとだけに
見えてくる世界があるのです。

ひとりでやるよりは
仲間との連帯が進む道をしっかりと
確信することができる…。

楽しいワクワク人生に感謝、感謝です。
幸せ者です。
2期メンバーあと4名募集します。

2月20日です。
posted by 大下伸悦 at 02:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月16日

南北コリアの行方


昨日のトランプ大統領と安倍首相の
電話対談は1時間を超えたという。

思えば昨年の2月11日の訪米ゴルフ外交から
概ね1年…。

日本の外交は、日米関係だけではなく
確実に
世界情勢を語り合う関係に育ってきていると
言うことが感じ取れます。

頼もしい限りです。

FRBの幹部人事は、2番手の人選に
入ってきています、が
トランプさんはFRBをどのように
運用していくのでしょう。

日本の場合は
事実上、通貨発行権を
国が手中にしているといえますが、
USAの場合、トランプさんは
どの程度かかわれるのでしょう。

世界の金融を牛耳るファミリーたちにとって
トランプさんの存在は、
煩わしいのでしょうね。

引きずり落とそうとし続けているのに
なかなかしぶとい…。

ケネディの悪夢の再現がないとも
限りません。
ラスベガスでは失敗してしまった、と
言われています。

万々が一、あってはならないような
事態があったときは、
ペンス副大統領が大統領となるわけですから、

日本にとっては今月2月8日前後の
ペンス副大統領と
安倍首相とのゆったりとした会談は、
対USAとの関係に深みを
持たせることができましたね。

冬季オリンピックを機に
南北コリアの融和の流れが見えてきましたね。

チャイナとノースコリアの関係は
決してよくないといわれています。

ノースコリアは、「日米は100年の大敵だが、
チャイナは1000年の敵」と認識して
いるとのことですが、

チャイナ、習近平氏もまた同じように
金正恩氏が邪魔でしょうがない。

サウスコリアが連邦制移行の流れに
乗り始めるとなれば、
サウスコリアが
ノースコリアの核の傘に入るということに
なるとなれば、
チャイナのなかにいる旧高句麗エリアの
コリア人種の動きが、チャイナ騒乱の
きっかけになりかねない、との思いが
あるとみるべきでしょう。

オリンピック日程の真っ最中に、
チャイナの政治局員「楊ケッチ」氏が
USAへ出向いているということに
着目して置く必要があります。

必ずしもUSAとチャイナの関係は、
いままでと同じというわけには
いかないということになっていくでしょう。

日本はどうでしょう。
日本は、ミサイルを持つ、
ということになっていくでしょうね。

今年度の日本は、
「ロシア日本年・日本ロシア年」を
推し進めていく立場ですから、
なかなかうまい日程を手にしています。

ロシアは3月に大統領選を控えていますが、
おそらくプーチンさんになるでしょう。

プーチンさんの新しい任期中に
ロシアとの平和条約を交わすというのは、
日本にとって
おそらくラストチャンスとなるでしょう。

トランプ氏とは強固な親交関係にあり、
ペンス氏とも信頼関係を築き上げ、
プーチンさんともまた、特別な関係にある
安倍首相の存在そのものが
日本の国益にとって最重要と
いえるでしょう。

安倍体制の継続が嫌で嫌でしょうがない
というのが
「いま横田基地にある旧ジャパン
ハンドラー」たちであり、

チャイナ・コリアであって、「いままでは
日本は自分たちの想いのままだったのに」と
いうのが実情でしょう。

日本の国内には、
ジャパンハンドラーの側に立ってでも
政権を取りたいという勢力と、

チャイナ・コリアに再び
日本にたかる勢いを取り戻させたいという
政治勢力がいるのですよね。

マスメディアは、この両勢力の側に
あると見ればわかりやすいのでは
ないでしょうか。

そうそう、ノースコリアは
核兵器の保持をあきらめたら
国がつぶされるのはよくよく知っていますから
あきらめることは、あり得ませんよね。

USAに届く戦略核を大量に持っているのは、
ロシアであり、
チャイナでもあるわけですから、
いまさらノースコリアにいくつか
あるからといって、「ことさら大げさに
煽りすぎなさんな」といいたいところです。

おおした



posted by 大下伸悦 at 06:46| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月15日

国を建て直すのは

家庭を護るのも…、
ギリギリのところで国を護るのも
結局のところ女性なのでしょうかね。

マスメディアの欺瞞を
素敵な女性たちが
ユーチューブチャンネルで
暴きはじめています。

人類史上、一番古い精神文化を継承してきた
私たちの国が、
マスコミという巨大権力によって
溶解させられようとしています。

有名な方々のメルマガは
ろくでもない内容のものが増えてきていて
マスメディアからの落下傘部隊の
ような様相になってきています。

新聞は取らなくていいから
ユーチューブチャンネルに目を向けて
みましょう。
--------------------------
さて、
共産チャイナに日本の新聞社やNHKが
締め出された時代があった。
唯一「残って良し」とされたのが
「朝日新聞」である。

その「朝日」が「南京虐殺」という嘘を
デッチアゲたわけだ。

更にコリア「慰安婦連行」という嘘を
でっち上げたわけだ。

教科書検定だの
靖国参拝だのの第三国からの口出しを
助長させたのも「朝日」が中心となって
騒ぎ立ててきた。

朝日以外のメディアは、やむを得ず朝日


posted by 大下伸悦 at 18:39| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おかしいよ、日本人


気がつくのに
遅すぎるということはない。

自分から変えていける世界があります。

自分の代で
国を液状化したくなんかないですよ。

目をさまそう…。

posted by 大下伸悦 at 17:37| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

目を覚ましてよ。日本人…、


チャイナに買い進められている
日本の国土。
北海道だけではないですよ。
もう手遅れ状態かも…。

ニュージーランドは今年、
外国人の不動産取得の禁止法案を
成立させた。

国土をチャイナ・コリアに買わせる
手助けをしている文字どおりの
売国奴は、野党勢だけではない。
嘆かわしい。

何がモリかけだ!

posted by 大下伸悦 at 02:54| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月13日

祝.日銀総裁黒田さん、まだ早いかな

主役は自分…。日本もやっと自立度を高めてきました。
しかし、謙虚に、確信をもって進んでまいりましょう。
今日も良い日となります。

日銀の黒田さんの功績は大きいですねぇ。
彼だけではありません。
もちろん、安倍晋三さんには
感謝しております。
しかし、道半ばですよね。

沖縄や対馬や北海道を「世迷言」で横取りされないように
お願いします。

また、米軍に占領されている基地と
制空権を早く正常に戻してまいりましょう。

こんなことを述べると
国売り族から毛嫌いされるのでしょうか。


日本の大企業をかたっぱしから
異邦人に献上し続けたのは、
小泉さんと竹中さん。

しかし、本当にその流れを
つくっていたのは、
官僚機構とマスコミを
牛耳っていた異邦人。

日米委員会だの次官会議…。

いつまで寝ぼけたことを
やっているのでしょうねぇ。

経営権は株の支配であるのでしょうが、
安倍黒田に代表されるグループは、
日本の大企業も中堅企業も
日本国の手に
取り戻したのですから
あっぱれです。

国の借金とやらも
もうほとんど無いに等しいでしょう。

全くないというのも
不自然です。

安倍黒田財務省ラインは
通貨発行権を持っているのですからね。
世界でも珍しい独立性を持っています。

財務省と日銀は親子の関係にありますから…。
連結にしたら何の問題もないし、
すべて合法なのですからあっぱれです。

日銀の株運用もそうですが、
年金基金の運用を預かる独立法人も
お見事です。

株が下がった?
何をいうてまんねん。

下がったら買うでしょうよ。
支配権がどんどん膨らむ。

3ヶ月で6兆円も儲けたなんて、
別に「利確」をしたわけではないけれども…、

暴落は驚きではなくて
買い場なのではないですか?

YENは必要に応じて発行すれば
いいのでしょうからね。

国債も株も
もはや外国のハゲタカどもには
太刀打ちできない。そういう国が
日本なのでしょうねぇ。

さあ、日欧自由貿易も
TPP11も
更には、日露貿易も
順調なほどに
謙虚に謙虚に進めてまいりましょう。

台湾の震災への気配り、安倍首相
ありがとうございました。

日本国総理が
直接コリアへ乗り込んでまでしての
直球投球…、
図々しいまでの「物言い」、
ありがとうございました。

親チャイナグループ(国売り)の
切り崩し工作を
見事に跳ね返しましたね。

ところで、
早く欧州の「鶏卵」を輸入してください。
そうすると日本の鶏卵も
食べものとしてまともなものになるでしょう。
ニワトリ虐待牢獄飼育、抗生物質まみれの飼育法、
まっぴら御免こうむります。
(欧州でもブラジルでもアフリカでも違法な飼育法、
それが日本の飼育法)

私は、牛肉も豚肉も食べません。
しかし、子どもたちには食べさせないわけにも
いきません。

NZやOGの牛は放し飼いでの牧草地栽培でしょう。
キングコーン飼料や抗生物質まみれの
肉はアメリカさんであろうと
日本産であろうとまっぴらです。

まともなものを市場に流通させることです。

日本の不自然な飼育は
正さざるを得ないでしょうね。

身体に悪いものを供給している業者を
日本国として守らなければ
ならないというのは
全くもっておかしいではありませんか。

そうではありませんか。

だいいち、鹿や猪が日本中に
放し飼いになっているのだから、
どうしても食べるなら
そちらをどうぞ。

ちょっと言い過ぎました。

いちはやく飼育法を変えてまいりましょう。
例えば岩手県岩泉町の短角牛は冬でも放し飼いです。

返す返すも無礼な物言いの段、ごめんなさい。

大下

posted by 大下伸悦 at 05:44| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする