2017年10月27日

11月の会は、12日(日曜日)です。生体系回復プロジェクトとYT収益化講座


今回の月例会は、有用微生物群による環境浄化の実践【15時より)と
講師鈴木智之さん、鈴木千奈美さん「YouTobeコース」です。

映像を配信できれば、もう映像作家と言えるでしょう。
そこからの収益化は、難しいものではないのですから、
あきらめたら勿体ありません。
鈴木さんの収益化コースをヒントにして進めてまいります。

私も鈴木さんに教わりながらいよいよ始めます。

午前からのコースは10時30分より。
午後は13時00分より。

15時から鶴見川への微生物群投下。

15時30分より後半の講座
16時30分終了

参加費3000円

会場は「大綱会館」2階右
東横線綱嶋駅徒歩8分大綱橋渡り30秒

横浜市港北区樽町2−13−1

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28日未明、作品を深夜に仕上げてきたクセが抜けません。
連日、夜眠れず、昼が不調となる状況です。
そこで、松岡モデルを3回やってみました。

3連勝やったぁ。
あれ、パソコンを持ちかえようとして
取引ボタンに触れてしまった・・・。
残念!
54000円獲得のはずが、
18000円のみ。
パソコンは横着しないでていねいに扱わなければ
もったいないですねぇ。

この松岡モデルというのは、
少し前まで、音がしなかったのです。
いまはシグナルが「音声と矢印と色」で示されるのですね。

しかも3クリックでいいのです。が、
私は2クリックで行っています。

でも、3クリックの方がいいです。
考えなくていいので、眠れない夜などは
いいものですね。











posted by 大下伸悦 at 10:20| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月26日

鶴見川の大綱橋からの「生態系回復プロジェクト


鶴見川の大綱橋の上からの
生態系回復プロジェクト

11月12日(日)15時より.(当初予定通り12日)

EM団子、微生物活性液投入
予定しております.

水質浄化、川を渡るさわやかな風を
取り戻します。

映画の1シーンとしての撮影も
行われます。

どうぞご参加ください。

posted by 大下伸悦 at 11:59| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月25日

ユーチューブへの映像配信が熟達してきた方々、次は収益化を楽しむ


昨日はユーチューブ研究会でした。
みなさん、順調ですね。
特に今回の総選挙直後は、よい材料がたくさんあります。
やってみてください。

わたしも後を追いかけます。
私に追い抜かれないようにしてくださいね。

本日は松岡モデルもやってみます。

まずは1勝、ゴッチャんです。

おおした
posted by 大下伸悦 at 17:21| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

涯SAさんよ。神戸製鋼にちょっかい出すな。



取引先・顧客からのクレームは入っていないという。

神戸製鋼、日産の件だが、現実にどんな問題点があったのか、
はっきりしていないという。

 神戸製鋼の検査データねつ造と言われる点について。
例えば、鋼材の寸法検査で規定では50.00ミリで0.02ミリの誤差の範囲と
決められているのに、
微妙な誤差の範囲を検査合格と偽っていたという事実は全く見つかっていないという。

日本の場合、規格が必要以上に厳格に決められる。
世界中の同業他社のどこと比べての指摘なのか?
神戸製鋼の高度な技術が欲しい連中はいるだろうが、
彼らの技術を超えるところはない、というのが現実だろうに・・・。

マスコミよ。
高度な技術をかっさらおうなんて、ハイエナのたくらみに加担するな。

日産のケース.
検査の有資格者について.
でっち上げられている問題について

検査手順はマニュアル化されていて、それに従って行われている。
社内の自主検査なにである。それの何が問題なのか。

資格?
それは「公的資格では無く社内資格」である。
いい製品をつくるための奨励制度と考えたらいい。

顧客に対する背任行為などではない。
手を抜いて、それで得るものは何もない。
馬鹿げた話。

何か、全体が不自然な印象を受けます。

以上、2017年10月25日05時10分 武田信弘氏配信(大下要約)   

最近は、インターネット上で外国の通信社などの情報が
頻繁に紹介されます。が、
「やらせ記事」があったりするのだから、うのみにしないほうがよい。
欧米のメディアのものが正論なわけでもない。

むしろ誤解から来ているものだったり、国連機関の名のもとでの
やらせ記事だったりする。
日本のメディアのものですら、いい加減なものが
あったりする。

企業も国の財産、優秀だから長年、世界中で使われているのであるし、
品質管理がしっかりしているがゆえにクレームがないのだから、
唐突な仕掛け記事に乗っからないように気をつけよう。

おおした










posted by 大下伸悦 at 17:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月23日

おぬし、なかなかやるね.


 小池さんのいう「政権選択選挙」は、
豊饒の秋にふさわしい「安倍政権選択 大祭」と
なりましたね。

5年前までの「日本溶解担当政権」は、
小沢・鳩山民主党を乗っ取って居座った「醜悪民主党」だったと
揶揄するひともおりました。

多くのひとは、そのことを忘れていない。だから
ジワジワと議員数を落とし、民進党と名前を変えたのでした。

全員で「希望の党」へと移っても、あの時に味わった絶望感を
払拭することはできません。

しかし、どうでしょう。
「立憲民主党」の設立組と移籍組は、みごとに
「旧民主党」の負の履歴をロンダリングしてしまいました。

清々しさすら感じさせます。

しかし、菅さんが戻り、辻本さんがいて、野田さんなどの無所属組が
戻ってくれば、やはりそこにあるのは「旧民主党」です。

でも、すっきりさせたことについては、よかった、と言えるのではないか。
とそう思えます。

枝野君、おぬしなかなかやるね。

おおした





posted by 大下伸悦 at 13:12| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

神戸製鋼への唐突ないちゃもん


衆議院議員選挙の結果、安倍内閣体制が続く。

日本国の国民は、涯SAの国益ではなく、
日本国の国益を守ったということになるわけか。

その安倍氏が政治家になる前に
勤務していた会社が神戸製鋼であった。

「神戸製鋼の製品がどこで問題を起こしたというのか?」
誰が何のために仕掛けたものなのか。

「神戸製鋼に代わる、どこの会社(国)の製品に
代えたいのか?」「神戸製鋼の技術を手に入れたいのは
判る」。あわよくば、ガタガタにして莫大な資産ごと、
手に入れたいと考えるコズルイ国が3つだけある。

日本の会社の、内部留保額合計は、400兆円にものぼる。
技術も世界最高峰クラスの会社群である。

東芝にしても時間を掛けて周到に、してやられた。
タカタもそうだ。

神戸製鋼への隔sa側の小細工は、
安倍体制への揺さぶりというわけでも、
技術を横取りするための仕掛けというわけでも
ないだろうが…。

製品の質にしても、神戸製鋼の製品がすごいから
世界の主だったところに使い続けられてきたのだから、
同業他社のどこの国のどこの会社様のものへの
代替え先があっての揺さぶりなのか?

神戸製鋼の技術を濡れ手で粟で手に入れようとする意図が
あっての仕掛けである可能性を疑うぐらいの
攻撃防御法をもって当たらなければ、
日本国民の財産は、みんなガタガタにされてしまう。

神戸製鋼の製品と張り合うというなら、
世界中の主だった同業他社との比較表が観てみたいものだ。
善意で行っているというなら、是正勧告とか、
お伺い申立書ぐらいになっているはずだ。

品質管理の責任者のもと、スタッフがマニュアルに沿って
点検し、世界一の品質を保ち続けてきている現実を
無視して、何をしようというのか。

タカタが築いてきたシェアは、結局USAの会社に持っていかれた。
東芝も、ポンコツ原発業者を押し付けられ、狙いどおりの
弱体化コースをたどらされた。

まだまだある。
そして、まだまだこれから増える。

日本の有数の会社と技術を、策謀で持っていかれないように
もっともらしい仕掛けに乗せられないようにしよう。

政府だけではなく、メディアも国益を守る努力をしよう。
唐突に、「このようになっていないのは悪い」、「自国より
上位に位置しているのは許せない」などという
上から目線を真に受ける必要はない。

企業を窮地に追い込もうとする前に、
故障の多いUSAの会社の体制チェックをこそ優先させたらいい。

後発のチャイナはどうなのか。
欧州はどうなのか。


ところで、「株価が57年ぶりに14日連続上昇」、
本日記録更新なるか。

「5社に1社が上場来の最高値」というのも
心はずむニュースではある。

求人倍率が、1、0を超えたとばかり認識していたら
1,5倍になったという話もある。
それってすごいことですよ。

マクドナルドの求人ポスターをみると、60歳台ぐらいの
男女が笑って写っている。
「私たちも待っています」という呼びかけは
ほほえましい。

「募集年齢30歳まで」なんていう時代は、もうはるか過去の
事柄であったようにすら思われる。

どちらにしろ明るい話は、世の中を活気づける。

面白い。
なかなかどうして、面白い時代である。

おおした

posted by 大下伸悦 at 04:20| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月21日

いま、なぜ、この高速道路?


チャイナとノースコリアをつなぐ
6車線の高速道路(片側3車線)と、
国境の川、鴨麹]を渡る大橋が完成したという。
この道路は、ノースコリアの街までつながっている。

チャイナ側は、国境付近の街、人口23万人の集安市から始まる。
自動車の交通量は少ない。

この道路は、増加する中朝貿易に対応するほか、
有事の際に、
人民軍をスムーズに北朝鮮に投入することが
目的との見方
がある。(米シンクタンク外交問題評議会の
サウスコリア専門家が、15日に明かす)

チャイナ側の一部はまだ建設中という。

以上、大紀元より(翻訳編集・張哲)

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あるものは「緊張をあおるため、ノースコリアへのやらせ」だと
得意げに語る。

対策を立てようとすると、「軍国化のために利用する」という。

何もしなければいいとでもいうのだろうか?

なんだか、狂っているかのような言動が多い。

イギリスは、空母を中心に
海軍打撃群を送る方針を固めたという。

国の自立をサポートしあおう。

おおした



posted by 大下伸悦 at 08:35| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ツイていて、どうもすみません


ロシアと日本の
海上保安当局による合同演習が
再会された。

北米、欧州による経済制裁のさなかでの
日露の合同演習なのだ。

もともと、2001年以降、ロシア及び日本の海域で実施されてきたものだが、
G7の一員日本の独自な動きを面と向かって
止める国はなくなった。
(密輸船の取り締まり、海上事故の対応についての合同演習)

10月18日のことである。
露日の巡回船艇、合わせて6隻、ヘリコプター各1機が参加して
サハリン島南部アニワ湾での演習が行われた。
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自衛隊と言えば、諸外国の認識は、やはり軍隊である。

前記の海上保安当局の合同演習とは別に、
日本の軍隊(海上自衛隊)の艦艇が
ロシアのウラジオストク港を訪問し、歓待を受けた。

西側諸国のロシア経済制裁のなかで、日露の蜜月深化が続く。

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欧米のヒステリーが続くなか、
日本は彼らがうらやむ独自外交を際立たせている。

こういう独自外交を続けているというのに、
日本の首相の、突然の訃報を耳にすることがなくなった。

マスコミに首のすげ替えを画策されても、
はねのけて国益を保てるようになった。いや、今回は
そうなるはずだ。

日出ずる国…、日本の夜明けだ。

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本日は、発酵ビッグバン
EM生活の仲間たちが全国から集結します。

友人たちとの旧交を温めるために
午前中はりんかい線有明駅近くのTOC有明に言っております。
午後は大阪に向かいます。

大阪は「屋上菜園の実際」と「カラスはと対策」.康村浩講演
二宮直さんの新規就農奮戦記
お楽しみに。後半には私も合流します。

生きがいがどんどん膨らんでいきます。
ツイていて、どうもすみません。

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24日は、横浜でユーチューブ研究会.動画配信になれたなら
次は、当然、収益化です。
BIBAカリキュラムと、無限カリキュラムを楽しみながら
進めてまいります。
講師は、鈴木智之・池田千奈美

松岡モデルは、購入希望者が増えてきました。しかし
ひとりひとり、ていねいに進めてまいります。

おおした


posted by 大下伸悦 at 04:17| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月20日

地球上で、なぜ人口爆発が?


世界的人口の増加は、なぜ起こっているのでしょうか。

結論は簡単!
生存できるに足る食料と水があるからです。
というと、
決まって意外そうな反応が返ってきます。

「だって、ユニセフなどが貧困問題を解決しようと
しているほど、貧困が広がっているではないですか」と… 。

「飽食の日本は、なぜ人口が増えないのですか」と… 。

かつてインドなどに限らず、
大量の餓死者を出した時代がありました。 

それは、飢饉などで食糧が無かったからです。

人類の歴史に「飽食の時代」は、ほとんど
なかったといっていいでしょう。

ひとの身体は、飢餓に対応するようにはできているが、
飽食に対応するようにはできていない、と…
そういわれています。

なぜ、人口爆発が起こっているのか?
それは、生存に足る食料があるからです。

腹5分でも腹6分でも、腸の理想的な活動に適う
生き方が結果としてできているからです。

だから、人類が世界人口何人まで増やせるかどうかは、
人類の知恵と工夫によるチャレンジと捉えたら
いいのでしょう。

いまのまま増え続ける、というのは神話のようなもの
なのではないですか。
最低限の食料がまかなえなければ、いとも簡単に
減ってしまうでしょう。 

人口がどこまで増えるかなどというロマンは、
環境破壊を停めてからなら、意味のある話になってくるでしょう。

飽食をしたくてもできないというのは、
衛生面さえほどほどなら、
「病気にはなりにくい」ということでもあるのですから、
病気のひとは、真似をしてみたらどうでしょう。
---------------

認知症(痴呆)は改善できないというのは、
どうやら思い違いのようです。

子どもを子どもとして認識できない歴5年のひと、
自分で満足に歩けないひと、どこにいるのかわからない、と
いうひとが、
目の前のひとが誰であるかを認識しはじめ、
感情をあらわしはじめ、
快方に向かっている実例があります。
そういう人たちに共通しているのは、なんでしょう。

それは、人類の進化の前提、「貧食、小食」を
履修したときです。

一日1食にして、それから固形物を取らないようにする…。
いわゆる断食を7日も続ければ、
見違えるように改善するというのです。そういう実例に
目を向けてみたらどうでしょう。

ヒントは、人類の人口爆発、小食と衛生面の改善です。
なにも認知症に限った話ではありません。
---------

「飽食の日本は、なぜ人口が増えないのですか?」

それは、子育てで一生を終えること以上に、
あれもやりたい、これもやりたい、なるべく
自分をフリーにさせておきたい。それが許される時代
だからです。

食わせていける自信がない。教育費生活費などを
確保できるかどうか自信がない。
親元にいるのでなかなか、異性との交流の場にまでは
踏み込めない。

性的処理は、スマホや雑誌で済んでしまう。
動画のようには、自分にはできないという思いが
行動を抑止してしまう。

また、文化的な隆盛期、戦争のない時代には人口が増えない。と
いう時代は日本にも3度あったということです。

それに、日本の場合は、65歳以上を除いた人口だけでも
世界有数の人口大国です。
昭和30年代40年代の人口と比較してみてください。

ともかく自分で考えるということをしなくなりましたね。
他者の発する情報をうのみにして
自分の情報と勘違いしているところがあります。


「貧困や飢餓で大変です。優しいあなた、どうかご寄附をお願いします。」

「そうよ、私はやさしいのよ。それゆえ心配なのよ。」

だからね、たべるものがあるから人口は爆発的に増えているんだっての…。
スマホや雑誌で怖気づいたりする環境にないから、男女が
くっつきやすいので子供は増えているんだっての…。

おおした



posted by 大下伸悦 at 04:50| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月19日

国益を考えて行動しましょうね。


トランプ大統領はラスベガス事件現場へと飛行機で向かうところであった。
そこへ安倍晋三日本国総理から見舞いの電話が入った。

安倍氏からの見舞いの挨拶のあと、

トランプ氏がノースコリアの対応について問いかける。

「シンゾウ、私はなにをすればいいのか?」

「圧力をかけることしか選択肢はないでしょう。」

「わかった。」
------------
上記の対話からだけでもお二人の信頼関係が判る。
それは、合衆国アメリカと、日本国の絶大な信頼関係が構築されて
いることを意味する。

しかし、潟Aメリカは、トランプを追い落としたいのであって、
それで、執拗にロシアゲートを仕掛ける。

また、元ジャパンハンドラー連は、安倍氏もトランプ氏も
追い落としたい。

安倍だけでも総理の座から追い落とせば
夢よ再び、なわけだ。

その連中が選挙結果がでる数日後に
日経新聞社主催のフォーラムで一堂に会する。

彼らの もくろみどおりの選挙結果になるのか?
否か?

選挙マシーンは、どちらの手にあるのか?

トランプ大統領一行は、11月5日から2泊3日の行程で
日本を訪問なさる。
当初は、3泊4日の予定だったらしい。

日本の首相が、USA大統領にアドバイスを与え、
そして、一方はそれに従う。

対ロシアについても、安倍にトランプ自身の本心を
取り次いでもらえる。

安倍氏は大国インドともツーカーのなかである。
ドイツのメルケルさんとの関係も良好なのだ。

日本の国際政治力がやっと経済力に追い付いてきた。
ーーーーーーーー

お隣コリアの中央日報紙は、上記の事実を認め、
(10/17報)安倍日本の実力を率直にうらやんでいる。

そういう中で
日本人は、願ってもない幸運に気づかず、
国を混乱させることにご執心だと見える。

日本が国力を落とし、チャイナ・コリアに
かしずき続けるようにしてもらわないと、
それらの国は、これまでのような甘い汁を
吸えなくなるのだ。

せっかく
与えてもらってきたGHQ権益を
彼らは手放すことになりかねないのだ。

みよサウスコリアのあの醜態を・・・!
世界中に恥をさらし続けていくだろう。

誰がこのような国にしたのか。
それは、日本ですよ。

技術もマネーもただであげ続けて、
ぼったくり売春婦像を持ち出せばまたカネをあげて、
徴用工をでっち上げさせて、歴史を真逆にデッチアゲさせて
あの国を恥さらし国にさせているのは、
Japanという国なのだよ。

さすがにチャイナは、脅しタカリでの
付き合い方を改める気配がしてきた。

しかし、「草=スパイ=工作員」を送り込んでの
国体破壊工作はより強化されるだろう。
(実態はドンパチ戦争より怖い)

「さあ、草どもよ!」
日本の民衆は愚かだから、

リベラルという名のもとに
もう少し、勢力を伸張させたまえよ、
頼んだぞ!エージェント諸君!

あらたに
尖閣列島30万人虐殺事件でもデッチあげたら
どうかね国辱、国売り新聞さん。

おおした


そのトランプ大統領

http://www.asyura.us/imgup/img10/1120.jpg
posted by 大下伸悦 at 07:33| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月18日

飯山一郎氏、見事です。

 

以下、飯山一郎氏からの18日付のメッセージ ↓ ↓
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◆2017/10/18(水)

国家あってこそ!平穏な暮らしが保たれる
国を弱くしてはいけない

『アンダーコントロールの真相』(記事1) (記事2)は,大変なアクセス数でした.
お陰様で理解者が激増!同志百倍増!という喜び.
皆々様の御精読に,飯山一郎,衷心より御礼を申し上げます.

2013年の頃は,ワシも…
「誰かに(アンダー・コントロールと)言わされているんだろう」とか,
「そういう報告しか受けてないんだろう」といった程度の認識でした.

ところが,調べれば調べるほど…
「一国の総理になるだけの政治家は流石に違う!
大所高所から良く見て,情報も徹底的に集めておるわい!」
と痛く感心した.

男児,反省し,認識を改むるに遅きに失してはいけない!
そ〜思って,ワシは主観を排し,客観的かつ徹底的に調べた.

2007年の失脚後,5年間もの苦行と修行を経た安倍晋三は…
途轍もない政治力とパワーをもった政治家(Statesman)に
生まれ変わっていたことを,ワシは思い知らされた.

安倍総理は,国会,諜報機関,公安,警察,軍隊を完全に支配下におき,
従来,内閣を支配してきた外務省を支配下におき,
財務省も,ほぼ支配下に治めた.

しかも,最も厄介だった米国戦争屋を総理官邸から追い出した!
あのアーミテージを官邸から締め出したのである.

このことは↑日本独立への第一歩というか,クーデタだった.

そうして,以前は,首相が毎年交代していたのに…
安倍晋三は,2012年から政権を維持し,全方位外交を展開中.

スプートニクが…
「自民党内にも、あれだけの大きさの人物はいません!」

ここまで↑絶賛するのは,お世辞ではなく,正当な評価でしょう.

しかし,スプートニクが分かっているのに,
日本では…
情報が多いはずのネット識者が,安倍晋三を憎むだけ.

安倍晋三総理を憎んで,逆(さか)ウラミして,ストレス溜め込んで,
益々ルサンチマンになる…

ルサンチマンとは,強者を憎悪する鬱結(うっけつ)した弱者の心で,
原因は財布や考え方がビンボ〜なことだ.

たとえ生活が苦しくても「志(こころざし)」が高い人の精神は,
ルサンチマンではない.

わが国の首相が,意外や意外!
プーチンが絶賛するほどの人物だった!

『脱米入露』という壮大な構想を推進する指導者だった.

自分の国の指導者(=安倍晋三)を,
今のワシは,誇りに思う!

このことで↑気持ちが爽やかになり,心身ともに健やかになる.

国家あってこそ!秩序があり,経済が回り,治安が保たれ,
平穏に暮らせるのであるからして…,
国家に対する安心感は,心身を健やかにする!

人生も豊かになる!

このこと↑良〜〜く考えて欲しいです.>皆の衆

飯山 一郎 (71)

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以上、無断掲載だが、許されよ。(アタタタ)

ユネスコが
ありもしない南京虐殺やら
兵隊の俸給の100倍の収入を荒稼ぎしていた売春婦やらを
登録するというのだが、
そのどちらも日本の新聞のデッチアゲだという。

でっち上げたのが…、
よりによって「日本国内の日本籍の新聞」なのだから
情けない。

マスコミ改革と、工作員対策をしないと
日本が日本ではなくなるのではないのかな。

情報支配によって
国が乗っ取られていくのだろうに…。
ドンパチゴッコの戦争よりも
「協力者や工作員」を送り込み、情報機関を
取り込んで内側から国家を乗っ取っていく戦争の方が
はるかに怖いのだといえる。

外国人の通名の問題に切り込み始めたのも
現政権なのであるし、政治は押したり引いたりしながら
到達域に至ればよいのだから、
現体制はよくやっていると思う。

そこに手を付け始めた方々のひとりに
小池百合子氏も入ってくるのではないか。

選別しなかったならば「民主・民進」の看板の掛け替えに
終わるだけではないか。

選挙が終わるまでは大人しくしておけばよかったとか、
そういう問題ではないだろうに…。

と思っていたら、なんだ、あの「萎みゆく民主→民進」の
看板をすげ替える存在が「立憲民主」ではないか。

共産と組んでの員数合わせは絶対に嫌だ、ということで離党し、
野田氏・菅氏の総理経験者はこちらには来ないでくれ、
と言い放つ細野氏の態度は、むしろ「あっぱれ」と
言ってもいいのではないか。

立憲民主の懐には既に管氏が収まっており、選挙後には
野田氏、岡田氏が戻ってくるとなれば、萎みゆくはずの党が、
蘇えり躍進する党になるというわけだ。

もちろん、枝野氏の行動もまた、あっぱれではあった。

それにしても
「外国人の地方参政権は反対」という態度も今回鮮明にして、
「より分け宣言」をなさった小池さんの態度は、
鮮やかであった。

そういう本音をあいまいにして
「員数合わせを目論む」という輩たちとは違って
小気味よさを感じたのだった。

ただし、「何でもいいから、ゼロを10個以上並べて公約にしなさい」は、
ないんだよな。
「全部上っ面です。内容がありません」ということを
暴露したようなものだ。

おおした

posted by 大下伸悦 at 05:56| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

松岡モデル、一度手を染めたら止めれないではないか

いただいたシグナルに沿って
トン・トン・トンと3クリックするだけで
収益が発生するという無思考型ビジネスモデルがあるのに、
なかなか時間が割けないでおりました。が、

少し余裕ができたので本日未明に
チョコチョコとやり始めたのです。
おもしろ〜い、これでは眠れないではないですか。

1回目は、間違って「1分取引」ではなく
「15分取引」で行ってしまいました。

失敗失敗、しかしこれが結果オーライ、大成功です。

ヒヤヒヤしました。ごっつあんです。

なんだなんだ8連続結果オーライ…。

どういうことでしょう。
みなさんいつもこうなのかな?

おもしろいですねぇ。

シグナルにしたがって
3クリック!!

考えなくていいというのは
ありがたいものですねぇ。

1回で2万円とか5万円になるように
早くしないとね。

自分もほしいというひとが
増えてきたのですがね。

自己責任でまいりましょう。

おおした
posted by 大下伸悦 at 05:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みんな仲良く・・・、なるほどね。


ロシアの
USA議会多数工作派への認識と
トランプ氏への認識について・・・。

ロシアは、
USAが対ロシアで敵対的行為を取り続けるのは
トランプ追い落としのためであり、
追い落とせば、第3次大戦の流れに持ち込めるから、
とみている。

また、トランプ氏の本心は、
ロシアと友好的な通商関係の構築がしたいと
いうところにあり、
いまのところ、孤立無援状態にあることを
物語っている。
と、ロシアはそのように分析している。

それは、プーチン安倍の数度の対談の内容と、
ドイツでのG20の時のプーチントランプ対談で
得た感触から来ている・・・。

ーーーーーーーーーーーーー

ロシアのラブロフ外相の発言!
ラブロフ外相は米国のロシアに対する行動にコメントを表した。

「トランプ氏は対露関係の改善の意図を取り下げていない」
(2017年10月17日 20:16。スプートニク日本)

ラブロフ外相はインターネットサイト「ヴァルダイ・クラブ」からのインタビューで、
米国側が社会で反ロシア感情を煽りつづける狙いは何か
という問いに答えたなかで、

「トランプ政権の立場を損ねることがその狙いだろう」との見方を示した。

「現在のホワイトハウスは一貫性のない、突飛な行動を繰り返しているものの、
ドナルド・トランプ氏は自分のスローガンを取り下げなかった。

その意図は選挙戦の際にも、大統領選出後にも公言してきたが、

「ロシアとの関係、協力を改善するというものだった。」

以上、スプートニク記事より

ーーーーーーーーーーーーーーーー

ビジネスマンのトランプさんは、しかし、いまや
まぎれもなく米大統領である。

そのトランプさんは10月5日から日本を皮切りに
サウスコリア・チャイナ、そして東南アジア歴訪の日程をこなす。

国を留守にするわけだが、この時をねらって
米国四大都市でのひと騒動を画策している連中がいる、という。

いわゆるカラー革命の夢よ再び、という輩だ。

日米の両首脳には、命を付け狙う「影」どもに
注意しておく必要がある。

日本においても遊説先を執拗に追い回す
一般市民らしからぬ輩がいる。

民主だか、民進だか知らないが、第三国の工作員らしき
方々の巣窟が解体されたのは、日本人として
うれしい出来事ではあった。

しかし、再結集の動きが出てきたのには、うんざりしている。
ここでいうのは帰化人のことではない。
帰化人なら自民党側にもいる。
危惧しているのは、工作員のことである。

あちら側の出先機関であるかのような、マスメディアと
つながって活動している国会議員という名の工作員が
勢いを増すことに忸怩たるものがある、と
言いたい。

チャイナの大事な会議が始まる。
習氏の次の5年の体制を決める会議になる。
昨年からのチャイナでの3回の国際会議
(G20・BRICS会議・AIIB会議)のときは、
いずれもノースコリアが打ち上げ花火をあげた。
今回もそれが行われるのかどうか。

トランプ氏の訪日時、あるいは、サウスコリア
訪問時には、どうか。

それによってノースコリア金体制のその後が
決まっていくのだろう。

我々のノー天気ぶりに、あきれるものがいるのだろうか。
それとも、工作員の巣窟が再結集されるだろうことを
良しとする国民が大勢を占めることになるのだろうか。
あの、民主党時代の悪夢を忘れたのだろうか。

まあ、みんな仲良く、というひとを
嫌うひとはいないわな。

おおした



posted by 大下伸悦 at 00:22| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月17日

久しぶりに遊んでみました。


久しぶりに松岡モデルを開いてみる余裕ができたのですが、
やはり一度やりだすと、気持ちがそちらに
引っ張られてしまいますね。

昨日は月曜日でしたが、2勝・・・。そのあと1つ失って
終了!
本日は?
本日の市場は平穏なようですね。

久しぶりなので、もう一度基本ルールのおさらいをして
みました。

これは学ぶものが無いから気楽でいいですね。
シグナルにしたがえばよいのですから、
息抜きにはちょうど良い。

類似品がたくさん出てきましたね。
先駆者がでると、次へ次へと続くのです。

ツークリックでいいとかね。
正真正銘、無料でスタートとか。

成果を上げてから支払ってね、というものだとかね。

しかし、そういうもので気が散ってしまうのは
時間の無駄というものです。

いいものと出合いました。
これと「気楽に遊ぶBIBA」で、私の探求心は満足満足!

出版社もできてしまったし、
関連ツールも手に入れたしで、めでたしめでたしです。


ーーーーーーーーーー
松岡モデル
◆ルール◆

こちらのルールはとても大切なルールです。
絶対に守ってください。
守らないと上手くいくものを上手くいきません!!!
わかるまで何度も見てくださいね!


@必ずデモ口座で練習をしましょう
自己資金にする前に必ずデモ口座で練習をしましょう。
何事も練習で上手くできなかったら本番でも上手くできません。
練習をしただけ本番で成果を出しますのでしっかりデモでも練習をしましょう。
※うまくいかない時や相場が荒れている時もデモで練習しましょう。


A00秒でエントリー
時間が変わるタイミングの00秒でエントリーしてください。
※気持ち早めにエントリーするのがコツです。
59秒はまだ大丈夫ですが01秒、02秒になると
勝率に大きく関わりますので気を付けてくださいね!


B避けるべき時間帯を理解する
9時、16時、21時は前後30分取引は避けましょう。
指標の前後30分取引は避けましょう。
金曜日の夜中も荒れますので取引は避けましょう。

こちらに詳しい指標が載っているサイトなどあります。
→ http://m-linebank.net/site/page.php?url=post-20170619144519
※月末、月初、月曜、金曜も荒れやすいです。
ここは取引してもいいですが
荒れやすいタイミングなので慎重に取引をする。
デモから取引をしてみるなどして取引を行いましょう。


C資金管理をしましょう。
元金の10%以内で取引を行いましょう。
マーチンを計算しての10%以内にしましょう。
※元金が5万以上の方は最初から5千円や1万円を掛けるのではなく
少額から取引をして元金が大きくなったら大きい掛け金に変えていきましょう。


D2回負けたら取引を一回離れましょう。
取引で2敗連続でしたらなにか原因があるので
一度取引から離れ考えましょう。
※熱くなってないかな?
ルール守れてるかな?
相場悪くないかな?
時間帯大丈夫かな?
などなぜ負けたのか原因を考えましょう!!


E勝率が高い所を狙って掛ける。
勝率が高くなると勝率が黄色に変わります。
なので白の勝率でもいいのですが
できれば勝率を高くしていくなら黄色の勝率を狙って掛けましょう。
※ラインバンクとロイヤルバンクどちらも勝率が良く黄色になっている場合は
より勝率が良い所なのでロイヤル以上の方はそちらも判断材料にしてください。

しっかりこの@〜Eを理解して取引は行ってください。
頑張っていきましょうね^^

M
posted by 大下伸悦 at 14:07| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月16日

親孝行のやり方を間違えないように・・・。


作用も
副作用も
要するに「作用する」
のである。

「認知症の薬」というものの

主たる作用は
当然ながら「認知症」が改善されるか、
予防を目論んでつくられたものであろう。

◎「重大な副作用」という名の「作用」について
読み上げてみよう。

添付されている説明書↓↓

認知症になる。
(認知症の予防で服用したのに認知症になる)そのように書いてある。
失神する
心臓が停まる
心筋梗塞になる
心不全になる

肝炎になる
肝機能障害をおこす

突然死がおこる

脳出血
脳性発作
筋肉が解ける(横紋筋融解)
悪性症候群(死亡が頻発する現象がおこる)

呼吸困難がおこる
急性膵炎
急性腎障害


◎その他の副作用という名の作用

徘徊をはじめる(おいおいおい、何なんだ、これは)
無感情
幻覚
めまい
ふるえ
興奮
不穏
攻撃性をおびる
怒りやすくなる

まだまだある。

なんですか
これは?


要するに
親が認知症にならないようにと、
気遣って予防をもくろんだら、
たちまち
徘徊したり
心筋梗塞になったりする
ということなのか。


患者をつくらないと
業界が苦しくなる、ということ
なのでしょうか?

くれぐれも悪用しないように
してくださいね。

面白い世の中ですねぇ。

詳しくは船瀬俊介さんの著書をどうぞ。
しかし、この人は
なんで平気でこんなことを
書けるのでしょうか?


大下

posted by 大下伸悦 at 14:42| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする