2018年04月06日

明日は、自然環境と自分の心を浄化する日

明日4月7日(土)は
環境浄化のメッカ「旧江戸城の外濠」での環境浄化イベントです。
明日の私の連絡先は090-3570-0291ですのでよろしくお願いします。

13時00分からは「東京大神宮」左隣のビルの2階、
mokaru(イベントハウスあまてらす)です。

お子さんたちは午前11時45分ごろから
EMダンゴ投げ(雨天でなければボート上から)。
雨天でも屋根がついていますので 大丈夫です。

関西からの友人たちは13時に集合となるでしょう。

EMダンゴ投げは後半にも行います。

映画の上映は13時10分から、と
前半に持ってきました。

東京大神宮へは参内しての参拝を予定しております。

アーティストによる奉祝コンサートも追加しました。

照沼さまによるシンギングリン奉納は
参内の前か後10分間。

「花より団子」タイムは、希望者のみ、
カナルカフェが有力。

筆は持ってこなくてもいいです。

ビックリの連続、
非日常を味わいましょう。

posted by 大下伸悦 at 10:34| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月05日

桜のもとでボートの上から、旧江戸城のお壕の浄化

4月7日、ご参加いただく「選ばれたみなさま」へ。

当日は、13時00分「東京大神宮の左隣会場(2階)」が
正式な集合会場となります。
が、私は11時00分には
「カナルカフェ(東京水上倶楽部)の桟橋のベンチにいます。

13時00分前からいらっしゃる方は、桟橋の方にいらっしゃってください。

私は4月7日のために昨4日に関東入り。
5日に会場の混雑具合等を確認しに行ってきます。
混み合いますが、しかし参加者限定で
小回りを利かせて充実した一日に致します。

当日前日の私の電話番号は明日お知らせします。

◎◎4月7日(土).満開の桜/外濠の浄化&大神宮みすまるの集い

受付終了

〇旧江戸城の外濠で、満開の桜を仰ぎ観つつ、
EM団子投入し、
「東京水上倶楽部100年記念」
「明治維新150年紀」
「平成からの御世代わり前年祭」…
ていねいにお祝いをいたしましょう。

〇なんといっても桜の下でのボートからのお壕の環境浄化。
そして、お壕の上にある
東京のお伊勢さん「東京大神宮」でシンギングリンのご奉納。

●持参するもの・身体・笑顔・筆ペンは既に持っている方のみ。

●EM団子は私の方で準備してあります。

●映画「無償の愛」:鈴木知之監督作品

●お壕の浄化●

●花見

●都心でボート遊び

●シンギングリンご奉納…照沼ゆかり

●全員によるワーク …自分が主役

●お祝いごと複数

●言霊百神大下伸悦

イベント会場「あまてらす」開場:13時00分.

案内図:https://www.google.com/maps/@35.6997352,139.7442178,17z

主催:櫻のもとでの外濠浄化実行委員会

夢多き おおした







朝日新聞のおごり、欺瞞、国賊性
https://www.youtube.com/watch?v=aKrsP9ahXpk
posted by 大下伸悦 at 10:26| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月03日

プーチン・トランプ会談は4月中か


安倍・トランプ会談は
4月に2日間にわたって行われるという。
安倍首相の訪米は
4月17日から20日まで…。

プーチン大統領は
トランプ大統領に4月中の会談を
電話で提案、
プーチン氏はその提案に応じた模様。

安倍・プーチンの会談は
5月にロシアで行われる。

------
安倍追い落としの指令は
誰によってなされたのか?

異邦人の支配下にあるといわれる新聞テレビが
一斉に安倍追い落としの攻撃を
激化している。

自民の過去のひと達が
暗躍をはじめ
新聞にも登場はじめている。

青木・古賀・山崎・田中真紀子氏など…
チャイナ人脈。

息をひそめているジャパンハンドラー連の
かばん持ちだった小泉氏などなど。


売国新聞テレビの応援団となっている
国民が支持率というまやかしに加担して
安倍追い落としに加担している。

いま、プーチン・トランプ・習と
台頭にわたりあえるのは安倍の代わりに
どなたがいるというのか。

さて、これから
新天地での第4の畑の
畑開き、
梅雨入り前に
微生物群に土壌づくりをしてもらい、
草に振り回されない仕掛けを造っておきます。

今日も夢いっぱいの
ヨモギを食べさせてもらいます。笑




posted by 大下伸悦 at 08:47| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月29日

ロシアが福島など東日本太平洋側沿岸の海産物輸入を解禁


ロシアが東日本の太平洋側の海産物の輸入を解禁する。

福島・茨城・千葉
宮城・岩手
そして、新潟
以上、禁輸されていた6件からの海産物の輸出が
解禁される。

これは日本にとって大きな朗報である。

以下スプートニク
https://jp.sputniknews.com/business/201803264717633/

posted by 大下伸悦 at 08:46| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

せわしなく身体を動かしていたら超健康になっていた


横浜の
レンガ敷きの広い庭に並べられた
160個以上のエイトポケットプランターは
円形のプランター(直径40a高さ40a)ですが、
容量が大きいため
並んだ数に圧倒されます。

コンクリートの上でも、
アスファルトの上でも、
レンガ敷き庭園の上でも、
ただちに菜園ができますし、

撤収するときは
折りたたんでしまえばいいので
便利です。

この2日間は、この大型菜園の撤収と
一部移転作業でしたが、取っ手が
ついているので重さが
あまり気になりません。

3月は、南木曾に続く大移動ですが、
楽しんでやるので
ふと空を見上げて振り返ったら
終わっていた、という感じです。

実は、23日にユーチューブの会があって、
そのために横浜に足を運んだのですが、
おかげさまで懸案の案件が
終わってしまいました。

なにごとも
「必要必然ベスト」ということなのですね。

大満足で岐阜に移動したところです。

昨夜、夢に出てきたのは
一面に「カタクリの花」が咲いている林間地の
光景です。

小学生のころ
2度ほど目にした光景なのですが、
もう一度見てみたい…、そう思い始めているところです。

自分で栽培してしまえばいいのですよね。
咲かない年の方が長いとも聞くのですが、
どうでしょうか。

日当たりがよすぎたらだめなのかな?
観て美しいだけではなく、
根茎を砕いて「かたくり粉」を
つくってみたいです…。

一度だけ「おひたし」で食べたことがあります。

今年は、すでに「つくし」を2度も
食べることができました。

カラスノエンドウにも興味があります。
豆を食べるのかな?
さやは?茎はおいしいのかな?


ところで、佐川さんが国会に
引っ張り出されたのですってね。

朝日新聞というチャイナの利益のために働く新聞の
仕掛けに乗って大騒ぎしている方々は、
よほど暇なんでしょうね。

国有地を売る意思決定権は、理財局にあるのだから、
いくら安倍降ろしが目的だからといっても
着眼があまりにもずれているんだよね。

チャイナさんの日本支配には「安倍」が邪魔…。
日本国民は、チャイナさまのおん為に
せっかく、自立し始めた日本国をまた隷属国へと
引きずり降ろそうとしているわけなのですな。

国会喚問をするなら、
隣の敷地は「実質ゼロ円」で譲渡されているわけだし、
それほどのいわくつきの土地を3つまとめて
採りあげないとね。
隣の土地のことを取り上げると
立憲民主と社民党に致命的大打撃となるから、
「いいか、新聞やども、こっちに都合の悪いところは
隠して報道しなよ」。
「はい、いつもの手筈で・・・。」

まあ、ともかく、この後は、
辻本逮捕という本筋に向かうのではないのかな?

「仕掛けた情報は必ずブーメランとなって返ってくる」…。

放送規制の自由化は、小沢一郎さんがやろうとして
妨害にあったのだけれど、ひょうたんから駒ですね。

安倍氏にやってもらいましょう。

ごくろうさま。

自民の「チャイナ隷属派」もごくろうさま。

ジャパンハンドラーのかばん持ちだった小泉君も
ごくろうさま。

田中真紀子さんも、古賀さんも、山崎さんも、
村上さんも、石破さんもみんなみんなごくろうさま。

ところでそんなことより、
佐川さんの頭髪をみましたか。
太くて黒々、髪の毛の多いこと多いこと。
悩み知らずの方ですな。

悩んでいたら、髪の毛が一晩でゴソッと抜けます。
真っ白になるひともおります。

佐川さんはいい男ですねぇ。

なんで「マルサ」を動かさなかったのかなぁ。




posted by 大下伸悦 at 05:19| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月26日

皇居外濠の桜並木がきれいです。


春は眠いですねぇ。
外出から帰ってきてまた眠ってしまいました。

昨、日曜日は外濠に桟橋が浮かぶ飯田橋の
東京水上倶楽部に行ってまいりました。

外濠に沿って桜並木がもうほぼ満開です。
ボート客がチラホラ…。

外濠上に建つカナルカフェは超満員で、
入りきれないお客様が、
入口の歩道上に長蛇の列です。

4月7日に、この会場でお壕の浄化作戦と
お花見をと企画しておりましたが、
さすがに大人数だと思った通りの行動が叶いません。

そこで4月7日は、10名限定とさせていただきます。
公平にお申込み順の10名のみといたします。

次の機会もございますので、
10名様を超えた方々にはお電話で
その旨、ご連絡いたします。

中止のご連絡が届かない方は、当日予定どおりの
実施組となります。
どうかご容赦を…。

ボートと桟橋からの有用微生物ダンゴ投げは
時間を少し伸ばしてのんびりと
行わせていただきます。

桟橋のデッキでの桜観賞は
可能そうですが、当日の状況次第では
時間帯を変更させていただきます。

せっかく歩いて4分の東京のお伊勢さん
(東京大神宮)詣でですので、ご奉納は
予定どおり執り行わせていただきます。

予定は状況に応じて
大幅に変更させていただくことになりますが、
10名ならではの内容で
構成させていただきます。

4月、門出の時期、EM団子での
感情浄化運動のおかげで、最高の
体験をさせて戴く幸運に恵まれました。

本日の滞在先は
神奈川の鶴見川畔ですが、
ここも昨日、EM団子投げでの浄化プロジェクトが
行われています。

こちらの施設内の枝垂桜も満開となりました。
それにしても
川風が気持ちいい季節になりましたね。




posted by 大下伸悦 at 14:41| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月25日

トランプさんいいね。


大胆にも「放送法に手をつける」と発言したのは
旧民主党当時の小沢一郎さんでしたね。
オークション制にするという政策の発表でした。

小沢さんが既得権益層の猛攻撃を受けて
総理の道を閉ざされてしまったのは
もちろん、この一件だけではありませんでしたが、

ここにきて、安倍首相の近くからも
「放送法を替える」と言い出しました。
自由化するということのようです。

既得権益層のマスメディアは
血眼をあげて「安倍追い落とし」を画策していると
いうのが近況である、ということですね。

産経新聞までが「既得権」を護ろうとして
安倍追い落としに走りだしたようです。

コリアはおぞましい国ですね。
大統領の経験者は、既に4人逮捕され、自殺に追い込まれた方も
います。
先日は李明博元大統領も逮捕されてしまいました。

ところが、安倍氏追い落としは、朝日新聞を中心に1年以上に
わたって、国民への印象操作をしてきたにもかかわらず、
追い落としも逮捕もできません。

日本は、官主導の国としていままでやってきた国ですが、
今回は「財務省が判りにくいことをしていた」というだけで、
犯罪性はなにもないわけですから…。

習チャイナなら、朝日新聞なんて国賊ものとして捻り潰されるでしょう。

トランプUSAは、敢然として「チャイナとの関係見直し」に
着手しました。

チャイナからの鉄鋼輸入に高関税を掛けるということに
なりました。

日本にも同様に高関税を掛けたというのだけれど、
もともと、日本からのUSAへの輸出は2%程度でしょう。

原油を1,000b深度から吸い上げてくる鋼管を日本製以外のもので
代替えしたら、菅がつぶれてしまいます。

トランプ氏はその辺のところは、織り込み済みでしょう。
代替えがないものは、例外とするということに
なっていく・・・。

日米のいい関係は、ひとえに安倍トランプの関係性によっています。

日露の良好な関係は、ひとえに安倍プーチンの関係性によっています。

インドの人口は、この数年でチャイナを超えていくでしょうし、
経済的にも、やがてはチャイナを超えていくでしょう。
現在でも4位ですが、GDPで日本が抜かれるのも時間の問題でしょう。

日印の良好な関係は、ひとえに安倍モディの関係性によっています。

唯一、日本の総理が安倍氏では困るというのは、チャイナ習皇帝です。
そこで、チャイナの傀儡であるところの、
ASAHIや自民の3分の一が追い落としを画策しているのでしょうね。

官界にもチャイナに籠絡された連中がいるのでしょうし…。

野党???
政策の提言も出来ないという人間は
国会の一員としては不適格です。
漉いう人間は、やむを得ません。

報酬を4分の一にしてしまえ!

真っ先に「プーチンさん当選おめでとう」と
電話をしたのはトランプさん。
大したものです。

日本は、米・露・印・チャイナとならぶ
メインプレーヤーです。

安倍氏を追い落として
どんな国益を享受できるのでしょうか。

チャイナの国益のために
生きているのですか?

posted by 大下伸悦 at 11:51| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月19日

雨のなか けさの5時から農作業

早朝5時、外は雨です。
そんななか、どういうわけかむくっと起きて
雨のなかへ駈け出しています。

雨が心地よい、とは思うものの、
気がつけば5時間30分も経っています。

背筋にぞくっと電気が走ります。

しかし楽しいのです。

ひたすら可動ウネ(栽培ボックス)を
運び続けます。

要するに土のかたまりを
移動させ続けているのです。

栽培ごとのメインは
草生栽培という自然農です。

しかし、私にとって、固定ウネと可動ウネを併用する
栽培法が最も安上がりで、管理が楽、そして
肉体的にも楽なため、
その可動ウネをいままでとは別な畑に集団移動させて
いるのです。

昨日は、霜が降りて
目の前の棚田や畑が白く染まっておりました。

妻籠宿でおなじみの長野県南木曽地方は、
5月の前半までは霜が降ります。

明日は霜カモというとき、
そんなときは、可動ウネにフタをして
防御するのです。

栽培植物の休眠期は
やはりフタをして草の繁殖を抑えたりもします。

種を植えるときは3段重ねにして
しゃがまずに植えたり、ということもできます。

遮光栽培を楽しんだり、寒さを和らげてあげたり、
やんちゃを楽しんだりもできます。
何よりも楽でなければ、身体を壊します。

ずっとこれないというときは、
フタをして草の活動を休止させたりすることも
できます。

無茶をしているように見えるのでしょうね。
素敵な女性が
みるに見かねて手助けに来てくださいました。

夕方、また背筋にゾクッときました。

そんな時は、ただちに風呂に入って寝ます。

おやすみなさい。
しかし楽しいものですねぇ。


はたから見れば「それは無理でしょう」という
内容をこなしきってしまいました。


posted by 大下伸悦 at 18:23| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月16日

身体を洗う必要がなくなった


このところの著しい変化は、
お風呂に入っても
洗うところがなくなった
ということである。

もともと
身体に垢がつかないので
もう何十年もシャボンなどを
使う必要がなかった。

素手で体を触ってみる程度であったが、
例外は、足の裏と
靴が触れる足のくるぶしの下を
素手でゴシゴシするぐらいで
済んでいた。

ところが、南木曽に来てからというもの
足の裏にもくるぶし下も
すべすべしている。

こんなことは初めてである。
お湯の色は、コバルトブルーに
なってきている。

「水のクラスターが細かくなるほど
水色になっていく」というのは
見聞きして知ってはいたが、

水がレベルアップしていると
いうことになるなのかな。

思い当たるのは
飯島秀行さんの屋久島の酵素水を
お湯に加えたぐらいである。

肌がすべすべしてきたし、
シミが消えてきた。
眉間のしわも薄くなってきたような
気がする。

実に興味深い。


posted by 大下伸悦 at 19:47| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月15日

障子が14枚、張替えが楽しい

障子の張り替えが終わった。

木と紙と漆喰の建築を編み出した人は
どんな人だろう。

私たちの祖先は
「呼吸をする家」を発明したのであった。

すごいなあ。
農業にしろ漁業にしろ、
日本人は創意工夫によって
自然界に適応してきた民族である。

私は空調機が嫌いで
東京にいたときも扇風機を
楽しんでいた。

ところで私の机は、障子の前にある。
サッシを開けると眼前に棚田が広がり、
棚田の下方には木曽川からの風が吹きあがってくる。

そうすると、両手を挙げて背筋を伸ばしてしまう。
そのとき、障子に足を突っ込んでしまうのだ。

障子が破けると気持ちがすさむ。
いつの間にか、南木曽から脚が遠のいてしまっていたのは
そのせいだったのかも知れない。

「ただちに貼ればいいではないか」というが、
なかなかそのようにはいかない。

せっかく貼り換えたのに、持ち運ぶ途中でひっかけてしまい、
少しだけ破れてしまうときがある。
するともう、心がくじけてしまう。

しかし、一度セットしてしまうと
5年でも7年でももってしまう。
はかなさと強さを併せ持っているのだ。

やはり、先人の知恵には驚かされてしまう。

昨今は、プラスチックなのか
なにかわからないものが幅を利かせてきて
味わいがなくなってしまった。

一時はマコモの紙に凝って
障子紙として使ってきたのだったが、
やはり太陽光に弱い。

何かを混ぜて紙にすればいいのだろう。
機会を見つけて漉いてみたい。

昨日と今日とで
目の前の棚田がまたたく間に
耕運機で起こされていく。
早い速い。

美紗緒さんとお父さん(西尾さん)が
てきぱきと動いている。

邪魔になりそうなので
お声掛けは遠慮させていただいた。
それにしてもかっこいい。
まぶしく映る。

明日からは雨だという。
雨ならば明日は、私の出番である。
雨の日でなければ効率が悪い。
「雨になってくれないかな」と
思っていたところであった。

今日は、アサツキの可動ウネと
ワケギの可動ウネを移動させた。

半分のウネは、黄ねぎに育っている。
イメージとしては黄色いニラの
ような感じである。

普通に育っているアサツキや
ワケギの6倍から7倍の背丈に育つ。

南木曽はまだ春の山菜には
時季が早い。
しかし、この黄色いアサツキや
ワケギがあれば十分である。

何年も前に植えたのだが、
あとはほったらかしである。

しかし、これが春を呼んでくれるのである。

下界では、オバマさんまで動員して
「安倍降ろし」に余念がない。

日本が独自外交で世界のメインプレイヤーに
なっていくのが、よほど、
しゃくに障るのだろう。
涯SA(ネオコン)もチャイナも、
どちらもがいらだっているのだろう。

しかし、自然界の懐にいだかれていると、
何ごともなく平和である。

今夜は北斗七星とは対面できそうにない。
手が届きそうなところに位置しているのだが、
さすがに手で触れることはできない。

おおした


posted by 大下伸悦 at 18:43| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月12日

隣国ノースコリアとチャイナの今後


サウスコリアの特使は、
ノースコリアで国家元首(金氏)と面談を行い、
USAに飛んでトランプ大統領他首脳との面談を終え、
明日、13日には日本の安倍首相への報告を行う。

この後、チャイナにはどうするのか?
もちろん、上記特使はチャイナにも報告に言っている。

トランプ・金首脳会談を行うのだが、
チャイナはどうするのか?

チャイナとノースコリアとの関係は
現状、最悪である。

金正恩氏は、チャイナの習氏に対し、
事前に打診しているわけではあるまい。

胡錦濤時代までの
チャイナとノースコリアは、兄弟国であると、
内外ともに認識されてきた。

南北コリア戦争は、チャイナ対USA連合軍との
戦争でもあったわけで、
もとより日本は当事国ではなかった。

その点、日本は蚊帳の外でも
一向に構わないのだが、南コリアは
日本への礼を欠かさなかったわけだ。

「日本が蚊帳の外」と
発言したがるおじさんもいるわけだが、
それを言うなら
「チャイナが蚊帳の外だって」と
いう方が的を射た言い方ではないのか。


このままでは
チャイナ習近平氏の面目丸つぶれなのだが、
さて、習さんはどう出る?

チャイナでは全人代のさなかにあって、
習氏の任期無期延長を可能にしてしまった。

「習王朝」が実現するということになる。

そうであれば、日本は、少なくとも
憲法改正をもって、防御の布陣を敷いておかなければ
「日本国内を今以上に引っ掻き回される」という
ことになるのだが、
「そうはさせじ」、「安倍を引きずりおろせ」という
動きを活発化させているわけだ。

ともあれ、
ノースコリアは、物流手段に牛舎や木炭車が
使われ、兵士も民も飢えと寒さで
暴発寸前になっていたのだから、トランプ&安倍の
動きは人道的視点から言っても
タイムリーではあった。

そもそも「連合軍+サウスコリア」と、
「ノースコリア」は、休戦状態にあり、
この数年は、北が休戦を打ち破り、したがって
交戦状態にあった。

ここでUSAと北が和平の手順を踏むということになれば
チャイナは?
そしてロシアの立ち位置はどうなるのだろう。

日本が経済復興の援助をするとなれば、
やはり、カギを握るのは「自立国日本」ということに
なっていくのだろう。

現政権が変わらなければの話だが・・・
posted by 大下伸悦 at 22:56| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月08日

日本の国際的な立ち位置.日本の外交力にはほれぼれする。


ユーチューブで
河野外相の
くつろいだ雰囲気のなかでの
お話が配信されている。

マスメディアの偏向報道ぶりが
うかがい知れる。

「俺が安倍の首を取ってやる」と
豪語する某新聞の役職者の傲慢さが、
新聞の斜陽化に拍車を
掛けているように見えるが、
日本のメディアなはずなのに
なぜ、国益に反してまで
ねつ造報道をするのだろう。

https://www.youtube.com/watch?v=AzBjU0bln0c

◎韓国の裁判所が
はじめて、
米軍兵士に対する「慰安婦」の売春を
国(コリア)が奨励したという判決を下した。
スプートニク(2018.3.6)

韓国の裁判所は
米軍基地の近隣に構築された
売春制度における
国の役割を認め、

初めて次のような判決を下した。

韓国は、米軍基地に隣接する居住地を管理する上で、
売春を奨励していた。

そして
この政策を
軍事同盟の強化と
外貨収入確保の必要性を理由に
積極的に正当化していた。
以上、抜粋.

詳しくは ↓
https://jp.sputniknews.com/opinion/201802164588182/
----------------------
(注釈)サウスコリアは国策として
直接、慰安所と慰安婦を管理していた。
その利権は、パクチョンヒ大統領にあり。

これは歴史的事実である。

パククネ氏もムンジェイン氏も
ほどほどにしておけばいいものを…。

情けない。
サウスコリアの恥なのではない。
極東国家群の恥なのだ。

しかし、南北コリアの融合の動きは
いい流れなのではないか。

どちらにしろ
日本は73年ぶりに
主要プレィヤーの一角を
担えるようになってきた。

それを阻止しようとする朝日毎日などの
マスメディア.

気づかない大衆、
いままで彼らの仕掛けは
ことごとく成功してきた。

それは「庶民が、いままで
偏向報道をも鵜呑みにし、
他者にその知識をひけらかすだけだった」
からである…。

ユーチューブをひらいてみたらいい。
行動が変わる。
生き方が変わる。

おおした



posted by 大下伸悦 at 04:36| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月05日

真実はユーチューブのなかにあり


また「財政危機」という与太話を
発信し始めていますね。

わらっちゃいます。
日本の国家財政は、昨年までで
超健全化してしまったでしょう。

耳を貸すだけ時間のロスです。

無視していい・・・。

そんなことより
世界の三大基軸通貨であるところのYENは
TPP関係国やインド、ロシア、
EU諸国、イギリス、USAへの影響を更に
強めていくでしょう。

ASEANは、カンボジアなどが
チャイナ「元」の影響圏に
染められてきているようですが、
ASEAN全体としては
ジワジワとYENの影響が
強まっていくでしょう。

YENは、どんどん刷られていく流れが
趨勢でしょう。

もちろん、必ずしも「YEN」単独経済圏と
いうわけではありません。
YENの影響が拡大することで
ドルYEN基軸通貨が覇権通貨であり続ける
という意味です。

日本の国力がどんどん強化されていく…。

それを、何としても食い止めて
でき得ればチャイナの風下に
いてほしいという立場を貫いているのが、
某大手メディアと
接待攻勢に籠絡され弱みを握られている
政治家や財界人や、当該官僚たちと
いえそうです。
それ以外に、本物のエージェントが
政界にも民間にもいます

日本の政治は
このような悪質な売国メディアを
捻り潰すことができずにいます。

なぜか、政権中枢にも
官僚にも
チャイナなどに言いなりの
勢力がいるから、ということが
できそうです。


ところで
ノースコリアが悲惨な状況のようですね。

軍需物資の輸送手段に、牛車や木炭車も
使われているとのこと。

末端兵士の食料が手に入りにくい。
薪や木炭などの燃料が手に入らない。
兵舎の暖房は夜間のみ。
餓えた状況だというのに、
「それよりも寒さを何とかして
しのぎたい」、という悲痛な叫びが
本流なのです。

脱北者が例年の3倍だという情報もあります。
警備兵の脱走が増えている、とも・・・。

ある刑務所(教化所?)では
年間の死者が1000人超…。

ノースコリアの現状は、放っておいても
内部崩壊していく流れにあります。

ノースコリアの核ミサイルで
大騒ぎしているですって?

日本に核攻撃をするかも…、といって
いるようですが、

そんなことをしなくても
数人で核を持ち込んで
ターゲットとなる施設に
セットすればそれで済むのですが…、ね。

将来の、とっておきの金づる日本、
お人よし国家JAPANを失うわけには
いかないでしょうに、ね。

そんなことより、
ノースコリアの民にどんな罪があると
いうのでしょう。

いま現実に氷点下何十度に苦しみ、
食料に苦しんでいるというのに、
何を能書きを垂れているのでしょう。

堂々と食料を送れよ、
ばか野郎!!!


posted by 大下伸悦 at 12:45| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月04日

電気自動車時代へと急旋回、それはウランビジネスのため


日本勢を出し抜かんとばかりに
世界(欧米チャイナ)が
一斉に「電気自動車(EV車)」へと舵を切った。

D・ロックフェラー氏が逝ったならば、
一気に「電気自動車」時代が進むだろうとは
予想してはいたが、案の定である。
それにしても早い。
D・ロックフェラー氏が、亡くなられたのは
昨年の3月のこと、101歳であった。

きっちり1年後に
足並み揃えて「EV車」転換の発表が
為されたわけだ。
とはいうものの
トヨタやホンダなどの日本勢には
ガソリン車の撤廃時期について
事前に知らされないままであった。

日本勢が追い付いてこれないようにするには、
ガソリン車・ディ−ゼル車の撤廃期限を
早める必要がある。

性急すぎる、という感じがするのは
そういうことなのだろう。
なにしろ、ハイブリット車まで
禁止というのだから、恐れ入る。

日本勢は、後手に回ったかに見える。
(しかし日本勢をなめてはいけない).

10人に一人は
何らかの形で車関係に係っている
といわれているが、
大半の方の仕事がなくなってしまう
ものらしい。

車を電気で動かすということは、
電力需要の増大に
応えなければならない。

何のことはない。
要は「原子力発電ありき」なのである。

「東芝」が狙われているのも
合点がいくというものだ。

政府には、東芝を守り切ってほしい、
という思いがする。
原子力発電所が世界中に新設されていく。
なんとも複雑な思いがする。

なぜ、原発なのか?
それは、世界支配層のウラン利権にある。
(ロスチャイルド利権)
ウランを売っていくためには
原発をどんどん造って貰おうではないか、と
いうことなのだろう。

「地球温暖化抑制のパリ協定」もそこにある。
地球は、明らかに寒冷化に
向かっているはずなのに、
しゃにむに
「温暖化抑制のための二酸化炭素削減協定」
へと誘導するのも、
「石油からウラン原発へ」の仕掛けなのだ。

トランプさんは、その見識があったがために、
「パリ協定」にそっぽを向いたのだった。
そのトランプさんを
精神異常者扱いをするのは、
その他大勢の各国指導者たち(情報の奴隷たち)
なのだから、笑うに笑えない。

時代は、EV車とともに、
「人工知能(AI)ボット」「IoT」へと
急進展していく。

このAIが強烈に「電気を消費」する
のだという。

車はエネルギーを自己完結型で自給できるのが
ベストである。
控えめに言えばハイブリット型がベターである。
ハイブリット型は現在、日本が先陣を切っている。

期限を決めるのは勝手だが、
簡単に、「この日から電気自動車にします」とは
いかない。

さて、敗戦から73年…、
欧米の植民地支配を破綻させるという
人類史に残る結果を生みだしたのは
日本であった。

計画的に戦争を仕組まれ、
ワナを仕掛けられ多のでは
逃れようがない。

軍事的敗戦と引き換えに
輝かしい結果を成したのである。

とはいえ、
まだまだ敗戦処理は終わっていない。
日本は
いまだに侵略され続けている。

北海道、沖縄、尖閣、竹島…、
恩を仇で返す醜い国が存在している。
彼らはハニートラップなどで
日本の官僚や政治家、経営者を
籠絡して、日本国を
消滅させようとしている、という方々がいる。
「自分もそうだった」という人もいる。

日本国民は、しっかりと洗脳されて、
無責任にも、「他国頼みが正義あるかの
ように、口にする」

某大手新聞やテレビが彼らの
片棒を担ぎ続けるなかで、ユーチューブを
利用した多様な情報が
日本国の溶解を瀬戸際で防御する
可能性がでてきた。


あとからくるものの為に、
「この国」というバトンを、
上手に渡せるように
していきたいと切に思うものである。

大下
posted by 大下伸悦 at 07:35| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月03日

夢に翼を….ホンダジェット機、早くも世界シェア40%

夢に翼を….ホンダジェット機、早くも世界シェア40%
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いつかは空へ・・・は、

本田宗一郎が口にした夢であった…
バイクから
オートバイへ
そして乗用車へ.

いつかは空へ行こう!
その夢は実現したばかりなのだが

しかし既に売り上げトップ
シェア、すでに40%

さあ、次はミツビシの番だ。

ところで、今年に入って
日本のロケット打ち上げ
2連発!
USAのトランプ氏が欲しいと
いったばかりの
小型ロケット…

日本はすかさず
打ち上げ成功!
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世界一の黒字国!
YEN経済圏が順風万帆で
世界に拡大していく。

日本は73年ぶりに
世界を牽引するメインプレィヤーと
なっていく。

日本の針路を邪魔するな!!!

環太平洋から
インド洋を貫いて
地中海
そして大西洋への欧州航路

まだあるよ。
日露北欧の
北回帰航路…。

これこそが一帯一路ならぬ
黄金の
ジパングシーレーン,

ついでに
AIIBも応援してあげる方針のようだ。

なぜ?
それが日本だ。
日本だからなのだ。

TPPに
日印豪米ライン
そして地中海(日欧自由貿易)ライン
ロシア北欧への北回帰航路

もちろん、夢は空をも駆け巡る…

宇宙は
とっくに視野のなか

さあ我々も
夢に翼を…

海の中はどうですかって?
それはとっくに世界一



YENはいままでも基軸通貨の一角です。

しかし、日本が外交力でも
抜きんで始めた結果、基軸通貨として
更に強くなっていく
ということなのである。

YENはもっと刷らなければ成り立たないのではないか。

刷って、
TPP連帯国に富みを…
EU日本自由貿易圏に富を…
インド洋諸国に富を…
ロシアに富を…

何よりも
日本国民が富む.
安倍よ
国民を富ませよ!

この大事な時に
政権を転覆させるだって?

誰の指示だ。
チャイナか、涯SAか。

流れを継承できる政治家が
いるとでもいうのか.

馬鹿馬鹿しい。

posted by 大下伸悦 at 02:32| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする