2017年09月20日

BIBAは自習復習ができますね。いいものに巡りあえました。


始めた月の収入が40万円、この月収から始まるビジネスについて
3名の方だけにお知らせしておきました。が、
40万円の意味は、そのラインの額をお膳立てしてもらっての
スタートとなる、ということです。

毎回言っていますが、初めに出費を伴うものなら
放り投げてください。1円の出費でも禁止です。

申し込みは明日(20日)18時から24時までです。

今回が過ぎれば、また募集が始まるでしょう。
大阪の方1名、山口の方1名、静岡の方1名にお伝えしてあります。

Youtubeはいまのままのやり方だと収入になりません、と
言ってきた方がいますが、ギスギスしたやり方がいいというひとには
別なやり方をお伝えします。3万円強初期費用が掛かります。

コピーペーストに走る前に、オリジナル映像を発信するクセヅケをしてから
ニュース報道へと走る方が楽しく、そして自然になじんでいけるし、
出版が先になるぶん生きがいが生じると思うのですが、いかがでしょう。

現実にそのメンバーの中から
さっそく、5人の「ものかき」さんが誕生するのです。
大阪1名、和歌山1名、埼玉1名、長野1名、千葉1名・・・。

「BIBAがいいよ」というのは、楽しみながら気楽に
安定月収があげられるようになる手順だからです。

松岡モデル、そして本命のBIBA(万能ツール)というコースを
たどりましょうね、という提案をしているのです。

月例会で行うだけでは遅々として進みません。
どうぞ、チームで
あるいはご自身で予習復習をして月収を獲得していくように
なさってください。



おおした
posted by 大下伸悦 at 05:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月19日

愛と微生物のすべて


ヒカルランドから注目の本が出版されました。
9月19日発売
「愛と微生物のすべて」

比嘉照夫先生の世界はすごいですね。
「新 量子力学入門」の副題もついています。

「上手な生き方の勧め」といっていいと思います。

実は、1月7日、13日の新春の集いは比嘉ワールドの
紹介となります。昨日の発売日を過ぎたら
内容の紹介を・・・と思っていました。

比嘉先生と白鳥哲さん、森美智代さんの共著&対談本の
かたちになっています。

日本人でいま一番世界中に知れわたっている技術は
比嘉先生の技術ではないでしょうか。

地球蘇生プロジェクト、私たちも勧めてまいりましょう。

非対立で、無償の愛で、堂々と大道を歩んでまいりましょう。

比嘉先生には顧問になっていただいていましたが、
再度お願いするにはもうお忙しすぎますね。

おおした
posted by 大下伸悦 at 10:31| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

原稿、進めていますか?


どうやらドイツのメルケル首相の4選は確実な情勢ですね。
日本の首相外交はこの70年で最高のパワーを発揮しておりますが、
まだまだ序の口でしょう。
これからです。ありがたいことですね。

先日のインド訪問の歓迎のされ方はすごかったですね。
プーチンさんでもトランプさんでもどなたであってもこれほどの歓迎はされることはないでしょう。

日本の国力の強さは突出しています。




習近平チャイナはノースコリアにコケにされ過ぎですね。
昨年からの大事な国際会議3回とも
その日に狙いを定めて、花火を打ち上げています。

ノースコリアの後ろ盾は習さんではないということを
意味しているわけです。

さて、そんなことより出版用の原稿を進めてくださいね。

おおした

posted by 大下伸悦 at 03:42| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月17日

土壌がよみがえり海や川がよみがえる.自然農こそ微生物の活性次第

環境の蘇生に貢献!上手な生き方ガイドブック

土壌がよみがえり海や川がよみがえる 
自然農こそ微生物の活性次第


まずは健康から.自家栽培.初月からの安定収入
ビオトープ田んぼ いかがです?
  微生物群で土壌も川も海も甦える
猿やカラスが近づけない・・・整流素子4つをセットするだけ
整流炭を手づくり、マイナスイオンでいっぱいに
8つの難題をクリア・・・楽でなければ続かない
草刈りを最小限に・・・、二つの手法
自然災害が遠ざかるとは、どういうこと?                                 
大下 伸悦               
文芸アカデミー


「はじめに」
私たちには夢があります。破壊がつづく地球環境を蘇生させていく…、その牽引役は、日々、土壌や気象と対話をつづけている自分たち栽培者でなければ、という思いは誰しも抱いているはずです。
その本音に忠実に従う…、自分の良心に忠実に従って行動し始めた方々の輪が急激に拡大してきています。
非対立でいい…、既得権益層がどんなに邪魔をしようと、自分たちが行動した結果、実際に自然が蘇生してきている、ということに気付いた人たちが増えてきましたね。
微生物たちがみせている蘇生力にしたがって、自分が変化を起こせばいいのだ、という無償の愛の行使者たちの動きが渦状になって広がっています。
しかも、その動きは、超高齢者層と、若年層の両極から広がっているのです。ご存知でしたか。
土壌との係り方を変えれば、自然はよみがえる…、土壌は微生物空間です。川の水も海も生態系もよみがえっているのです。

さて、そんな動きが顕著な中で、せっかくの新規就農者が3か月程度であきらめて逃げ帰るといったようなことが、しばしば話題になります。
そこで、私たちは就農前から、就農時の安定月収を確立させる手段を探求し続けてきました。
就業初月から安定月収が得られれば、おおらかに自然との対話が継続できます。

更には、「栽培ごと」の8つの難題を解消することができれば、夢は更に膨らんでいきます。
病気がちの身体の立て直しを食の安全に求めて就農したにしても、最低限、生活が成り立つことが前提でなければ、夢はしぼみます。
夢に向かうはずが、苦労にかしずくことになってしまっては本末転倒です。

農業の指導に当たる方は、まず栽培当事者の黒字運営を前提にして指導にあたってほしいと思うのです。が、しかし、その対策を採りあげている指南書には、いまだに出あったことがありません。

まずは、以下の3つの課題をクリアしていきましょう。
@ 種まきを終えてから収穫期まで無収入…これを解消する。
A 収穫しても販売先がない…、栽培と販促は両輪、ブランド化策を進めよう。
B 明日収穫という時期に猿やカラスなどの鳥獣害にあう。これは整流素子で解消できる。
※さあ、条件が整ったら、生き物がいっぱいのビオトープ稲作も始めてみましょう。

posted by 大下伸悦 at 09:42| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

川が海がよみがえる.土壌がよみがえる.非対立の無償の愛の行動が渦となってひろがりだした

新著目次.自然農こそ微生物の活性次第

目次
はじめに
1)まずは健康…
  あなたもビオトープ田んぼ、いかがです?
2)地球は微生物ワールドです.栽培とは微生物に働いて貰うことです
3)農業の栽培上の弱点は大きくは8つです.
これを解消する。すると、これほど最適な職業はない、といえる
4)収穫時の猿の群れが来なくなる。猪も鹿も?
カラスが近寄れなくなる。モグラも消える?
5)初月から生活費に困らない体制づくりから入る
上手な新規就農の提案
6)次に「販売促進法の確立」.なによりも自分自身のブランド化.
農園の、野菜の、そして地域のブランド化…
7)無煙炭化器で整流炭をつくる。電子(マイナスイオン)が充満する農園にしよう。
8)草は刈らないで済む、という選択2つ!
9)野菜の種子は「新月」に播くことで虫を遠ざける。
生物は月のリズムによってコントロールされている。
10)隣り合わせの2本のウネの真逆
11)ここで「栽培ごとの8つの難題」の解消を再整理…
12)松下明弘さんの草の生えない田んぼ
13)目覚ましい環境の蘇生
◎東京の川に鮭が戻ったとのことです。
◎アユが河口を泳いでいるシーンも散見されています。
◎都心で蛍がよみがえったのです。これはニュースになりましたね。
◎悪臭が消えて、屋外テラスが出現しだしたのです。
◎東京湾に毎週有用微生物だんごを放っている集団がいる。しかし報道されない
14)超高齢者多数時代は、都市や街への集約化を促進する。
        康村浩さんの屋上菜園・ベランダ菜園.近日出版予定
15)微生物が引き起こしているびっくり現象
◎津波が避けて通ったという例が複数
◎台風がそれていったケースも一度ならず
◎整流化で電気代が劇的に減っている現実がある
◎放射能が消えている現実がある
◎常温核融合、核分裂の事実は、なかなか信じがたいのかも…
16)園児たちの輪切りのナスにはなぜカサブタができたのか
17)いまや、世界170か国で微生物による環境浄化、農業、健康促進が進展
18)災害復興支援ボランティア事例集
19)河川、海の水系改善、生物多様性の回復
終わりに   非対立で、第3の道を歩む

posted by 大下伸悦 at 09:34| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月15日

新著:海が川がよみがえる.土壌がよみがえる.ほぼ完成!


新規就農 初めから安定月収 を実現させよう
ゆるゆる自然農 が目指せる


ビオトープ田んぼ いかがです?
微生物群で地域が甦える
猿やカラスが遠ざかる・整流素子で
整流炭を手づくり無煙炭でつくる
8つの難題をクリア・楽でなければ続かない
草刈りを最小限に
自然災害を和らげよう
生き物がいっぱい
非対立で! 私たちは生物多様性を回復させます
良心がよろこぶ生き方をします
                                   
大下 伸悦
文芸アカデミー


1)まずは健康…
  あなたもビオトープ田んぼ、いかがですか。
2)地球は微生物ワールドです.栽培とは微生物に働いて貰うことです
3)農業の栽培上の弱点は大きくは8つです.
  これが解消すれば、これほど最適な職業はない.
4)収穫時の猿の群れが来なくなる。猪も鹿も?
  カラスが近寄れなくなる。モグラも消える?
5)次に、「販売促進法」の確立です。

6)初月から生活費に困らない体制づくりから入る
7)販売促進は優先事項.なによりも自分自身のブランド化.
  農園の、野菜の、そして地域のブランド化…
8)無煙炭化器で整流炭をつくる
9)草は刈らないで済む、という選択!
10)野菜の種子は「新月」に播くことで虫を遠ざける。
  生物は月のリズムによってコントロールされている。

11)隣り合わせの2本のウネ
12)ここで「栽培ごとの8つの難題」の解消を再整理…
13)松下明弘さんの草の生えない田んぼ

14)目覚ましい環境の蘇生
 ◎東京の川に鮭が戻ったとのことです。
 ◎アユが河口を泳いでいるシーンも散見されています。
 ◎都心で蛍がよみがえったのです。これはニュースになりましたね。
 ◎悪臭が消えて、屋外テラスが出現しだしたのです。
 ◎東京湾に毎週有用微生物だんごを放っている集団がいる。しかし報道されない

15)超高齢者多数時代は、都市や街への集約化を促進する。
  康村さんの屋上菜園・ベランダ菜園

16)微生物が引き起こしているびっくり現象
 ◎津波が避けて通ったという例が複数
 ◎台風がそれていったケースも一度ならず
 ◎整流化で電気代が劇的に減っている現実がある
 ◎放射能が消えている現実がある
 ◎常温核融合、核分裂の事実は、なかなか信じがたいのかも…

17)園児たちの輪切りのナスにはなぜカサブタができたのか
18)いまや、世界170か国で微生物による環境浄化、農業、健康促進が進展
19)災害復興支援ボランティア事例集
20)河川、海の水系改善、生物多様性の回復
21)非対立で、第3の道を歩む。

終わりに
posted by 大下伸悦 at 11:24| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月14日

ひとは死ぬまで動物なのですが・・・


キーマン、キーウーマンを貶める手段が
セックススキャンダルだなんてまったく大笑いの対象なんですけれどね。

秘め事は他人に公けにすることではないんだけれど、
どうもそれを政治的社会的に利用することが
ライバルを蹴落とす手段になっているなんて、やっぱり
大笑いなんだわな。

裸だのが不道徳だというのならメディアはヌード写真を載っけるなよ。
載っけるのがなんで不道徳ではないんだよ。

どうせ載せるのなら僕の美しい裸体を載せてみてほしい。

山尾さん、意表をついて前をパッとはだけて、
「どうよ、すてきでしょ」といってごらんなさい。
変な連中はみんな鼻血ブーだぜよ。

もっとも、僕なら当代の美形を惜しげもなく見せることはできる。
木戸銭はおひとり4998円、税込みです。

しかし、私を取り上げたその週刊誌の明日はない。
エッ、誰も採りあげないってか。

メディアもそこまで堕落したのか。絶句!

ああ、多少、酔っぱらいましたかね。

おやすみなさい。

流水
posted by 大下伸悦 at 20:53| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

詩集が完全に編集長に嫁いで行った。しばし動けない


ストックして置いた詩を編集していて
気が付いたことがある。

詩や句集や、和歌集や音楽が人生の本流で

ビジネスは亜流なのだということを・・・

10年前の詩も、
数年前の詩も
まったく色褪せない。
色あせないどころか、ますます輝いていく。

齢を重ねるごとに輝きを増していくのである。
多くのひとは勘違いをしている。
齢を重ねることは、暗闇に向かうことだというのは
はなはだしい勘違いである。

ましてこれからの出版作品は
100年先でも
誰かが手にしているのだ。

いま急がなければならない原稿があるのだが、
詩を仕上げたあとの私は
数日は動けない気がしている。

本日は夕方、大事な方にお会いする約束をしていたのだが、
先方からキャンセルしてきた。
お通夜に出なければならない、といってきたのである。

詩集を仕上げてみて、確信したことがある。

詩を書いた後は、世俗に染まることだけはしたくない。
良心にしたがって、自他同然の道を歩まなければ
今日という日がもったいない。

今日という日を汚したくない、心底そう思うのです。

もちろん、印税が入ってくるだろうことは予見済みで、
その程度のご褒美は「ごちそうさま」いたします。

小滝流水


posted by 大下伸悦 at 11:45| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

和みの系譜

和みの系譜    (小滝流水=大下伸悦)

ふり向けば 父がいて 母がいる
その先に
ふたりの祖父と、ふたりの祖母
祖父母の向こうに
四人の曽祖父と 四人の曽祖母

振り向けば延々と連なっているのはいのちの系譜です

十世代前で二千四十八人です
三十世代遡ると、約二十一億五千万人
五三世代で九千兆が二つです

受け継いでいるのは、自然とともに生きてきた
共生の系譜のプライドです


五四世代遡(さかのぼ)ると
九千兆が四っつにはなるのだけれど…

根っこはふたり…
根源は 始まりのときの裸のふたりです

どなたさまも
みんな ふたりの分身です

和して
克(か)つのがわかち合いです

勝ち負けの系譜などではありません
あなたと わたしが
なかよくできないわけがありません

みんな連綿たる
わかち合いの系譜です

みんな大地で繋がって    
みんな みんな
大空へ伸びる枝の先端です

枝をたどれば1本の幹です
幹をたどれば大地です

行って来ます と言って
枝の先端から
落ちて転がった種が分身です

しっかり根付けば分家です
もう少し育てば本家です
みんな もとは一緒です

みんな大地で繋(つな)がって
根絶やしさせないようにと…
あしたを担保(たんぽ)しあって生きているのです

芽を出せずに塞(ふさ)ぎこんでいるわたしを
ふり向いてくれたのはあなたです

我欲の塊(かたまり)のわたしが
たくさんのむごい仕打ちをしたというのに…
その報いで、漆黒の闇をのたうつわたしを
さげすむことなく…
一緒に悲しんでくれたのはあなたです

打ちしひがれるわたしの
手を引いてくれて…
手を引いてくれて、ありがとう

同じ時代の この空の下で
あなたに出会えた幸運に感謝いたします

なごみと分かち合いの、新しい風土をつくるのは
今を共に生きる
あなたの温もりと、わたしの気付きです。
posted by 大下伸悦 at 11:33| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月12日

完訳「ほつまつたえ」の会


ほつまつたえ研究の第一人者といえば須田麻紗子先生ですが、
あまり直接はお教えくださいませんね。御年90歳ですからね。
須田先生は神気法での治療も知られています。

先日、その須田先生とお会いしてきました。

完訳「ほつまつたえ」の会を開催いたします。
開催日は10月14日か15日で考えています。

ご本人の日程は15日は空いています。

ともかく、記念すべき大事な会が始まります。

http://cyber-spot.info/entry2.html

もう上記の本も残数はあまりありません。
posted by 大下伸悦 at 09:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月11日

真善美の世界に生きる「愛されてばかりいるとしても」

だれしもSNSの世界で作品の交流ができる時代なのですね。
それを出版してみてください。
1人詩集より熱い血潮が感じられると思います。(流水というのは私のペンネームです)


詩集「愛されてばかりいるとしても」
「れれ&流水」のSNSでの詩の競演

詩集のまえがき

漆黒の闇に放りだされてみると
あの懐かしいひかりの珠の地球に出あえます。
わがままが過ぎて幽閉された身は
柔らかなひかりでたちまち包み込まれてしまうのです。

私のようなものであっても
地球は分け隔てなく包み込んでくださいます。
闇に光が注がれて私は「愛されてばかりの自分」を発見できたのです。

なんということでしょう。
いままで わがままが過ぎたとしても…、
生態系を壊してばかりだとしても…、
それでもこの 母なる地球に、「愛されてばかりの自分」がいるのです。

何人もの天使が舞い降りてきて
そのなかの「れれ」さんが「愁いびとよ、詩を紡いでごらん」というのです。
「きっと、【良心】というあなたの源へと還ることができるでしょう」とも…。

この詩集は、「れれ & 流水」のSNSでの詩の協演を綴ったものです。
ひとは独りでは生きていけないのですね
詩を通じて、私は孤独という闇から抜け出したのです。

「れれ」さんとは、一度もお会いすることはありませんでした。
結婚したらしいとも…、お子さんが誕生なさったとも…
しかし詳しくは知らないのです。
詩の交流のみのお付き合いでしたが、私は彼女によって、ささくれた日常に優しさを取り戻していったのです。
彼女はわたしにとっての天使なのですが、しかし、本名も所在も知らないのです。

SNSを通じての交流…、こういう経験は私だけのものではありませんでしょう。
だれでも同じような出あいをなさっていらっしゃると思います。この詩集は誰もが疑似体験としてなつかしさを感じると思います。

現代は、ご先祖たちには及びもつかない恵まれた時代なのですね。
私は、「SNS」と、その中での素敵な方々との出会いにはほんとうに助けられました。
私たちは、みな詩人なのだということに気づかされたのです。
私たちは、俳人であり、歌人なのです。
それぞれ独自固有の旋律を持ったアーティストなのです。
鼓動や脳波もみな、アートなのだと思えるようになりました。

知識競争に迷い込まなければ、みんな、優しさに強さを与えあえるようになれるでしょう。
私たちは「愛されてばかりの存在」ではありますが、それ故、そろそろ御返しをしていきたいですよね。
差し上げ上手で自他に貢献しあう、穏やかな人生を送ることができると思っています。
先に死にゆくものとして、地球の蘇生は、私たちの最低限のご恩返しだと思います。

見渡してみれば、世間は、優しさと温もりに満ち満ちているのです。
posted by 大下伸悦 at 08:32| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月10日

運を引き寄せたひと


ユーチューブ研究会の仲間のなかから

早くも3人の方が本を出版なさいます。
しかも、いまはやりの自費出版なるものではありません。

ご本人は、
まさか、ご自身の自著を出す?
3か月前には思いもつかなかったことでしょう。

しかし、出版する本の内容が
ご本人に語りかけ始めるのです。


そして
ハッと気付くのです。

例えば、八代さんは
銀座で「野の草花」のフラワーショップの活動に
かかわっています。

野の草花のひとつひとつには個性があり、
名前があります。

私たちは「春の七草」のうちの五草を
普段は、雑草と呼んでいます。
しかし有用な七草であることは言うまでもありません。

一般の花屋さんではなく
野や山の草花で
美と善と真を表現しているのです。

彼女は、ご自身のことを
野の花の職人です、とおっしゃいます。

そんな彼女を
野の草花たちが後押しし始めたのです。

「おいでよ、美の世界へ」と…

彼女は新著をとおして
真善美を語り始めることでしょう。

Youtubeでは、マイチャンネルで
映像作家としての表現者となりはじめました。

もちろん、美の表現者として
それを職業にしていくのですから、
自著を出すことで、

リンク先が
Youtubeと
Facebookと
インスタグラムなどになっていきます。

新著はリンク先を載せることができます。
すると
出版では「印税」が・・・
そして
リンク先からは
それぞれに広告収入が
発生するのです。

Facebookのフォーマットには
独自に6つの推奨広告を載せることになります
多くの方が行っているアフィリは概ね単価50円ですが、
単価3000円から3万円のアフィリ収入を
もくろむことになります。

リンク先との相乗効果でご自身がブランド化され、
野の草花たちに
後押しされていくのです。

出版した本には、絶版はありません。

検索をすると
100年先でも存在が示されることでしょう。

読者が
印税を運んでくれると思います。

彼女は、「運」を自ら吸引なさったのです。

出版なさってから
そのことに気付かれることでしょう。

運を自ら引き寄せたからなのです。


生きがいを創造し、その流れを連鎖させ続けること・・・
それが
夢をもって楽しんで生き続けること、なのです。

ツキの連鎖は
臼田さん、松崎さん、小角さん、池田さん、
鈴木さん、加津間さん、浪崎さん、二宮さん、
両角さん、東野さん、康村さん、八田さん→ → → と
延々つづいていくことでしょう。

そういう方々から「運」をいただけることに
心から感謝しております。

昨日も今日も、とっても幸せです。

「運」とはなんでしょう。
その正体を昨日から語り始めた、といったところでしょうか。

「開き直りの成功法則」の原稿は校了しております。
乞うご期待.


さて、私たちは
「第三の道」を選択し、
非対立で
生きがいを創造し続けてまいります。

「真善美・創」の道を選択してまいります。

例えば、農業はサルにもシカにもイノシシにも、
カラスにも、モグラにも悩まされることがなくなります。

既得権益を邪魔する必要はありません。
自身と、友人で実践していくだけでいいのです。

対立する必要が無いのですよ。

川も海もよみがえってきています。
現在進行形で大変なうねりになってきているのです。

昔の自然にもケガレ地があったことでしょう。

しかし、そういうところですら
イヤシロチ化されていくのです。

そういう意味で、地球は「生成発展」していくように
なっているようです。
ええ、現在進行形でです。

対立しないほうが、早くうまくいく、ということに
気づいたのです。

ええ、生きているうちに変えていけるでしょう。

なんにしろ、私たちは確信をもって
非対立の「第3の道」を選択してまいります。

来年の新春の集いは、22年目の祝賀の集いです。

1月7日が関西での新春の集い、
1月13日が関東での新春の集いです。

どうぞ、非対立の第3の道へと合流なさってください。

大道無門の世界です。合流を阻む門扉はございません。

あけっぴろげで大手を振って、しかし謙虚に
上を向いて歩いていきましょう。

尚、10月14日(土)オータムフェスタ(横浜)は、
「ほつまつたえ」と言霊百神から
真善美の生き方を学ぶ場とさせていただきます。


自然農とは、微生物との共同活性作用のプロセスを言いますし、
健康とは、微生物との共同活性作用そのものです。

ガイアの蘇生とは、微生物の恒常活性作用と捉えていいでしょう。

楽観視して、おおらかに生きてまいりましょう。

おおした


posted by 大下伸悦 at 04:16| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月07日

また未知の分野を覗いてみる


新幹線の券売機を購入するのには
9回のボタンタッチを要する。

松岡モデルは3回で済む。しかも無思考でである。
農作業の合間の息抜きにうってつけではないか、と
着眼したのであった。

「バイナリーオプションなら詳しいんですよ」と
いうひとがいる。

そういうひとが「無思考で、3タップで済む」ということを
前提に「私はよく知っています」というのならいい。
それでいいのだ。

さて、本日の19時からは
松岡モデルとは別タイプのAIシステムの開発者と会う。

画面上にもう一つの概念で組まれたシステムが加われば
更に楽しめるというものだ。

株とか、FXとかいった分野はいままで歯牙にもかけなかったのだが、
農業分野の欠点を補うものがあるのであれば、
好き嫌いはいっておられない。

なあんだ、松岡モデルならおもしろいではないか。

おおした
posted by 大下伸悦 at 12:42| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月06日

日本の安倍総理の采配やいかに


USAの大統領トランプさんは「酒もたばこもやらない」。
四六時中、正気なわけだ。
意思決定に酔いが影響するということはないわけだ。
それにしても、いつも正気であるというのには
驚かされる。


さて、リビアという国は「非白人国家」であるが、
白人国家の謀略と暴力によって
秩序を破壊しつくされ、富を収奪されたのであった。
教育費や税金の無い理想的な国家であったと聞く。

イラクもそうだ。

シリアも「非白人国家」である。ここも同じように蹂躙されてきたが、
禁輸のいじめに遭い続けるロシア(プーチンさん)によって、
かろうじて独立を守ることができた。

思えば
世界中の「非白人国家」が何百年もの間、植民地として蹂躙され続けてきた。

いまや、ほとんどの国が独立国となったのだが、
それは「非白人国家ジャパン」のはたらきをきっかけとしてでの
ことであった。

しかし、いまだって非白人国家はいいように弄ばれている。
イラクはどうだ。アフガンはどうだ。

極東はどうか。

非白人国家ノースコリアが、白人国家にとって「いい子」で
あったなら、とっくの昔に引っ掻き回されていたことだろう。

強国ロシアを弱体化させ、あるいは世界大戦の主戦場とする
謀略がウクライナクーデターによる仕掛けであった。

しかし、このままでは無理筋に終わりそうな状況にある。

プーチン憎し。
そこで「対ロシア貿易封鎖」という陰湿ないじめを
継続しているわけだ。


USAの支配層は、自国の大統領トランプを
「ロシアにつながっている輩」であると言いがかりをつけ、
大統領の首をすげ替えることで
まき直しをし、世界大戦の陰謀ふたたびという
えげつなさが透けて見える。

プーチン氏とジャパンの宰相安倍氏が極東で会う。
もう何度目か。確か20回前後にも及ぶ。

トランプさんは、安倍さんに思いを託さざるを得ない。
常にシラフのトランプさんの気も鎮めてやらなければならない。
だから、深夜2度にわたる長電話になったわけだ。

安倍さんは、訪露の前日にもプーチン氏に電話を入れている。
トランプさんとの長電話の直後の対プーチン電話となった。

お互いに尊敬しあう仲なのであれば、訪露しての対談前に
USAトランプの意向を伝えておこうとしたわけだ。

「ノースコリア禁輸にロシアも一枚噛んでくれないかというのが
トランプ氏のプーチンさんへの意向です」

「おいおい、冗談はヨシコちゃんだぜ!USAは、うち(ロシア)に
対して禁輸の最中なんだぞ!」

「世界戦を仕掛けてロシアを解体しようという国があるのだから、
ノースコリアとUSAがイサカイを起こしているのは、
むしろ、ロシアにとっては好都合なんだよ」。

日本国民が「隷属国日本だの、安倍デンデンだの」いって
のさばっているのだが……。

世界の流れを決めていく主役の一人が「日本国であり、安倍総理である」
という現実が見えないというのはなんとも無ざまな話ではある。
日本の景気の拡大局面は、史上最長レベルにあるというのも、
この連中はひねくれてとるのだろうなぁ。

安倍総理は、昨日,「EUの事実上の盟主」ドイツのメルケルさんとも
電話で[対ノースコリアは結束して対応しよう」という意志確認をしている。


さて、そうはいっても、USAは引っ込みがつかない。
トランプさんが攻撃令を出せば、
USA支配層が「それを理由にトランプを引きずりおろす」。

さて「プーチン&安倍」いかなる策で

「アメリカを立て直すのか」

ところで、ある方の果樹園に毎年来ていた猿軍団が近寄らなくなった。
日本の農業革命はここまで来た。
カラスも来ない。もぐらも…

すげぇなあ。

新規就農時からの安定月収構築策、死に物狂いで探し歩いたが、
どうやらいけそうじゃないか。

おおした


これから農業が主役でっせ。














posted by 大下伸悦 at 20:57| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

3日間、ありがとうございました。


3日連続の大阪の会は、熱気ある中にも
和気あいあいとしていて、とても居心地のよい会でした。

毎年、果樹の収穫時期に
サル軍団の出現に悩まされていた果樹園に、
サルがまったく寄り付かなくなった、という話には
みなさん半信半疑だったようですね。

松岡モデルは淡々として進めていくようにしましょう。

8月1か月の結果が配信されてきています。
ここに載せるのは問題があるでしょうが、

9日にはデータを開示するようにします。

私たちは冬にはコートを着用し、夏には半袖など、薄着になります。
時代が大きく変われば、それに応じた行動の変化が必然です。

かつてない大変革、第4次産業革命といわれていますが、私には
それ以上の変化に思われます。

必然的に、変わらなければ上手に生きていけない時代なのだろうと
思います。

MIBAで楽しんで行きましょう。

ただいま、京都です。

おおした

posted by 大下伸悦 at 14:56| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする