2018年06月11日

明日はユーチューブ研、私も必要を痛感しています。池田さんよろしく。

明日はユーチューブ研、
横浜会場です。

いまさらながら
ユーチューブの
重要性を痛感しています。

池田さんから
謙虚に学ば差せていただきます。

参加枠、3名
余裕があります。
どうぞ、ご参加ください。

農事ビジネスの具象化、

ただいま熱烈驀進中につき
前日の案内となってしまいました。

ごめんなさい。

それにしても
G7など国際舞台での
日本の役割は
すごいものですね。

日本のマスコミは、和歌山の富豪が
どうたらこうたら…

ばっかじゃないの。
もちろん、馬鹿ではない。

チャイナの利益のためになればということで
国家としての大事な外交成果から
目をそらそうとしているのでしょうな。

日露首脳会談時は、
日大がなんたらかんたら…。と
話題をそらす。

ばっかじゃないの。
もちろん、馬鹿ではない。

もう一息だ。

もう一息!ユーチューブチャンネルに
目を向けよ!
posted by 大下伸悦 at 10:15| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

幸塾通信3



米国の対外貿易赤字の大半は「共産チャイナ」である。

米国はかつて、ケ小平という懐の深いチャイニーズに心を許し、
よって、人件費の安いチャイナは
世界の製造工場として育成されていったのだった。

しかし、共産チャイナは
独裁国家(国民への暴力国家)ゆえに、
富を独裁層に集中させ、
集めた冨で軍備を増強し、
周辺国家群への脅威が年々増大している。

ことここに至ってまでして、
恐怖の創造元チャイナに
更なる武力強化の富を与え続ける必要はない。

米国の隣にはチャイナより人件費の安い
メキシコが位置している。

しかも、メキシコからのほうが
輸送費ははるかに安く、そして早い。

いまや、どこの地域を製造拠点として
移し替えるにしても、
工場社屋はパタパタと
立ち上げられる時代なのである。


 例えば、TPPの仲間の国ベトナムにしても、
人件費はチャイナよりはるかに安いのである。

ベトナム人の手先の器用さは日本人並みである。
(ちなみに、日本に送り込まれたベトナム人の評判を
落としているのは、ブローカーの悪質さゆえである)。


ともあれ、独裁国家チャイナに期待する時代は終わった
とする見方が流布している。

米国のトランプ大統領は、
すでに、対チャイナ間の圧倒的貿易不均衡を
是正する宣言を出している。

その、宣言を出したことによってトランプ氏は、
ジョーカーを手にしてしまったのである。

チャイナの持つアメリカ国債は、
「米国がチャイナを敵国と指定し、
大統領令にサインをしてもらうだけで、
対チャイナの債務は事実上なかったことにできる。
まことに図々しい話だが、無かったことにできてしまうのだ。

米国の法律は、その債務を事実上、ゼロに等しくできるのだ。


また、チャイナは年齢構成的に、
否応なく老齢大国へと向かっている。
が、
米国・メキシコ・ベトナムなどは、
これから若年世代が国家をつくっていく
魅力的な国家群である。

これらの国々の平均年齢は
ほれぼれするほど若い。

共産チャイナという独裁国家は、
国民に選挙権も与えず、
奴隷的に使い捨てる恐怖の国である。

地方から都市部に働きに出ても、
都市部では住所を持てず流民扱い(農民戸籍)が
まかり通っている恐るべき国家である。

チャイナは、独自通貨として、
ドルに対抗すべく「元」の流通圏を
つくろうとしたが、
それはしょせん通用しない
ということがわかってきた。

唯一、日本国をチャイナの隷属圏にすることが
できさえすれば
「人民元」を国際社会で流通させることができる。
(これは本当です)

IMFで「人民元も通貨バスケット入り」を
果たしたではないか、ですって?

それは、残念ながら通用しない。
(理由は省略するがマネー流通の構造は
そんなに単純ではない).

チャイナは、トランプ氏に
上記のような貿易不均衡国として
ターゲット視されてしまった以上、
習氏が「北コリアと米国の会談」に
関係づけをして、
関係を複雑化しようとしても、
もう手遅れとなってしまった、
といっていい。
 
そんななかでチャイナは、
日本国内の新聞テレビ(特にASAHI)を使って、
安倍政権を倒すことができさえすれば、
習近平氏の延命につながるという読みが
あるとみえて「モリカケ」やら、
「日報」やら、
「文書書き換え」やら、
を仕掛けさせてきたわけだ。

野党の大半を使い、
なんと、
「煙すら立たない問題外の事象」を情報操作し、
14か月以上にわたってネチネチと
仕掛けてきたのだった。

かわいそうに「ASAHI」はいまや、
2分間に1件の解約が続くと噂されるほど
悲惨な目に遭い、
それでもいまさら方向転換できないでいる。
(毎日、も、然り).
 

日本はといえば、
対ロシア独自外交で華々しい隣国関係を
築き上げている。
ロシアは、涯SA(トランプUSAではない)や
英仏独などの欧州勢から、
あらぬ嫌疑をでっちあげられ
いじめにあっている。

手勢の新聞テレビを使って印象操作をし、
自国民を「ロシア憎し!」に
仕立て上げつづけている。

そんななか、ロシアは
日本という宝物を手に入れてしまった。
posted by 大下伸悦 at 10:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月02日

幸塾通信2



TPPは、あれほど大騒ぎとなっていたのに、
米国が抜けたとたんに
「これでTPPは立ち消えになるだろう」と
いわれるようになっていたなか、
日豪の主導で一気に「米国抜きTPP11」が
実現する運びとなった。

米国主導で心配されていたのは「ISD条項」だったのだが、
このISD条項を含めて
16項目以上がペンディング事項へと
追いやられてしまった。
 
米国は、自国が抜けたならば空中分解するだろうと
みていたようだが、
そのTPPが、よもや日本主導で実現の運びになっていくとは
思いもしなかっただろう。

日本の自立した外交力にビックリし、
米国がなかば嫉妬しているという情報すら流れてくる。
日本の独自外交の表れである。

しかし、もっともいきり立っているのは
チャイナであろう。

 TPPによって関税がかからなくなる
ということになれば、
TPP参加国間の物流は、北海道や沖縄からの
流通となんら変わらない。

違いは輸送費の違いのみ、ということになる。

 日本の農産物の輸出は、
昨年まで「4年連続で史上最高」となっている。
あの放射能騒ぎのなかでの実績である。

 物流やサービス面だけからみれば、
国土面積が大幅に拡大したようなものである。
 
チャイナによるユーラシア大陸一帯一路構想と、
AIIBは早くもほころびをみせている。
高利貸しだの追い剥ぎだのといわれている。
AIIBを立て直す力は「日本」、あるいは
「日米」にしかないのかも知れない。

 そんななか、AIIB参加の恩恵のあてが外れた国々が
注目しだしているのが
「米国抜きのTPP11」である。
タイは想定内として、
イギリスまでが加盟したいと言っている。

かつてG7国家群は、チャイナの安い人件費と
人口に着目し、
「世界の製造工場」の役割を
チャイナに求めたのであった。

しかし、いまやチャイナ以上に安い人件費国家は
TPP内にある。

続く
posted by 大下伸悦 at 11:55| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月01日

今年1月から3月の新規就労者数が141万人も増えている



2018年6月、今月の幸塾世話人通信
―――――――――――――――――― 
日本国内の雇用情勢は安倍政権になって以来、
年を追うごとに堅調さを増している。

今年(2018年)1月から3月の3か月間だけで
「日本国内の就労者は141万人も増えた」。

所得(名目雇用者所得)も
「21年ぶりに3,5%増」となっている。

ちなみに、就労者数は男性49万人増、女性92万人増と
なっていて、
女性の新規就労数が圧倒的に増している。

総就労者数でいえば、6620万人、
年初3か月だけで2%増ということになる。
(内閣府月例経済報告)

人口減少や超高齢化が謳われるなか、
就労者総数が増えているのである。

外食チェーンのお店を覗いてみると、
少し前なら学生のアルバイトが普通であった職場に、
中高年の女性の姿が目立つようになってきた。

しかも、イキイキと躍動していて気持ちがいい。

国際情勢をみても
「日本の役割が大きく増してきている」。そのことが実感できる。
posted by 大下伸悦 at 08:56| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月30日

予算10万の別荘?面白そうですね。



予算10万円で
3日で完成ですって.

https://www.youtube.com/watch?v=m3Qe899uatU
posted by 大下伸悦 at 20:39| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日露首脳会談、日本の新聞テレビは意図的に報道せず





昨日はユーチューブ研究会に
久しぶりに参加した。

新聞やテレビは、
おぞましいばかりの
ウソ情報や
チャイナコリアの国益のための
報道を続けているのだが、

Youtobeなどを使った
「虎の門ニュース」や
「チャンネルさくら」などの
ニューメディアの影響が
ジワジワと影響力を増してきた。

例えば
昨日の百田さん、石平さんの
発信する情報に触れると、
いままでいかに
日本国の国益を損ねる報道によって
チャイナの走狗となっていたか、
を、思い知らされる。

https://www.youtube.com/watch?v=-7FwdKb0Fg4


Youtobeで
多くの視聴者に支持されている番組に
「報道特注」という番組がある。
これは、築地の魚屋さんが主宰している
番組である。

Youtobe研からは、まさに
これらと同じような番組がつくられていこうと
している。

昨日も実に貴重な情報をいただいた。

感謝感謝…。



朝日新聞は、2分に1件の解約が
進行しているという。

毎日も似たようなものだという。
posted by 大下伸悦 at 13:48| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月27日

もう自分たちを解放してね



日露の関係がどんどん深化していっていますね。

安倍プーチン正式会談は、今回で実に21度目です。

欧州と北米がロシアいじめを継続しているなか、
日本は図々しいほどの堂々たる独自外交です。

それにしても
安倍総理の演説にはほれぼれします。

昭恵さんとのツーショットもほほえましいものがあります。

安倍さんには昭恵さんが必要なのです。

世界の政治経済の中心に
日本がいる。

この現実を正しく見てほしいものです。


「それでは困る」というのは、
習さんと文さんの国だけなはずですよ。


朝日も毎日も、もう悲鳴をあげています。
「もう自分たちを解放して!」とね。


posted by 大下伸悦 at 09:06| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月26日

ノースコリアの金委員長のおびえ

本ブログの不通状態が続いておりましたので
しばらくの間、発信を控えておりました。
なにごとにも逆らいません。
ーーーーー

ノースコリアの金氏の「怯え」のひとつは、
「シンガポールに行っているあいだに
クーデターに遭うのではないか」と
いう点である。

「飛行機が狙撃されたら…」という「怯え」も
ある。

「ボルトン」という名前に
怯えきっていた父上「正日」氏の
当時の「怯え」については
息子もよく知っている。

怯えにおびえて
「チャイナの習氏」に
会いに行ったのだ。(初外遊).

怯えが増幅して
「大連」の「習氏」に
すがりに行ったのだ。

金氏による
「南北次官級会談の中止」も
シンガポール会談への
「怯え」が動機だ。

核実験場はもともと昨年崩落し、
使い物にならないどころか、
放射能のダダ漏れ状態にあった。

英国の人間が線量計を持って
ノースコリアに入国しようとして、
その線量計を取り上げられている。

習氏は、この数年の金氏の
仕打ちを忘れてはいない。


「金氏を百戦錬磨の知略化」と
まつり上げようとするのは、
彼らの支配下にある「日本のマスコミ」の
デッチアゲだ。

いまや、世界の外交の主役は
アメリカのトランプ大統領と、日本の
安倍総理、そして、ロシアのプーチン大統領で
ある。

にほんは、敗戦後72年にして、
国際舞台のメインプレィヤーに
躍り出てきた。


これを壊したいのが

「チャイナ・コリア」勢の意を汲んだ
日本国内に巣くうマスコミである。

彼らをオールドメディアと言おう。

いまやニューメディア(Youtobe)からの
情報が
日本人を目覚めさせつつある。

ノースコリアの金氏の動向は、
「すべて怯えの視点」で
捉えてみると、よく分かる。


「トランプ大統領は、ノーベル賞を
逃したか?」などという寝ぼけた話は
トランプ氏にとってどうでもよい。

チャイナの動向など
トランプ氏にとっては、
大きな障害とはならない。


金氏には、もう逃げ場はない。

南北は連邦制として一緒になったからとて
北の極貧の民からどのようにして
指示を取り付けるというのか。



南の民の、北への蔑視をどのように
チェンジできるというのか。

「核というブラックボックス」を
手放したら、
金氏は無防備ではないか

いち兵士が38度線を越えて
脱出できたのはなぜか?

貧困の中で
「兵士だけはくいっぱぐれがない」はず
だった。

しかし、北軍に入隊をしても
制服(軍服)すら支給されず、
親からその費用をもらって来ざるを
得ない貧困国家である。

新兵は、冬の兵舎の暖房に必要な薪代を
親元から調達してくれば
ご褒美に休暇がもらえるのである。
米の収穫期はまだまだ先である。
寒さからは解放されつつある。

金氏の話を「メモにしなかった」という
理由だけで刑務所(教務所)に
ほ放り込まれる国なのである。

南の国民も同じようにするというのか?

南の国民は嫉妬深い。
大統領歴任者を順に刑務所送りに
するお国柄なのである。
posted by 大下伸悦 at 16:43| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ノースコリアの金委員長のおびえ

本ブログの不通状態が続いておりましたので
しばらくの間、発信を控えておりました。
なにごとにも逆らいません。

ノースコリアの金氏の「怯え」のひとつは、
「シンガポールに行っているあいだに
クーデターに遭うのではないか」と
いう点である。

「飛行機が狙撃されたら…」という「怯え」も
ある。

「ボルトン」という名前に
怯えきっていた父上「正日」氏の
当時のことは
息子もよく知っていた。

怯えにおびえて
「チャイナの習氏」に
会いに行ったのだ。(初外遊).

怯えが増幅して
「大連」の「習氏」に
すがりに行ったのだ。

金氏による
「南北次官級会談の中止」も
シンガポール会談への
「怯え」が動機だ。

核実験場はもともと昨年崩落し、
使い物にならないどころか、
放射能のダダ漏れ状態にあった。

英国の人間が線量計を以って
ノースコリアに入国しようとして、
その線量計を取り上げられている。

習氏は、この数年の金氏の
仕打ちを忘れてはいない。


「金氏を百戦錬磨の知略化」と
まつり上げようとするのは、
彼らの支配下にある「日本のマスコミ」の
デッチアゲだ。

いまや、世界の外交の主役は
アメリカのトランプ大統領と、日本の
安倍総理、そして、ロシアのプーチン大統領で
ある。

にほんは、72年にして、
国際部隊のメインプレィヤーに
躍り出てきた。


これを壊したいのが

「チャイナ・コリア」勢の
意を汲んだ日本国内に巣くうマスコミである。

彼らをオールドメディアと言おう。

いまやニューメディア(Youtobe)からの
情報が
日本人を目覚めさせつつある。

ノースコリアの金氏の動向は、
「すべて怯えの視点」で
捉えてみると、よく分かる。


「トランプ大統領は、ノーベル賞を
逃したか?」などという寝ぼけた話は
トランプ氏にとってどうでもよい。

チャイナの動向など
トランプ氏にとっては、
大きな障害とはならない。


金氏には、もう逃げ場はない。

南北統一したとて
北の極貧の民からどのようにして
指示を取り付けるというのか。

南の民の、北への蔑視をどのように
チェンジできるというのか。

「核というブラックボックス」を
手放したら、
金氏は無防備ではないか。

それを持ち続けたら
米軍にドカンとやられる。
そう遠いことではない。






いち兵士が38度線を越えて
脱出できたのはなぜか?

貧困の中で
「兵士だけはくいっぱぐれがない」はず
だった。

しかし、入隊をしても
制服(軍服)すら支給されず、
親からその費用をもらって来ざるを
得ない貧困国家である。

新兵は、冬の兵舎の暖房に必要な薪代を
親元から調達してくれば
ご褒美に休暇がもらえるのである。











◎「栽培ごとの合間」に、新聞やテレビの嘘から解放されるニューメディア(ユーチューブなど)の活動をはじめます。
「松岡モデル」の先行組にも追いつくようにしなければね。
文芸アカデミーからの出版も任せっぱなしでしたね。
posted by 大下伸悦 at 12:33| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

本日は文芸アカデミーの出版プロデユ−サーの会合、会場は横浜です。

本ブログの不通状態が続いておりましたので
しばらくの間、
発信を控えておりました。

岐阜県羽島郡の岐南町というところでのGOP流の農地拓き、
概ね目途が立ちました。

もう少し種テープの様子を見させていただいたうえで
毎月の集会を再開させていただきます。

本日は
13時30分より横浜の本拠地で
文芸アカデミーの出版プロデューサーの会合を
ひらきます。
「出版なさりたい方の
お手伝いをすることで
報酬も得る」…。

どうぞお気軽にご参加なさってください。













◎「栽培ごとの合間」に、新聞やテレビの嘘から解放されるニューメディア(ユーチューブなど)の活動をはじめます。
「松岡モデル」の先行組にも追いつくようにしなければね。
文芸アカデミーからの出版も任せっぱなしでしたね。
posted by 大下伸悦 at 10:59| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月20日

世界を牽引するトップリーダーのお二人がゴルフ場で



世界を牽引するトップリーダーのおひとり「安倍総理」を
擁する日本…。

その安倍総理がUSAトランプさんと
二人だけの移動会談が行われている。

首脳会談というのは、首脳のお二人以外のものが
監視役でつきまとう儀式だが、
お二人は、ゴルフという名の密談を、
しかも、何時間も行うのである。

安倍プーチン会談(21回目)も、来月には開催される。

ロシアを包囲し、集団いじめの度をどんどん
エスカレートさせている「アメリカヨーロッパ連合」の

どちらにも加担せず、独自の関係を構築し続けるJAPAN。
この72年、あり得なかった独自性は、当然ながら
どこかの国のご意向に沿っての選択ではない。


ああ、それなのにそれなのに…。
それが許せないのですかな? 
朝日よ!毎日よ!
官僚機構の中に、これら国賊マスコミに情報をリークする
チャイナの「クサ」ども。

ほらほら、またテレ朝だってさ。
耳にするだけでもけがらわしい。

なんで何度も二人きりの密会、飲食を選択なさったのかな。

そんなことより、新聞という外国の広報紙や
テレビなどを遠ざけて
庭の小鳥のさえずりや、花に頭を突っ込んでいるミツバチの
お尻を眺めている方がワクワクして楽しいですよ。
(あれ?これもセクハラかな?朝日ならやりかねないかな)

さてさて、
「安倍を総理から引きずり落とさなければ、
日本の支配計画がとん挫する」、と
執念を燃やす「共産という名のチャイナ」と、
「旧ジャパンハンドラー連」…。

日本支配の武器が、彼らの手下の「Asahiをはじめとするマスコミ」と、
工作員として仕込まれて政界に送り込まれた有象無象。

「そろそろ俺にも政治の主導権を握らせろ」という政治家連にも
チャイナなどからの働きかけがある。

小泉さんは、郵政を差出し、
その息子は「農政」差出しの仕掛け人のようですな。

小泉青年は、ジャパンハンドラーのひとり
マイケルグリーンのかばん持ちだったのでは
ないのかな。

全国の地方紙(新聞)は、共同通信から送られてくる記事を
載せなければいけないことになっていて、事実そのようにし続けている
政治経済だけではなく、社説までGHQ体制のままなのだ。

それでもかろうじて日本国は「日本国」として
生き延びてきたのだが、さて、これからどうするんだよ。

ユーチューブに目を向けよ。
目を覚ましましょうね。真正日本人…。

なお、毎月恒例の「ユーチューブ研究会」は4月24日です。
会場は、池田さん鈴木(監督)さんにお問い合わせください。


私は、新たな耕地5ヶ所での熱中時代の真っただ中です。













posted by 大下伸悦 at 08:15| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月17日

15日の新潟での栽培研究会で、数名の方が「新聞テレビはだめだ。ユーチューブで真実を知ることができる」…、と


新聞社の中でも、特に
朝日新聞の本性がどんどんさらされているように思います。

哀れな新聞です。
「チャイナ命のASAHI」なんですってね。


ユーチューブにはこんな内容のものも・・・。

https://www.youtube.com/watch?v=nJDcOHRd1OQ
posted by 大下伸悦 at 19:31| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月12日

今日も楽しく


ユーチューブの「虎の門ニュース」という

番組をひらくと、

新聞テレビの欺瞞の構図がよく見えてきます。

更には「虎の門ニュース」をきっかけに、

本当のことが
よく見えてくるようになります。

まあ、気楽に視聴してみてください。


「新聞テレビ」と「官僚機構」による
安倍政権追い落とし工作は、
1年以上続いていますが、なかなか
転覆させることができませんね。

GHQコードの恩恵にあずかってきたチャイナさん、コリアさん、
ついでに涯SAさん、残念でしたね。

定番どおりに行けば、1年ないし2年で
政権交代をさせることができていたのにねぇ。
いままではそうだったのですね。

今回は残念でしたねぇ。
かわいそうに…。
ASAHIさんもうあきらめなさい。

みっともない。
優秀な記者さんたちが多いのですから、
みなさん退職して
自由に発信なさったら
いかがでしょうか?
といっていらっしゃる方がいますよ。

これからウネづくりです。
小雨のつもりでおりましたが、快晴ではないですか。

作業の内容を替えなければなりませんね。

今日も夢をもって
楽しんで農作業をやってきます。



posted by 大下伸悦 at 08:32| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月11日

明日は雨ですって? ソバとソルゴーの種を播けるかな?


「激しい肉体運動の日々であった激動の3月」を
乗り切って迎えた4月なのでした。が、
そのご褒美なのでしょうか、
新宿区(飯田橋)の旧江戸城外濠でのボート遊び、
お壕浄化のEM団子投げ、
東京のお伊勢さん(東京大神宮)での
正式参拝、シンギングリンのご奉納(照沼ゆかりさん)、
横浜鶴見川畔の散策など…、

のどかで贅沢な6日間を過ごさせていただいたはずが、
大好きな出版社の社長から
「原稿が全然送られてこないではないか」との
お叱りを受けたとのことで、
「おおお、そうでした」ということで、

4・5月は当分「ものかき」稼業に戻らせていただきます。

しかし、おかげさまで日本も
しっかりと「世界のメインプレーヤー」の位置に
戻ってきましたね。

USA・ロシア・チャイナ・日本…。
その次にドイツが来るのか来ないのか…。

日本国民たる者、この大潮流を
自ら壊すことのないようにしていきましょうね。

さて、明日はソルゴーの種を播いて、
クリーニングクロップとしてのソバを
播きます。






岐阜の新天地に戻ってまいりました。




岐阜の岐南町というところへ
移動
posted by 大下伸悦 at 22:06| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月09日

明治150年紀の東京大神宮への奉祝奉納「シンギングリン」照沼ゆかりさんによるご奉納でした。



7日の旧江戸城の外濠へのEMお団子投げによる
水質浄化…。

大雨強風予想がピタリと止み、
しかし、例年ならピークの桜並木の
満開は1週前がピークとなっていたため、

大混雑で会場にも入れないだろうハズが
らくらく入れました。

当日は、予約をしても混雑しすぎて
絶対に無理!といわれていたとのことでしたが、
私は直観にしたがって行います。

ボート客はほかにはおりませんでしたので
これもラッキーでした。

東京のお伊勢さん、東京大神宮へは正式参拝、
照沼ゆかりさんのシンギングリン奉納も
華麗に執り行われました。

世界中から植民地が消えた遠因は、
極東日本の「明治維新」といっていいでしょう。

しかも、悪意で仕掛けられた戦争でしたが、
結果として
全世界から植民地が消えたのです。

東京大神宮は
明治天皇が東京のお伊勢さんとして
用意してくださった大神宮です。

そこでのお祝いができたことに
とっても満足しています。

環境浄化の象徴としての
お壕の浄化は、
その場が東京水上倶楽部として
開設100周年でもあったことから、
合わせてお祝いさせていただきました。

参加者は絞らせていただきましたが、
兵庫県、滋賀県からもご参加くださり、
贅沢な一日となりました。

ありがとうございました。



お隣の施設「アマテラス」は
環境浄化運動の映画上映にはうってつけの
贅沢な施設でした。


何ものかに護られた奇跡的な一日と
なりました。


ありがとうございました。
posted by 大下伸悦 at 12:10| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする