2018年09月23日

「私のことを若者ではない」というひとがいる

自由民主党の総裁選直後の
安倍総理のお話しには触れてみましたか?

スピーチの最後の方で
「現状日本の国際的な立場」は、
「世界の中心で…」と
さりげなく話されておりましたね。

現在の日本の立ち場を
「本音で素直に表現」なさっておられました。

●日本の国民なら
「そのとおりだ。そのことを自覚して、しかし
謙虚に親身になって、互恵平和な世界を
建設して行こう」と、
同意する場面なのだと
思うのですがね。

●石破さんは、6年前には
自身が「泡沫候補/安倍さんより
党員地方票を多く獲得していた」のだから、

「夢よ再び」、と
立候補して見せたのだった、のでしょうが、

あまりにも醜かった…。

「正直である」のか?

日本獣医師会から献金100万円をもらい、
それ以降は、国益ではなく
彼らの利権のために動くようになった、
のでしたね。

献金してくれた方々のエゴ(利益)のために
正直に行動してきたわけだ。

●チャイナの利益のために働く
ASAHIさんと
同じ印象操作に終始したところについても、
チャイナの利益に向けて「正直」に
表現したわけなのか?

自由民主党の地方党員は、新聞テレビが
「日々の寂しさに寄り添ってくれている」ものなのでしょうなぁ。

善戦?
いえいえ、惨敗でしょう。

善戦したのは、1年4か月にもわたって
モリカケを仕掛け続けた「某ASAHIなど」でしょうに…。

まさに、国賊ども…の夢のあと、だったのでしょうなぁ。

●私たちのような若者は
ニューメディア(映像系)の報道番組しか
みませんから…。

本当のことを的確にインプットしていますから…、

ごめんなさいね。

「エッ、君は若者ではない!違う!嘘つき!って? そんなぁ」
私は正直者です。
だって石破さんだってそういうんだもん。

私は石破さんより美男子だもん。謙虚に「自称」としておきます。

−−−−−−−−−−−−

◎朝鮮戦争の南朝鮮側/連合軍の司令部はどこ?

それは、日本です。日本の横田にあった。
いえいえ、いまでもそのまま残っているのです。
司令部のトップは、オーストラリア側の御仁です。
いまでも・・・、です。

●休戦状態ではあっても、いまでも戦争状態なのです。

北朝鮮が工作員を潜り込ませたり、
日本人を拉致していって彼らの国益に沿った役を
担わせようとしたとしても、責められたものではないでしょう。

「横田」は、日本国内にあるのです。
そういう意味で北にとっては、日本の横田は、
戦争相手国司令部該当地です。

●拉致事件頻発当時、拉致にあった方がいて、
その方々を取り戻そうと思えば、
北の利益の側で動いているひとは、野党に
ごろごろいるでしょうに…。

彼らはそれができる側にいるのに、政権(民主党)を取ったとき
解決に向けて動いたのですか。

更にいえば、
政権の側にいなくてもできることでしょうに・・・.

●当時、拉致に遭った方々は、
住めば都?なのかどうかは知りませんが、
結婚をし、子どもや孫もでき、社会的な地位も
あるでしょう・・・。

※まずは戦争を終わらせることが先決でしょうに・・・。

※親や兄弟が、向こうの家族に
会いに行くようにするのが先決ではないのですか?

※向こうの国で人生の大半を過ごし、おそらくいまも
そうしているのでしょう。

※外国に押し付けられた憲法を変えさせようとか、
戦争終結をはたらきかけるとか、打てる手を
打ってきたのですか。

※向こうの都合を考えず、「返して、戻して」とばかり
言い続けるのは、心情的にはわかります。が
まさか、エゴではないですよね。

↑向こうの国に都合のいい記事ばかり書いている
新聞に言っているのですがね。
posted by 大下伸悦 at 03:55| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月21日

日本の民報局って、どこの国の所属?チャイナかな(訂正)



◎民放が
自国の総理大臣の節目のライブ報道を
避ける、そんなバカな国があるんですか。

あります。

それは、日本国です。

大事な情報はニューメディアから得る…。
そのことを習慣づけていくようにしましょう。

◎安倍総裁、日本国総理大臣の昨日の大事なスピーチ
posted by 大下伸悦 at 10:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本の民報局って、どこの国の所属?チャイナかな



◎民放が
自国の総理大臣の節目のライブ報道を
避ける、損な国があるんですか。

あります。

それは、日本国です。

安倍総裁、日本国総理大臣の昨日の大事なスピーチ
posted by 大下伸悦 at 04:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月20日

本日も名前を忘れることがないように…



◎70歳以上が5人に1人…。

65歳以上は、4人に1人、に迫っている。

●人類史に残るすごい国に住まわせていただいている
のですねぇ。

各年齢層で、最も大きな塊が
経済をリードしていくのでしょうね。

●年金だけでは生活が苦しい、というひとも
増えるでしょうし、
認知症で自分が誰だかすら
わからなくなったというひとも
いるでしょう。

子どもや孫、兄弟親戚に迷惑を
かけるようでは、親失格なのでしょうね。

●政府(自民)が尊厳死の法制化に
着手するとのこと。
死にたくないのにあの世送りにされた、と
いう危険もあるとはいえ、
日本のような超高齢国家でなくても
尊厳死の法を施行している国は
あるのですから、それらを参考にして
急いでほしいものです。

●私の場合も、借金の返済督促があったりすると
名前も住所もわからなくなります。
口座番号はいまのところ大丈夫です。(笑

本日も名前を忘れないように、楽しんで
生きていきましょう。
posted by 大下伸悦 at 08:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

(誤字訂正)南北合体.民族自決.連合軍よいい加減にして終戦させよ

◎北側の朝鮮の後ろ盾はソ連だったが、
米露共通の支配筋から、「これ以降は
ソ連は手を出すな」と言われ、
「チャイナが引っ張り出された」というのだが
ほんとうなのか?

「チャイナに派手な進攻をさせておいて
それから程よいところま攻め返す」。

そういうシナリオだったというのだ。が・・・、
「戦争ビジネス」は絵を描くファミリーが
いるということなのかなぁ。

●ドイツ、朝鮮、そして日本!
スターリンよ、北海道を盗れ!と言った人が
いたものかどうか。

しかし、当時の日本は強かった。
先人に感謝、感謝です


●朝鮮戦争の南朝鮮側/連合軍の司令部はどこ?

それは、日本です。日本の横田にあった。
いえいえ、いまでもそのまま残っているのです。
司令部のトップは、オーストラリア側の御仁です。
いまでも・・・、です。

●休戦状態ではあっても、いまでも戦争状態なのです。

北朝鮮が工作員を潜り込ませたり、
日本人を拉致していって彼らの国益に沿った役を
担わせようとしたとしても、責められたものではないでしょう。

「横田」は、日本国内にあるのです。
そういう意味で北にとっては、戦争当事国です。

●拉致にあった方を取り戻そうと思えば、
北の利益の側で動いているひとは、野党に
ごろごろいるのではないのですか?

彼らはそれができる側にいるのに、政権を取ったとき
動いたのですか。
政権の側にいなくてもできることでしょうに・・・.

●住めば都なのかどうかは知りませんが、
結婚をし、子どもや孫もでき、社会的な地位も
あるでしょうに・・・。

※まずは戦争を終わらせることが先決でしょうに・・・。

※親や兄弟が、向こうの家族に
会いに行くようにするのが先決ではないのですか?

※向こうの国で人生の大半を過ごし、おそらくいまも
そうしているのでしょう。


外国に押し付けられた憲法を変えさせようとか、
戦争終結をはたらきかけるとか、打てる手を
打ってきたのですか。

※向こうの都合を考えず、返して戻してとばかり
言い続けるのは、心情的にはわかります。が
エゴではないですよね。
↑向こうの国に都合のいい記事ばかり書いている
新聞に行っているのですがね。
posted by 大下伸悦 at 08:26| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

南北合体.民族自決.連合軍よいい加減にして終戦をやめよ

◎北側の朝鮮の後ろ盾はソ連だったが、
米露共通の支配筋から、「これ以降は
ソ連は手を出すな」と言われ、
「チャイナが引っ張り出された」というのだが
ほんとうなのか?

「チャイナに派手な進攻をさせておいて
それから程よいところま攻め返す」。

そういうシナリオだったというのだ。が・・・、
「戦争ビジネス」は絵を描くファミリーが
いるということなのかなぁ。

●ドイツ、朝鮮、そして日本!
スターリンよ、北海道を盗れ!と言った人が
いたものかどうか。

しかし、当時の日本は強かった。
先人に感謝、感謝です。

●朝鮮戦争の南朝鮮側/連合軍の司令部はどこ?

それは、日本です。日本の横田にあった。
いえいえ、いまでもそのまま残っているのです。
司令部のトップは、オーストラリア側の御仁です。
いまでも・・・、です。

●休戦状態ではあっても、いまでも戦争状態なのです。

北朝鮮が工作員を潜り込ませたり、
日本人を拉致していって彼らの国益に沿った役を
担わせようとしたとしても、責められたものではないでしょう。

「横田」は、日本国内にあるのです。
そういう意味で北にとっては、戦争当事国です。

●拉致にあった方を取り戻そうと思えば、
北の利益の側で動いているひとは、野党に
ごろごろいるのではないのですか?

彼らはそれができる側にいるのに、政権を取ったとき
動いたのですか。
政権の側にいなくてもできることでしょうに・・・.

●住めば都なのかどうかは知りませんが、
結婚をし、子どもや孫もでき、社会的な地位も
あるでしょうに・・・。

※まずは戦争を終わらせることが先決でしょうに・・・。

※親や兄弟が、向こうの家族に
会いに行くようにするのが先決ではないのですか?

※向こうの国で人生の大半を過ごし、おそらくいまも
そうしているのでしょう。

※外国に押し付けられた憲法を変えさせようとか、
戦争終結をはたらきかけるとか、打てる手を
打ってきたのですか。

※向こうの都合を考えず、返して戻してとばかり
言い続けるのは、心情的にはわかります。が
エゴではないですよね。
↑向こうの国に都合のいい記事ばかり書いている
新聞に行っているのですがね。
posted by 大下伸悦 at 08:25| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

年末までの楽しみができた

◎ 露/プーチン大統領の
「露日平和条約を年内にも・・・」との
公式な意志表明を受けて、

年内に日露首脳会談が行われる。

そのときに米トランプ大統領は、
現職続行できているのか。
議会が共和党多数となれば
大丈夫だろう、との声も聞こえてくる。

ペンス氏の大統領就任となれば、
日露の平和条約締結は
持ちこされるだろう。

「北方4島返還が前提だ!」という、一見
まともな主張が、日露関係の正常化の
邪魔をする。
そういうプロパガンダで
日露がこの先もずっとギクシャクし続けるように
仕向けていく。(Y/A紙)
チャイナ側からの仕掛けも同様である。(A/M紙)

外務省は? どこの国の影響下にあるのか?
知りませぇん。

73年も経てば世代も変わる。国際情勢も
変わる。どんどん風化していく。

竹島はどこの国の領土なんだよ。
尖閣はどうなんだ。
うち(ロシア)にだけ何をたわけたことを・・・。

※米も露も「キリスト教/白人種国家」どうしの
関係にある。
7月の米露首脳会議では、そのことも
確認しあった、という話が漏れ伝わってくる。

※白人国家ロシアが極東日本(黄色)との戦争で
負けてしまい、
カラフトやアリューシャン列島(領土)を
取られてしまった。
そして、大東亜戦では、イギリス/オランダも
日本に負けてしまった。しかも、
彼らが支援していたチャイナまで・・・。

※過去は過去、これからの国益を求めようでは
ないか。

※露プーチン氏は、2島は返す。なぜか?
戦後数年たって、ロシア側(ソ連)が
既に提示済みの内容ゆえ、国内向けにも
かろうじて言いわけが立つからだ。
posted by 大下伸悦 at 07:45| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月19日

楽しく生きる会/幸塾世話人通信/9月

 毎月、世話人のみなさまにお送りしている
「9月度世話人通信」の一部を紹介・・・.

 ◎世界に例のない超高齢国家日本は
本来、「年金予算の増加と、経済活動の衰退」が
起こるのは必然なはずです。

更に、輪を掛けるかのように
少子化が改善していません。

これでは衰退が趨勢となるはずです。

しかし、我が日本には、「奇跡」が起こり続けている
ではありませんか。

●日本は、いよいよ「失業率が史上最低水準」となってきました。

この6年、失業率が下がり続けています。

より多くの人の生活が持続できているということになります。
失業率があがれば犯罪が増加します。比例するのです。

●求人倍率が1倍を超えました。
就職先が確実に確保できるようになったのです。

例:福井1,7、富山1,6

●日本は、超健全財政の資産大国です。
実質の財政赤字はゼロ(子会社日銀との連結)です。

地球上で2国のみです。(信じたくない人はスルーのこと).

したがって、みんな日本を向いているのです。
国際会議では日本の首脳を目当てに長蛇の列ができます。

チャイナまでが日本にすり寄ってきています。

日本の唯一の同盟国家は米国ですが、
米国は、その日本との同盟を誇りにしているのです。                                         

◎高度成長期とバブル経済期といえば、日本経済の昇龍時代です。

ところがその昇龍の時代にすら起こらなかった
めでたい現実が、いまこの日本で展開しています。

●地方税収が過去最高(史上最高)なのです。
法人の業績もいいです。
地方の法人関係税収までもが増えているのです。
なんと、30%〜40%増とのことです。

●日本の農水産物の輸出が「6年連続で史上最高を更新」し
続けていきます。(6年目は経過からの予想)

農水産品が4500億円から8100億円へと増えている…。

アジア諸国も、豊かになっていく過程で
「安全」かつ、「おいしい」を求め始めているのです。

そういう国はもっと増えていくでしょう。

TPP11もそうです。

●国内の農林水産物売り上げが「過去20年で最高の36兆円」に
増えています。

●新規就農者が増え続けています。
49歳以下の就農者も伸びているのです。

ほんとはもっと減ったほうが生産者の収入があがり、
多くつくれるのです。

しかし、若い人が増えているというのは
ありがたいことです。

●日本は「正社員雇用数が増加」、求人率が1を
超えたのですから当然です。

●ついでに…、

前政権時8664円まで落ちていた日経株価が、
22764円になっています。

※GDPが533兆円にまで上がってきました。
(前政権下では498兆円)

◎「失われた数十年」などという残像を、
いまだに引きずっているのではありませんか? 

もう異次元国家に入りつつあります。


※「消費税増税」が来年に迫まっています。
マレーシアのマハテール首相(92歳)は、
今年、返り咲いて早々に「消費税の廃止」を発表しました。


●消費税増税は
超健全財政、世界一の裕福国家日本にこそ必要のないものです。

しかしチャイナコリア系政権(菅直人)が
シャカッリキで進めてきたものです(行えば経済停滞)。

安倍総理は、今回も先送りができるのでしょうか。

※ちなみに石破さん(総裁選立候補)は、
「消費税はアップさせる」と公言しています。
「自分は正直ものだ」とも…。

彼が、日本に「獣医師になるための学部新設に
反対してきた」理由はなぜか??

日本獣医師学界からお金(100万円)をもらい、
彼らの権益の代表格として運動をしてきたのです。

米国では、牛の口蹄疫が起こった直後、
急ぎ獣医学部を増やしたのです。

その人物が「かけい問題」をうんぬんするのは
全くのウソつきと言えるのでは?

石破氏が正直と言える部分、それは
「自分は総理になりたい!」という点にある、と
いえるでしょう。

●ところで、私は小沢一郎先生から
水沢の田んぼをやってくれないか、と頼まれていましたが、
いまだにグズグズして進めておりません。

◎さて、地球人口はなぜ増え続けているのでしょう。
結論は簡単です。
生きていくのに足る食べるものがあるからです。
餓死者が減ったのです。     

●地球は、砂漠化が進み4割を超えていきます。
砂漠ゼロの国日本、「人口1億人クラブ11」で唯一、
森林面積が70%に迫る国日本、すごい国です。

猿や猪や鹿や、カラスなども当然ながら増えています。
しかし、栽培エリアからは、
手づくりツールで遠ざけることができます。                   

●せっかく、この世に生を受けたのです。
誰だって長く経験したい,長生きしたいはずです。

超高齢国家日本は、
世界中から尊敬されてしかるべき存在なはずです。

いま、180ヶ国とビザなしで交流できている国は、
日本以外にありますか。

 ありません。
みな、日本のアニメで育つ時代になってきています。
和食、特にお寿司はいまや国際食です。
(肉食は戦闘モードをあおります)

以下省略
posted by 大下伸悦 at 04:47| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

楽しく生きる会/幸塾世話人通信/9月

 毎月、世話人のみなさまにお送りしている
「9月度世話人通信」の一部を紹介・・・.

 ◎世界に例のない超高齢国家日本は
本来、「年金予算の増加と、経済活動の衰退」が
起こるのは必然なはずです。

更に、輪を掛けるかのように
少子化が改善していません。

これでは衰退が趨勢となるはずです。

しかし、我が日本には、「奇跡」が起こり続けている
ではありませんか。

●日本は、いよいよ「失業率が史上最低水準」となってきました。

この6年、失業率が下がり続けています。

より多くの人の生活が持続できているということになります。
失業率があがれば犯罪が増加します。比例するのです。

●求人倍率が1倍を超えました。
就職先が確実に確保できるようになったのです。

例:福井1,7、富山1,6

●日本は、超健全財政の資産大国です。
実質の財政赤字はゼロ(子会社日銀との連結)です。

地球上で2国のみです。(信じたくない人はスルーのこと).

したがって、みんな日本を向いているのです。
国際会議では日本の首脳を目当てに長蛇の列ができます。

チャイナまでが日本にすり寄ってきています。

日本の唯一の同盟国家は米国ですが、
米国は、その日本との同盟を誇りにしているのです。                                         

◎高度成長期とバブル経済期といえば、日本経済の昇龍時代です。

ところがその昇龍の時代にすら起こらなかった
めでたい現実が、いまこの日本で展開しています。

●地方税収が過去最高(史上最高)なのです。
法人の業績もいいです。
地方の法人関係税収までもが増えているのです。
なんと、30%〜40%増とのことです。

●日本の農水産物の輸出が「6年連続で史上最高を更新」し
続けていきます。(6年目は経過からの予想)

農水産品が4500億円から8100億円へと増えている…。

アジア諸国も、豊かになっていく過程で
「安全」かつ、「おいしい」を求め始めているのです。

そういう国はもっと増えていくでしょう。

TPP11もそうです。

●国内の農林水産物売り上げが「過去20年で最高の36兆円」に
増えています。

●新規就農者が増え続けています。
49歳以下の就農者も伸びているのです。

ほんとはもっと減ったほうが生産者の収入があがり、
多くつくれるのです。

しかし、若い人が増えているというのは
ありがたいことです。

●日本は「正社員雇用数が増加」、求人率が1を
超えたのですから当然です。

●ついでに…、

前政権時8664円まで落ちていた日経株価が、
22764円になっています。

※GDPが533兆円にまで上がってきました。
(前政権下では498兆円)

◎「失われた数十年」などという残像を、
いまだに引きずっているのではありませんか? 

もう異次元国家に入りつつあります。


※「消費税増税」が来年に迫まっています。
マレーシアのマハテール首相(92歳)は、
今年、返り咲いて早々に「消費税の廃止」を発表しました。


●消費税増税は
超健全財政、世界一の裕福国家日本にこそ必要のないものです。

しかしチャイナコリア系政権(菅直人)が
シャカッリキで進めてきたものです(行えば経済停滞)。

安倍総理は、今回も先送りができるのでしょうか。

※ちなみに石破さん(総裁選立候補)は、
「消費税はアップさせる」と公言しています。
「自分は正直ものだ」とも…。

彼が、日本に「獣医師になるための学部新設に
反対してきた」理由はなぜか??

日本獣医師学界からお(100万円)をもらい、
彼らの権益の代表格として運動をしてきたのです。

米国では、牛の口蹄疫が起こった直後、
急ぎ獣医学部を増やしたのです。

その人物が「かけい問題」をうんぬんするのは
全くのウソつきと言えるのでは?

石破氏が正直と言える部分、それは
「自分は総理になりたい!」という点にある、と
いえるでしょう。

●ところで、私は小沢一郎先生から
水沢の田んぼをやってくれないか、と頼まれていましたが、
いまだにグズグズして進めておりません。

◎さて、地球人口はなぜ増え続けているのでしょう。
結論は簡単です。
生きていくのに足る食べるものがあるからです。
餓死者が減ったのです。     

●地球は、砂漠化が進み4割を超えていきます。
砂漠ゼロの国日本、「人口1億人クラブ11」で唯一、
森林面積が70%に迫る国日本、すごい国です。

猿や猪や鹿や、カラスなども当然ながら増えています。
しかし、栽培エリアからは、
手づくりツールで遠ざけることができます。                   

●せっかく、この世に生を受けたのです。
誰だって長く経験したい,長生きしたいはずです。

以下、省略
posted by 大下伸悦 at 04:37| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月18日

トランプさん、新たな危機を乗り切れるか



 ◎トランプ大統領になってからのUSAは
景気がいいですね。

失業率も最低水準になったでしょう。

気前のよい大家さん(USA)は、ドイツさんやJapanさんからの
買いものが過ぎて、「赤字垂れ流し」状態です。

対チャイナの赤字なんか赤字全体の半分近くあります。
コリアやメキシコからの赤字も多い・・・

夜逃げをするわけにはいかないから、
戦争に持ち込んで逆に焼け太りと決め込むか・・・、という
訳にもいかない。(前任の大家じゃあるまいし).

「1対多数、なんて言っていたら倒産してしまう。そうだ、
1対1で個別に正常化して回ることにしよう」。

いっそのこと、フィフティ/フィフティのバーター取引に
してしまおうか。

自分(トランプ)は、世界を股にかけるビジネスマンだから、
自由貿易の享受者だ。しかし、「取引相手がつぶれたって
知ったことじゃない」という奴と付き合う理由はない。

自分は3回、倒産の憂き目にあっている。
相手が倒産しても構わない、と言い続けるやつとは
付き合わないことにしよう。

さて、次はジャパンだ。
あそこは大人だからね。隣人を親身になって
大事にしてくれるところだ。

だから、世界180カ国とビザなし交流ができている世界唯一の
国なんだよ。

●ところで「にわかにトランプ弾劾、解任の兆候が
顕在化」してきましたね。

就任時からあった「ロシアゲート」です。米露首脳会談の
直後から「世界支配(国家群の上位の支配者)ファミリー配下の
新聞テレビが狂ったように荒れ狂っています。

「上下両院選挙で共和党が勝てばよし」.

負けたら「ペンス副大統領の大統領昇格」の芽が絵空事では
なくなりそうですね。

※さあ、チャイナもがんばりどきです。
米民主党を勝たせるべく「チャイナゲート」を推し進めている
ようでガンスな。

※世界支配層って?
グローバル主義とか、NWO(ニューワールドオーダー)とか、
民主主義とか、共産主義という言い方を、好んで
使わせるようにしている連中でしょうよ。







トランプ大統領
posted by 大下伸悦 at 09:06| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月17日

プーチン大統領の思惑は?



 ◎チャイナの習近平さんは、
北コリアを米国側になびかせまいとして
躍起になっておりますね。

就任以来初めて、北コリアを正式訪問するはずが、
金青年にていよく逃げられてしまいました。

ロシアで行われた東方経済フォーラムに
「金氏が出席するかも知れない」という噂があり、
それに、「日本の安倍総理も出席する」ということから
習主席も出席したのです。

金氏は、ロシアの特使に「訪露はしますが、
日程は後日相談します」と、
述べています。

「日本ロシア年」は5月から始まっております。
プーチン大統領の「ロシ
ア経済活性化の思いは、
距離感が縮んできた日本頼み」へと
強く傾斜してきているでしょう。

チャイナの習氏の目の前で、
「年内(2018年)に露日平和条約を締結したい」と
表明してのけたのです。

軍事的には、「こと日本についてはチャイナと
等距離を保つ!」という
意思表示とみていいでしょう。

また、米国に対しても
「こと日本については軍事的にも平和路線を
堅持していく、いきたい!」という
意思表示をして見せたということでしょうね。

※太平洋戦争のとき
条約を破棄して北海道から攻め込んできたのは
ソ連ではないか!」という向きもあ
るでしょう。

あれは、米国から「北海道をいてまえ、武器も
供与する」という強い意向を受け(両者の支配者は
同一)、それに従ったもの…。

チャイナは、ロシアの意志をむげにして、
日本調略を進めるわけにはいかない、いきにくい」
そういうプーチンショックを
もろに受けてお国に帰ったわけだ・・・、わけです。

ウラジオストックでの
安倍/習会談を受けて、
来月10月は、安倍総理がチャイナを公式訪問
することが決定しましたね。

真綿で首を絞めるような
日本の柔軟外交には、舌を巻きます。

※チャイナさん・・・、普段は
肩で風を
切る勢いですが、
「困ったときの日本頼み」.エエデええで・・・。

北方4島には代々ロシア人が住んでいます。
日本人はおりません。
戦後すぐにロシアが提示した「2島返還」を
断ったのは日本側でしょうに・・・。

73年も経ってしまっては、できるものも
できなくなってしまうワイな。

前に前に進もうではないか。

※ロシアは、「ロシアの経済活性は、チャイナではなく
日本とのパートナーシップで進めます」という
意思表示をもしたに等しい・・・。
posted by 大下伸悦 at 20:55| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

プーチン大統領の思惑は?



 ◎チャイナの習近平さんは、
北コリアを米国側になびかせまいとして
躍起になっておりますね。

就任以来初めて、北コリアを正式訪問するはずが、
金青年にていよく逃げられてしまいました。

ロシアで行われた東方経済フォーラムに
「金氏が出席するかも知れない」という噂があり、
それに、「日本の安倍総理も出席する」ということから
習主席も出席したのです。

金氏は、ロシアの特使に「訪露はしますが、
日程は後日相談します」と、
述べています。

「日本ロシア年」は5月から始まっております。
プーチン大統領の「ロシア経済活性化の思いは、
距離感が縮んできた日本頼み」へと
強く傾斜してきているでしょう。

チャイナの習氏の目の前で、
「年内(2018年)に露日平和条約を締結したい」と
表明してのけたのです。

軍事的には、「こと日本についてはチャイナと
等距離を保つ!」という
意思表示とみていいでしょう。

また、米国に対しても
「こと日本については軍事的にも平和路線を
堅持していく、いきたい!」という
意思表示をして見せたということでしょうね。

※太平洋戦争のとき
条約を破棄して北海道から攻め込んできたのは
ソ連ではないか!」という向きもあるでしょう。

あれは、米国から「北海道をいてまえ、武器も
供与する」という強い意向を受け(両者の支配者は
同一)、それに従ったもの…。

チャイナは、ロシアの意志をむげにして、
日本調略を進めるわけにはいかない、いきにくい」
そういうプーチンショックを
もろに受けてお国に帰ったわけだ・・・、わけです。

ウラジオストックでの
安倍/習会談を受けて、
来月10月は、安倍総理がチャイナを公式訪問
することが決定しましたね。

真綿で首を絞めるような
日本の柔軟外交には、舌を巻きます。

※チャイナさん・・・、普段は
肩で風を切る勢いですが、
「困ったときの日本頼み」.エエデええで・・・。

北方4島には代々ロシア人が住んでいます。
日本人はおりません。
戦後すぐにロシアが提示した「2島返還」を
断ったのは日本側でしょうに・・・。

73年も経ってしまっては、できるものも
できなくなってしまうワイな。

前に前に進もうではないか。










プーチン大統領「年内に日露平和友好条約を…」と。

安倍さんプーチンさんの親交は
氷をも溶かしますね。

「平和条約を交わす前に4島を返せ」なんていうのは、
戦争当時のトップどおしなら通用するでしょうね。

プーチン氏は、チャイナの習さんもいる全体会合のなかで
「日露(露日)平和条約を年内に」といったのです。

「思いつき」というより、熱いものが込みあげてきてでの
発言でしょう。

●今週は「東方経済フォーラム」のほかに、
ロシア史上「最大規模」の軍事演習が行われました。

●なぜ?
「第3次世界大戦」が始まる危険がある」と認識していると
いうことも関係しているでしょう。

万万が一の時のために
日本とは「平和条約を交わしておかねば」という思いからの
提案なはずです。

●ウクライナには、ロシア人の多く住む州が2つあります。
その2州で「ロシアに帰属するか、ウクライナのままでいいかの
国民投票」が行われるはずです。
ロシア人を護るのがプーチン大統領の
使命です。

●プーチン氏は、「ロシア人を見捨てない」という、いかにも
ロシアの大統領らしい決断をなさるでしょう。

●米国トランプ大統領は、そのことを知らされているでしょう。
7月16日の米ロ大統領の正式会談のなかでは、
さまざまなことを確認しあったとされています。

アメリカの戦争勢力と新聞テレビは、
トランプ氏を国賊扱いにするほどの取り乱しようです。

●そもそも、涯SA(戦争経済勢力)は、ウクライナ/シリアへ
傭兵(私兵)を送り、第3次大戦の発火点として
仕掛け続けてきたのでしたね。

●欧州に難民移民の大量流入が続いたのも
第3次大戦があったときのために…、
という思惑があったやも知れません

●さて、平和条約締結なら
「2島返還のうえ、4島を2国共同で開発特区と
していく…。

そうすれば、住民の利益のもなります。

※それにしてもチャイナの習さんは、なんで東方経済フォーラムに
顔をだしたのか?

プーチンさんには迷惑でもあり、軍事面では自陣営として
うれしくもあり、といったところでしょう。

※習さんの前だからこそ、「日本と年内に平和条約を結びたい」と
発表しておこうという気になったのかもしれません。

※プーチンさんは、来年6月に日本(大阪)へ来ることになるでしょう。
(G20出席と、日露友好年の締めくくりセレモニー出席?)

プーチン安倍正式会談は実に22回目、
日本の国益に大きく貢献する実績だと思います。

おおした
posted by 大下伸悦 at 20:50| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月14日

プーチン大統領「年内に日露平和友好条約を…」と、



 ◎プーチン大統領「年内に日露平和友好条約を…」と。

安倍さんプーチンさんの親交は
氷をも溶かしますね。

「平和条約を交わす前に4島を返せ」なんていうのは、
戦争当時のトップどおしなら通用するでしょうね。

プーチン氏は、チャイナの習さんもいる全体会合のなかで
「日露(露日)平和条約を年内に」といったのです。

「思いつき」というより、熱いものが込みあげてきてでの
発言でしょう。

●今週は「東方経済フォーラム」のほかに、
ロシア史上「最大規模」の軍事演習が行われました。

●なぜ?
「第3次世界大戦」が始まる危険がある」と認識していると
いうことも関係しているでしょう。

万万が一の時のために
日本とは「平和条約を交わしておかねば」という思いからの
提案なはずです。

●ウクライナには、ロシア人の多く住む州が2つあります。
その2州で「ロシアに帰属するか、ウクライナのままでいいかの
国民投票」が行われるはずです。
ロシア人を護るのがプーチン大統領の
使命です。

●プーチン氏は、「ロシア人を見捨てない」という、いかにも
ロシアの大統領らしい決断をなさるでしょう。

●米国トランプ大統領は、そのことを知らされているでしょう。
7月16日の米ロ大統領の正式会談のなかでは、
さまざまなことを確認しあったとされています。

アメリカの戦争勢力と新聞テレビは、
トランプ氏を国賊扱いにするほどの取り乱しようです。

●そもそも、涯SA(戦争経済勢力)は、ウクライナ/シリアへ
傭兵(私兵)を送り、第3次大戦の発火点として
仕掛け続けてきたのでしたね。

●欧州に難民移民の大量流入が続いたのも
第3次大戦があったときのために…、
という思惑があったやも知れません

●さて、平和条約締結なら
「2島返還のうえ、4島を2国共同で開発特区と
していく…。

そうすれば、住民の利益のもなります。

※それにしてもチャイナの習さんは、なんで東方経済フォーラムに
顔をだしたのか?

プーチンさんには迷惑でもあり、軍事面では自陣営として
うれしくもあり、といったところでしょう。

※習さんの前だからこそ、「日本と年内に平和条約を結びたい」と
発表しておこうという気になったのかもしれません。

※プーチンさんは、来年6月に日本(大阪)へ来ることになるでしょう。
(G20出席と、日露友好年の締めくくりセレモニー出席?)

プーチン安倍正式会談は実に22回目、
日本の国益に大きく貢献する実績だと思います。

おおした
posted by 大下伸悦 at 17:47| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

プーチン大統領「年内に日露平和友好条約を…」、すごいですね。



 ◎プーチン大統領「年内に日露平和友好条約を…」と。

安倍さんプーチンさんの親交は
氷をも溶かしますね。

「平和条約を交わす前に4島を返せ」なんていうのは、
戦争当時のトップどおしなら通用するでしょうね。

プーチン氏は、チャイナの習さんもいる全体会合のなかで
「日露(露日)平和条約を年内に」といったのです。

「思いつき」というより、熱いものが込みあげてきてでの
発言でしょう。

●今週は「東方経済フォーラム」のほかに、
ロシア史上「最大規模」の軍事演習が行われました。

●なぜ、「第3次世界大戦」が始まる危険がある」ということも
関係しているでしょう。

日本とは「平和条約を交わしておく」という思いからの
提案なはずです。

●ウクライナには、ロシア人の多く住む州が2つあります。
その2州で「ロシアに帰属するか、ウクライナのままでいいかの
国民投票」が行われるはずです。
当然、プーチン氏が仕掛けることになるでしょう。

●プーチン氏は、「ロシア人を見捨てない」という、いかにも
ロシアの大統領らしい決断をなさるでしょう。

●米国トランプ大統領は、そのことを知らされているでしょう。
7月16日の米ロ大統領の正式会談のなかでは、
さまざまなことを確認しあったとされています。

アメリカの戦争勢力と新聞テレビは、
トランプ氏を国賊扱いにするほどの取り乱しようです。

●そもそも、涯SA(戦争経済勢力)は、ウクライナ/シリアへ
傭兵(私兵)を送り、第3次大戦の発火点として
仕掛け続けてきたのでしたね。

平和条約締結なら「2島返還のうえ、4島を2国共同で開発特区と
していく…。

そうすれば、住民の利益のもなります。

※それにしてもチャイナの習さんは、なんで東方経済フォーラムに
顔をだしたのか?
プーチンさんには迷惑でもあり、軍事面では自陣営として
うれしくもあり、といったところでしょう。

※習さんの前だからこそ、「日本と年内に平和条約を結びたい」と
発表しておこうという気になったのかもしれません。

※プーチンさんは、来年6月に日本(大阪)へ来ることになるでしょう。
(G20出席と、日露友好年の締めくくりセレモニー出席?)

プーチン安倍正式会談は、今回で22回目でした。
それ自体が日本にとっては、大変な財産となってきています。

おおした
posted by 大下伸悦 at 10:25| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「北方4島を返して」といい続ける理由は?(1)



 ◎北方4島にはロシア国民が住んでいて、
2世代、第3世代にもなります…。
日本人はひとりも住んでいません。
ロシア国民のかけがえのない「わが地元」なのです。

●「北方4島を返せ」と言い続けているひとは、
永久に還ってこないように
固定させているだけのことですよね。

確かに日本の側からみれば「正論」です。

涯SAは、そのように言わせることで
永久に返還されずに、日露がイガミあうように
仕向けてきた、というわけです。


●竹島は、どこの領土ですか?
日本の領土を占拠され、これまた
コリアのものへと固定させていくわけです。

●尖閣はどうですか?
チャイナももともと日本領の認識でした。
自国の地図にもそのように記載されていました。が、
突然、自国領といい始め

以降、領海侵犯を繰り返すのはなぜでしょう。

日本側に攻撃させて国連や国際司法裁判に
持ち込めば「晴れて領有を主張しあう対等な関係」に
持ち込めるのです。

目に余る領海侵犯に自衛隊員の誰かが
具体的な行動を起こし、向こう側に死者が出た場合は、
「殺人犯」に問われます。

自国を護れる憲法が望まれるのです。
それだけです。

●自国領も守れないでおいて、
「ロシア人が住む町や村を返せ」なんて
「頭がおかしいんじゃないの」という
のが、現状認識としては正しいのでしょうがねぇ。

●チャイナともコリアとも国交は回復されています。

ロシアとはどうですか?

平和条約も結んでいないのですから
「敵国のまま」なんでしょ。

●私がロシアの責任者なら、

「チャイナとコリアとの問題を片付けてから
来いやぁ」と追い返しますよ。

●石破さんも、ASAHIさんも、毎日さんも
チャイナ/コリアの国益のために
はたらく立場なのでしょうねぇ。

日本人は頭脳明晰なはずなんですがねぇ。

この件ばかりは「ばっかじゃないの」と
いわれてもシャーないわなぁ。
posted by 大下伸悦 at 09:48| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする