2017年10月19日

国益を考えて行動しましょうね。


トランプ大統領がラスベガス事件現場へと飛行機で向かうところであった。
そこへ安倍晋三日本国総理から見舞いの電話が入った。

安倍氏からの見舞いの挨拶のあと、

トランプ氏がノースコリアの対応について問いかける。

「シンゾウ、私はなにをすればいいのか?」

「圧力をかけることしか選択肢はないでしょう。」

「わかった。」
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上記の対話からだけでもお二人の信頼関係が判る。
それは、合衆国アメリカと、日本国の信頼関係が構築されて
いることを意味する。

しかし、潟Aメリカは、トランプを追い落としたいのであって、
それで、執拗にロシアゲートを仕掛ける。

また、元ジャパンハンドラー連は、安倍氏もトランプ氏も
追い落としたい。

安倍だけでも総理の座から追い落とせば
夢よ再びなわけだ。

その連中が選挙結果がでる数日後に
日経新聞社主催のフォーラムで一堂に会する。

彼らの もくろみどおりの選挙結果になるのか?
否か?

選挙マシーンは、どちらの手にあるのか?

トランプ大統領一行は、11月5日から2泊3日の行程で
日本を訪問なさる。
当初は、3泊4日の予定だったらしい。

日本の首相が、USA大統領にアドバイスを与え、
そしてそれに従う。

対ロシアについても、安倍にトランプ自身の本心を
取り次いでもらえる。

安倍氏は大国インドともツーカーのなかである。
ドイツのメルケルさんとの関係も良好なのだ。

日本の国際政治力がやっと経済力に追い付いてきた。
ーーーーーーーー

お隣コリアの中央に日報紙は、上記の事実を認め、
(10/17報)安倍日本の実力を率直にうらやんでいる。

そういう中で
日本人は、そういう幸運に気づかず、
国を混乱させることにご執心だと見える。

日本が国力を落とし、チャイナ・コリアに
かしずき続けるようにしてもらわないと、
それらの国は
せっかく
与えてもらってきたGHQ権益を
手放すことになりかねない。

だから、リベラルという名のもとに
もう少し、勢力を伸張させたまえよ、
エージェント諸君!

あらたに
尖閣列島30万人虐殺事件でもデッチあげたら
どうかね国辱、国売り新聞さん。

おおした


そのトランプ大統領

http://www.asyura.us/imgup/img10/1120.jpg
posted by 大下伸悦 at 07:33| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月18日

飯山一郎氏、見事です。

 

以下、飯山一郎氏からの18日付のメッセージ ↓ ↓
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◆2017/10/18(水)

国家あってこそ!平穏な暮らしが保たれる
国を弱くしてはいけない

『アンダーコントロールの真相』(記事1) (記事2)は,大変なアクセス数でした.
お陰様で理解者が激増!同志百倍増!という喜び.
皆々様の御精読に,飯山一郎,衷心より御礼を申し上げます.

2013年の頃は,ワシも…
「誰かに(アンダー・コントロールと)言わされているんだろう」とか,
「そういう報告しか受けてないんだろう」といった程度の認識でした.

ところが,調べれば調べるほど…
「一国の総理になるだけの政治家は流石に違う!
大所高所から良く見て,情報も徹底的に集めておるわい!」
と痛く感心した.

男児,反省し,認識を改むるに遅きに失してはいけない!
そ〜思って,ワシは主観を排し,客観的かつ徹底的に調べた.

2007年の失脚後,5年間もの苦行と修行を経た安倍晋三は…
途轍もない政治力とパワーをもった政治家(Statesman)に
生まれ変わっていたことを,ワシは思い知らされた.

安倍総理は,国会,諜報機関,公安,警察,軍隊を完全に支配下におき,
従来,内閣を支配してきた外務省を支配下におき,
財務省も,ほぼ支配下に治めた.

しかも,最も厄介だった米国戦争屋を総理官邸から追い出した!
あのアーミテージを官邸から締め出したのである.

このことは↑日本独立への第一歩というか,クーデタだった.

そうして,以前は,首相が毎年交代していたのに…
安倍晋三は,2012年から政権を維持し,全方位外交を展開中.

スプートニクが…
「自民党内にも、あれだけの大きさの人物はいません!」

ここまで↑絶賛するのは,お世辞ではなく,正当な評価でしょう.

しかし,スプートニクが分かっているのに,
日本では…
情報が多いはずのネット識者が,安倍晋三を憎むだけ.

安倍晋三総理を憎んで,逆(さか)ウラミして,ストレス溜め込んで,
益々ルサンチマンになる…

ルサンチマンとは,強者を憎悪する鬱結(うっけつ)した弱者の心で,
原因は財布や考え方がビンボ〜なことだ.

たとえ生活が苦しくても「志(こころざし)」が高い人の精神は,
ルサンチマンではない.

わが国の首相が,意外や意外!
プーチンが絶賛するほどの人物だった!

『脱米入露』という壮大な構想を推進する指導者だった.

自分の国の指導者(=安倍晋三)を,
今のワシは,誇りに思う!

このことで↑気持ちが爽やかになり,心身ともに健やかになる.

国家あってこそ!秩序があり,経済が回り,治安が保たれ,
平穏に暮らせるのであるからして…,
国家に対する安心感は,心身を健やかにする!

人生も豊かになる!

このこと↑良〜〜く考えて欲しいです.>皆の衆

飯山 一郎 (71)

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以上、無断掲載だが、許されよ。(アタタタ)

ユネスコが
ありもしない南京虐殺やら
兵隊の俸給の100倍の収入を荒稼ぎしていた売春婦やらを
登録するというのだが、
そのどちらも日本の新聞のデッチアゲだという。

でっち上げたのが…、
よりによって「日本国内の日本籍の新聞」なのだから
情けない。

マスコミ改革と、工作員対策をしないと
日本が日本ではなくなるのではないのかな。

情報支配によって
国が乗っ取られていくのだろうに…。
ドンパチゴッコの戦争よりも
「協力者や工作員」を送り込み、情報機関を
取り込んで内側から国家を乗っ取っていく戦争の方が
はるかに怖いのだといえる。

外国人の通名の問題に切り込み始めたのも
現政権なのであるし、政治は押したり引いたりしながら
到達域に至ればよいのだから、
現体制はよくやっていると思う。

そこに手を付け始めた方々のひとりに
小池百合子氏も入ってくるのではないか。

選別しなかったならば「民主・民進」の看板の掛け替えに
終わるだけではないか。

選挙が終わるまでは大人しくしておけばよかったとか、
そういう問題ではないだろうに…。

と思っていたら、なんだ、あの「萎みゆく民主→民進」の
看板をすげ替える存在が「立憲民主」ではないか。

共産と組んでの員数合わせは絶対に嫌だ、ということで離党し、
野田氏・菅氏の総理経験者はこちらには来ないでくれ、
と言い放つ細野氏の態度は、むしろ「あっぱれ」と
言ってもいいのではないか。

立憲民主の懐には既に管氏が収まっており、選挙後には
野田氏、岡田氏が戻ってくるとなれば、萎みゆくはずの党が、
蘇えり躍進する党になるというわけだ。

もちろん、枝野氏の行動もまた、あっぱれではあった。

それにしても
「外国人の地方参政権は反対」という態度も今回鮮明にして、
「より分け宣言」をなさった小池さんの態度は、
鮮やかであった。

そういう本音をあいまいにして
「員数合わせを目論む」という輩たちとは違って
小気味よさを感じたのだった。

ただし、「何でもいいから、ゼロを10個以上並べて公約にしなさい」は、
ないんだよな。
「全部上っ面です。内容がありません」ということを
暴露したようなものだ。

おおした

posted by 大下伸悦 at 05:56| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

松岡モデル、一度手を染めたら止めれないではないか

いただいたシグナルに沿って
トン・トン・トンと3クリックするだけで
収益が発生するという無思考型ビジネスモデルがあるのに、
なかなか時間が割けないでおりました。が、

少し余裕ができたので本日未明に
チョコチョコとやり始めたのです。
おもしろ〜い、これでは眠れないではないですか。

1回目は、間違って「1分取引」ではなく
「15分取引」で行ってしまいました。

失敗失敗、しかしこれが結果オーライ、大成功です。

ヒヤヒヤしました。ごっつあんです。

なんだなんだ8連続結果オーライ…。

どういうことでしょう。
みなさんいつもこうなのかな?

おもしろいですねぇ。

シグナルにしたがって
3クリック!!

考えなくていいというのは
ありがたいものですねぇ。

1回で2万円とか5万円になるように
早くしないとね。

自分もほしいというひとが
増えてきたのですがね。

自己責任でまいりましょう。

おおした
posted by 大下伸悦 at 05:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みんな仲良く・・・、なるほどね。


ロシアの
USA議会多数工作派への認識と
トランプ氏への認識について・・・。

ロシアは、
USAが対ロシアで敵対的行為を取り続けるのは
トランプ追い落としのためであり、
追い落とせば、第3次大戦の流れに持ち込めるから、
とみている。

また、トランプ氏の本心は、
ロシアと友好的な通商関係の構築がしたいと
いうところにあり、
いまのところ、孤立無援状態にあることを
物語っている。
と、ロシアはそのように分析している。

それは、プーチン安倍の数度の対談の内容と、
ドイツでのG20の時のプーチントランプ対談で
得た感触から来ている・・・。

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ロシアのラブロフ外相の発言!
ラブロフ外相は米国のロシアに対する行動にコメントを表した。

「トランプ氏は対露関係の改善の意図を取り下げていない」
(2017年10月17日 20:16。スプートニク日本)

ラブロフ外相はインターネットサイト「ヴァルダイ・クラブ」からのインタビューで、
米国側が社会で反ロシア感情を煽りつづける狙いは何か
という問いに答えたなかで、

「トランプ政権の立場を損ねることがその狙いだろう」との見方を示した。

「現在のホワイトハウスは一貫性のない、突飛な行動を繰り返しているものの、
ドナルド・トランプ氏は自分のスローガンを取り下げなかった。

その意図は選挙戦の際にも、大統領選出後にも公言してきたが、

「ロシアとの関係、協力を改善するというものだった。」

以上、スプートニク記事より

ーーーーーーーーーーーーーーーー

ビジネスマンのトランプさんは、しかし、いまや
まぎれもなく米大統領である。

そのトランプさんは10月5日から日本を皮切りに
サウスコリア・チャイナ、そして東南アジア歴訪の日程をこなす。

国を留守にするわけだが、この時をねらって
米国四大都市でのひと騒動を画策している連中がいる、という。

いわゆるカラー革命の夢よ再び、という輩だ。

日米の両首脳には、命を付け狙う「影」どもに
注意しておく必要がある。

日本においても遊説先を執拗に追い回す
一般市民らしからぬ輩がいる。

民主だか、民進だか知らないが、第三国の工作員らしき
方々の巣窟が解体されたのは、日本人として
うれしい出来事ではあった。

しかし、再結集の動きが出てきたのには、うんざりしている。
ここでいうのは帰化人のことではない。
帰化人なら自民党側にもいる。
危惧しているのは、工作員のことである。

あちら側の出先機関であるかのような、マスメディアと
つながって活動している国会議員という名の工作員が
勢いを増すことに忸怩たるものがある、と
言いたい。

チャイナの大事な会議が始まる。
習氏の次の5年の体制を決める会議になる。
昨年からのチャイナでの3回の国際会議
(G20・BRICS会議・AIIB会議)のときは、
いずれもノースコリアが打ち上げ花火をあげた。
今回もそれが行われるのかどうか。

トランプ氏の訪日時、あるいは、サウスコリア
訪問時には、どうか。

それによってノースコリア金体制のその後が
決まっていくのだろう。

我々のノー天気ぶりに、あきれるものがいるのだろうか。
それとも、工作員の巣窟が再結集されるだろうことを
良しとする国民が大勢を占めることになるのだろうか。
あの、民主党時代の悪夢を忘れたのだろうか。

まあ、みんな仲良く、というひとを
嫌うひとはいないわな。

おおした



posted by 大下伸悦 at 00:22| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月17日

久しぶりに遊んでみました。


久しぶりに松岡モデルを開いてみる余裕ができたのですが、
やはり一度やりだすと、気持ちがそちらに
引っ張られてしまいますね。

昨日は月曜日でしたが、2勝・・・。そのあと1つ失って
終了!
本日は?
本日の市場は平穏なようですね。

久しぶりなので、もう一度基本ルールのおさらいをして
みました。

これは学ぶものが無いから気楽でいいですね。
シグナルにしたがえばよいのですから、
息抜きにはちょうど良い。

類似品がたくさん出てきましたね。
先駆者がでると、次へ次へと続くのです。

ツークリックでいいとかね。
正真正銘、無料でスタートとか。

成果を上げてから支払ってね、というものだとかね。

しかし、そういうもので気が散ってしまうのは
時間の無駄というものです。

いいものと出合いました。
これと「気楽に遊ぶBIBA」で、私の探求心は満足満足!

出版社もできてしまったし、
関連ツールも手に入れたしで、めでたしめでたしです。


ーーーーーーーーーー
松岡モデル
◆ルール◆

こちらのルールはとても大切なルールです。
絶対に守ってください。
守らないと上手くいくものを上手くいきません!!!
わかるまで何度も見てくださいね!


@必ずデモ口座で練習をしましょう
自己資金にする前に必ずデモ口座で練習をしましょう。
何事も練習で上手くできなかったら本番でも上手くできません。
練習をしただけ本番で成果を出しますのでしっかりデモでも練習をしましょう。
※うまくいかない時や相場が荒れている時もデモで練習しましょう。


A00秒でエントリー
時間が変わるタイミングの00秒でエントリーしてください。
※気持ち早めにエントリーするのがコツです。
59秒はまだ大丈夫ですが01秒、02秒になると
勝率に大きく関わりますので気を付けてくださいね!


B避けるべき時間帯を理解する
9時、16時、21時は前後30分取引は避けましょう。
指標の前後30分取引は避けましょう。
金曜日の夜中も荒れますので取引は避けましょう。

こちらに詳しい指標が載っているサイトなどあります。
→ http://m-linebank.net/site/page.php?url=post-20170619144519
※月末、月初、月曜、金曜も荒れやすいです。
ここは取引してもいいですが
荒れやすいタイミングなので慎重に取引をする。
デモから取引をしてみるなどして取引を行いましょう。


C資金管理をしましょう。
元金の10%以内で取引を行いましょう。
マーチンを計算しての10%以内にしましょう。
※元金が5万以上の方は最初から5千円や1万円を掛けるのではなく
少額から取引をして元金が大きくなったら大きい掛け金に変えていきましょう。


D2回負けたら取引を一回離れましょう。
取引で2敗連続でしたらなにか原因があるので
一度取引から離れ考えましょう。
※熱くなってないかな?
ルール守れてるかな?
相場悪くないかな?
時間帯大丈夫かな?
などなぜ負けたのか原因を考えましょう!!


E勝率が高い所を狙って掛ける。
勝率が高くなると勝率が黄色に変わります。
なので白の勝率でもいいのですが
できれば勝率を高くしていくなら黄色の勝率を狙って掛けましょう。
※ラインバンクとロイヤルバンクどちらも勝率が良く黄色になっている場合は
より勝率が良い所なのでロイヤル以上の方はそちらも判断材料にしてください。

しっかりこの@〜Eを理解して取引は行ってください。
頑張っていきましょうね^^

M
posted by 大下伸悦 at 14:07| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月16日

親孝行のやり方を間違えないように・・・。


作用も
副作用も
要するに「作用する」
のである。

「認知症の薬」というものの

主たる作用は
当然ながら「認知症」が改善されるか、
予防を目論んでつくられたものであろう。

◎「重大な副作用」という名の「作用」について
読み上げてみよう。

添付されている説明書↓↓

認知症になる。
(認知症の予防で服用したのに認知症になる)そのように書いてある。
失神する
心臓が停まる
心筋梗塞になる
心不全になる

肝炎になる
肝機能障害をおこす

突然死がおこる

脳出血
脳性発作
筋肉が解ける(横紋筋融解)
悪性症候群(死亡が頻発する現象がおこる)

呼吸困難がおこる
急性膵炎
急性腎障害


◎その他の副作用という名の作用

徘徊をはじめる(おいおいおい、何なんだ、これは)
無感情
幻覚
めまい
ふるえ
興奮
不穏
攻撃性をおびる
怒りやすくなる

まだまだある。

なんですか
これは?


要するに
親が認知症にならないようにと、
気遣って予防をもくろんだら、
たちまち
徘徊したり
心筋梗塞になったりする
ということなのか。


患者をつくらないと
業界が苦しくなる、ということ
なのでしょうか?

くれぐれも悪用しないように
してくださいね。

面白い世の中ですねぇ。

詳しくは船瀬俊介さんの著書をどうぞ。
しかし、この人は
なんで平気でこんなことを
書けるのでしょうか?


大下

posted by 大下伸悦 at 14:42| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月15日

ロボット・ソフィア「国連会議」に出席して発言


ロボット・ソフィアが「国連会議」に出席して発言
(10月11日)

ソフィアは、「人工知能(AI)について」
アミーナ・モハメド国連副事務総長と話し合った。

◎モハメド副事務総長からの質問
「インターネットや電気がない地域の人々を国連はいかに援助できるか」

◎ソフィア:
「未来はすでに到来している。まだ均等に存在していないだけだ」
と、米SF作家ウィリアム・ギブソンの言葉であると引用

◎ソフィア:
「私たち(国連)が、よりスマートで、
ウィン・ウィンのタイプの結果に集中すれば、
AIは食糧やエネルギーのような世界の
既存の資源を上手く配分する役に立てるだろう」

◎モハメド副事務総長の開会時のスピーチ:
「技術進歩の有用性を認めつつも、
既存の不平等を広げないために
AIのような技術進歩は、
機械ではなく人によって管理される必要がある」

尚、2016年時、ソフィアは、
「人類を殲滅するか」との問いに対し、
「する」と応えた。

ソフィアは62種類の感情を表現することができ、
目には、人間らしさを最大化するべく、
話し相手とのアイコンタクトをとるための
内蔵カメラが装備されている。

c AFP 2017/ Fabrice Coffrini
以上、スプートニク日本
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

非対立で、川や海や土壌をよみがえらせて歩いている人たちの輪が
広がっている。
滅びかけた生き物たちがよみがえり始めている。
しかも、見返りを求めず無償で貢献し続ける人たちの
前循環の輪だ。

未来はすでに到来している。
まだ均等に存在していないだけだ

さあ、続こう。
私たちも、夢をもって楽しんで続こう・・・。

おおした



posted by 大下伸悦 at 09:54| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月13日

民進党参議院は、独立独歩!


 「民進党の参議院議員は、動きません」と
小川参議院議員会長が表明!

「前原さんは、希望へいくひとだから
我々の代表ではない」。

希望の党が伸びず、立憲民主党躍進!
小川さんたちに見切られてしまいましたね。

まだわかりません。自民が割れないとも限りません。

前原さんは、そもそも少し前には
党を割って「維新とくっついてもいい、と
画策なさった方ですから、それよりは
筋のいい仕事をしたのですよね。

トランプさんは、「核弾頭を現有の10倍にせよ」といい、
「私は、私独自の考えを持っている」とも言っている。

「人口3000万人にも満たない国に
あれだけUSAをコケにされて引っ込んでいるほど
やわじゃない」、といったところでしょう。

邦人退避プログラムはどのようにするか。
難民防御の水際対策はどうするか。
最低限、法整備ぐらいはやってくださいや。

難民はチャイナにドッと行くわけだから、
チャイナの先手攻撃もありうるわけですな。

核汚染は、ロシア・チャイナ・サウスコリア・日本が
特にひどいことになる・・・。

ノースコリアを放っておいたからといって、
ますます核の脅威を拡大するばかりなのだし・・・。

金さんは「USAを攻撃する」と言っているに等しいのであって、
休戦を解いて「宣戦布告を宣言している」わけです。

トランプさんは、USAの経営者として、
USAのブランド価値をこれ以上下げる、ということは
しませんでしょうねぇ。

その前に、対ロシア経済制裁を解きなさいよ、米議会さん。

シスコの露大使館を封鎖、国旗も降ろしたというのだから、
いかにも、猛毒薬を服用しすぎて廃人になっている連中らしい
破廉恥ぶりです。
ヤク中毒議会勢が、世界を壊していくのでしょう。

安倍さんよ。孤立無援のトランプさんを助けて、プーチンさんに
つないであげてください。

掛け蕎麦・盛り蕎麦は、実は、「上級官僚の人事権を政府人事局に
取りあげられたこと」と、
それを遂行するために「文科省の天下り」を遡上にあげて黙らせたことが
争いの本質なんだろうからね。
明治から、いままでで内閣が官僚の人事権に関わる機関をつくったのは
初めてのことでしょう。
40歳ぐらいから肩たたきが始まる官僚の世界なのだから
放っておけばいいと思いますがねぇ。
それに、「これ以上獣医学部をつくるな」という既得権益グループの突き上げも
原因しているようですしね。

「天下りに口を出すなチーム」代表の前川さん、頑張りなさいねぇ。
「こんなはずではなかった」と後悔しても後の祭りかもなぁ。

もちろん、これらに「阻外された旧ジャパンハンドラー」どもの
安倍さえ追い落とせば「希望の未来」が見えてくる…、という想いが
現実を展開させている原動力なのだしね。

メディアが入っているビルのほとんどすべてに、「第三国」のメディアを
配するGHQ策の亡霊を排除してほしいのですがねぇ。

安倍総理よ、日本のマスコミを自由にせよ!

遊説は暴漢を装った刺客に付け回されないように気を付けてくださいね。
誰が彼らに日当を払っているんだ!
プラカードは誰がつくっているんだ!

米国議会議員が薬漬けであっても、
トランプさんは、アルコールもヤクも口になさらないひとだ…。

見習いなさい!

さあ、ビールを飲んで来よう。キムチがいいかな・

 





posted by 大下伸悦 at 13:04| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月12日

RFPという出版支援システムを私も入手することにしました。

いま、アマゾンのトップが力を入れているのが
出版分野だということなのですが、
電子出版も、注文を受けてから出版するシステムも
有望な分野として広がっていきます。

出版物が無料でアマゾンに載り続け、
本を購入してくれなくても
「読んでくれただけで印税がはいる」という仕組みは
昨年(2016年)の8月に日本に入ってきたばかりなのです。
しかも印税が70%とか35%というのです。

昨今、大変な自費出版ブームとのことですが、
私たちも、文芸アカデミーという出版社を立ち上げまして、
自費出版とは違う企画出版を広めてまいります。

ホームページもまもなく完成となります。
提携する会社が上場出版社とのことで、
向こうさまが持ち出してきた条件をクリアすべく
プロセスを楽しみながら、それを達成してしまいました。

どうぞ、ご利用ください。

もうひとつの出版スタイルは、
RFPという自身の出版ツールをもって、
出版費用の制約なく、
自分や知人の自己表現の場を持つというものですが、
もう7冊も出版なさった方が身近におります。

わたしもそのパソコンが欲しくて探しておりましたが、
やっと、そのRFPシステム入りのパソコンが
入手できることになりました。

アマゾンの先進性と、沢村さんという出版システム販売者の
先取性に注目しています。
もう、ご自宅まで招かれた方もいらっしゃるとのことです。

いままで、手掛けたものは、成果が出るまで追求していく癖が
ありますので、全部、うまくいってしまうのですが、
こちらの方もビジネスチャンスとしてとらえております。

パソコンとシステムだけで15万円の価値はあるだろうと
思われます。が、
出版もできて、10万円の印税が入ってくるようにする、と
いうのですから、口にしたことは実現してもらいます。

印税を発生させるか、そうでなければ契約違反で解約!
自宅に招いてくれるそうですから、
ビジネスライクに直談判をして優先してもらえるようにしていきましょう。

ともあれ、私の出版社の方が「紙ベース出版」もe‐出版もできるのですから、
こちらの出版社もご利用ください。

感謝
posted by 大下伸悦 at 20:09| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

小沢さんの沈黙の意味.



サウジアラビアがロシアの兵器を導入する。
米国と蜜月関係にあったサウジアラビアの国王がロシアを訪問した。

少し前には、NATO加盟国のトルコがロシア製の兵器を仕入れている。

ロシア極東部は、YENを重要視しはじめた。

ロシアの勢力圏がジワジワと広がっている。

しかし、欧も米も対ロシア経済制裁という愚かな政策を取り続けている。
日本だけは違う。
プーチンさんと安倍さんの関係は極めて良好なのだ。が、
対ロシアヒステリー策が続く米国国会とマスコミが、
米国の国益を損ね続けている。

その米国のトランプさんは安倍さんと仲がいい。

ロシアとアメリカのなかを取り持てるのは日本である。
安倍さんは、欧州の盟主ともいえるメルケルさんともホットラインを持っている。

日本が安倍カードを保ち続けることが日本にとっての大きな国益なのである。
そして、安倍さんの難病を克服したのが昭恵さんである。

11月にはトランプさんがやってくる。
米国の財政危機は、年内が正念場である。
米国は、ノースコリアに対してどういうアクションを起こすのか?

サウスコリア内の米国人と日本人をどういう手順で帰国させるのか。
米国人の帰還は米国が行う。
日本人の帰還は日本が行えるのか?
難民発生にはどのような対処をするのか。
年内にも決めておく必要がある。

第3国のエージェントがうじゃうじゃいる政党を2分割して置くのは、
いまこの時期だからこそ必要な措置であった。

そういう意味で小池百合子さんと前原さんは、よいはたらきをしたと
言えるのではないか。

なぜ選り好みをしたのか?
それは小池さんがチャイナやコリアのエージェントではない
が故なのだ、といえる。
その点、なかなか立派な政治家である。
今回は「損な役割」を背負わされたが、だからこそ
いずれは日本の宰相を担ってもらってもいいのではないか、と
思わせるほどあっぱれな差配ぶりであった。
汚れ役を演じきれるというのは尊敬に値する。
彼女に限らず、日本に女性の首相が生まれるのは
そう遠いことではないような気にさせられる。

「小池さんと自民の何割か」は小沢さんを隠し玉にしようとしているのかも
知れないが、今回だけはほどほどにしておいてほしい。

無所属出馬の小沢さんを担ぎ出すとなれば、小沢さんは共産・立憲民主勢という
ネギを背負ってやってくる。
今回は、そこの部分が邪魔なのである。
ただし、枝野さんはよいはたらきをなさった。

ともあれ、日本人は恵まれている。
こんな切迫した場面で、掛け蕎麦だの盛り蕎麦だのと
言っていられるのだ。
国家戦略特区は違法でもなんでもないのではないか。
そこでの意思決定の仕組みの行使には何の瑕疵もない。
総理は、「内調」を持っているのだから、活動費に困ることはない・・・。

ところで小沢さんと、前原さんの「無所属出馬」の仕掛けは、
不発に終わるのではないか。

トランプさんの外遊中に
4つの都市で「トランプやめろ」の大規模なデモが
仕掛けられるという情報があるのだが・・・。
今回の参加者への日当はいくら支払われるのだろうか?

日本はグリーン、米国はパープル、コリアはキャンドルだったか。

パククネさんが何をしたというのか。
日本敵視策は、権力行使の持続のための自衛手段だったのだろう。
あの国の両班崩れどもの醜態は「ただすすべ」がないように思われる。

ところで、公表されてもいない安倍総理の遊説先を狙って
つけ狙う集団には日当はいくら払われているのか。

交通費はどうか。誰が招集しているのか。
あのプラカードは誰がつくっているのか。
危害を加える工作員は送り込まれていないのだろうか、と
心配している。

安倍続投では困る国が3つある。
国内にも2つある。
そのひとつがマスメディアなのだろうか?

電波の入札制に着手するだろうとの噂も出ている。
あくまでも噂である。噂に過ぎない。

もうひとつ、それはさすがに怖くて言えない。(笑
人事権にだけは手を付けてほしくない。

おおした

※ シカゴ・シスコ・ロス・入浴
posted by 大下伸悦 at 05:50| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月08日

せっかくの国益をなぜ捨てようとするのか


日本は71年ぶりに属国の度合いを薄めたのです。
昨年までのごろつき(ジャパンハンドラーたち)を、
安倍総理は上手に排除したはずでした。

しかし、日本の上空はアメリカ様のもののままです。
東京の空はアメリカ以外は使えません。
制空権を取られたままなのです。

まだまだ取り返さなければならないものは
たくさんあります。

そのひとつ、日本に巣くう「ごろつき達」は
トランプさんが排除してくれました。

日本の総理とトランプ氏との関係は極めて良好です。
プーチンさんとの関係も非常に深いものがあります。
メルケルさんともモディさんとも、世界政治への
お互いの影響力を認め合っています。
日本の宰相は、なかなかこういうポジションにはつけません。

いま、その関係を壊す馬鹿がどこにいるのですか。

壊したいグループはいます。それが旧ジャパンハンドラーです。
再度、トップを脅して日本から銭を引っ張りたいのです。

その彼らは10月27日に日経新聞のもとに集まります。
なんと総勢6人でやってきます。

長島昭久氏はCFRの幹部でした。その彼が民進党から離脱した
時点で何かがあるな、と気が付くべきなのです。

ちなみに小泉ジュニアはM・グリーンのかばん持ちでした。
小池さんはグリーンを旗印に都議選を駆け抜けました。

彼らは、モリカケを仕掛け、東京都を傘下に収め、
都民ファーストの次に、細野氏を民進から離脱させて
日本の総理の首のすげ替え計画に着手したのではないのですか。

なぜ、世界のリーダー層の一人に育った安倍晋三氏を
今、代えなければならないのでしょう。

代わりにだれがいるのですか?

日本の方々は、総理の任期が短くないとイライラしてくるのです。
そういう風にならされてきたのです。

今回の争点は「総理の任期が長いのを国益に有利とするか、
アメリカの政府関係者でもないごろつきどもに
のさばらせるか」の選択選挙です。

小池百合子さんは、外国人の地方参政権はだめ!と言っています。
これは素晴らしい。
しかし、しかし、だ。

ーーー−−−
ところで、小池さんが日本新党から出て初当選したとき、
秘書兼運転手をやっていたのが前原氏だったとのことです。

小池前原関係は、姉弟的な関係性にあるわけです。

前原氏は、野党のなかではネオコンとの関係が最も強い方と
言われています。

民進解体と新党への合流は、異邦人たちのシナリオどおりとみていいでしょう。

「自分は民進の全員とともに合流したかったけれど、小池さんに
一部排除されました」と前原氏がいうのは、シナリオ通りと言えるのです。

あれほど、「情けない奴だ」といわれても堂々としているのは
シナリオ通りで、汚れ役を演じきったからなのだ、ということでしょう。

そのあとも、小池さんに「総理候補でたってほしい」という
演出をしたのですが、いかにも役者らしい表情でした。

喜ぶのは誰でしょう。
異邦人どもでしょうね。

インドの新幹線をまとめ上げてきたばかりです。安倍晋三さんが、です。
フィリピンに「金融危機時にはYENで支援する旨、合意」しています。
日本の政治は、この71年間で最も国益にかなう内容を積み上げているのです。
日銀は日本政府の60%の子会社です。
国の借金は、いま健全すぎるほど健全です。

もうひとつ。
チャイナとサウスコリアの、あの醜悪なワガママを収めつつあるのも
現政権です。
日本のマスコミが入っているビルの最上階に必ずサウスコリアの
マスコミ機関が配されている異常さをたださなければ
情報操作で日本がぐちゃぐちゃにさせられ続けたままなのです。
この、GHQ時代の仕組みを解かなければ、マスコミを健全化できません。
日本のマスコミも被害者なのです。

それらの仕事をこなせるのは、現政権以外は無理でしょう。

おおした




posted by 大下伸悦 at 09:54| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

噂の真相

飯山一郎さんからのメッセージ↓↓↓

◆2017/10/07(土)3
排除の論理」も米国人の“命令”どおり!
命令どおりのカラー革命
「ガバナンス長」は↓米国人の用語

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
希望の党、複数の代表容認
規約案全文判明、任期年

2017/10/2 02:26 
希望の党規約案のポイント
希望の党(代表・小池百合子東京都知事)の規約案全文が1日、判明した。
代表の任期は2期6年までで「1名以上」と規定し、複数の代表を容認している。
仮に、今回衆院選で小池氏が国政復帰するなら、
代表は小池氏1人のままでもよい一方、
都知事にとどまった場合には、国会議員からも選べる両にらみの制度といえる。

役員として代表を補佐する「ガバナンス長」を新たに設けた。
組織や議員らの法令順守の徹底を図り、倫理面などの規律維持の役割も担う。
国政選挙に出ようとして入党する場合にも、まずガバナンス長に申し出る。
最高意思決定機関は両院議員総会。党役員会が総会に議案を提出する。
ーーーー
この↑重大情報を報じたのは,『共同通信』と『東京新聞』
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ワシ(飯山)は本日,ここに,非常に重要な内容の文章を書く.
今回の「小池騒動」の全容を暴く内容の文章になる.
どうか,眼光紙背,熟読を賜りたい.
さて…
ワシは,正直,小池百合子が可哀想になってきた.

なぜならば… (上の記事を良〜〜く読むと)
『排除の論理』も,小池百合子が上から命令されてヤッた!
と,明確に読み取れるからだ.

上の記事は,「希望の党」の党規約の説明なのだが…
「ガバナンス長」などの言葉づかいから分かるように…
「希望の党」の党規約は,当初は,英文(米文)で書かれていて,それが和訳されたものだ.

Chief governance officer
日本語にはない↑この英語(米語)を…
無理やり『ガバナンス長』と,下手な日本語に訳した.

その『ガバナンス長』=小池百合子は…
国政選挙に出ようとして入党する申し出があったので…
(左翼を排除するための)審査を…
(米国人が決めた基準で)行った!
その基準が「安保体制の容認」であり「憲法改正」だった.

一応,小池百合子も日本人女性であるので…,
かくも露骨な排除の論理を発動する感性は,ない.

しかし,民進の左翼による「希望の党」乗っ取りを防ぐために,
急遽,(米国人の指令で),排除の論理を発動した!

以上のように考えれば,全ての辻褄(つじつま)が合ってくる.
ところで,『希望の党規約案』は,いつ頃に書かれたのか?
その背景には,次ような出来事と流れがあった.
1.平成29年2月11日,安倍晋三首相はトランプ米大統領とともに,
滞在先のフロリダ州パームビーチでゴルフを楽しんだ.

2.安倍晋三とトランプの友好関係は,
ネオコン(とりわけアーミテージやM・グリーン)にとっては,
許せない事態だ.

3.平成29年2月20日,「希望の党」,「都民ファーストの会」,
「希望の塾」という名称が,小池百合子本人名義で
商標出願された.

『希望の党規約案』も,同じ時期に,米国人から小池百合子に手渡されている.
実際に,2月末からの現実政治の流れは…

安倍ツブし=倒閣を目的としたモリカケ騒動から始まり…
「都民ファーストの会」による都知事選の騒動…
さらに若狭勝による「希望の塾」の大賑わい.
次に「希望の党」騒動…
そして極めつけは…
ガバナンス長=小池百合子による左翼排除!と…
米国人のスジ書き=シナリオ=指令どおりだった.

それにしても…
「排除の論理」は,日本人の感性を知らぬ米国人の論理.大チョンボだった.
小池の感性も変だが,米国人の指令をきくしかない悲しさもある.

以上,2017年2月11日の「日本独立!」を許さない!という
米国人の執念どおりに,
朝日新聞,民進党,小池百合子らが手羽先となって
惹起させた日本版カラー革命!

その倒閣運動のスキを突き,機先を制した電光石火の電撃解散!
この抜き放った“伝家の宝刀”の威力や,如何?

日本国内閣総理大臣・安倍晋三.

現在,喫緊の敵はCIA崩れの暗殺要員のみである.

飯山 一郎 (71)

以上が飯山さんからのメッセージです。
私?私はとっくに見抜いていましたが、怖くて書けません。

まあ、日本人は属国慣れしてしまいましたからね。
また戻りたいのでしょう。

10月27日に何があるのでしたかね。
posted by 大下伸悦 at 09:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月06日

TPP11か国の協定の行方


日本はTPPで米国の地位を占めるか?

トランプ米大統領が発表した保護貿易政策とは裏腹に、
離脱した米国を除く環太平洋経済連携協定(TPP)の参加11カ国は、
自由貿易構想の崩壊を阻止しようとしている。

なおTPPはまだ発効していない。
見直し作業が行われている協定で、
日本はリーダーの地位を占めることができるのだろうか?

以上、スプートニク本日の記事紹介
posted by 大下伸悦 at 05:45| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

沙耶ちゃんモデル続々と成果報告!


15勝4敗とか、
昨日は何万儲かったとか。
ほんとに大きく収益をあげているひとは
言ってこないのでしょうけれどね。(笑

私は「これっていいよ」という紹介者にすぎませんから(笑

でもよかですたい。
2年程度で数億もの資産を形成なさった方と
同じものを使って行えるのですし、学ばなくても
3回タップできればいいだけのものなのですから、
うまくいかないほうがおかしいわけですな。

そのような安心ツールを手に入れたならば、
本命のBIBAがほんとうに楽しめるようになるでしょう。
毎回5分程度映像をみればいいというだけのもの・・・。

ユーチューーブも
フェースブックも
BIBAで楽しみながら学べるのです。
あとはどうぞ。
私はこれでニュービジネス探訪を終了します。

当初は、しゃにむに収益をというひとのを紹介して
始めたのだけれど、簡単で楽しい方がいいですからね。

BIBAはほんとうに優れものだと思います。

3月ごろ「大黒モデル」ってなんだ?から
始めたのだけれど、縁というものはすごいですね。
いま、その関係者が一番やさしい。
ていねい。結局いいことづくめでした。




そして私は紹介者です。

posted by 大下伸悦 at 03:34| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いま知っておきたい重要なこと

有用複合微生物が、整流のはたらきをしているということがわかってきました。人間の健康も環境の自然態も微生物次第!!

「無煙炭」が電子を集め、その電子を整流していくのが「有用複合微生物」であったということがわかりました。そして、触媒の役割が海洋性ミネラル(海塩)であるということが見えてきました。無煙炭はすなわち整流炭ということです。

この整流化の仕組みを取り入れれば、畑や田んぼの鳥獣被害が解消していくということが多くの検証例でわかってきました。

顕著なのが猿の害の解消です。カラスの害の解消です。猪、鹿、モグラの害の解消です。
野良ネズミ、野良猫の害も減少するというのです。

毎年リンゴの収穫期になると猿の群れがやってきてまるごと全部収奪されるため収穫をあきらめていた長野の例は見事に解消しました。
和歌山のポンカン園も猿にまるごと収奪され途方に暮れていたのに、まったく被害に会わなくなり、糖度があがって素が入らなくなったという成功例が挙げられます。

 山間部、田園部だけの問題ではありません。ビルの屋上やベランダでの栽培では鳥の害やナメクジの害で悩まされます。ネズミで悩まされる住宅もあるでしょう。
これらがすべて解決する可能性があります。

これらは比嘉セオリーとして広まり始めていますが、比嘉照夫先生としばらく会わないうちにとんでもない世界が広がり、かつ、確立されてきました。

どぶ川がきれいになり、海がきれいになって鮭が還ってくるようになったり、河口を岩魚が泳ぐようになったり、潮干狩りができるようになってきています。

昨年2月に人類史上初めて「重力波」が観測されました。それに応えて2017年のノーベル物理学賞が与えられます。また、今年の9月には欧州でも観測されました。

比嘉セオリーの内容をみると、この重力波が有用微生物群から生じているというのです。
水素をはじめ元素群は「量子の海」へ還り、こちらの世界へと往来している・・。
だから放射能という元素の同位体も、何ごともなく量子の海へと還っていく・・。

どうあれ、田んぼや畑に「整流素子」による仕組みを施せば、猿の害に悩まされることがなくなり、成果物の質が高まるのです。

これは生体内でもおなじであるということを意味しています。

私たちの身体の90%は、微生物群でできています。言い換えれば私たちの正体は「超スーパー微生物群による活動体」なのです。それが私たちの身体の実態です。

すると、今生界は「こちら側の元素群」と、「あちら側の量子の海」とのやり取りで成り立っているということになります。

こちら側は陰陽で成り立ち、あちら側はゼロ、あるいは無限の宇宙です。
陰陽の間にはゼロの宇宙があり、向こう側の存在を覗かせています。

生体内の電気の「整流化」が健全な生体活動の鉄則ということになります。

その体内の有害な電磁波などを整流していくのが、有用微生物群であり、ソマタイト(ソマチッド)だったのです。

元素は陽子群の運動と電子との秩序が壊れれば量子の海へと還る。量子からの重力波がこちら側の世界の原因をつくっていて、整流炭が電子を集め、有用微生物群が「整流」にはたらく。
そして海洋性ミネラル(塩)が生体活動の媒体となる、ということだったのですね。

「放射能という原子の同位体が量子の海に還っていく」、そのスピードを速めてやれば、「放射能物質は、より早く消える」ということになっていきます。

これをフクシマの人たちの中には、「なんだ、本当に消える」という体験を積んで、日常生活を取り戻していっている人たちが実に多くいて、更にその数が拡大しているのです。
いまや、県内だけでも有用微生物群活用グループは55ヵ所+6?を超えています。

海を川を、土壌を浄化して歩いているのは、高齢者の方々です。見返りを求めないという確信ある行動です。高齢者と若年層の両極から運動が拡大して得いるのです。

いまや、既得権益層が「予算を引っ張るため」に本物を否定し続けても、応じることはないでしょう。

放射能を消せない者や、川を浄化できないものが「専門家」を語っても、実際に消して歩いている人(本物の専門家)には通用しません。もう、時代は変わったのです。

今年(2017年)のノーベル物理学賞が決定しました。
昨年2月に重力波の初観測が為されました。が、その当事者の一部から選ばれました。日本の方々も多くかかわっています。
それでも、今回のスピード受賞には納得させられます。

なお、昨日仕入れた情報、超微細生命体ソマチッドにも整流のはたらきがあるというのにも驚かされました。

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長野県の旅情豊かな小諸川の近くに「生き物がいっぱいのビオトープがあります。
そのビオトープで20年間稲作をなさっている臼田節夫さんの「ビオトープ自然米」を間もなくお裾分けできます。

冬も水を落とすことがありません。ゲンゴロウや豊年エビやカブトエビ、メダカ、トンボなど、生き物がいっぱいのビオトープ田んぼです。しかも、年一回は、有用微生物群で整えている田んぼです。

自宅前の池の親ブナに散乱してもらい、稚魚を放流している見事なビオトープです。
ご希望の方がいらしたらどうぞ、ご紹介ください。


2018年新春の集いは幸塾で21回目(楽しく生きる会22回目)ですが、確実に時代はしっかりと変わってきました。特にこの数年の変化が顕著です。

100匹目のサル現象を起こす!ひとりから世界を変える!ひとりから世界が変わる!をスローガンにしてきましたが、本当に変わりました。

2018年1月7日(日)大阪天満橋「エル大阪南館5階ホール」10時30分より。
2018年1月13日(土)横浜市「港北区公会堂」第ホール10時30分より。

午前中は映画の上映を予定しております。

続いて、川を、海を変えていきます。土壌を、森林を空気を変えていきます。
農業を変えます。動物の生息域を元に戻していきます。
いまでも立ち枯れている山はあるのでしょうか。どちらにしろ、多くの人が自主的に関わるようになりました。既に多くの海川が戻ってきています。

タイやイタリアなどにも変化が出てきています。いまや世界の150ヶ国以上に有用微生物群の活用が広がり、比嘉先生の本も170ヶ国語に翻訳されて広がっています。
私たちにはできる!世界の都市部の汚染された河川を蘇生させて歩く人たちが現れるような気がします。
HPでもそれらのことを紹介しております。(夢をもって楽しく生きる会・幸塾GOP)おおした
 
 
posted by 大下伸悦 at 03:26| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする