2018年11月15日

日露は「平和条約」の締結へ向けて動き出した…。

◎昨日の安倍/プーチン会談、良い流れになった。
これがラストチャンス!
プーチン氏でなければできない。
そのプーチン氏の権勢もやや弱まってきた。
いましかない!

https://jp.sputniknews.com/politics/201811145582032/

4島は2島のあとで考えよう。
※条約を締結させない理由をグズグズいう人間は
放っておこう。

今日もいい日になる。とってもしあわせ!
posted by 大下伸悦 at 03:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月12日

百匹目の猿現象がうねりを拡げ始めた

◎百匹目の猿現象は
確実に「日本国完全独立」のうねりを
拡げている…。

邪魔をしているのは
可哀そうに「新聞テレビ」など…。

青山さんのは、わたしもほとんど
同意できる。

せっかくの人生、進路を誤らないように…。

善循環の輪は、いまや
中心核に3万人の輪がつながっている。

百匹目の猿現象を起こそう。

--------------------------

◎コリア(大韓民国)の文ジェインさんは、
学生運動時代から北コリアの
カネで活動をしてきた人間だということが
どんどん広がっている…。

言うなれば、
南コリアは
テロ集団に
乗っ取られている、といえるのではないか。

前任と前々任の大統領を
やすやすと獄中に送り込んできたわけだ。

サムスンやロッテなどの大企業のトップをも
同じように獄中につないできたような連中に
乗っ取られている。

日本に甘ったれているからだ。

さて、日本も政界/官界がその過程にあった。
しかし、若者たちや、先駆者たちが
百匹目の猿現象のうねりを拡大し始めた。

安倍夫妻もこちら側だ。
困ったことは起らない。馬鹿さ加減に
気が付けばいいだけだ。

おおした

----------------------------

◎外国人雇用の必要が生じ、
必要とする企業や団体が
各々、なし崩し的に
招き入れ雇用しているのが
現状なのですよね。

健康保険の悪用や、
生活保護へのなだれ込み等など
深刻な問題が多発しています。

◎国は、これらの問題に対応する
法の整備を急がなければなりません。

◎「法の整備」に反対が多いですって?

どうしてでしょう。

なし崩し的にどんどん入国してきて
いるのです。

◎南米の人々は米国にあこがれ、
ASEANの人々は日本にあこがれている…。

日米は、人材導入を図る必要
がある…。

◎困るのは、政治的な意図を持って
送り込んでくる国からの
入国者です。チャイナとコリアからの入国を
制限しよう。
乗っ取り国策と、甘ったれ国策が
問題なのだ。

◎国には法の整備を急がせましょう。

おおした
posted by 大下伸悦 at 10:57| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

外国人雇用の為の「入出国管理法」整備は当然



◎外国人雇用の必要が生じ、
必要とする企業や団体が
各々、なし崩し的に
招き入れ雇用しているのが
現状なのですよね。

健康保険の悪用や、
生活保護へのなだれ込み等など
深刻な問題が多発しています。

◎国は、これらの問題に対応する
法の整備を急がなければなりません。

◎「法の整備」に反対が多いですって?

どうしてでしょう。

なし崩し的にどんどん入国してきて
いるのです。

◎南米の人々は米国にあこがれ、
ASEANの人々は日本にあこがれている…。

日米は、人材導入を図る必要がある…。

◎困るのは、政治的な意図を持って
送り込んでくる国からの
入国者です。チャイナとコリアからの入国を
制限しよう。
乗っ取り国策と、甘ったれ国策が
問題なのだ。

◎国には法の整備を急がせましょう。

おおした

しかし、


ている。

為の「入出国管理法」の
整備は当然
posted by 大下伸悦 at 07:42| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月11日

ネット報道は極めて健全



◎異常過ぎるよね。新聞テレビ…。
24人も逮捕されたのに
報道せず。

都合が悪いから報道しないのかな?
異常でしょ。新聞テレビ。

辻本清美さんと
お付き合いのあるという
「関西生コン」24人も逮捕されても
報道されない???

事務所にはハングル文字が躍っている?

ネット報道は極めて健全…。

posted by 大下伸悦 at 01:08| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月10日

パープルのあとはブルー?その前はジャスミンだのキャンドルだのと…、好きだねえ戦争屋さん

2018/11/10
◎米国の中間選挙は、
ご多分にもれず
「政権党の議員が少数派になった」。

政権党が多数派となったのは
過去100年間で3回だけなのだが…、

多くの新聞テレビは、
トランプさんが否定されたかのような
はしゃぎぶりらしい。
(私はもともと見ない。だから伝聞).

◎前政権までを牛耳っていたのが
「戦争利権ファミリー」なのであれば、
トランプさんを排除すれば
また世界を牛耳れる。
(「国家単体を護る」という者は邪魔、「世界市民」という洗脳を続けたい.
要は、国家軽視…、その最たるものが共産という名の独裁)


◎米国の「対チャイナ」は、
共和党も民主党も違いはない。
あるのは弟がチャイナにいるオバマ氏だけ…。
対チャイナ強行姿勢は「新聞テレビも同じ」

だから下院の過半を民主党がとっても
対中政策は変わらない。

変わるのは、「対露」であるはずだが、
しかし過去2年と大同小異である。

「対日」は変わりようがない…。

◎トランプ氏は、確か78歳である。
2年後は80歳、6年後は84歳となる。

トランプ氏には、戦争利権勢力との抗いの他に
老衰/体力/記憶減退の宿命が待っている。

彼の食は、コーラ/ハンバーガー/スナック菓子が
メインだという。
クスリを取るリスクがない分、
まだましかもしれない。

◎大統領のスペアーは、ペンス副大統領である。
トランプ氏が罠にはまって失脚したならば
ペンス氏が大統領となる。

そのペンス副大統領が11月12日13日、訪日する。
「ペンス日米」は盤石の関係にある。



◎ペンス氏は、13日からのASEAN/APECに向かう。


--------------------------------
2018/11/9
◎米国経済の強さばかりが目立っていて、
その際立った強さを背景に、

「ドル」は1985年以来の
「ドル高」で
推移しているという。

すると、33年ぶりの高値、ということになる。
(名目実行レート).


◎いま、世界のマネーが
「ドルへ、ドルへ」と向かっている。

◎長期の「ドル安トレンド」が、
「ドル高トレンド」へと移行した、と経済アナリストの
武者さんは観測している。

◎米国と対峙する姿勢を見せようものなら、
たちまち国が成り立たなくなる。
チャイナであろうと、イランであろうと、
例外なくそうなってしまう。
(ついでに言えばノースコリアも…)

ドルが使えなければ経済が
立ち行かなくなる…、すなわち
国が立ち往生する。

◎「失業率が米国史上、最低」という
とんでもない数字が出ている。

トランプ大統領就任から
まだ2年弱だというのにである。

◎中南米から米国を目指す数千人の
集団がいる。
それはそれは、米国の活況が
漏れ伝わるにつれ、米国での安定生活を
目指そう、というひとたちが
民族大移動を開始したとしても、
心情的には理解できる。

◎しかし、
国は、「いいですよ、不法
侵入でも、
暴力的になだれ込んでもいいですよ」と
いうわけにはいかないではないか。

テロリストが紛れ込むことは決してない、と
誰が保証できるというのか。

◎あのCNNとかいう国家破壊工作装置の
暴力的所作は、
まったく怪しからん。
いつまでこんなのをのさばらすのか。

◎アメリカンドリームへのあこがれが
米国行きを促しているということは、

すなわち、トランプ氏が憧れの的なのだ、と
いうことになる。が
トランプ氏は、米国の立て直しの
真っただ中にあるのだ…。
なんとも皮肉なものである。

◎日本はどうか。
日本も史上最高の失業率(2%前半)にある。

「善政」とは、何にもまして
職にあぶれないようにすることである。

「働きたいのに働き先がない」というひとを
ゼロにしていくのが政治の目標である。

病気やけがで働けないひとや、家族の介護で
働きたくても働けない人がいることは
事実である。

報道機関には、こういう大変な政治的成果を
隠し通し、
※「引きこもりや自殺未遂を繰り返し、
仕事に就けないひとがいるのは
政治に問題があるかのような
印象操作を計るようなところがある。

なぜ引きこもるのか、そうなるのか。
どうすれ
ばいいのか。
明日は我が身…、誰もが「こうしたら
どうか」という提案を為す側にある、
ともいえる。

それを「なぜ働けるように
してくれないのか」とでも言いたげな
難癖記事には違和感を覚える…。


◎ともあれ、いま世界中で
「ドルとYEN」が最強…、
安定した通貨であることは事実である。

ドルは、金利をどんどんあげている。
しかし、YENはどうか。
正反対の「金利ゼロに近い」政策を
取り続けてでの超安定ぶりなのである。

日本はいよいよインフレ率が上がりだす。
まあ、加熱しないようにしてほしいものだ。
posted by 大下伸悦 at 03:35| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月09日

米国経済の強さばかりが目立つ世界経済…



◎米国経済の強さばかりが目立っていて、
その際立った強さを背景に、

「ドル」は1985年以来の
「ドル高」で
推移しているという。

すると、33年ぶりの高値、ということになる。
(名目実行レート).


◎いま、世界のマネーが
「ドルへ、ドルへ」と向かっている。

◎長期の「ドル安トレンド」が、
「ドル高トレンド」へと移行した、と経済アナリストの
武者さんは観測している。

◎米国と対峙する姿勢を見せようものなら、
たちまち国が成り立たなくなる。
チャイナであろうと、イランであろうと、
例外なくそうなってしまう。
(ついでに言えばノースコリアも…)

ドルが使えなければ経済が
立ち行かなくなる…、すなわち
国が立ち往生する。

◎「失業率が米国史上、最低」という
とんでもない数字が出ている。

トランプ大統領就任から
まだ2年弱だというのにである。

◎中南米から米国を目指す数千人の
集団がいる。
それはそれは、米国の活況が
漏れ伝わるにつれ、米国での安定生活を
目指そう、というひとたちが
民族大移動を開始したとしても、
心情的には理解できる。

◎しかし、
国は、「いいですよ、不法侵入でも、
暴力的になだれ込んでもいいですよ」と
いうわけにはいかないではないか。

テロリストが紛れ込むことは決してない、と
誰が保証できるというのか。

◎あのCNNとかいう国家破壊工作装置の
暴力的所作は、
まったく怪しからん。
いつまでこんなのをのさばらすのか。

◎アメリカンドリームへのあこがれが
米国行きを促しているということは、

すなわち、トランプ氏が憧れの的なのだ、と
いうことになる。が
トランプ氏は、米国の立て直しの
真っただ中にあるのだ…。
なんとも皮肉なものである。

◎日本はどうか。
日本も史上最高の失業率(2%前半)にある。

「善政」とは、何にもまして
職にあぶれないようにすることである。

「働きたいのに働き先がない」というひとを
ゼロにしていくのが政治の目標である。

病気やけがで働けないひとや、家族の介護で
働きたくても働けない人がいることは
事実である。

報道機関には、こういう大変な政治的成果を
隠し通し、
※「引きこもりや自殺未遂を繰り返し、
仕事に就けないひとがいるのは
政治に問題があるかのような
印象操作を計るようなところがある。

なぜ引きこもるのか、そうなるのか。
どうすればいいのか。
明日は我が身…、誰もが「こうしたら
どうか」という提案を為す側にある、
ともいえる。

それを「なぜ働けるように
してくれないのか」とでも言いたげな
難癖記事には違和感を覚える…。


◎ともあれ、いま世界中で
「ドルとYEN」が最強…、
安定した通貨であることは事実である。

ドルは、金利をどんどんあげている。
しかし、YENはどうか。
正反対の「金利ゼロに近い」政策を
取り続けてでの超安定ぶりなのである。

日本はいよいよインフレ率が上がりだす。
まあ、加熱しないようにしてほしいものだ。





経済アナリストの
posted by 大下伸悦 at 13:53| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

11日12日は東京です。

 
11月11日からは関東です。
取材が入っています。
対談2件、
打ち合わせ2件、

しかし
岐南町(岐阜)の耕地のキュウリに
フードをつくるため、間を置かず
戻らなければいけません。

※ところで、
ASAHIさん、ねちっこく生き残りを
掛けているのですねぇ。
posted by 大下伸悦 at 04:24| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月08日

2018年11月.幸塾/楽しく生きる会GOP/会報 の一部を紹介 2

◎「外国人材の受け入れ法案」は、
悪評たらたらですね。

業績好調なのに「人がいなくて倒産」と
いうのでは話になりません。

◎日本の国際的な立ち位置から見てみましょう。

日本という国家の動きに起因して
じつに多くの国が
白人国家による「植民地支配」から解放された
という歴史的な現実があります。

独立はしたものの、
農業だけではなかなか家族を養えなくて
「娘を身売りする」という民が多いという現実は、
決して過去のものではありません。

日本もひと昔前には、飢饉で娘を売り、息子を
奉公に出す、ということは
よく聞く話でした。

日本も「南米移住/北米移住」を進めていた時代が
ありましたね。

現在の日本は「東南アジアの米作地帯の方々」に
とっては
希望の星なのかも知れません。

日本の失業率は2%台前半…。
現政権は、前の民主党政権の失政を
跳ね返してしまいました。

あのまま没落して、チャイナに支配される流れに
ありました。

TPPは外国人財受け入れには
うってつけですね。

しかし、受け入れのための法制化は必要です。
なぜか。法制化しなくても現実には
どんどん入ってきているからです。

大阪府の外国人受け入れ策は、
大成功例だといえるでしょう。

群馬県大泉町は、外国人人口が2割、
そのほとんどが生活保護世帯という失敗例です。

チャイナやコリアなどは、
意図的に厄介者を送り込んできて、
一斉に引き揚げさせるというやりかたで
味をしめています。

◎法制化は必要なのです。
◎TPP圏内での人材交流という形はウィンウィンの関係でいいと思います。


◎世界各国の日本への期待は極めて大
きいものがあります。

世界は平和へ、平和へと向かっていると
言っていいでしょう。
◎朝鮮半島は、昔、「穢」といわれていた国でした。

「穢(きたならしい)クニ」という意味です。

昔の話です。

それはともかく、コリアは日本に援けてほしいのです。

「ただでお金をくれぇ」といいたい放題を言わせるように
しつけてしまったのが日本なのだ、と
捉えておけばいいでしょう。

「ヤンパン/両班の伝統」が
内外に「きたならしさ」を見せつけているだけです。

底辺の人たちは本来、優秀です。…なはずです。
posted by 大下伸悦 at 06:46| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月06日

「平成」もあと6ヵ月弱.国の守りを固めましょう

◎チャイナが首脳会談で
やっと日本国旗を掲げるように
なりましたね。

日本乗っ取りのよこしまな
野望がついえたということかな?

いえいえ、まだまだ…。
国防の備えを固めていきましょう。

◎民主党「菅/野田」が
進めた消費税増税(3党合意のかたち)
でありましたが、
自民安倍政権は法律で決まっていることを
2度も引き延ばししてきました。

せっかく経済回復路線が
定着してきたのに
腰折れさせかねないですね。

安倍さんも本音ではやりたくない、
しかし、なぜ来年10月に
引き上げるのでしょう。

◎立法府の構成員枝野さんたちは
自分たちが引き上げを
推進してきたのに
「増税反対!」ですって?

それならば…、立法府なのだから
「廃止法案を提起しなさいよ」

立法府の一員としての
仕事をしなさいや〜。
卑怯なごじんですなぁ。

◎財務省は、消費税増税分で
全省庁支配を固めるのでしょう?

◎財務省の長期所管大臣は誰?
フム…麻生先生に秘策ありと
いうことなのでしょうか。

本来なら財務省解体の
タイミングにあったのに
それをなさらなかったのは???

全省庁への影響力を
逆利用するためなのかな?
posted by 大下伸悦 at 08:24| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月05日

2018年11月.幸塾/楽しく生きる会GOP/会報 の一部を紹介


                  
先日まで猛暑にあえぎ続けていたというのに、
もう寒さに首をすくめている11月、
まさに「光陰矢のごとし」の思いが
年々肌に刻まれていく今日この頃です。

◎今年は、舩井幸雄先生の
おっしゃっていらした百匹目のサル現象のことが
妙に思い出されます。

世界が変わる…、そしてなにより日本が大きく変わっていく…。
地球上に日本なかりせば、
いまだに白人国家以外は植民地だったでしょうね。

日本はその代償に、
完全独立が果たせないまま現状固定されてきました。

◎11月に入って、東京の空の制空権の一部がやっとこさ、
日本に返還されるという朗報がもたらされました。(読売11/4).
もちろん全部ではありませんが…、
一歩一歩ひとつずつ独自性が回復され続けていきます。

世界中の国家の「通貨」で、
飛びぬけて安定している通貨は、「ドルと円」のみです。

国際会議があると「我れも、我れも」と
安倍総理の前に列をなします。
それは、それは、トランプさん以上です。

世界一の超長寿国家の経済は、
群を抜いて健全活性しています。

いまや世界平和への思いは
「JAPANの安倍総理」に付託されていると
言って言い過ぎではないでしょう。
(違う?.誰に洗脳されているのですか。チャイナ?
それともアッチ系の新聞かな?)

◎10月終盤のジャパン/チャイナ首脳会談は、
チャイナ首脳の「困ったときの日本頼み」が
内外に浮き彫りにされましたね。

対談場面において、
意図的に「日本国旗を掲げようとしなかった」チャイナ習氏は、
しかし、結構首脳会談では潔かったのではないでしょうか。
(日本/属国化)の野心はついえたかにみえましたよ。

◎日本に仕組まれた「GHQの仕掛け」は、
「日本に籍を置く新聞/テレビ/週刊誌」が
日本の国益にならない報道を繰り返し続けてきましたね。

南京虐殺はどこの新聞がねつ造しましたか。
慰安婦なんてのは噴飯ものですが、
どこの新聞がねつ造しましたか?

やっとこさ、国賊メディアをネット世代の若者たちが、
糾弾しはじめましたね。

百匹目のサル現象!いま最後の坂を上り始めました。
しかし、リードするのは本来、
70歳前後の旧企業戦士たちでなければ
申し訳が立たないでしょうね。

◎しかし、11月6日の米国/中間選挙の結果、
下院の多数を民主党がとるようだと、
状況は変わりだします。

「幸塾の11月度の会報」は、
その結果を見てからお送りしますので、
しばしお待ちください。

おおした
posted by 大下伸悦 at 15:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1月13日残席5です

◎新春の集い1月13日は
残席5です。

立ち見も不可とのことです。
懇親会が楽しみです。

よろしくお願いします。
posted by 大下伸悦 at 04:24| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ASAHIはこの動きに無反応??

◎ニューメディアが暴く背信メディア








posted by 大下伸悦 at 04:20| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月04日

冗談でしょ.

◎例えば
日本を目指す数千人の、
「正体不明の集団」がいたら
国はどうやって
対応すればいいのだろう。

テロ集団かも知れず、
難民を装う軍隊の進軍かも知れないと
いうので、
防衛隊を派遣して国防の備えを
指示したとしよう。

すると、案の定「おふざけ新聞」が
「数千人の移民に軍を派遣するとは…」と
書きたてたとしたらどうだろう。

「不気味な数千人の群れ」は、
誰かが旅費を出して
誘導しているから整然と、しかも
堂々と進群しているのだろうに…。

国防の備えにあたる側を、「悪者扱い」
して政権転覆を企てる側の
応援をする新聞を認めるのだろうか。

◎いま、まさに米国で、
「不法侵入を強行する過程にある不気味な
進群集団(数千人)がある…」

「無断で国境を強行突破
させようとする正体不明の企て者は
何を狙っているのか」。

おりしも「米国の中間選挙の直前」である。
復権を狙う軍産戦争利権ファミリーなら
こういうことをやりかねない。


◎ところで、
日本のASAHIという新聞は
このように書きたてている。


「まるでジョークだ」 移民対応のための米軍派遣に批判 2018/11/03 22:59

 中米から米国への移住を目指す数千人規模の
「移民キャラバン」への対応策として
トランプ米大統領がメキシコとの国境に大規模な米軍派遣を命じたことに、軍や国防総省の元高官から批判の声が上がっている。※アサヒは「移民キャラバン」だと決めつけている。
不法入国を強行しようとする正体不明の数千名は、
いつ移民手続きを終えたというのか。

これが日本ならどうなる?
国内にこんなことを書きたてる新聞があったら?
ゾゾゾゾ〜〜


posted by 大下伸悦 at 06:45| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月03日

作家.百田直樹がいいたいこと.ごめんなさい。再生できなかった?






ベストセラー作家の百田直樹さんの
新刊が発売前から重版決定とのことですね。

ウソ満載の教科書で
授業を受けさせられる子どもたちが
あまりにも不憫(ふびん)とのことから
「日本国記」という本を出そうと
いうのが動機とのことです。

インターネット時代は、ウソ出の扇動や国賊が
どんどんあぶりだされてきました。

以下、百田さんです。

https://www.youtube.com/watch?v=TdMNpchDHkI
posted by 大下伸悦 at 11:55| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

作家.百田直樹がいいたいこと.強烈ですね。



ベストセラー作家の百田直樹さんの
新刊が発売前から重版決定とのことですね。

ウソ満載の教科書で
授業を受けさせられる子どもたちが
あまりにも不憫(ふびん)とのことから
「日本国記」という本を出そうと
いうのが動機とのことです。

インターネット時代は、ウソ出の扇動や国賊が
どんどんあぶりだされてきました。

以下、百田さんです。

https://www.youtube.com/watch?v=TdMNpchDHkI
posted by 大下伸悦 at 10:08| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする