2017年05月23日

利他に生きる25歳の若者.カンボジアに学校と孤児院を建てて寄付


利他に生きる25歳の男性は、
カンボジアの子供たちのために
学校を建てて寄付、
更には孤児院を建てて貢献・・・。

しかし、報道されることがなかったために
いまのところはあまり知られていない。

彼も売名目的ではないのだろうから、
それはそれでいいのだろう・・・。

彼を見習う若者がどんどん出てくる予感が
しています。うれしいですね。

両親は、ともに学校の教師をしていて、
自分も大学を卒業したら教員になることを
当然のように思っていたのだそうです。

その彼が19歳のとき
「公務員でも幸せになれないじゃない」と
気づいたきっかけは、
祖父の介護費が月60万円掛かり始めた
ことにあったのだそうです。

そのことで彼は進路を切り替えてしまいます。

インターネットを使った取引を19歳から始め、
それから数年で大富豪となります。
彼は、今年で25歳になります。
面白い時代ですねぇ。

ひとは、ほんの数か月で、数年で・・・
「マネーの縛りを解くことができる」。
「時間の縛りを解くことができる」。

悲観している間があったら、手を動かせ。

今生での「生きるステージ」は、数カ月ででも
変えることができる。

彼は、キラキラとして、更なる自他貢献の道を
歩み始めています。

遅くはない。
いつでも「いま」「ここ」からチェンジできる。

私も、彼を上手な生き方の参考にしようと、
思います。

人生っていいものですね。
夢をいだいて楽しんで生きていきましょう。

いずれは誰でも「あっち」へいくのですからね。

「死にゆく」までの時間を、だらだらとテレビを
みて「ひまつぶし」をするのも
確かにわるくはないとは、思うのです。
しかし、テレビなる洗脳機は持っていません。
(テレビがあるひとがうらやましいなァ)

まあ、「愚痴を言うクセがついたなあ」、と思うなら
現状に満足していないということだわなァ。

おおした
posted by 大下伸悦 at 07:18| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月22日

昨日は、GOPガーディアン20の集い.

オブザーバー1名を加えて行いました。

この日は、メンバーのおひとりに収益が発生しました。
初回収入としては結構な額です。

これから続々と誕生します。

そして、この日参加の全員が
「パーソナルメディア」チャンネルから一斉に配信いたしました。
ここまでの行程で収益化の9割を達成したことになります。

次の、第2行程・・・。
最新のやりかた「1動画で1万アクセスを一気に集めるやり方」を
学び合いました。

明日以降は、動画を一日最低一個以上あげて、100動画を達成すること。

6月は、「収益確認法」と「収益受取法」まで進みます。
具体的な「禁止事項」も行います。

昨日参加のガーディアンのみなさんは
「抱きつき対象チャンネル」の動画20のリストアップに向けて
一日一個以上を達成させてください。

興味のある方は、「外注先」の情報収集を始めてください。
「オペレーションは他者にやってもらう」、すると、停滞はない…。
(ここは重要)

極めて順調!
さあ、夢をもって楽しんで行きましょう。
キラキラと輝いていきましょう。

おおした



収益を

posted by 大下伸悦 at 10:07| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

所ジョージさんの権利収入は月2億円とのこと.あなたはどうします?


NTTから初めて「移動電話」が発売されたころの
権利収入は、現在に至るも継続しているのです。
所ジョージさんの場合、現在の月額は2億円と言われています。

でも当時の代理店の権利取得時の初期投資額は
それなりの大きな額だったのでしょうね。

市場規模の拡大によって
創成期の先行者権利収入が膨大な額に
膨らんでいったのでしょう。

しかし、現在の「ドコモの携帯電話やスマホ」の代理店の
ほとんどは、後々の第2次募集、第3次募集の方々でしょう。

後発の代理店は、収入が2億円ぐらいあっても、
黒字ぎりぎりとも伺っています。

先行者利益の享受者だけは、
一生モノの莫大な「不労所得」なのです。
何もしないのに勝手に振り込まれてくる・・・。
振り込まれてくるのですから
忘れることもないわけですね。


いま、同じような時代の波が押し寄せているのです。

私は、もう代理店の手続きを済ませました。

6月4日名古屋、6月10日横浜、6月11日大阪の
会場では、顔なじみの方だけに各10名ずつ、
紹介をいたします。
積極的にはお勧めしません。
せっかく会社経営から身を引いたのに
なんでまたあくせくする世界に
戻らなければいけないのでしょう。

休憩時間の時にでもお問い合わせください。
まあ、忘れるかもしれませんが・・・。

不労所得でありますが、しかししっかりとした実業の
世界の話です。
しかも、遺産相続の対象にもなるはずですよ。

〇〇スマホ元年、それが今年です。

おおした



posted by 大下伸悦 at 05:35| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新日本文芸協会での経済活動に向けて

やっと届きました。
「マイナンバーカード」を手にするのに
かれこれ2ヶ月掛かりました。
これでやっと口座がつくれます。

経済活動は、新日本文芸協会に合流して行っていきます。
本日は、本店移転の相談でつくばまで行く予定です。

隠遁生活からの社会復帰という感じです。

社会復帰?は、たくさんの驚きの連続です。

スマホなるものを手に入れるのにも四苦八苦しました。
「あなたは無理です」
「あ、そう。そうでしょうね」
「どうすれば可能になるの?」(笑

「健康保険証をお見せください」
「健康を保険する野菜を見せればいいのですか?」

「口座をつくるのにマイナンバーカードが必要です。」
「私は、物はどんどん手放しているのです。」

「この取引には、クレジットカードが必須です。」
「しかも、AとBとCのカード以外はだめです。」

「自由になるためには、さまざまな自由を手放さなければ
ならないのですね。」

「ところで、これ有精卵!、欲しいでしょ。」
「いりません」ですって・・・。(笑

まあ、少しずつ少しずつ社会復帰をしてまいります。
死ぬまでには必ず復帰します。(笑

おおした
posted by 大下伸悦 at 03:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月21日

プール付の大豪邸に住む安部(学生21歳)さんから教わったこと

プール付の大豪邸に住む安部(学生21歳)さんから
教わったこと.

彼(安部さん)は学生であって
「アプリデザイナー」でもあります。

本人は、アプリゲームをつくって
スマホの無料アプリに載せ、
月収60万円ぐらいを得ています。

学生でありながら
既に「時間の縛り」「マネーの縛り」から
解放されているのです。

カナダ留学の時、初めて「アプリ作家」となり、
初月に10万円、翌月20万円、
そして60万円を得るようになったというのです。

彼は「スマホ1台で収入を得ている」のですよ。

彼はおっしゃいます。
「私はついています」。
「生きていくのが超かんたん、ということに
気づかされたのが学生時代のうちであったと
いうことは超ラッキーでした」。

話しぶりも おっとりしています。

タイでもスマホ一台で悠々自適の生活ができていました。
そのタイで寄付を30万円したら大騒ぎになりました。
向こうでは300万円の価値なのだそうです。と・・・.

実は、「アプリゲームは初心者でも初日から収入を
発生させることができます」というので、
その手順を見せていただきました。

なるほどこれなら私でもできます。
(アレッ、これって子供でもできる)

あなたも、はじめて1週間もしたら、
職業「アプリ作家」「アプリデザイナー」を
名乗れるのですよね。
そして、それは決して誇張ではありません。
確実に収入になるのですから・・・。

イメージもいいではないですか。
「FXや株」と違い、ほのぼの感があります。

彼は、簡単にできてしまう作品を、たちまち
スマホに落とし込んでいきます。

アプリをつくれるひとというと憧れて
しまいますが、実は、
専用のテンプレートに「コピー・ペースト」
するだけでもできてしまうのです。

添付するコマーシャルで収入を得ます。

自分で選ぶことも
広告代理店に選んでもらうこともできます。

自分の野菜や農園ゲームは宣伝にもなって
いいですよね。

思い立ったら初日からできてしまう。そういう
魅力的な「月収獲得法」です。

あなたは、すぐにも「半農 半アプリ作家」に
なれるのです。

「スマホ一台で、おそらく一生、生きていけます」。

私は、無料でお試し投稿ができるようにして
頂きました。

人生って、ほんとにいいものですね。

大下
posted by 大下伸悦 at 04:24| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月19日

死ぬまで、毎月いただける権利収入

ある情報に接することができたおかげで
人生のステージが劇的に変わってしまうのですね。

その情報は、自分が行動を起こした結果なのか、
そういうことにむとんちゃくであるがゆえに
縁が寄ってこないだけなのか、ですね。

時代は大きく変わってきています。
どんな大企業でも、どんな成功者でも、
変れなければ消え去るのみです。

毎日、目の前には「夢、希望」が
押し寄せてきています。

夢をいだいて楽しみましょう。
これからの人生が
まったく違うものになっていきます。

「権利収入」というのは
働かなくても毎月収入が降ってくる
のですよね。

「私は年金をもらっていますから」、ですって?
「年金だって隔月でもらえますよ」「だから
十分ですよ」、と…。
「ならば、なぜ愚痴をいうのでしょうね」。

年金額は「お国が決めているものです」。
確かにありがたい制度です。が
その枠でやりくりしなければなりません。
どうしても足りなければどうします?

「身内の死亡保険金が入りまして」とか、
「遺産相続ができまして」という方は、
それで十分です、とおっしゃるでしょうね。

でも、それらの資産は、今までないものが、
新規にしかも、毎月振り込まれてくる。という
ものとは違います。

ここでは、毎月生産される収入のことを
言っているのです。

毎月自由に使える性格の継続収入です。

家賃収入もそれに似ていますが、
しかし、建物は修繕や設備の入れ替えなど、
維持管理費を伴います。さまざまな住人から
さまざまなストレスをいただきます。

それは、原価ゼロで、毎月入ってくる継続収入
とは異なります。

時代の要請に沿えば、毎月戴ける「不労所得の額」は、
自分で決められるのです。

しかも、家族にも親戚にも友達にもいまや
必須のものと言えるでしょう。

周囲は、あなたという「窓口」から、それを
購入したがるのです。

何を?何を購入したがるの?
まあ、歴史に学びなさい、ね。

そのための初期投資はいくらですか?
いくらぐらい見込めるのですか?
見込めるも何も、時代の要請に沿っているのですから、ね。

続き ↓

その権利は「月3000円×12か月」です。
この間に権利収入による月収はいくらぐらいになるでしょう。

6月4日の名古屋、11日の大阪、10日の横浜では
そのことに触れます。

「農業の話はどこに行けばうかがえるのですか」と
言ってくる人がいます。

毎回、農業の話をしているのです。

「黒字循環の農を構築しましょう」、と言っている
のです。

そのためには土ばかりいじっていないで
販促宣伝活動もしましょう。

いま、自分が遊び(暇つぶし)だと思っているのが
販促活動です。良質な収益を生むのです。


日本の家電産業が衰退していったのは、
経営陣が「時代の波」を
受け止めなかったからなのではないですか。

「今年がライン元年」といってもわからないでしょう。
「固定電話でいい、ガラケーでいい」という
化石人間が経営層だから、消えていくのではないのですか。

農業も同じです。
化石人間のままだから、
「赤字と嘆きの農」を続けている、と言えそうです。

新規就農者もそうでしょうよ。
何年無収入を続けているのですか。

内心は、虚しいのではないですか。

まず、販促活動で安定月収を得るようにしましょう。

いまからで遅いわけではありません。
今年は「新しい波元年」なのです。

農法を語る前に、「農業という家業を時代の波に
乗せましょう」と言いたいのです。

私たちの目の前に広がっているのは
「夢と希望と生きがい」です。

「ゲームだテレビだ、嘆きだ、寂しさだ」というひとは
はやくあっちの世界に行ったらどうですか。

5月21日は、ガーディアン20の研鑽会ですが、
それ以外の方も1名だけ許可しております。

「まだ、作品のアップができていない」という方も
いらっしゃるのでしょうか。

まだ教えていないのですからね。できていなくて
当然なのですよ。(笑

収益を上げだすのは、私も同じスピードで行きます。
待っているだけです。

インターネットで行う孤独なオペと違い、
みんなで同時に行えば、結局は確実にできていくのです。

「たのしむ」というスタンスから外れないように
していきましょう。

せっかくのガーディアンの集いですから、
新しい情報を、と思っております。

私も顔を出すようになるでしょう。
これは、300万人の市場です。

権利収入の話も知っておいたらいいでしょう。
2700万人が
買い替える市場があって、あなたは
それの代理店収入を得るのです。

出資額? 最初の一年だけ月3000円弱で、です。

http://www.saiwaijyuku.gr.jp//

おおした
posted by 大下伸悦 at 06:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月18日

横浜のにんにく畑


横浜のエイトポケットプランター群には
数百のにんにくが生えている。
おそらく600ぐらいは植えたはずだ。

独特な植え方をしているのだが、
それについては
恥ずかしくてまだ言えない。(笑

うまくいったら画期的なこと。
さてどうだろう。

今日は、物の販売に関する
情報を仕入れに行ってきます。

おおした
posted by 大下伸悦 at 10:41| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本国の財政は超健全.すごい国ですね。


日本の財政破たんをあおる報道が流れて久しいですが、

実際には、世界一の超健全国家なんですね。

うれしいですねぇ。

子会社(日銀)を含めた純債務は、
2015年末ですでに100兆円程度とのことですが、
もっとあっても一向に構わないというほどの
安全レベルにあるのですよね。

更に、2016年末では、子会社日銀の国債保有額が
前年より50兆円以上膨らんでいるので
それだけをみても、債務は50兆円ぐらいに
なっているとみられるのではないですか。

TPPはUSA抜きでやったらいい、と真っ先に
発信したのは、おそらく私なはずですが・・・。

せっかくUSAを抜きにするのだから、
締結する文書は、わかりやすいものに替えて
行ってほしいものです。

ロシアからの観光客がものすごい伸びですね。
欧米がロシアをいじめているうちに
日本がしっかりと強固な関係を築いていきます。

対東南アジアの円借款契約も見事な施策です。
USAやEUでもなく、チャイナでもロシアでもなく、
いずれは起こる「ドルショック」に備えて
わが日本国は、「東南アジア諸国を護る」という
意志を示しているといえるでしょう。

ほらほら、チャイナのNipponへの接近が目立って
きましたでしょう?
先日のAIIB会議は、みなさんジメジメして
いましたね。
AIIBを助けるのは、しょせん
ADB(アジア開発銀行)なのです。

そんななか、製造業のチャイナからの回帰が
数字で示されています。

日本の自立がさまざまんところで顕在化して
おります。

私たちは実にいい時代を生かさせて
いただいておりますねぇ。

素直に認めてやろうぜ.

nipponチャチャチャ.

おおした






posted by 大下伸悦 at 06:43| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月17日

ずいぶんお若い方なのに、5000人を集めての講演会.しかも1億円のピン札を壇上に・・・

船出をしたばかりともいえる「ライン」市場.
それを狙っての「ライン@ステップツール」が売り出されています。

昨日、そして明日(18日)と、そのライン@ステップツールの取材です。
4社目です。
農業者だけではなく、使えそうです。

このラインステップツール、
雨後の筍のようにいろいろなところから発表されております。

その中でもまともそうなところを
4つ選んで取材をしているのですが・・・。

3月に取材のA社のものには驚かされました。
初期投資「30万円」のツール。
内容のグレードの高さに驚いたのです。
毎月の使用料は各社まちまちで、1万円から2万円発生します。

次にB社へ、当初無料だというのです。
しかし行ってみると後々150万円というのです。
しかし、まあ、それぐらいはしてもおかしくはありません。

C社は、無償とのこと。しかし自身で開発したものではない
ということがわかりましたので、そこまでで追跡はストップ・・・。
20代前半でしょうか。なにか、未熟さを感じてしまいます。

そして今回・・・。
これは、すごい・・・。

5月14日には、東京ビッグサイトで5000人を集めて
講演会を開催しています。

しかも、やることが強烈です。
銀行から引き出したばかりの「1億円の札束」を
壇上で披露していたとのことです。

参加者を5000人集めてしまうこと自体が驚きではないですか。
圧倒されてしまいますね。

彼のライン@ステップツールは
外注ではなく自社開発です。
今までのところのものとは質が違う。
しかも、しかも無償なのです。

彼とはお酒の席でご一緒してみたいものです。
それがどうも、実現しそうなのです。

でも体調のいい日にいたします。

いやはや、脳が否応なく高速回転させられっぱなしです。

横浜に戻ってみると、また大きな話が舞い込んでいます。
まあ、これは無償でかかわっている案件です。
しかし、理想的な展開になっています。

人生って、つくづくいいものですね。

大下
posted by 大下伸悦 at 11:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

純資産80億円というKさんから「自分の友人につながって」とのメールあり

メールの内容は、彼の友人が
「1億円を提供すると言っているのですが、どうですか」と
いうものでした。

「それを手にするための準備金はゼロ円です」というのです。

なんにもいりません。あなたが「それを、ください」と言えば、
友人のIzumiさんは、「4時間後には差し上げます」。

Kさんたちは自分たちのことを「7人の侍」と
言っていて、そのうちのひとりの友人Izumiさんが
「そういうことを持ちかけてきた」というのです。

そして、そのひとの「名前は、Izumiさんです」、と

友人というのは、私も知っている「あのIzumiさん」のこと
だったのです。

彼ならよく知られた有名人で、著書が350万部以上売れている
超ベストセラー作家です。
4つほどの大学の講師でもあります。

したがって、わたしでもよく知っているのですが、
なるほど、7人の侍というのは、そのクラスの人たちなのか、と
いうことで妙に納得した次第です。

すると、その一億円というのは、「仮想通貨」ということに
なりそうですよね。
更に・・・、たぶん、「ノアコイン」をただで配分してくれる、
という話なのだな? ということになってきます。

ただでもらう仮想通貨はやがて、1億円以上の価値に跳ね上がっていく、
ということなのでしょう。

「無償でそれをくださる」という話なわけです。
まあ、くれるというのなら、いただいて、畑の四隅に埋める、
というのも「楽しい栽培法」のレパートリーに入りそうな
話です。

どうあれ、この7人グループからは、一般にはあまり流れない情報を
いただくことができるようになっていきそうです。

暇人の暇つぶしにはいいですよね。

ところで、仮に「ノア」の話であるのなら、
価値は「ビットコイン」以上に確実に上がっていくだろう、と私も、
そのような認識をしておりました。

同時に、私にとっては「仮想通貨」は、興味の対象外のものでも
ありました。
何に興味を持つかは、ひとそれぞれですからね。

尚、このIzumiさんという方は、年収40億円の方です。年商ではなく、
税引き前収入で40億は 行っているでしょう。

スケールが違いますね。彼らには何気ないエピソードでも、小市民には
詐欺か、ほら話に聞こえるでしょうね。

それは、よって立つ位置の違いだと言えます。

このところ、このようなスケールの大きい動きが目立ってきました。
いよいよ、人工知能時代の新潮流が大きくなってきたと言えそうです。

おおした












 
posted by 大下伸悦 at 06:57| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月15日

ガーディアンのみなさまへ

 ガーディアンのみなさまへ。
 そしていつもお集まりのメディアのみなさまへ。

読者や視聴者のみなさまへ紹介する「自然な健康グッズ」の
選定に入っていきたいと思います。

おすすめのものがございましたら
ご提案をお願いします。

自分のチャンネルや、番組、メルマガやブログで扱うものにも
責任を持ってまいりましょう。

東京。横浜・大阪・名古屋では、その打ち合わせも行って
まいります。

すべての段階において、主役は私たちなのです。

プライドを持って、人生の新しいステージを切り拓いて
まいりましょう。

例えば、13日の横山卓先生のものは、すごかったですね。

空間に霧吹いただけで
痛いところが消えてしまう…。

びっくりしましたねぇ。

これは扱ってまいりましょうか。

名古屋大阪に持参しますね。

人生、夢をもって楽しんでまいりましょう。

おおした





posted by 大下伸悦 at 21:24| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「無償で行える仕事を紹介して」などというひとはいませんよね。


「仕事を探しています。しかも無償で行える仕事を…」? 
などというひとは、あまりいませんよね。

「Aさん、仕事を探すのは 決して さもしいことではありません」。

13日14日の「黒字から入る農業:GOPモデル」の研究会は、
すごい熱気で
北海道や、山形長野、群馬山梨、岐阜静岡など広範な地域から
友人が集まり、力強い歩みを見せております。

平日組のための5月26日(金)新宿文化センターの集いは
残り2名です。

6月4日(日)の「エーブル名古屋」の会場は
残席8名・・・、
6月11日(日)の「エルおおさか」会場は
残席3名です。

数日前、こういうメールが届きました。
「さもしいように映るかも知れませんが」「新規に
安定月収を上げる方法を覚えたいのです」。

私たちが行っているのは
「黒字から入る農業の研究会」ではあるものの、
農業以外にも応用が利くビジネスなわけです。

新たな仕事の仕方を身に着けることの
どこが「さもしい」のでしょう。

マネーの呪縛を解き、時間の呪縛と人間関係の呪縛を
解くことのどこが「さもしい」のでしょうネ。

「病気不安や健康教の呪縛」からも解放されるのでしたね。


しかも、「当初から自他貢献のためのビジネス研究会」です。
「ひとのために貢献する、が前提にあっての活動です。

素直に行動いたしましょうよ。

13日の「横山卓先生の療法」にも驚かされましたね。

紹介者の私が驚いてどうするんだ、というわけですが、
柳原先生で治せなかった症状が
目の前で簡単に治っていったのには
ほんとうに驚きました。

大阪、名古屋でも行いますので
よろしくお願い致します。

おおした
posted by 大下伸悦 at 12:27| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月12日

Kさんのビジネスパターンはまだ早い


今月は5月である。
そして本日は12日である。

15日からビジネス行動を起こしたとしても
月末までは16日間しかない。

しかしその間に口座を開設しなければならない。
既に取引口座を持っているひとは
ロケットスタートできるが、

まだ持っていない人は1週間から
1ヶ月はかかる。
なぜそんなに掛かるのか。
それは、マイナンバーカードの有無である。
普段使わないからなくしてしまった、とか、
受け取りを拒否したままだったとか、
いろいろあるが・・・

したがってKさんのビジネスパターンには、
説明責任を一部書くところがある。

しかしそれでも、この大富豪の行うことには
重厚さがある。結果責任を必ずやもたらすだろう。

毎月、口座に10万円が振り込まれる、という
前触れがあったわけだが、それでは自分で収入を
生み出すスキルが身につかないではないか。という
ことで多くの方に、
「今回は見送っておこう」と話をしたことについては
訂正しておかなければならない。

まあ、様子をみて講演会に誘ってみようではないか。

それからでも遅くはない。

ちなみに今回の、
彼の「仲間づくりの呼びかけは、本日の11時58分で終わる。

ーーーーーーーーーー

明日は、もっと面白いことを行いましょう。

大下

posted by 大下伸悦 at 19:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

生き方のステージを変える。転ばぬ先の杖を5つ用意しておく

「転ばぬ先の杖」を
自分のために用意しておく

念のため、遊び心で 5つ用意しておく

例えば、Kモデルプロジェクト

5月13日(2017年)から始めて5月収入300万円

翌月6月の収入1000万円

損失リスクは5000円〜1万円(あり得ないといっていい)

それが面倒な人は
何もしなくても毎月10万円ギフトを受け取れる.
5年先でも10年先でも・・・

これに加わった人は
愛知1名、京都1名、広島1名、大阪1名.
みなさま、おめでとうございました。

わたし?
わたくしは加わりません。
役割が違います。

でも、このKさんを講演会にお呼びしようと思っております。
その時でも遅くないのでは?
いかがですか?

おおした
posted by 大下伸悦 at 10:12| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月11日

最近すごくうれしいこと.それは、採用年齢制限が壊れてしまったこと。

最近すごくうれしいこと.それは、採用年齢制限が壊れてしまったこと。
60代の女性がハツラツと・・・

ーーーーーーーー

先日、横浜のある店で

「おじさん・・・」と呼んでいる40代の店主の声が
していました。

すぐにまた「おじさぁん・・・」という声が。

私はまだ、そのお店の中に足を踏み入れたばかりで・・・
「どこに座ろうか」と席を物色していたところなのでした。

お客さんも5、6人程度なのに、
そのおじさんとやらも
速く「なんだぃ?」と応えてやればいいのに・・・
まったく反応の鈍い「おじさんですよ、まったく」

こういうところがね・・・。
都会というところは、ほんとうに煩わしいんですよ。

「この席がいいかな」と・・・。
すると店主は、私の近くまで歩み寄って、更に大きな声で
「おじさん」と・・・。
アレッ! 私を指さすではありませんか。

「なんだ、ターゲットは私かよ」
「冗談じゃないですよ」

生まれて初めて
「おじさんっ」て、呼ばれてしまいました。

「う〜む、むむむ・・・」

冗談じゃないよ、ここまで生きてきて
なんでいまごろになって
「おじさん、と呼ばれなければならないんだよ」

「しかも、40代の奴なんかにさぁ」


「おじさん、先月帽子を忘れて いかれましたよ」

「なにぃ、いかれている、ですって!」
「いかれているのは お前じゃないのかよ」

「くやしかぁ。くやしかぁネェ」

最近は、団塊の世代の後期青春期のお嬢さんたちが
ドッと店頭に立ち始めましたのですね。
応援してあげてくださいね。

しかし、
この店は、そういうトレンドとやらにも鈍感なんですよ。
「情けない店やナァ」。

「もう2度とこの店には来てやりませんよ」。
「気にはいっているのですがね・・・・・・」。

しかし、わたしも「おじさん」と
間違われる歳に入りかかってしまったのですかねぇ。

あの帽子は、前回、道路の前の「セブンイレブン」と
いうお店で、
白髪を隠すために購入したものだったのです、よ。

帽子なんて、「いつでも被っている」というのには
まだ抵抗があるのです。ちぃとばかり早いんですよ」

「はぁ〜〜〜」
「都会は・・・、いやだ、いやだ」

初恋の人に会いたいなあ。
いまごろ60代後半になって、嬉々として
セブンイレブンのレジをやっているのかも知れないなぁ・・・。

それにしても
ほのぼのとした
ええ時代になったものです。

「卒業までの、半年で・・・
答えをだすといったものだけれど・・・」

いまごろセブンイレブンのスタッフをして
遊んでくれているかもねぇ」
「そうだったら、うれしいなぁ」。

しかし、「おじさぁぁん・・・」はないよ、マジで。

「40代のおじさんに言われる筋合いはないよなぁ」

我々の世代の方が人口は多いんだしね。

青春を語れる資格があるのは、人口集中層に
限られるのではないのかなぁ。

おおした
posted by 大下伸悦 at 03:53| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする