2019年10月28日

さあ、続いて大嘗祭..

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◎神奈川県(相模原)の
約「2万年前の住居あと遺跡」への
取材は
11月(前半)の予定である。

◎沖縄の湊川からは、
約2万年前の
人骨遺体が、出土している。

◎熊本大学の構内からは、
2万年前の稲作を示す
測定結果が出ている。

水田稲作以前ともなれば、
主食ではなく
たくさんある中の
副菜とみるのが
穏当なところだろう。

海面は現在より
130b低い時代なのだから
広大な平原や丘陵が
展開していたわけだ。

私も当時の
サラダ感覚稲作を
「不耕起」で真似っこし、

滞りなく「抜い穂の儀」を
終え、

昨日は
残しておいた種もみ用の
区画の収穫を
終えたところである。

写真は「収穫後」の
状態である。

来年は、
今年生えていた「生え際」に
種もみを
下ろすことになる。

今年は初年度だというのに、
草取りは一度も
必要としなかった。

草に困らないのである。

機械を使う必要もない。

味はどうかって?
餅米なのでまったく
心配していない。

大嘗祭の翌日、
神々に感謝をしながら
味わわせて戴きます。


◎仙台の「2万年前」の
「広大な地底の森」に
立ってみると、

当時の大木の根っこが
絡まりながら
のたうち回っている。

焚き火を囲んで、
石器を修理したあとが
遺されています。







◎来年(2020)新春の集い参加申込フォーム開設しました! 

関西1月11日「エル・おおさか」のお申し込みはこちら↓
https://ws.formzu.net/dist/S90677619/ 

関東1月26日横浜「港北公会堂」のお申し込みはこちら↓
https://ws.formzu.net/dist/S99589981/



◎ともに学びあい交流を重ね、
おかげさまで
ここまでは上手に生きてこられました。が、

しかし、20年も経てば、家庭の景色も「さま変わり」してきます。

◎壮年期高齢期は、おのずと「生き方を変えていかざるを得ません」

●しなやかにしたたかに「年金プラス㌁円」を図らなければ、
とてもじゃないが上手に生きていくことはできません。

しかし、私たちだからこそ、
そういう方にヒントを示すことが
できると思うのです。

●私が11年前に房総や和歌山へと
取材に訪れた数組の方々は、

当時「年間の家賃1万円で
お屋敷/田んぼ/畑/果樹のある庭」を賃借なさっておりました。 

1ヶ月の家賃が800円強なのでした。

◎土に触れる生活は、身体に生気を採りいれることができます。

◎比嘉セオリー(比嘉名誉教授)はすごいですよね。

比嘉セオリーで整流をしてある区域は、大難を小難にすることができています。

※どうしてあのお宅だけ地震の被害に遭わないのか? 
どうしてお隣は水害に遭わないのか?
どうしてお隣には雹(ヒョウ)が降らないのか?
台風なのに隣のリンゴやミカンが落ちないのはどうしてか?

猿や猪 鹿、カラスが近寄らないのはどうしてなのか?

すべて科学の世界です。

ぜひ「比嘉先生にご教授願おうではありませんか!」

※荒れ狂う電磁波の難が、身体にいい「整流波」に替わるのです。

さあ、新しい年にもみんなで「盛運をグイッと引き寄せて夢をもって楽しんでまいりましょう。

尚、当日のタイムスケジュールは、ホームページをごらんください。

我々の新春の集いは、イベント屋さんの催しではありませんので、
無料入場が基本です。

2020年もそれが踏襲できますことに感謝します。
運がいいのです。
posted by 大下伸悦 at 23:37| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする