2018年11月08日

2018年11月.幸塾/楽しく生きる会GOP/会報 の一部を紹介 2

◎「外国人材の受け入れ法案」は、
悪評たらたらですね。

業績好調なのに「人がいなくて倒産」と
いうのでは話になりません。

◎日本の国際的な立ち位置から見てみましょう。

日本という国家の動きに起因して
じつに多くの国が
白人国家による「植民地支配」から解放された
という歴史的な現実があります。

独立はしたものの、
農業だけではなかなか家族を養えなくて
「娘を身売りする」という民が多いという現実は、
決して過去のものではありません。

日本もひと昔前には、飢饉で娘を売り、息子を
奉公に出す、ということは
よく聞く話でした。

日本も「南米移住/北米移住」を進めていた時代が
ありましたね。

現在の日本は「東南アジアの米作地帯の方々」に
とっては
希望の星なのかも知れません。

日本の失業率は2%台前半…。
現政権は、前の民主党政権の失政を
跳ね返してしまいました。

あのまま没落して、チャイナに支配される流れに
ありました。

TPPは外国人財受け入れには
うってつけですね。

しかし、受け入れのための法制化は必要です。
なぜか。法制化しなくても現実には
どんどん入ってきているからです。

大阪府の外国人受け入れ策は、
大成功例だといえるでしょう。

群馬県大泉町は、外国人人口が2割、
そのほとんどが生活保護世帯という失敗例です。

チャイナやコリアなどは、
意図的に厄介者を送り込んできて、
一斉に引き揚げさせるというやりかたで
味をしめています。

◎法制化は必要なのです。
◎TPP圏内での人材交流という形はウィンウィンの関係でいいと思います。


◎世界各国の日本への期待は極めて大
きいものがあります。

世界は平和へ、平和へと向かっていると
言っていいでしょう。
◎朝鮮半島は、昔、「穢」といわれていた国でした。

「穢(きたならしい)クニ」という意味です。

昔の話です。

それはともかく、コリアは日本に援けてほしいのです。

「ただでお金をくれぇ」といいたい放題を言わせるように
しつけてしまったのが日本なのだ、と
捉えておけばいいでしょう。

「ヤンパン/両班の伝統」が
内外に「きたならしさ」を見せつけているだけです。

底辺の人たちは本来、優秀です。…なはずです。
posted by 大下伸悦 at 06:46| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする