2018年10月10日

日本とアメリカの経済は好調、しかし、日本を乗っ取ろうという邪悪なクニの仕掛けは巧妙



◎「日本とアメリカの経済は
好調だといったではないか」、
「それなのに日本が乗っ取られるというのは
矛盾しているではないか」という質問あり。

いえいえ、矛盾しておりません。

「善政」は、まず「失業率と求人率」が
高結果ならが及第点です。

その点、空前の結果が生じています。

株もまだまだあがるでしょう。

求人をしても応募者が来なければ
やがて給与は上がりだします。

次に、消費が活発になります。

その次にインフレ率が2%へと向かうでしょう。

安定的成長は、過去の経験則で
インフレ率2%のときなのだそうです。

理由は説明がつかないのだけれど
なぜか2%のときが穏やかな成長を
為していくのだというのです。

いま、日米両国だけが安定しています。


しかしながら、
日本を乗っ取ろうと目論む共産独裁国家は、
日本国の新聞テレビなどをしたがえて、
日本国乗っ取りの手順を進めています。

仕掛けは巧妙…。

年齢が若返るほどそのことに
気づいているとのことです。

70歳前後の団塊の世代しだいです。

悪意に満ちた活字に躍らされ、
悪意に満ちた映像に踊らされて

国を滅ぼしたのが、団塊の世代だった
というのではなぁ。
まあ、もうじき死んでいくから
どっちでもいいのかもね。
posted by 大下伸悦 at 16:06| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする