2018年06月30日

世界の現状をよく見据えて動こう



西の時代から
東の時代へ。

東の時代を代表して
牽引していくのは
チャイナなはずであった。

しかし、
共産という名を冠した
共産チャイナは
いまや
世界中から毛嫌いされつつある。

そんななか、
「USAの良心」が世界の立て直しを
着実に行いつつある。

いま枢要なこと。

それは、露プーチンと米トランプの
正式な会談から形成されていく
世界である。

露プーチンと最も親密な関係にある国は、
日本(安倍)である。

米トランプと最も親密な関係にある国は、
日本(安倍)である。

これに印を加えていこうか。

印モディと最も親密な関係にある国は、
日本(安倍)である。

「欧州を忘れないで」ですって?
欧州が最も頼っている国は、
いまや日本です。

https://jp.sputniknews.com/politics/201806285050717/
posted by 大下伸悦 at 01:50| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする