2018年04月20日

世界を牽引するトップリーダーのお二人がゴルフ場で



世界を牽引するトップリーダーのおひとり「安倍総理」を
擁する日本…。

その安倍総理がUSAトランプさんと
二人だけの移動会談が行われている。

首脳会談というのは、首脳のお二人以外のものが
監視役でつきまとう儀式だが、
お二人は、ゴルフという名の密談を、
しかも、何時間も行うのである。

安倍プーチン会談(21回目)も、来月には開催される。

ロシアを包囲し、集団いじめの度をどんどん
エスカレートさせている「アメリカヨーロッパ連合」の

どちらにも加担せず、独自の関係を構築し続けるJAPAN。
この72年、あり得なかった独自性は、当然ながら
どこかの国のご意向に沿っての選択ではない。


ああ、それなのにそれなのに…。
それが許せないのですかな? 
朝日よ!毎日よ!
官僚機構の中に、これら国賊マスコミに情報をリークする
チャイナの「クサ」ども。

ほらほら、またテレ朝だってさ。
耳にするだけでもけがらわしい。

なんで何度も二人きりの密会、飲食を選択なさったのかな。

そんなことより、新聞という外国の広報紙や
テレビなどを遠ざけて
庭の小鳥のさえずりや、花に頭を突っ込んでいるミツバチの
お尻を眺めている方がワクワクして楽しいですよ。
(あれ?これもセクハラかな?朝日ならやりかねないかな)

さてさて、
「安倍を総理から引きずり落とさなければ、
日本の支配計画がとん挫する」、と
執念を燃やす「共産という名のチャイナ」と、
「旧ジャパンハンドラー連」…。

日本支配の武器が、彼らの手下の「Asahiをはじめとするマスコミ」と、
工作員として仕込まれて政界に送り込まれた有象無象。

「そろそろ俺にも政治の主導権を握らせろ」という政治家連にも
チャイナなどからの働きかけがある。

小泉さんは、郵政を差出し、
その息子は「農政」差出しの仕掛け人のようですな。

小泉青年は、ジャパンハンドラーのひとり
マイケルグリーンのかばん持ちだったのでは
ないのかな。

全国の地方紙(新聞)は、共同通信から送られてくる記事を
載せなければいけないことになっていて、事実そのようにし続けている
政治経済だけではなく、社説までGHQ体制のままなのだ。

それでもかろうじて日本国は「日本国」として
生き延びてきたのだが、さて、これからどうするんだよ。

ユーチューブに目を向けよ。
目を覚ましましょうね。真正日本人…。

なお、毎月恒例の「ユーチューブ研究会」は4月24日です。
会場は、池田さん鈴木(監督)さんにお問い合わせください。


私は、新たな耕地5ヶ所での熱中時代の真っただ中です。













posted by 大下伸悦 at 08:15| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする