2017年05月17日

純資産80億円というKさんから「自分の友人につながって」とのメールあり

メールの内容は、彼の友人が
「1億円を提供すると言っているのですが、どうですか」と
いうものでした。

「それを手にするための準備金はゼロ円です」というのです。

なんにもいりません。あなたが「それを、ください」と言えば、
友人のIzumiさんは、「4時間後には差し上げます」。

Kさんたちは自分たちのことを「7人の侍」と
言っていて、そのうちのひとりの友人Izumiさんが
「そういうことを持ちかけてきた」というのです。

そして、そのひとの「名前は、Izumiさんです」、と

友人というのは、私も知っている「あのIzumiさん」のこと
だったのです。

彼ならよく知られた有名人で、著書が350万部以上売れている
超ベストセラー作家です。
4つほどの大学の講師でもあります。

したがって、わたしでもよく知っているのですが、
なるほど、7人の侍というのは、そのクラスの人たちなのか、と
いうことで妙に納得した次第です。

すると、その一億円というのは、「仮想通貨」ということに
なりそうですよね。
更に・・・、たぶん、「ノアコイン」をただで配分してくれる、
という話なのだな? ということになってきます。

ただでもらう仮想通貨はやがて、1億円以上の価値に跳ね上がっていく、
ということなのでしょう。

「無償でそれをくださる」という話なわけです。
まあ、くれるというのなら、いただいて、畑の四隅に埋める、
というのも「楽しい栽培法」のレパートリーに入りそうな
話です。

どうあれ、この7人グループからは、一般にはあまり流れない情報を
いただくことができるようになっていきそうです。

暇人の暇つぶしにはいいですよね。

ところで、仮に「ノア」の話であるのなら、
価値は「ビットコイン」以上に確実に上がっていくだろう、と私も、
そのような認識をしておりました。

同時に、私にとっては「仮想通貨」は、興味の対象外のものでも
ありました。
何に興味を持つかは、ひとそれぞれですからね。

尚、このIzumiさんという方は、年収40億円の方です。年商ではなく、
税引き前収入で40億は 行っているでしょう。

スケールが違いますね。彼らには何気ないエピソードでも、小市民には
詐欺か、ほら話に聞こえるでしょうね。

それは、よって立つ位置の違いだと言えます。

このところ、このようなスケールの大きい動きが目立ってきました。
いよいよ、人工知能時代の新潮流が大きくなってきたと言えそうです。

おおした












 
posted by 大下伸悦 at 06:57| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする