2019年09月30日

防衛白書で「コリア南」2段階格下げ



韓国を2段階“格下げ” 河野太郎氏率いる防衛省、白書で決然姿勢! 

河野大臣,「国益を守る!」と、
27日の記者会見で強調....

河野太郎防衛相率いる防衛省は、決然とした姿勢を示した。

◎2019年版/防衛白書の「安全保障協力」の章....。
※安全保障協力を進める国の重視順(記載順)は、
同盟国の米国は別格として、

「2,オーストラリア・インド」
「3,東南アジア諸国連合(アセアン)」
の次の4番目が「コリア南」となり、
昨年の2番から格下げされた。

●上記は、9/27.閣議決定された防衛白書での扱いである。
コリア南については、記述量そのものが減った。
posted by 大下伸悦 at 11:42| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

水と塩だけで、電気が灯る

◎水と塩だけで灯りがとれて、
しかも、スマートフォンの充電も可能なのですよね。

●フィリピンの約7,000の島々では、
いまだに
電気とは縁のない生活をしている人々が多く、

灯りは、石油系オイルランプやローソクに頼っているといいます。(山間部かな?)

●そのフィリピンで..、
「水と塩だけを光源とするランプ」が開発されたのです。

既に、スマートフォンの充電が可能なタイプも製品化されているというのです。

※USBケーブルを直接ランプに繋ぐ、と
いうのですから、
ランプというより電源ですよね。

●ランプの燃料は、
「ティースプーン2杯分の塩と、
コップ1杯の水」だけで
いいというのです。

※このランプを製作したのは
フィリピンのベンチャー企業 SOLt Corp で、
2014年に誕生したばかりの会社..。
CEOは Aisa Mijeno氏..

同社のモットーは、
地球環境に優しく安全で、
持続可能、
費用対効果が高いこと。
それを開発の前提としている
とのことです。

●塩と水..、これだけで電力を起こすのです。朗報ですね。

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●この「塩水ランプ」は、
ガルバーニ電池製造の基礎を応用して製作されているという。

一日に約8時間連続で使えるばかりか、
外部回路から電流を流した場合、
約半年ほどの寿命のものが、
1年以上使用できるという。

●しかも、海水(塩分濃度約3.5%)だと、
ライトの光量が一段と増すという。

したがって、海水にすることで、
より強いLED電球を搭載できるようになったという。
(フィリピンは沿岸部が多い。海水は無限に手に入る)。

Licensed material used with permission by SALt Corp.

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●日本でも普及させたいですね。
災害時の備えとしてもいいと思います。

※サラダ油ランプも知っておきたいものです。

以上、インターネット情報..
posted by 大下伸悦 at 05:41| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月28日

ああ情けない。地球上にこんな醜悪な国が…


◎日本女性が世界を変えていく…。
共産チャイナの残虐すぎる殺戮の実態!このことを知らずしてチャイナを美化するなかれ!!!

日本に籍を置く有力新聞のいくつかは、国家転覆を狙い続けているというのに、なぜ放任しているのか。
この番組の内容には、改めてショックを受けました。
日本人として、知っておかなければ…と思います。
今日でなくてもいいですのでどうぞ、大高さんの活動を知っておいて戴きたいと思います。
思います。
posted by 大下伸悦 at 11:29| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする