2019年08月05日

米国、ボロボロのハイウエイ整備、トランプ政権下でいよいよ成るか!

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◎米国は、やっとインフラ再整備に向かうのか?



米国の高速道路網は、ボロボロで「夜間は事故が恐くて走れない」というような状態が放置されてきたというが、
トランプ政権は、経済の活性策を兼ねて着手するだろう流れが見えてきた。
「米国超党派上院議員グループ」が、インフラ整備や修繕を目的とした新しい法案を提出したのだ。
大統領トランプ氏のもと、失業者が大幅に減少し、人種に関係なくその恩恵に浴している。
「今までの米国の支配者たちは何をやっていたのか」といぶかるぐらい、内需は拡大していく…。
政治の使命の第一は、「国民が職にありつけない状況をつくらない」という点にあるが、いま、世界を見渡してもその状況をつくり出しているのは、日本と米国ぐらいのものではないか。
◎あの広大な米国には未だろくな鉄道網がない…。トランプ氏は次期政権時、鉄道網整備にも着手するだろう。
世界に散らしている米軍を引き揚げてもあてがう職には困らない状況を、ぜひともつくってほしい。
7月29日に提出された法案には、「EV充電器の設置やCO2排出量の削減プロジェクトの推進」も盛り込まれていて、5年間で総額2870億ドル(約30兆円)の費用が掛かると報じられたという
正式に法制化、なるかどうか、実施ともなれば史上最大規模となる国家プロジェクトとなるのだ。 トランプさんもエールを送っています。米国の今までの政権は、何をしていたんだぁ〜。戦争ごっこに明け暮れていたのかな?
今後の動向に期待したい。
◎日本は唯一の同盟国なのだ。両国は、協力し合って共存共栄を実現させていってほしい。
posted by 大下伸悦 at 19:28| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

21世紀幸塾通信8月号

DSC07323.JPG幸塾/楽しく生きる会世話人通信.2019年㋇号--------------------------------------------
私たち(幸塾/楽しく生きる会)の出版社「文芸アカデミー」から比嘉照夫先生の新著が出版(㋇1日)されました。10数年前、船井幸雄先生から「世界で一番有名な日本人は比嘉照夫教授(当時琉球大教授)で、EMが農業を救い環境をよみがえらせている」と「新春の集い」で教わったことを思い出します。が、最近は、さらに凄みを増してきた感があります。
 タイ王室とは深いつながりを持ち、タイの大学では有用微生物群EMでの環境蘇生、農業技術の正式教科採用となってきているとのことです。米国MIT(マサチューセッツ工科大)での講義、南米への広がりなど、凄みを増してきた感があります。見返りを求めぬ無償奉仕の人々によって「海や川や湖が蘇り、大地が蘇り、農林漁業と食が健全化していく」のです。

-----------------------------------------------------◎さて、世話人通信8月号…。「日本を北と南(北海道と沖縄)から分断せよ」の大方針のもと、日本解体策は着々と進んでいる。今年もそれが更に深化しているのだが、日本人の多くはそのことを知らずして、あろうことかその片棒担ぎをしているという現実がある。せめて8月2日付のニューメディア「真相深入り/虎ノ門ニュース」を見てほしいものです。Youtobeで検索すれば視聴できます。今回の参院選は、Youtobeなどニューメディア時代になったことがいよいよ明確になってきました。https://www.youtube.com/watch?v=wOgDfkW02Ws&list=PLdoANlSaeHve-kT14L4OaVhBd8m4KVMYt
〇誰が日本分断工作をしているのか。「金日成主義研(チュチェ思想研)」の主導者たちがその工作を進め、利権をせしめている…。今年も「アイヌ新法」の名のもとに日本乗っ取り工作が進んでいるというのです。(ここの運動家は2017年北コリアの金氏から表彰されたそうです)また、「沖縄分断工作」も北海道と同じグループによる工作なのだというのです。沖縄工作には、コリアから50億円の工作資金が出されているというのですが、この点については確認のしようがありませんね。 しかし、この国を愛するものとして、最低限の真実はつかんでおきたいものです。---------------------------------------------------
〇コリアの「ホワイト国認定」は8月2日の閣議決定で決定した。国家間の安全保障上、「危険物取扱い」の違反国コリアを野放しにしておくことは許されない。しかも、禁輸するわけではない。「特別扱い」から「普通扱い(台湾やチャイナなどと同列」とすることにとやかく言われる筋合いはない。日本から輸出し、北やイランなどに横流ししていたうえでばれてもシラを切り続ける文氏なのである。◎悪質な嘘を繰り広げて今までどおり「日本から金を巻き上げようとするコリア」である。
 8月も早々に「コリアの検察官達50人程が辞任に追い込まれ、ここ最近で
辞任離任に追い込まれた法曹関係者は60数名にも及ぶ」との報道があった。
 盧武鉉(ノムヒョン)政権時の秘書室長だった文氏は、当事の蒸し返しを兼ねている、との見方がある。「嫌日無罪法」などといったふざけた法律も盧武鉉政権当時の成立だという。
 文政権は南コリアを「北コリアや共産チャイナのような独裁共産国家へと造り変えようとしている、と先を読む識者もニューメディアの中に出てきている。
 ともかく、コリアの異常行動が世界を驚愕させ、日米戦後「GHQ日本解体策を継承させられてきた在日コリアンチャイナ」の居丈高な恫喝と、悪質な嘘のごり押しが日本のみならず、世界を不快にさせている。

◎善良なコリア国民や産業人が気の毒でならない。「半島系の日本人も情けない思いをしているに違いない」のである。帰化すればだれでも日本人なのだ。
●文政権になって以降「日本から輸入した危険物の30%以上が他国に横流しされ、説明責任を果たさないまま、安部やめろキャンドルデモを仕掛けている」。お笑いでは済まないが、しかし苦笑いせざるを得ない..。

●さて、コリア文さんにお願いしたいのは、もっともっと、「GHQの日本解体戦略の残滓(CIAの企みと便乗し続けるチンピラ達の所業)をさらけ出してほしい」ということだ。
 前任の「朴槿恵追い落としキャンドル行列」の企みには日教組(日本)からも動員された、という大手メディアの記事には以前にも遭遇している。
「渡韓経費は上から出ている」,とのこと(当事者談)であった。

◎日本は、あの忌まわしい日米戦後、なかなか独立性を獲得出来ずにいたが、米トランプ大統領との親交のお陰もあって、過去の隷属性から脱却、親密な同盟関係構築までこぎ着けた、といっていいだろう。

◎すると、次は獅子身中の虫の払拭である。

◎先月の情報提供者からの情報は以下の通りである。
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●戦後、日教組を設立したのは朝鮮人教師たちであり、運営しているのも朝鮮人教師たちである。(日教組とは日本教職員組合の略)
◎日教組を設立したのは朝鮮人教師たちであり、運営しているのも朝鮮人教師たちである。
 日教組の歴代委員長が、帰化朝鮮人で占められているのも、朝鮮人教師が組織の上層部に陣取っているからである。
日本の小中学高校で多発する『集団イジメ』は、日本人生徒の学力を低下させ、朝鮮人生徒の秀才を育成するために、日教組・朝鮮人生徒の共謀による、いわばテロなのだ。(注:私には信じがたい)

 戦後、在日朝鮮人は、日本の諸政党の間を移動しながら、反日活動を展開してきた。戦後日本共産党をつくったのは朝鮮総連であり、日本国家の転覆の為の「共産党政権(朝鮮人政権)」の実現を目指した。(朝鮮総連=在日本朝鮮人連盟のこと)
 1945年からの8年間、日本共産党は在日朝鮮人(自称沖縄人の朝鮮人)徳田球一をリーダーとする共産党内の朝鮮人グループを『行動派』という。この、朝鮮人による「日本国家乗っ取り運動」は、「軍事方針と称する武装闘争戦略」であった。
 しかし、宮本顕治をリーダーとする党内の日本人グループが反撃に出て党の指導権を取り返したのだった。 すると、自称徳田たち朝鮮人グループは、日本共産党と袂を分かつと同時に「全学連を結成して反国家活動(日本国家乗っ取り運動)を続行…、並行して日本共産党から「日本社会党」への「朝鮮人大移動」を敢行した。こうして、「日本社会党内に誕生した」のを「社会党・左派」という。
つまり、「日本共産党・行動派」と「社会党・左派」は、実は同じグループであり、単に「看板を変えただけ」なのだった。その正体は「暴力革命を目指す朝鮮人グループ」だったというのである。
現在の社民党(旧.社会党)が、「朝鮮総連と深い関係にある」のは、そういう裏事情があるためである。
「革マル派、中核派、解放派、赤軍派」これらの組織は、全て朝鮮人の団体である。

◎民主党政権時の「旧社会党勢力は成り済まし在日朝鮮人」である。すなわち、「現.立憲民主党」の旧社会党勢(注:全員ではない)ということになる。
◎「米軍が駐留している日本」を軍事的に侵略することは無理なので「日本内部からの革命」を企てたのはソ連(現ロシア)だが、日本共産党で失敗したため、「国民にうけの良かった社会党に、成り済まし在日朝鮮人を移動させ、松本浩一郎に密命(モスクワに呼んで)を授けた」のだった。

「密命」の内容…以下の通り。↓------------------------------------------------------
●「何も武装闘争などする必要はない」。「共産党(すなわち朝鮮人グループ)が作った教科書で、社会主義革命を信奉する日教組の教師が、みっちり反日教育を施せば、30〜40年後には、その青少年が日本の支配者となり指導者となる。教育(を支配すること)で共産革命は達成できる。」
- 「青少年に対し祖国の前途に対する希望の灯を奪い、祖国蔑視、祖国呪詛等の精神を植え付けることが、革命への近道だ」。
- 「 日本文化を破壊」し、「日本人の若者を破壊」し、共産主義を日本に浸透させる。
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- その為に教育界(日教組)、
- 労働界(組合→連合)、
- 政治(社会党→民主党の旧社会党員→〇〇)、
- 法曹界(弁護士会)、
- マスコミ(TBS毎日:在日朝鮮人工作機関:朝日:岩波:電通)、
- 言論界、
- 宗教界(朝鮮カルト、統一教会、オーム)等に
- 在日朝鮮人:成り済まし在日朝鮮人:日本人スパイを送り込み支配することであった。
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◎ソ連崩壊後の破壊活動は、在日コリアンによる違法パチンコ資金(年間30兆円)が膨大な工作資金となって継続されている。(在日コリアンの工作機関TBS:毎日.の報道を注視)
◎松本浩一郎が「密命」を受けた後の際立った事件(念のため) 安保闘争、ゼネスト、松川事件、連合赤軍事件、よど号ハイジャック事件、在日朝鮮人団の警察署への襲撃事件多発、在日パチンコ屋で金庫に挟んでの税務署員の手首切断等の妨害事件等を起こした。
●現在の「南コリア(韓国)文政権の一連の行い」は、上記の「以前きた道」を想起させるのではありませんか?「山本太郎氏」の場合は、どうでしょう。どうして共産党候補の応援に駆けずり回ったのでしょうか?最低賃金をあげるという公約は文さんの公約に酷似しておりますが…?
◎日本を愛する人たちが、「日本の崩壊を傍観したまま」というのでは、どうにも耐えられませんね…。しかし、「百匹目の猿現象は一気に世相を変え始めました」。舩井に共感して学び合ってきたご縁に「相互に感謝しあいたい」と思います。
- ※微妙な内容なので転載はお控えください。



posted by 大下伸悦 at 08:06| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする