2019年02月07日

太の安麻呂のお骨は、古事記編纂1300年紀に確かに納めさせてもらった

来年(皇紀2680年)は日本書紀1300年紀である。
太の安麻呂は、日本書紀が天皇に上奏されると、
皇居での第一回「日本書紀の講義」教官をお務めになられた。
安麻呂卿が 古事記編纂に関わられたのはあまりにも有名だが、日本書紀でも重要な役割を担っていたのである。
写真は古事記編纂1300年紀の年(2014年)に安麻呂卿のお骨(当然ご本人のお骨)を生まれ在所のある場所に収めたときに、
同時に建立された記念碑の除幕直後の写真である。
当日はシトシトと雨が降り続くばかりであった。
記念碑は、安麻呂の歴代のご先祖が眠る神域の一隅に建てられたのだった。
-----------------------☆3月17日(日)
☆麗しき日本…祝.天皇御譲位 奉祝の集い
皇紀2679年…人類に残されたひな型の国 日本
◎会場  飯田橋TKPスター会議室2F
       住所:千代田区飯田橋3‐4-3
◎東京大神宮へご参拝.
◎「日本のこころ.大祓詞.大嘗祭に…」= 権禰宜 小野善一郎師                      「湯島天満宮権禰宜」
◎「素戔嗚尊.天照大御神の精神宇宙と天皇」= 大下伸悦先生                      「伊勢神宮神代文字奉納文保存会」13時15分 開場/受付
13時30分 開会
16時30分 終了
◎参加費 2000円

◎申し込みフォーム: https://ws.formzu.net/fgen/S61293052/
◎アクセス:JR飯田橋駅東口徒歩2分.       東京メトロ飯田橋徒歩2分
主催:天皇御譲位奉祝の会.担当Yike
ご連絡:090-3570-0291
posted by 大下伸悦 at 16:18| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

文明は「西から東へ… すべての道は日本へとつづく


「文明の中心核は、西から東へと移動する」日本発信のこの情報は、チャイナをその気にさせたのだった。が…
我欲むきだしの共産チャイナからは、みなが遠ざかっていく。
すべての道は日本へと向かいだした。
インド洋から太平洋へとつながる国家群は、みな植民地だった。(タイも名ばかり).
白人キリスト教国群の持ち物だったのだ。
独立して共栄圏をつくろう!ということで一致をみたではないか。
日本の就業人口は、人口爆発時代よりも増えているのである。
高齢少子化で日本人就業者が減っているのではない!
過程に入り込んでいくはずの女性たちが社会進出しているのだ。
チャイナに工場を出していた会社も続々と戻ってきている。
世界中の道は「日本へ」とつながっていく…。
スタッフが集まらないので廃業…ダトォー .
甘ったれるな.
海寄りの稲作地帯、山岳地帯から助けを呼びなさ〜い。

☆3月17日(日)
☆麗しき日本…祝.天皇御譲位 奉祝の集い
皇紀2679年…人類に残されたひな型の国
◎会場  飯田橋TKPスター会議室2F
       住所:千代田区飯田橋3‐4-3
◎東京大神宮へご参拝.
◎「日本のこころ.大祓詞.大嘗祭に…」= 権禰宜 小野善一郎師                      「湯島天満宮権禰宜」
◎「素戔嗚尊.天照大御神の精神宇宙と天皇」= 大下伸悦先生                      「伊勢神宮神代文字奉納文保存会」13時15分 開場/受付
13時30分 開会
16時30分 終了
◎参加費 2000円

◎申し込みフォーム: https://ws.formzu.net/fgen/S61293052/
◎アクセス:JR飯田橋駅東口徒歩2分.       東京メトロ飯田橋徒歩2分
主催:天皇御譲位奉祝の会.担当Yike
ご連絡:090-3570-0291
posted by 大下伸悦 at 11:14| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする