2019年02月06日

効果のない募集費など掛けるな!


「募集をしても応募者がゼロなんですよ」という事業者がおります。
せっかくご自身で立ち上げた事業をスタッフ不足で廃業したりするのはオバカサンがやることです。
日本の隆盛は、各地の農山村、漁村からの若者たちの移動によってもたらされてきたのです。
農村漁村では、小さいころからお父さんお母さんの手伝いをして育ってきたのです。
みんな「親思いの大地の子」なのです。
どうぞ、東南アジアの水田地帯の親思いの若者たちに助けてもらってください。
コツは、仲介業者の借金トラップに掛からないようにすることです。
いまは格安航空便でひとっ飛びです。
何が移民なものですか。
慣れれば、向こうに支店を出せるのですぞ。
採用条件は、「尊敬しているひとは?」「お母さん好きか?」「お父さん好きか?」
大好きと言ったら「採用決定!」でいいでしょう。
ヨウ働きますよ。
「素直、好奇心、親孝行」これほどの人材はおりません。
東南アジアの農漁村、山岳地帯の子に限ります。
「お母さんの誕生日はいつ?」「お父さんの誕生日はいつ?」
誕生日には「お母さん、生んでくれてありがとう」って、プレゼントをおくりましょうね、と応援してあげましょう。
効果のない募集費など掛けるな!バカヤロウさん…。
おおした
posted by 大下伸悦 at 02:58| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする