2018年10月13日

団塊の世代が「亡国扇動世代」ですって??冗談じゃない!

◎「日本は、経済は超一流なのに、政治は三流」と
ながらく言われてきました。

世界中から「政治三流」の辱(はずか)しめを受けさせ続ける「装置」が、
新聞/TVに持たされた役割だった(GHQ体制)というのです。「二度と政治力を行使できないようにする」
という白人国家群の意志だったというのに、

それに便乗して着々と
「乗っ取り手順を積み上げてきたのがチャイナ」だというのです。

コリアが蠅のように周辺を飛び交うのは、
「おカネ頂戴」のためだともいわれています。

竹島の次に「対馬頂戴」のためだ、とも…。

(プーチン/露は、北海道略奪を狙ってきましたか?
終始一貫して、
戦後すぐの両国首脳の合意は守る、という立場なのでは?
チャイナ/コリアの悪乗り組とは違う)

◎日本は、
着々と
「大東亜戦争前のレベルの影響力/外交力」を
取り戻しています。

誰によってですか。
「安倍/麻生/黒田体制」によってです。
遅れて「河野外相」が躍り出てきました。

※それゆえに、チャイナ/コリアの悪乗り組が
「モリ/カケ」をでっち上げ…。
この期に及んで「麻生つるし上げ」だとか…。
「カケイつるし上げ」だとか…。
「北方四島返還付きでなければダメと難癖」等々を

「お抱え新聞/お抱え野党」を使って工作している、と
いうのです。
(ソース:ネットTVなどのNEWメディア)

◎国会議員とは?
政策を提言し、政策を論じ合う役割です。
スキャンダルでっち上げに終始する「どこかの国の
工作員とも見まごうひと」に
票を入れているのは誰でしょうか。
この国をチャイナの属国へと
誘導する役割を担わされているのも、

戦前に近い独立国へと導くのも
70歳前後の、いわゆる「団塊の世代」
ではないでしょうか。
posted by 大下伸悦 at 11:28| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする