2018年10月05日

日本の海上自衛隊の識別旗「旭日旗」



◎来年にも消えゆくかのか韓国?

GHQは、白系国家群に対峙して
一歩も引かなかった日本に、
最大限のはずかしめを付与するために
戦後日本の報道の監視として
戦争当事国とはいえない第3国の朝鮮を指名した。
チャイナもそれに便乗した破廉恥組である。

今月、消えゆくだろう筈の韓国で観艦式が
行われる。

韓国は、自衛隊にも声を掛けたのだが、

「日本の艦の帰属をあらわす旭日旗はやめて」と
言っている。

粉骨砕身、韓国の利益のために働く「ASAHI」の
社旗だけを認めたいがためなのだろう。

噴飯ものである。

どうでもよい国、無視してよい。
posted by 大下伸悦 at 20:22| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

持ちこたえた台湾(誤字訂正.書き足し)



◎侵略を続けるチャイナは
チベット/ウィグル/内モンゴルに続いて
台湾を植民地化しようと
執拗に画策している。

南北朝鮮も台湾同様だと言っていい。

胡錦濤時代は、北朝鮮の独立は尊重されていたし、
大事にされていた。

しかし、独裁/習チャイナは、
昨年(2017)米中首脳会談(フロリダ)で
トランプ氏へ、唐突に
「朝鮮半島は歴史的にチャイナである」と
言い切ったのだ。

北朝鮮の金青年は、習氏の晴れ舞台の日を選んで
ロケット発射(自称、核実験)を繰り広げてきた。

習氏は、5年以上、北の金氏と会おうとしなかった。


トランプ氏が6月に金氏と会うことになったので
慌てて金氏と会ったのである。

北朝鮮は、習チャイナによる植民地化を警戒している。

米トランプ氏は、「北よ、核を持ったままチャイナと
対峙していたらいいではないか」ということなのだ。

プーチン露と米トランプの対談(ヘルシンキ)は、
「白系キリスト教国家どうし、チャイナの膨張を
手助けすることのないようにしよう」という
連帯の呼びかけなのだろう。

米国が、対中貿易による大幅赤字を是正したくて
「関税引き上げ」をしたことに
何の問題があるというのか。

チャイナが報復措置をするというが、米
国に育てられ、
さらに、その大恩ある米国からぼろ儲けを
し続けておきながら、
なんという破廉恥なことをするのか。

話し合いではなく、報復だというのだからあきれる。

はからずも、チャイナによる覇権の魂胆を
さらけ出しただけではないか。

習チャイナは、体制維持のために「軍事的暴発」を
引き起こしかねない。

露プーチン氏は、日本の安倍、チャイナの習の目の前で
「年内に日本との平和条約を締結したい」と
言い切った。
そのことの意味が解らないほど日本人の脳は
チャイナ系新聞テレビに洗脳され続けているのか。

いま、プーチン氏は
財政難で苦しんでいる。
原油価格の上昇で一息つけたのは、よかった…。が、
露は、産業振興で日本に助けてほしいのだ。

チャイナに「植民地化されてたまるか」という台湾は、
米国との絆を強め始めた。

沖縄の隣に対チャイナ防衛線が張られたのだ。
いいですか。沖縄の隣の台湾が米国からの武器で
防御の体制を強化しはじめたのであります。

沖縄県知事に「米軍兵士の落とし子」が
誕生したというのは、朗報ではないか、とも思う。
(チャイナ系の血筋ではない)

自民だ、オナガ後継だ、などと騒ぐほどの
ことではない。
自民以外の陣営にチャイナのカネと人脈が
投入されたということをこそ、問題にして欲しい。

オナガ氏は、チャイナ側に寝返ったと噂される
御仁ではなかったか?
チャイナに招待され、タラップの先には
赤いじゅうたんが敷かれ…。

●なんにしろ、国防は国の専権事項なのだから、
チャイナの意向で右往左往することではない…。

国は粛々と防御の布陣を張らなければならない。

●チャイナはいよいよ暴発しかねない。
その事態は迫っている。
原油の世界一の輸入国はチャイナである。
原油の高騰が心配されたが、安いイランの原油が
確保できるのだから、その点は好材料…。


※チャイナ系調略新聞/テレビに攪乱されるような
日本人であっては、ご先祖様に申し訳ないですよね。

沖縄も台湾との交流を深めてくださいよ。

デニー、チャイナのハニートラップに
かからないでくださいよぉ!

●ニューメディアに注目!
「真相深入り 虎の門ニュース」や
「チャンネル桜」、「林原チャンネル」など
一度でいいから視聴してみてください。

私たち発信しはじめます。
posted by 大下伸悦 at 08:11| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

持ちこたえた台湾



◎侵略を続けるチャイナは
チベット/ウィグル/内モンゴルに続いて
台湾を執拗に植民地化しようと
画策している。

南北朝鮮も台湾同様あと言っていい。

胡錦濤時代は、北朝鮮の独立は尊重されていた。

しかし、独裁/習チャイナは、
昨年(2017)米中首脳会談(フロリダ)で
トランプ氏へ、唐突に
「朝鮮半島は歴史的にチャイナである」と
言い切ったのだ。

北朝鮮の金青年は、習氏の晴れ舞台の日を選んで
ロケット発射を繰り広げてきた。

習氏は、5年以上、北の金氏と会おうとしなかった。

米トランプ氏が6月に金氏と会うことになったので
慌てて金氏と会ったのである。

北朝鮮は、習チャイナによる植民地化を警戒している。

米トランプ氏は、「北よ、核を持ったままチャイナと
対峙していたらいいではないか」ということなのだ。

プーチン露と米トランプの対談(ヘルシンキ)は、
「白系キリスト教国家どうし、チャイナの膨張を
手助けすることのないようにしよう」という
連帯の呼びかけなのだろう。

米国が、対中貿易による大幅赤字を是正したくて
「関税引き上げ」をしたことに
何の問題があるというのか。

チャイナが報復措置をするというが、米国に育てられ、
さらに、その大恩ある米国からぼろ儲けを
し続けておきながら、
なんという破廉恥なことをするのか。

話し合いではなく、報復だというのだからあきれる。

はからずも、チャイナによる覇権の魂胆を
さらけ出しただけではないか。

習チャイナは、体制維持のために「軍事的暴発」を
引き起こしかねない。

露プーチン氏は、日本の安倍、チャイナの習の目の前で
「年内に日本との平和条約を締結したい」と
言い切った。
そのことの意味が解らないほど日本人の脳は
チャイナ系新聞テレビに洗脳され続けているのか。

いま、プーチン氏は財政難で苦しんでいる。
原油価格の上昇で一息つけたのは、よかった…。が、
露は、産業振興で日本に助けてほしいのだ。

チャイナに「植民地化されてたまるか」という台湾は、
米国との絆を強め始めた。

沖縄の隣に対チャイナ防衛線が張られたのだ。
いいですか。沖縄の隣の台湾が米国からの武器で
防御の体制を強化しはじめたのだ。

沖縄県知事に「米軍兵士の落とし子」が
誕生したというのは、朗報ではないか、とも思う。

自民だ、オナガ後継だ、などと騒ぐほどの
ことではない。
自民以外の陣営にチャイナのカネと人脈が
投入されたということをこそ、問題にして欲しい。

オナガ氏は、チャイナ側に寝返ったと噂される
御仁ではなかったか?

なんにしろ、国防は国の専権事項なのだから、
チャイナの意向で右往左往することではない…。
国は粛々と防御の布陣を張らなければならない。

チャイナは暴発しかねない。その事態は迫っている。

チャイナ系調略新聞テレビに攪乱されるような
日本人であっては、ご先祖様に申し訳ないですよね。

沖縄も台湾との交流を深めてくださいよ。

デニー、チャイナのハニートラップに
かからないでくださいよぉ!
posted by 大下伸悦 at 07:47| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする