2018年06月30日

世界の現状をよく見据えて動こう



西の時代から
東の時代へ。

東の時代を代表して
牽引していくのは
チャイナなはずであった。

しかし、
共産という名を冠した
共産チャイナは
いまや
世界中から毛嫌いされつつある。

そんななか、
「USAの良心」が世界の立て直しを
着実に行いつつある。

いま枢要なこと。

それは、露プーチンと米トランプの
正式な会談から形成されていく
世界である。

露プーチンと最も親密な関係にある国は、
日本(安倍)である。

米トランプと最も親密な関係にある国は、
日本(安倍)である。

これに印を加えていこうか。

印モディと最も親密な関係にある国は、
日本(安倍)である。

「欧州を忘れないで」ですって?
欧州が最も頼っている国は、
いまや日本です。

https://jp.sputniknews.com/politics/201806285050717/
posted by 大下伸悦 at 01:50| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月25日

敷地内へカラスが入って来れなくなってしまった。ごめんねカラスさん





昨日は関西からお越しの友人と
ご一緒させていただき、
ひとまず、
鳥獣忌避ラインの一巡目を
張らせて
いただきました。

とは言っても
この領域では、もっぱら
カラスと
鳩が侵入できにくいように
することに力点が置かれます。

3日前にはカラスが
入ってきていたという情報が
あり、昨日は鳩が4羽入ってきて
おりました。

昨日、ラインを張り終えたのです。

菜園の東側には、
敷地境界線に沿って
バスがかろうじて通るような
細い県道がつながっております。

その道路の片側には電柱をつないで
電線が走っております。

夜の7時ごろ、その電線上に
カラスが3羽止まっていて、
3羽とも、忌避ラインの内側を
じっと見ています。

1時間後の夜8時10分には
なんと5羽に増えているではありませんか。

明日は入って来れそうだと
思っているのかもしれません。

深夜の2時、カラスは身じろぎもせず
電線の同じ位置に停まっています。

それから少しして、道路の向こう側の
人家3軒が並ぶなか、右側の生垣に
入り込んでいくではありませんか。

要するに、そこがネグラ、定宿だった
のですね。
どうやら
こちら側の忌避ラインの内側にある
何本かの果樹がネグラでは
なかったようです。

空が白みはじめる4時10分ごろになると、
一斉に飛び立ち、
こちらの敷地を囲む6〜8軒ほどの
屋根の上を移動しながら
こちらの様子をうかがっております。が、
結局、入って来れなかったのです。

さてさて、鳩はどうでしょう。
今朝は鳩も姿を見せません。

雀だけはいつも通り
来ていますが、いつもの5〜6羽のうち、
2羽だけでした。
まだ、雀には効果が薄いようです。

しかし、雀まで来れなくなったのでは
こちらがさびしくなります。

もうこうなると
北コリアがどうだの、
チャイナの手下どもが
国会で悪さを繰り返していることなど
馬鹿馬鹿しくて
どうでもよくなります。

さて、一眠りいたしましょう。

本日も、夢をもって楽しんで
生きています。

おおした
posted by 大下伸悦 at 17:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月16日

6月12日、TPP締結案件、日本の参議院で可決.年内にも発効か.



6月12日は
ハッとするような
重要なことが
多く起こっておりましたね。

TPPの締結案件が
ついに参議院を通過しました。

USAがめずらしく日本に
嫉妬したかもしれませんね。
ロシアのスプートニクが
そのように申しております。
posted by 大下伸悦 at 11:46| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする