2018年02月05日

江戸時代にも継続していた朝鮮通信使


江戸時代にも継続していた朝鮮通信使
なんと600人規模…。
なぜ?


歴史を正しく認識しておこう。
posted by 大下伸悦 at 18:38| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

異国日本でのラマダン中の心配り.日本はすごい、と


毎年6月のラマダン(イスラム教の断食儀式)中に
日本常駐の36カ国の関係国の代表に
日本国としての
せめてもの、の心配り

目を見張るほどの日本外交の展開!

やはり、安倍首相は
神がかり的な役割をなにものかから
いただいている。
そうとしか思えないのだが・・・。

劣化した国民も増えているということが
少し悲しい。

posted by 大下伸悦 at 14:18| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

沖縄の希望!比嘉大吾選手おめでとう!


 具志堅会長の目はうるんでいましたね。
そのあと確かに泣いていました。
恩師金城真吉氏の遺影を
愛弟子「比嘉大喜」選手とともに
掲げて、そのときも目がうるんでいました。

恩師への追悼セレモニーでは
村田諒太(ミドル級世界王者)によって
追悼テンカウントゴングが鳴らされました。

地元沖縄での37年前の世界選手権で
具志堅自身が負けて以来、
まな弟子に託しての世界戦…。

おめでとう!
しかし強いですね。
1ラウンド目でですからね。

次は、駿河ボクシングジムの鈴木さんのところから
世界戦を出したいですね。

本来、なぐり合いは嫌いなんですけど。
最近は、好きになってきました。
鈴木トレーナーのおかげです。


2020年は東京オリンピック。
前回のオリンピック時に来日した
メキシコの女子選手の一言が
いまだに忘れられません…。

「ああ、やっと憧れの日本にやってこれたのですね」
「遠い遠い、祖先のふるさとにやっと帰ってくることが
できました」。

6000年以上前にアメリカ大陸に日本列島から
渡っていった一族の子孫なのですね。

世代をつないで、ひとは遠きふるさとへの望郷の念を
決して忘れてはいない…。
愛する子孫は、いつかは先祖の想いを叶えてくれるのです。

おおした

posted by 大下伸悦 at 07:53| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする