2017年01月16日

キャロラインさん、感動の離任あいさつ。



「日本のみなさま、私はさようならはいいません。

ほんとうにありがとうございました。」

キャロライン・ケネディ・駐日アメリカ大使からの離任ご挨拶。





私は感動で旨が熱くなります。

米軍基地は過去30年間で最も大規模な返還となりました。

Mrオバマの一番のいい仕事は、キャロラインさんを駐日大使にしてくださったことだ思います。

ヒラリーさんやトランプさんの大統領選には、当初、ケネディさんも下馬評に上がっておりました。

黒人大統領の次の次は女性大統領キャロラインさんが必ずやUSAを率いてくださるものと確信しています。

キャロラインさんは、間接的ながらも日本の国際的な地位を引き上げてくださいました。

真珠湾での日本の「不戦の誓い」にもそっと付き添ってくださいました。

奇しくも、USAにおいてお父様(ケネディ大統領)の悲願であった「政府通貨発行」か、
それに準じるものが施行される予感がしています。

田植え体験も恋ダンスもドキドキしました。

私たちは、貴女とあなたの家族と、USAが大好きです。

おおした


ケネディ大使から日本の皆さんへ御礼のメッセージ
2017年1月16日、キャロライン・ケネディ大使から離任を前にして日本の皆さんへの御礼のメッセージです。U.S. Ambassador to Japan Caroline Kennedy thanks…
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posted by 大下伸悦 at 13:43| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本は「不戦の誓い」の宣言国です。




日本は「不戦の誓い」を
世界に向かって宣言した国です。

某国の利益のために
配置されている売国新聞の報道に
惑わされて
国を危うくするような行動を
取るような愚挙はやめましょう。

しかし、自衛の体制は万全にして
おいてもらいたいものです。

posted by 大下伸悦 at 00:23| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月15日

補足:海域は一円玉が落ちても日本に捕捉される



日本周辺の海は
「排他的海域といわれる範囲に至るまで
どんな船が通過しても、
潜水艦が通過したとしても
その船籍や種類が特定される。

仮に一円玉が落ちてきても捕捉されてしまう。

もちろん平和利用のために敷設されているのだが、
仮によこしまな考えを持つものが
潜水艦なるもので忍んできても
たちどころに判明してしまう。

世界中で最も深く潜行できるの潜水艦は
USAのものではない。
ロシアのものは、USAよりは少し浅い。

最深度を潜行できる潜水艦は日本のものである。

しかも日本の潜水艦は、スターリングエンジンなので
音がしない。これも日本独自の技術である。

コリアやチャイナも最近になって海に目を向けてきた。

しかし、コリアのものは目も当てられない。
ドイツ製の設計図で独自に製造し始めたのだが、
鳴り物入りで進水式をしたものの
不具合だらけですぐにドッグに逆戻り。

3艘つくったのだが、どれも使い物にならない。
ボルトがすぐに緩んで浸水、何度造り変えてもだめ。

数週間潜水し続けるというお触れ書きなのだが、
数時間持ちこたえられそうにない。

チャイナの潜水艦が、コリアと領有権を争っている
岩礁周辺に2艘潜入して、1艘はコリアに
撃沈されてしまった。
もう1艘は、情けないことに拿捕されてしまった。

それでもチャイナの潜水艦は曲がりなりにも
200メートル深度にまでは潜れる。ただし、
きしみ始める。

隣国二つがこれだもの。情けなくなるが…。
口先だけは勇ましい。
しかし、その口先が、日本の出先新聞(Aなど)によって、
日本人に必要以上の恐怖感を与えるのである。


ところで、日本の海底センサー網は、
大陸側の何処の軍港から何が出航しようとも、
何を流そうとも、たちどころに捕捉してしまう。

日本国を守る体制には、抜かりがない。
弱い犬ほどキャンキャン吠えるのだ。

しかし、キャンキャン吠える新聞だけは、手に負えない。
日本国民を不安にさせ、自虐史観をより一層植え付ける
のである。


せっかく、今日という日を平穏に、創意工夫にいそしめると
いうのに、何が悲しくてテレビや新聞の邪気を受取らなければ
ならないというのか。

日本人なら
以下のようなことは正しく理解しておく必要がある。





ほこりたかき先祖の生きた軌跡を受け止め、
くだらない煽りに惑わされず

明日も笑顔で
平常心で生きていくために
知っておきたいことではある。

おおした
posted by 大下伸悦 at 20:24| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする