2017年10月19日

国益を考えて行動しましょうね。


トランプ大統領がラスベガス事件現場へと飛行機で向かうところであった。
そこへ安倍晋三日本国総理から見舞いの電話が入った。

安倍氏からの見舞いの挨拶のあと、

トランプ氏がノースコリアの対応について問いかける。

「シンゾウ、私はなにをすればいいのか?」

「圧力をかけることしか選択肢はないでしょう。」

「わかった。」
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上記の対話からだけでもお二人の信頼関係が判る。
それは、合衆国アメリカと、日本国の信頼関係が構築されて
いることを意味する。

しかし、潟Aメリカは、トランプを追い落としたいのであって、
それで、執拗にロシアゲートを仕掛ける。

また、元ジャパンハンドラー連は、安倍氏もトランプ氏も
追い落としたい。

安倍だけでも総理の座から追い落とせば
夢よ再びなわけだ。

その連中が選挙結果がでる数日後に
日経新聞社主催のフォーラムで一堂に会する。

彼らの もくろみどおりの選挙結果になるのか?
否か?

選挙マシーンは、どちらの手にあるのか?

トランプ大統領一行は、11月5日から2泊3日の行程で
日本を訪問なさる。
当初は、3泊4日の予定だったらしい。

日本の首相が、USA大統領にアドバイスを与え、
そしてそれに従う。

対ロシアについても、安倍にトランプ自身の本心を
取り次いでもらえる。

安倍氏は大国インドともツーカーのなかである。
ドイツのメルケルさんとの関係も良好なのだ。

日本の国際政治力がやっと経済力に追い付いてきた。
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お隣コリアの中央に日報紙は、上記の事実を認め、
(10/17報)安倍日本の実力を率直にうらやんでいる。

そういう中で
日本人は、そういう幸運に気づかず、
国を混乱させることにご執心だと見える。

日本が国力を落とし、チャイナ・コリアに
かしずき続けるようにしてもらわないと、
それらの国は
せっかく
与えてもらってきたGHQ権益を
手放すことになりかねない。

だから、リベラルという名のもとに
もう少し、勢力を伸張させたまえよ、
エージェント諸君!

あらたに
尖閣列島30万人虐殺事件でもデッチあげたら
どうかね国辱、国売り新聞さん。

おおした


そのトランプ大統領

http://www.asyura.us/imgup/img10/1120.jpg
posted by 大下伸悦 at 07:33| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月18日

飯山一郎氏、見事です。

 

以下、飯山一郎氏からの18日付のメッセージ ↓ ↓
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◆2017/10/18(水)

国家あってこそ!平穏な暮らしが保たれる
国を弱くしてはいけない

『アンダーコントロールの真相』(記事1) (記事2)は,大変なアクセス数でした.
お陰様で理解者が激増!同志百倍増!という喜び.
皆々様の御精読に,飯山一郎,衷心より御礼を申し上げます.

2013年の頃は,ワシも…
「誰かに(アンダー・コントロールと)言わされているんだろう」とか,
「そういう報告しか受けてないんだろう」といった程度の認識でした.

ところが,調べれば調べるほど…
「一国の総理になるだけの政治家は流石に違う!
大所高所から良く見て,情報も徹底的に集めておるわい!」
と痛く感心した.

男児,反省し,認識を改むるに遅きに失してはいけない!
そ〜思って,ワシは主観を排し,客観的かつ徹底的に調べた.

2007年の失脚後,5年間もの苦行と修行を経た安倍晋三は…
途轍もない政治力とパワーをもった政治家(Statesman)に
生まれ変わっていたことを,ワシは思い知らされた.

安倍総理は,国会,諜報機関,公安,警察,軍隊を完全に支配下におき,
従来,内閣を支配してきた外務省を支配下におき,
財務省も,ほぼ支配下に治めた.

しかも,最も厄介だった米国戦争屋を総理官邸から追い出した!
あのアーミテージを官邸から締め出したのである.

このことは↑日本独立への第一歩というか,クーデタだった.

そうして,以前は,首相が毎年交代していたのに…
安倍晋三は,2012年から政権を維持し,全方位外交を展開中.

スプートニクが…
「自民党内にも、あれだけの大きさの人物はいません!」

ここまで↑絶賛するのは,お世辞ではなく,正当な評価でしょう.

しかし,スプートニクが分かっているのに,
日本では…
情報が多いはずのネット識者が,安倍晋三を憎むだけ.

安倍晋三総理を憎んで,逆(さか)ウラミして,ストレス溜め込んで,
益々ルサンチマンになる…

ルサンチマンとは,強者を憎悪する鬱結(うっけつ)した弱者の心で,
原因は財布や考え方がビンボ〜なことだ.

たとえ生活が苦しくても「志(こころざし)」が高い人の精神は,
ルサンチマンではない.

わが国の首相が,意外や意外!
プーチンが絶賛するほどの人物だった!

『脱米入露』という壮大な構想を推進する指導者だった.

自分の国の指導者(=安倍晋三)を,
今のワシは,誇りに思う!

このことで↑気持ちが爽やかになり,心身ともに健やかになる.

国家あってこそ!秩序があり,経済が回り,治安が保たれ,
平穏に暮らせるのであるからして…,
国家に対する安心感は,心身を健やかにする!

人生も豊かになる!

このこと↑良〜〜く考えて欲しいです.>皆の衆

飯山 一郎 (71)

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以上、無断掲載だが、許されよ。(アタタタ)

ユネスコが
ありもしない南京虐殺やら
兵隊の俸給の100倍の収入を荒稼ぎしていた売春婦やらを
登録するというのだが、
そのどちらも日本の新聞のデッチアゲだという。

でっち上げたのが…、
よりによって「日本国内の日本籍の新聞」なのだから
情けない。

マスコミ改革と、工作員対策をしないと
日本が日本ではなくなるのではないのかな。

情報支配によって
国が乗っ取られていくのだろうに…。
ドンパチゴッコの戦争よりも
「協力者や工作員」を送り込み、情報機関を
取り込んで内側から国家を乗っ取っていく戦争の方が
はるかに怖いのだといえる。

外国人の通名の問題に切り込み始めたのも
現政権なのであるし、政治は押したり引いたりしながら
到達域に至ればよいのだから、
現体制はよくやっていると思う。

そこに手を付け始めた方々のひとりに
小池百合子氏も入ってくるのではないか。

選別しなかったならば「民主・民進」の看板の掛け替えに
終わるだけではないか。

選挙が終わるまでは大人しくしておけばよかったとか、
そういう問題ではないだろうに…。

と思っていたら、なんだ、あの「萎みゆく民主→民進」の
看板をすげ替える存在が「立憲民主」ではないか。

共産と組んでの員数合わせは絶対に嫌だ、ということで離党し、
野田氏・菅氏の総理経験者はこちらには来ないでくれ、
と言い放つ細野氏の態度は、むしろ「あっぱれ」と
言ってもいいのではないか。

立憲民主の懐には既に管氏が収まっており、選挙後には
野田氏、岡田氏が戻ってくるとなれば、萎みゆくはずの党が、
蘇えり躍進する党になるというわけだ。

もちろん、枝野氏の行動もまた、あっぱれではあった。

それにしても
「外国人の地方参政権は反対」という態度も今回鮮明にして、
「より分け宣言」をなさった小池さんの態度は、
鮮やかであった。

そういう本音をあいまいにして
「員数合わせを目論む」という輩たちとは違って
小気味よさを感じたのだった。

ただし、「何でもいいから、ゼロを10個以上並べて公約にしなさい」は、
ないんだよな。
「全部上っ面です。内容がありません」ということを
暴露したようなものだ。

おおした

posted by 大下伸悦 at 05:56| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

松岡モデル、一度手を染めたら止めれないではないか

いただいたシグナルに沿って
トン・トン・トンと3クリックするだけで
収益が発生するという無思考型ビジネスモデルがあるのに、
なかなか時間が割けないでおりました。が、

少し余裕ができたので本日未明に
チョコチョコとやり始めたのです。
おもしろ〜い、これでは眠れないではないですか。

1回目は、間違って「1分取引」ではなく
「15分取引」で行ってしまいました。

失敗失敗、しかしこれが結果オーライ、大成功です。

ヒヤヒヤしました。ごっつあんです。

なんだなんだ8連続結果オーライ…。

どういうことでしょう。
みなさんいつもこうなのかな?

おもしろいですねぇ。

シグナルにしたがって
3クリック!!

考えなくていいというのは
ありがたいものですねぇ。

1回で2万円とか5万円になるように
早くしないとね。

自分もほしいというひとが
増えてきたのですがね。

自己責任でまいりましょう。

おおした
posted by 大下伸悦 at 05:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする